関東・甲信越 x 和菓子
「関東・甲信越×和菓子×女子旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「関東・甲信越×和菓子×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。香ばしい中にふんわり米麹の香りがひろがるまんじゅう「新島田屋」、140年受け継がれたこだわりの味「清寿軒」、鮭の切り身そっくりな落雁「早撰堂」など情報満載。
- スポット:329 件
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関東・甲信越のおすすめスポット
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新島田屋
香ばしい中にふんわり米麹の香りがひろがるまんじゅう
飯能名物の味噌付けまんじゅうの老舗。もち米と米糀で造った甘酒に粉を加えてこしあん入りの酒まんじゅうを作り、こんがり焼き、甘味噌ダレを付けたもの。甘さとほのかな米麹の香りが絶妙。
新島田屋
- 住所
- 埼玉県飯能市八幡町7-7
- 交通
- 西武池袋線飯能駅から徒歩10分
- 料金
- 味噌付けまんじゅう=220円(1串)/おだんご=90円(1本)/甘酒まんじゅう=100円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
早撰堂
鮭の切り身そっくりな落雁
国の登録有形文化財に指定されている、明治26(1893)年に建てられた町家造りの建物が目をひく菓子舗。伝統的な和菓子を販売する。
早撰堂
- 住所
- 新潟県村上市大町3-5
- 交通
- JR羽越本線水原駅から新潟交通観光バス松喜和行きで5分、安良町下車、徒歩5分
- 料金
- 鮭の切身落雁=300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:00
御菓子司 おゝみや
日本一堅いと評判の名物まんじゅう
黒糖まんじゅうを油で揚げた、かりんとうまんじゅうの人気店。香ばしさとカリカリの食感が好評だ。県外のファンも多く、週末は行列必至で訪れよう。
御菓子司 おゝみや
- 住所
- 群馬県高崎市下室田町1068
- 交通
- JR上越新幹線高崎駅から群馬バス室田営業所・権田車庫行きで32分、榛名高校入口下車、徒歩4分
- 料金
- かりんとうまんじゅう=100円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00、日曜は~15:00
菓心桔梗屋
厳選した材料を使って作った自家製餡が定評の和菓子店
カロリーを抑え食物繊維を加えた「彩和菓子(いろどりわがし)」はダイエット中の方にもおすすめ。又、昔ながらの定番和菓子から和洋折衷の斬新な和菓子まで手作りでそろう。
菓心桔梗屋
- 住所
- 神奈川県川崎市中原区新丸子町754
- 交通
- 東急東横線新丸子駅からすぐ
- 料金
- TAROの夢=155円/多摩川梨=145円/新丸子まんじゅう=50円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:30
盛永本店
塩味のくるみと餡がベストマッチのくるみまんじゅう
砕いた栗を入れた自家製餡を黒糖の皮で包んだくるみまんじゅうが人気。トッピングのくるみも香ばしく、餡の味を引き立てる。唐辛子とかんぴょうを使用した鬼怒ぴかまんじゅうにも注目。
盛永本店
- 住所
- 栃木県日光市鬼怒川温泉大原1060
- 交通
- 東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から徒歩5分
- 料金
- くるみまんじゅう=160円(1個)/鬼怒ぴかまんじゅう=120円(2個入)/生羊羹=650円(1箱)/鬼怒川どら焼=160円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:30(時期により異なる)
ゑふや本店
大正末期から続く老舗の実力
大正14(1925)年創業で、きび餅の製法を今に伝える名店。引き立てのきな粉をまぶした素朴で上品な無添加のきび餅が好評だ。温泉まんじゅうも売り切れ御免の人気商品。
ゑふや本店
- 住所
- 神奈川県足柄下郡湯河原町宮上459
- 交通
- JR東海道本線湯河原駅から箱根登山バスまたは伊豆箱根バス不動滝・奥湯河原方面行きで10分、見附町下車すぐ
- 料金
- きび餅=770円(16個入)/温泉まんじゅう=960円(12個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:30
両国國技堂
両国名物のあんこあられ
名物はカリッと焼き上げたあんこあられ。サクッと軽く揚げたものもあり、地方巡業のみやげにする力士が多い。相撲関連グッズも販売するほか、甘味処も併設する。
両国國技堂
- 住所
- 東京都墨田区両国2丁目17-3
- 交通
- JR総武線両国駅からすぐ
- 料金
- あんこあられ=430円(1袋)、1490円~(1箱)/揚げあんこあられ=460円(1袋)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00
元祖 継続だんご本舗 三野屋
林芙美子の『放浪記』に登場した継続だんご
明治36(1903)年、直江津の米穀取引所の営業継続を記念して作られた継続だんご。白あんの素朴な味わいが好評の手作りだんごだ。林芙美子の『放浪記』にも直江津と継続だんごが登場する。
元祖 継続だんご本舗 三野屋
