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関東・甲信越 x レジャー施設

関東・甲信越のおすすめのレジャー施設スポット

関東・甲信越のおすすめのレジャー施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。最小限の施設が揃いバーベキューも楽しめる「桃沢野外活動センター テントサイト」、長さ約200mの広々としたビーチ。眺めもよく宿泊施設も充実「中下海水浴場」、飲食店も充実のオフィスビル「品川シーズンテラス」など情報満載。

  • スポット:2,253 件
  • 記事:401 件

関東・甲信越のおすすめエリア

北関東

温泉や世界遺産、滝や海の景勝地も楽しみな3つの県

新潟・佐渡

パワースポットや温泉、豊かな自然など魅力が尽きないエリア

首都圏

日本の首都を抱え、多くの人が集まる大観光エリア

伊豆・箱根

多彩な温泉が魅力の、関東周辺を代表する観光地

信州・清里

日本の屋根といわれる山岳地帯に集まるトップレベルの観光地

関東・甲信越のおすすめのレジャー施設スポット

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桃沢野外活動センター テントサイト

最小限の施設が揃いバーベキューも楽しめる

桃沢川沿いにあるキャンプ場。最小限だが施設も揃い、バーベキューも楽しめる。利用の際は予約が必要で、NPO法人長泉町体育協会にて申請。電話での受付けは仮予約のみとなる。

桃沢野外活動センター テントサイト

住所
静岡県長泉町静岡県長泉町元長窪895-103
交通
新東名高速道路長泉沼津ICからあしたか広域公園方面へ、1つ目信号を右折、すぐ左折し現地へ。または東名高速道路沼津ICから県道405号を北上、高速道路を越えてすぐの信号を右折し、1つ目信号越えてすぐ左折し現地へ。長泉沼津ICから4km、沼津ICから6km
料金
キャンプサイト(バーべキュー場使用料含む)=1000円/バーべキュー場=1000円/ (長泉町民は半額)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

中下海水浴場

長さ約200mの広々としたビーチ。眺めもよく宿泊施設も充実

九十九里浜にある長さ約200m奥行き約80mの広々とした眺めのよいビーチ。蓮沼海水公園に隣接しており、宿泊施設なども充実している。

中下海水浴場の画像 1枚目

中下海水浴場

住所
千葉県山武市蓮沼ホ矢指27-26地先
交通
JR総武本線横芝駅から千葉交通蓮沼循環バスで30分、観光協会下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
情報なし

品川シーズンテラス

飲食店も充実のオフィスビル

飲食店やクリニック、ランニングステーションがあり、北側には緑地が広がるオフィスビル。季節ごとに各種イベントを開催し、ドラマのロケ地としても利用される。東京タワーを望める夜景スポットとしても人気。

品川シーズンテラスの画像 1枚目

品川シーズンテラス

住所
東京都港区港南1丁目2-70
交通
JR東海道新幹線品川駅から徒歩6分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
7:00~23:00

ちばむらオートキャンパーズリゾート

みなかみの四季を楽しみながらキャンプ

通年開設なので新緑や紅葉、冬の雪上キャンプと季節ごとの楽しみかたができる。林間サイトから広々サイトまでサイトのバリエーションが豊富。周辺ではラフティングやカヌーなどのアウトドアスポットが多いので、ここを拠点に楽しんで見よう。

ちばむらオートキャンパーズリゾートの画像 1枚目
ちばむらオートキャンパーズリゾートの画像 2枚目

ちばむらオートキャンパーズリゾート

住所
群馬県利根郡みなかみ町相俣2325
交通
関越自動車道月夜野ICから国道17号で猿ヶ京温泉へ。県道270号で水上方面へ進み現地へ。月夜野ICから17km
料金
入場料=大人1200円、小・中学生600円、未就学児無料/サイト使用料=オートフリー1区画(テント1張り、タープ1張り、車1台まで)2000円~、別途環境保全協力費(1区画1泊につき)500円~、利用日などにより料金変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~18:00、アウト11:00(時期により異なる、宿泊施設はイン15:00)

南伊豆・入間キャンプ村

海水浴や釣りのベースに最適

磯釣り渡船の船長が営む老舗旅館が管理するキャンプ場。近くには、入間海水浴場やシュノーケリングで人気のヒリゾ浜がある。サイトは全面芝生で車の乗り入れは不可だが、静かで落ち着ける雰囲気の中で過ごせる。

南伊豆・入間キャンプ村

住所
静岡県賀茂郡南伊豆町入間970
交通
伊豆縦貫自動車道大平ICから国道136号・414号、県道14号、国道135号で下田市方面へ。さらに国道136号を進み、差田交差点を県道16号石廊崎方面へ左折、白坂トンネル南詰右折し一般道で現地へ。大平ICから64km

ワイルドフィールズおじか

のんびり自然を楽しめる宿泊施設が魅力

周りを山に囲まれた自然豊かなロケーション。オートキャンプはできないが、白樺林の中に個別のテント専用サイトが点在する。薪ストーブやサウナ、囲炉裏付きなど、さまざまなタイプの宿泊施設もある。

