帯広
帯広のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した帯広のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(6ページ目)。自然に囲まれたくつろぎの温泉「天然の湯 自由ヶ丘温泉」、バターや牛乳の製造室がガラス越しに見学できる展示見学施設「よつ葉乳業「おいしさまっすぐ館」(見学)」、全国トップクラスの技術を合わせた北海道の夏を代表するイベント「勝毎花火大会」など情報満載。
- スポット:211 件
- 記事:24 件
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帯広のおすすめスポット
101~120 件を表示 / 全 211 件
天然の湯 自由ヶ丘温泉
自然に囲まれたくつろぎの温泉
大風呂、岩風呂、電気風呂、サウナなどがそろう温泉。銭湯料金で、モール温泉の天然アルカリ美人湯を堪能できる。温泉につかったまま、野鳥やリス、そしてカモがいる池を眺められる。
天然の湯 自由ヶ丘温泉
- 住所
- 北海道帯広市自由が丘4丁目4-19
- 交通
- JR根室本線帯広駅からタクシーで15分
- 料金
- 入浴料=大人440円、小学生140円、幼児70円、0歳以下無料/ (回数券12枚綴4400円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~翌0:30(閉館翌1:00)
よつ葉乳業「おいしさまっすぐ館」(見学)
バターや牛乳の製造室がガラス越しに見学できる展示見学施設
十勝を代表するブランド、よつ葉乳業の展示見学施設。バターや牛乳の製造室がガラス越しに見学できるほか、エアーシャワーなども体験できる。
よつ葉乳業「おいしさまっすぐ館」(見学)
- 住所
- 北海道河東郡音更町新通20丁目3
- 交通
- JR根室本線帯広駅からタクシーで20分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~11:00(閉館)、13:30~14:30(閉館)、15:00~16:00(閉館)
勝毎花火大会
全国トップクラスの技術を合わせた北海道の夏を代表するイベント
雄大な十勝の大地で行われる、北海道の夏を代表するイベント。6部構成で繰り広げられ、全国トップクラスの花火・音楽・照明が三位一体となったエンターテインメント性の高いショーだ。
勝毎花火大会
- 住所
- 北海道帯広市十勝川河川敷特設会場 十勝大橋下流400m付近
- 交通
- JR根室本線帯広駅から徒歩20分
- 料金
- 一部有料席あり(要問合せ)
- 営業期間
- 8月中旬の日曜
- 営業時間
- 19:30~21:00
豚丼のぶたはげ
こだわりの道内産肉、コシヒカリ、秘伝のタレがそろった丼は絶品
もとは老舗の天ぷら屋だが、戦前から始めた豚丼のあまりの人気ぶりに豚丼専門の支店が登場。こだわりの道内産の肉、コシヒカリ、秘伝のタレと3拍子そろった丼は絶品。
豚丼のぶたはげ
- 住所
- 北海道帯広市西二条南12丁目JR帯広駅エスタ西館 1階
- 交通
- JR根室本線帯広駅構内
- 料金
- 豚丼=920~1200円/おみやげ豚丼セット=1630円/豚丼のたれ=550円・830円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:15(閉店19:45)
煙陣
素材の旨味をひきだした燻製創作料理店
地元の食材を中心に素材のうまみを閉じ込めた燻製がそろう。清水町のボーンフリーファームの牛フレークを使った牛とろフレーク丼も味わえる。
煙陣
- 住所
- 北海道帯広市西一条南10丁目7北の屋台
- 交通
- JR根室本線帯広駅から徒歩5分
- 料金
- 牛とろフレーク丼=850円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 18:00~24:00(L.O.)
帯広温泉
帯広市街にあって抜群の立地。珍しいモール温泉を堪能
十勝地方特有のモール温泉が体験できる。明治創業の老舗ホテルはモダンな造りで、温泉のあるリゾートホテルとして人気がある。市街地に立地し、観光や出張にたいへん便利。
こむぎばたけ
旬の野菜が味わえるファームレストラン
名物は、おにぎり以外の食事メニューに付く、旬の野菜を使った山盛りのサラダ。自家農園で採れた野菜が味わえる。
こむぎばたけ
- 住所
- 北海道河東郡音更町十勝川温泉北13丁目2
- 交通
- JR根室本線帯広駅からタクシーで20分
- 料金
- ハンバーグセット=780円/しょうが焼セット=780円/コロッケセット=780円/
- 営業期間
- 5~11月下旬
- 営業時間
- 10:00~15:00(閉店16:00)、6~9月は9:30~15:00(閉店16:30)
おびひろ動物園
飼育員によるスポットガイドも好評
緑ヶ丘公園内にある動物園。北海道内で唯一のゾウをはじめ、63種類、300点ほどの動物を飼育。植村直己記念館や、空中観覧車などを備える遊園地も併設。
おびひろ動物園
- 住所
- 北海道帯広市緑ヶ丘2
- 交通
- JR根室本線帯広駅から十勝バス大空団地線で18分、動物園前下車、徒歩5分
- 料金
- 入園料=大人420円、高校生210円、中学生以下無料/ (65歳以上は210円、10名以上の団体は大人340円、高校生170円、65歳以上170円、障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 4月下旬~11月上旬、12~翌2月