- 住所
- 新潟県上越市中央1丁目1-11
- 交通
- JR信越本線直江津駅からすぐ
- 料金
- 元祖継続だんご=130円(1本)、756円(5本)、1296円(8本)、1566円(10本)~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00
後藤の飴
懐かしい味わいの手作りの飴
全60種あるオリジナルの飴は、季節限定を含め約30種が店頭に並ぶ。季節毎に品揃えが変わり、かりんとうなど地方の菓子も豊富。辛口のニッキ飴も人気。谷中銀座のお店で好きな飴を選ぼう。
後藤の飴
- 住所
- 東京都荒川区西日暮里3丁目15-1
- 交通
- JR山手線日暮里駅から徒歩5分
- 料金
- ニッキ飴=351円(1袋)/しょうが飴=351円(1袋)/梅干飴=351円(1袋)/抹茶飴=400円(1袋)/あんず飴=400円(1袋)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~19:00
まつのや
おやつにぴったりの味わいまんじゅう
慶応元(1865)年創業の老舗和菓子店。赤飯の中に饅頭が入ったボリューム感たっぷりの「いがまんじゅう」は、北海道産小豆の風味が生きた逸品。甘さ控えめなのでペロッと食べられる。
まつのや
- 住所
- 埼玉県羽生市中央4丁目8-19
- 交通
- 東武伊勢崎線羽生駅から徒歩15分
- 料金
- いがまんじゅう=130円(1個)/うさぶろうまんじゅう=75円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~18:30
いちごプラザ大福や
新鮮なイチゴを使った大福
いちごやキウイ、パイナップルなど、新鮮なフルーツをまるごと包んだ大福を販売。季節限定商品も多く、贈答にもぴったり。新商品の「いちごのときめき」は、ホワイトチョコクリームに地元苺の乾燥粉末をたっぷり練り込んだ生サブレでしっとり柔らかな食感が好評。
いちごプラザ大福や
- 住所
- 静岡県伊豆の国市南江間1788-2
- 交通
- 伊豆箱根鉄道駿豆線韮山駅からタクシーで9分
- 料金
- いちご大福=300円/びっくりいちご大福=350円/トマト大福=250円/キウイ大福=350円/いちごのときめき=130円(1枚)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(閉店)
塩瀬五色せんべい総本店
味わいいろいろの五色煎餅
職人の技が冴える手焼き煎餅は、ほどよい固さと歯ごたえ、柔らかい味付けがくせになるおいしさと評判。看板商品の五色せんべいほか土産に最適な詰め合わせや1枚売りもあり。
塩瀬五色せんべい総本店
- 住所
- 神奈川県足柄下郡湯河原町宮上452
- 交通
- JR東海道本線湯河原駅から箱根登山バスまたは伊豆箱根バス不動滝・奥湯河原方面行きで10分、病院入口下車すぐ
- 料金
- 味噌せん=410円(10枚)/エビ入り醤油=410円(8枚)/五色せんべい=410円(1袋)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:00
石川菓子舗
お土産は大人気の「強羅もち」を
創業80年を超える和菓子店。求肥に小さく切った羊羹が入った強羅もちを製造・販売。毎朝仕込む求肥は、口に入れるととろけるような、やわらかい食感。
石川菓子舗
- 住所
- 神奈川県足柄下郡箱根町強羅1300-358
- 交通
- 箱根登山電車強羅駅から徒歩3分
- 料金
- 強羅もち=1100円~(10個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00
茂助だんご 場外市場店
100年以上の歴史を持つだんごと和菓子の店
明治31(1898)年創業の歴史を誇るだんごと和菓子の店。自家製の餡と上新粉は絶品。イートインもあるので、買ったその場で味わう事も出来る。
茂助だんご 場外市場店
- 住所
- 東京都中央区築地4丁目14-18妙泉寺ビル 1階
- 交通
- 地下鉄築地駅から徒歩5分
- 料金
- だんご=160円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~15:00
上野製菓 あさぎり工房
昔ながらの羊羹づくり
創業40年、昔ながらの羊羹作りを続けている。生のあんからねり上げ、職人の目と勘で仕上げていく過程が見学できる。天然よもぎが香る草大福も人気。
上野製菓 あさぎり工房
- 住所
- 静岡県富士宮市根原449-18あさぎりフードパーク内
- 交通
- JR身延線富士宮駅から富士急静岡バス河口湖方面行きで37分、道の駅朝霧高原下車すぐ
- 料金
- あさぎりスイート高原プリン=各250円/富士の麓の生サブレ=640円(6枚入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
自由が丘 蜂の家
一度は食べてみたい「まゆ最中」
昭和31(1956)年創業、首都圏に9店舗展開する和菓子の老舗店。十勝産小豆など素材にこだわった商品が多く、特にひとくちサイズのまゆ最中が人気だ。
自由が丘 蜂の家
- 住所
- 東京都目黒区自由が丘2丁目10-6
- 交通
- 東急東横線自由が丘駅からすぐ
- 料金
- まゆ最中=1134円(10個)/林檎くろーね=540円(1本)/季節のくろーね=540円(1本)/栗むし羊羹=864円(1本)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~20:00