ワイルドフィールズおじかの画像 1枚目
ワイルドフィールズおじかの画像 2枚目

ワイルドフィールズおじか

住所
栃木県日光市横川502-1
交通
東北自動車道西那須野塩原ICから国道400号で塩原温泉経由、国道121号で南会津方面へ。キャンプ場入口の案内看板を右折し現地へ。西那須野塩原ICから40km
料金
駐車料金=1台500円/サイト使用料=テント専用1区画4人まで5000円~(最大6人、追加1人1000円)、フリーサイト1人1000円~/宿泊施設=コテージ20000円~、キャビン10000円~※すべての料金について利用人数・利用日などにより料金変動あり、要問合せ/
営業期間
3月下旬~11月最終土曜(コテージは4月中旬~10月最終土曜)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(コテージはイン14:00~17:00、アウト10:00)

フレーベル館 Kinder Platz トレッサ横浜店

絵本の世界で楽しむ新体験の遊び

子どもたちの創造性と主体性を育む目的で作られた施設。「絵本の中の森」をイメージしたキュートな館内で、さまざまな遊びが楽しめる。子どもが楽しめるワークショップや読み聞かせを毎月開催している。

フレーベル館 Kinder Platz トレッサ横浜店

住所
神奈川県横浜市港北区師岡町700トレッサ横浜北棟 2階
交通
東急東横線綱島駅から臨港バス鶴見駅西口行きで10分、トレッサ横浜前下車すぐ
料金
利用料(30分)=大人500円、小人(6か月~12歳)600円/延長料金(10分ごと)=大人無料、小人100円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉館18:00)

上古町の百年長屋 SAN

喫茶やショップが集まる

築100年の古民家を再生した複合施設。新潟銘菓の浮き星専門店の喫茶をはじめ、町案内や新潟みやげの販売などもあり、カミフル散策の休憩スポットに最適。

上古町の百年長屋 SAN

住所
新潟県新潟市中央区古町通三番町653
交通
JR新潟駅から新潟交通古町方面行きバスで10分、古町下車、徒歩8分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(店舗により異なる)

鯨波海水浴場

駅から徒歩1分とアクセスも便利

JR鯨波駅からすぐの新潟県を代表する風光明媚なワイドビーチは、「日本の渚百選」のひとつ。売店や浜茶屋が建ち並び、毎年県内外から多くの人で賑わう。

鯨波海水浴場の画像 1枚目
鯨波海水浴場の画像 2枚目

鯨波海水浴場

住所
新潟県柏崎市鯨波
交通
JR信越本線鯨波駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
7月上旬~8月中旬
営業時間
情報なし

横浜情報文化センター

かつての横浜商工奨励館を再利用した複合施設

日本新聞博物館、放送ライブラリーや、情報産業関連のオフィスなどが入る複合施設。かつての横浜商工奨励館を再利用した4階部分の旧館と、その上に建てられた12階部分の新館で構成されている。

横浜情報文化センターの画像 1枚目
横浜情報文化センターの画像 2枚目

横浜情報文化センター

住所
神奈川県横浜市中区日本大通11
交通
みなとみらい線日本大通り駅からすぐ
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

みよりふるさと体験村(中三依温泉男鹿の湯)

素朴な雰囲気の中でキャンプ。週末は温泉も楽しめる

浅草から特急一本で行ける無人駅の周りを囲むロケーション。キャンプ場の設備は必要最小限だが、気ままにゆったりと過ごせ、快適なコテージでは別荘感覚のアウトドアが楽しめる。温泉施設は、原則土・日曜、祝日のみの営業(要問合せ)。

みよりふるさと体験村(中三依温泉男鹿の湯)の画像 1枚目
みよりふるさと体験村(中三依温泉男鹿の湯)の画像 2枚目

みよりふるさと体験村(中三依温泉男鹿の湯)

住所
栃木県日光市中三依423
交通
東北自動車道西那須野塩原ICから国道400号・121号を川治温泉方面へ進む。中三依温泉を目指して現地へ。西那須野塩原ICから31km
料金
利用料=平日風呂なしキャンプ1人1500円~、週末温泉付キャンプ1人2980円~、利用日・利用人数などにより料金変動あり/
営業期間
3月中旬~11月中旬
営業時間
イン12:00、アウト11:00(コテージはイン15:00)

木崎湖POW WOW キャンプ場&アウトドアクラブ

湖畔のサイトをベースにアクテブキャンプ

木崎湖畔の林間に整備された静かなキャンプ場。テントサイトのほか、ティピィやバンガローなどの宿泊施設もある。眺望が素晴らしく、湖ではカヌーやSUPなど、さまざまなアウトドアアクティビティが楽しめる。

木崎湖POW WOW キャンプ場&アウトドアクラブの画像 1枚目
木崎湖POW WOW キャンプ場&アウトドアクラブの画像 2枚目

木崎湖POW WOW キャンプ場&アウトドアクラブ

住所
長野県大町市平19004-1
交通
長野自動車道安曇野ICから国道147号・148号を白馬方面へ。木崎湖入口で左折。安曇野ICから35km
料金
宿泊料=大人1600円~、小人600円~/サイト使用料=テント1張り800円~/宿泊施設=バンガロー大人2500円~、小人1500円~、常設テント(湖畔ベルテント)サイト料8000円~+宿泊料/デイキャンプ=大人1000円、小人500円、別途1組500円~/ (ハイシーズンは割増あり)
営業期間
4月中旬~11月
営業時間
イン13:30~18:00、アウト12:00

大石オートキャンプ村

3タイプのサイトから選べる

サイトはスタンダードなオートサイトから個別炊事棟付きのサイトまで3タイプある。温水シャワーやランドリーなどサニタリー施設もひと通り揃い、長期滞在でも快適に過ごせる。

大石オートキャンプ村の画像 1枚目
大石オートキャンプ村の画像 2枚目

大石オートキャンプ村

住所
新潟県岩船郡関川村大石522
交通
日本海東北自動車道荒川胎内ICから国道113号で関川村へ。雲母交差点で県道272号へ右折し、看板に従い現地へ。荒川胎内ICから20km
料金
サイト使用料=オート1区画3100円(日帰りは2100円)、水道電源付き1区画4200円(日帰りは2600円)、個別炊事棟付き5200円(日帰りは3100円)/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン11:00、アウト10:00

謎解き迷宮館

不思議な異世界空間を体験

モダンチャイナをイメージしたフロアを舞台に、暗号を解いて脱出をめざす「the ESCAPE」、殺人事件に挑むミステリー「the DETECTIVE」の2つの体験型ゲームがプレイできる。

謎解き迷宮館

住所
神奈川県横浜市中区山下町97横浜大世界 3階
交通
みなとみらい線元町・中華街駅から徒歩3分
料金
1作品=大人1500円、中・高校生1200円、子ども800円、3歳以下無料/
営業期間
通年
営業時間
10:30~19:00(閉館20:00)、土・日曜、祝日は10:00~20:00(閉館21:00)

射的本舗まんだら堂

温泉街で遊ぼう

射的で落とした人形の大きさにより景品と交換できる。点数制で合計6点から景品を用意。景品はぬいぐるみやゲームなどのおもちゃ。

射的本舗まんだら堂の画像 1枚目

射的本舗まんだら堂

住所
群馬県吾妻郡草津町草津108-1センターアーケード内
交通
JR吾妻線長野原草津口駅からJRバス草津温泉行きで25分、終点下車、徒歩3分
料金
10発=500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00

横浜ビジネスパーク

飲食店も充実のビジネスセンター

11棟のビルが集まるビジネスセンター。オフィスビルが中心だが、レストランやショップなど一般向け施設も充実。敷地内には人工の丘やモニュメントがあり、ドラマや映画のロケにもよく使われる。

横浜ビジネスパークの画像 1枚目

横浜ビジネスパーク

住所
神奈川県横浜市保土ケ谷区神戸町134
交通
相鉄本線天王町駅から徒歩7分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

negura campground

夕日と夜景、星空が素敵なキャンプ場

富士山と駿河湾を望む高台にあり、美しい夕日や星空が見られる。開放的なサイトやサニタリー施設は、これからも整備が進められていくので、今後の進化も楽しみ。すでにリピーターも多く評判のいいキャンプ場だ。電話での予約は不可なのでキャンプ場HPから予約を。

negura campgroundの画像 1枚目
negura campgroundの画像 2枚目

negura campground

住所
静岡県田方郡函南町平井1689-55
交通
伊豆縦貫自動車道大場・函南ICから熱海方面へ進み熱函入口交差点を県道11号へ左折。丹那入口交差点を左折し函南ゴルフ倶楽部の案内看板を左折。道なりに進み右手に現地。大場・函南ICから9km
料金
利用料=大人1000~2500円、小・中学生500~1000円、未就学児無料、車1台1500円、オートバイ1台1000円、自転車1台1000円※曜日、サイト種別により変動、詳細はHPで確認/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト12:00

奥日立きららの里

自然に親しめる広大なレクリェーション施設

広大な敷地の一角に整備されたオートキャンプ場。手軽に利用できるケビン、スリル満点のわくわくスライダーなどの施設も揃い、公営ならではの宿泊料金の安さも魅力。キャンプ場へのペット同伴は不可なので注意。

奥日立きららの里の画像 1枚目

奥日立きららの里

住所
茨城県日立市入四間町863-1
交通
常磐自動車道日立中央ICから日立有料道路経由で県道36号を常陸太田方面へ。本山トンネルを抜けすぐ右手に現地。日立中央ICから7km
料金
入場料=大人320円、小人100円/サイト使用料=オート1区画8人まで2750円(入場料込み)、日帰り利用は1380円(別途入場料必要)/宿泊施設=ケビン12810円~(入場料込み)、日帰り利用は3210円~(別途入場料必要)/
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト10:00(ケビンはイン15:00、アウト9:30)