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉園、時期により異なる)
森のスパリゾート 北海道ホテル(日帰り入浴)
すべすべし肌に馴染むモール温泉を堪能できる
十勝地方特有のモール温泉を堪能。薄いコーヒー色の湯はすべすべとした感触で肌にしっとりと馴染む。石を積み上げた露天風呂からは、野鳥の声も聞こえリラックスできる。
森のスパリゾート 北海道ホテル(日帰り入浴)
- 住所
- 北海道帯広市西七条南19丁目1
- 交通
- JR根室本線帯広駅から十勝バス大空団地方面行きで12分、イオン帯広店前下車、徒歩3分
- 料金
- 入浴料=大人2000円、小学生以下500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 14:00~21:00(最終受付)、翌5:30~翌9:30(最終受付翌9:00)
十勝ナイトリバークルージング
夜の帯広川をカヌーで
自然豊かな帯広川で夜の川下りが楽しめる。晴れた日は満天の星や月を眺めることができる。上陸後は地元のスイーツでティータイムもできる。
十勝ナイトリバークルージング
- 住所
- 北海道帯広市東十五条南4丁目4-1-73地先エールセンター十勝
- 交通
- JR根室本線帯広駅からタクシーで15分
- 料金
- 十勝ナイトリバークルージング=5500円(4~11月)、7000円(12~翌3月)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 19:30~22:30(要予約)
植村直己記念館「氷雪の家」
冒険家の思い出の品々を展示
おびひろ動物園内にあり、氷の家・イグルーをイメージした建物。植村直己が実際に旅を共にしたエスキモー犬の剥製や登山道具などの遺品を展示している。
植村直己記念館「氷雪の家」
- 住所
- 北海道帯広市緑ヶ丘2
- 交通
- JR根室本線帯広駅から十勝バス大空団地線で18分、動物園前下車、徒歩5分
- 料金
- 入園料(動物園)=大人420円、高校生210円、中学生以下無料/ (障がい者手帳持参で入館料無料、65歳以上半額、要証明書)
- 営業期間
- 4月下旬~11月上旬、12~翌2月
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館、時期により異なる)
福祉の里温泉
保温効果に優れた村営の温泉施設
村営の老人保健福祉センター内にあり、大浴場に加え、バイブラ、寝湯、サウナ、露天風呂も備える。温泉は保温効果に優れている。
福祉の里温泉
- 住所
- 北海道河西郡更別村更別190-1老人保健福祉センター
- 交通
- 帯広広尾自動車道更別ICから道道716号を役場方面へ車で2km
- 料金
- 入浴料=420円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~21:00(閉館)
オベリベリ温泉 水光園
無料貸出の車椅子で露天風呂も入浴可能
広くて清潔感あふれる温泉。泉質は肌がつるつるになると評判のモール温泉。露店風呂で森の木々を眺めながら至福の湯浴みを満喫できる。
オベリベリ温泉 水光園
- 住所
- 北海道帯広市東十条南5丁目
- 交通
- JR根室本線帯広駅から十勝バス循環線北回りで15分、東10条下車、徒歩3分
- 料金
- 入浴料=大人450円、小学生140円、幼児70円/ (回数券11枚綴4500円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~22:30(閉館23:00)
十勝ヌップクガーデン
花、樹木、清流と変化に富んだ庭を楽しめる
広さ4haの敷地内に洋風・日本風の庭園、自然林が広がる。ヌップクとはアイヌ語で「平野を流れる川」の意味で、園内では清流、池、滝と変化に富んだ景観が見られる。
十勝ヌップクガーデン
- 住所
- 北海道帯広市昭和町西1線109
- 交通
- JR根室本線帯広駅から十勝バス広尾営業所前行きで45分、大正19号下車、徒歩5分
- 料金
- 入園料=大人500円、中学生以下無料/入園料(11~翌3月)=無料/サイコロ定食=1595円/ハンバーグ定食=1430円/牛丼=1045円/サーロインカットステーキ=5390円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- ガーデン9:00~18:30(閉園19:00)、11~翌3月は10:00~19:30(閉園20:00)、レストラン9:30~20:30(閉店21:00)、11~翌3月は10:00~19:30(閉店20:00)
幕別温泉
丘の上から十勝平野を見渡す、帯広近郊のモール温泉
帯広市中心街から車で10分という好立地に湧くモール温泉で、2軒のホテルが所在する。幕別町はパークゴルフ発祥の地であり、ひと汗流したあとの温泉も格別。
旧国鉄広尾線 幸福駅
縁起の良いネーミングから観光客に人気の「幸福のスタート地点」
「愛の国から幸福へ」で名をはせた旧国鉄広尾線の駅。木造駅舎、板張のプラットフォーム、ディーゼルカーが当時のまま展示されている。模擬結婚式も挙げられる。
旧国鉄広尾線 幸福駅
- 住所
- 北海道帯広市幸福町東1線161
- 交通
- JR根室本線帯広駅から十勝バス広尾行きで約50分、幸福下車、徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由、売店は夏期は9:00~17:00、冬期は9:30~15:00(時期により異なる)
