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関東・甲信越

「関東・甲信越×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「関東・甲信越×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。老舗の甘味処でいただく懐かしい味わいの和菓子「ちもと総本店」、スカイツリーを眺めながらお茶を「CAFE MEURSAULT」、19世紀の輝きと優雅なひととき「伊豆高原アンティーク・ジュエリーミュージアム」など情報満載。

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関東・甲信越のおすすめエリア

北関東

温泉や世界遺産、滝や海の景勝地も楽しみな3つの県

新潟・佐渡

パワースポットや温泉、豊かな自然など魅力が尽きないエリア

首都圏

日本の首都を抱え、多くの人が集まる大観光エリア

伊豆・箱根

多彩な温泉が魅力の、関東周辺を代表する観光地

信州・清里

日本の屋根といわれる山岳地帯に集まるトップレベルの観光地

関東・甲信越のおすすめスポット

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ちもと総本店

老舗の甘味処でいただく懐かしい味わいの和菓子

名物の「ちもと餅」は、くるみと黒砂糖が入った求肥でできた和菓子。ほかにもそば団子など素朴な和菓子が揃っている。茶店風の店先の縁台で、おいしい和菓子が楽しめる。

ちもと総本店の画像 1枚目
ちもと総本店の画像 2枚目

ちもと総本店

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢691-4
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から草軽交通北軽井沢方面行きバスで4分、旧軽井沢下車、徒歩5分
料金
ちもと餅=235円/天然かき氷=660円~/冷やし抹茶=770円/そば団子=215円/焼団子=180円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)、7月末~8月末は9:00~(時期により異なる)

CAFE MEURSAULT

スカイツリーを眺めながらお茶を

隅田川沿いにあり、スカイツリーも望めるカフェ。店名の由来はカミュの小説『異邦人』の主人公の名から。オリジナルブレンドティーとともに、日替わりの手作りケーキを味わおう。

CAFE MEURSAULTの画像 1枚目
CAFE MEURSAULTの画像 2枚目

CAFE MEURSAULT

住所
東京都台東区雷門2丁目1-5
交通
地下鉄浅草駅からすぐ
料金
日替わりケーキセット=1210円/キッシュ(単品)=960円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30(閉店23:00)、土・日曜、祝日は~21:30(閉店22:00)

伊豆高原アンティーク・ジュエリーミュージアム

19世紀の輝きと優雅なひととき

19世紀のヴィクトリア王朝時代に作られたという豪華なジュエリーや衣装を年代順にわかりやすく展示している。華やかなドレスを試着し写真撮影できるコーナーも人気だ。

伊豆高原アンティーク・ジュエリーミュージアムの画像 1枚目
伊豆高原アンティーク・ジュエリーミュージアムの画像 2枚目

伊豆高原アンティーク・ジュエリーミュージアム

住所
静岡県伊東市八幡野1030-63
交通
伊豆急行伊豆高原駅から徒歩18分
料金
入館料=大人1000円、中・高校生750円、小学生500円/ドレス着用料=1000円、帽子・ティアラ各300円/写真代(撮影料込)=2000円(六切)/ (障がい者200円引)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00(閉館16:30)

尾瀬

高山植物が可憐に咲く

福島側から尾瀬に行くには檜枝岐村が拠点となり、日帰りで散策できる。沼山峠まではバス(冬期運休)がある。また尾瀬沼にはビジターセンターがあり、尾瀬の情報が得られる。

尾瀬の画像 1枚目
尾瀬の画像 2枚目

尾瀬

住所
福島県南会津郡檜枝岐村燧ヶ岳1
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線会津高原尾瀬口駅から会津バス尾瀬沼山峠行き(5~10月運行)で1時間50分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

段葛 こ寿々

厳選した玄そばが香る手打ちの江戸前そば

信州蓼科の標高1000m付近で契約栽培された玄そばを自家製粉し、毎日手打ちにて提供。天日干しで乾燥しているので甘味があり、つやも良い。のどごしがよい「わらび餅」を食後に注文する人も多い。

段葛 こ寿々の画像 1枚目
段葛 こ寿々の画像 2枚目

段葛 こ寿々

住所
神奈川県鎌倉市小町2丁目13-4
交通
JR横須賀線鎌倉駅から徒歩6分
料金
こ寿々そば=1180円/鴨南つけそば=1550円/辛みおろしそば=1100円/そばとろ=1100円/なめこおろしそば=1200円/わらび餅=600円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~18:30(閉店19:00)

皇居(一般参観)

四季を感じる癒しのスポット

徳川家の居城であった江戸城の遺構、新年や天皇誕生日の一般参賀の会場となる宮殿東庭ほか正門鉄橋(二重橋)を含む参観コース。事前申請及び当日受付(先着順)にて、職員の誘導・説明による約1時間15分の見学が可能。

皇居(一般参観)の画像 1枚目
皇居(一般参観)の画像 2枚目

皇居(一般参観)

住所
東京都千代田区千代田1-1
交通
地下鉄二重橋前駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~、12:30~(1日2回、所要約1時間15分間、7月1日~9月30日は午前のみ)

天地豊作 新潟駅店

魚沼産コシヒカリをにぎりたてのおにぎりで味わう

新潟駅ビル内にある、新潟の食材を使ったメニューが豊富な郷土料理店。越後もち豚など新潟のブランド肉を使った料理も充実。魚沼産にこだわったおにぎりも人気。おにぎりの具は梅、鮭、青唐辛子味噌などから選べる。

天地豊作 新潟駅店の画像 1枚目
天地豊作 新潟駅店の画像 2枚目

天地豊作 新潟駅店

住所
新潟県新潟市中央区花園1丁目1-21新潟駅ビルCoCoLo南館 3階
交通
JR新潟駅構内
料金
魚沼産コシヒカリのにぎり飯と山のけんちん汁=890円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00、17:00~20:00

小江戸さわら舟めぐり

小舟で水郷を体感しよう

小野川沿岸は平成8(1996)年、関東で初めて国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された。川面から街並を見上げれば、佐原の魅力を違う角度から発見できるかも。

小江戸さわら舟めぐりの画像 1枚目
小江戸さわら舟めぐりの画像 2枚目

小江戸さわら舟めぐり

住所
千葉県香取市佐原イ1730-3
交通
JR成田線佐原駅から徒歩15分
料金
乗船料(町なみコース30分)=大人1300円、小学生700円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉店、時期により異なる)

アトリエ・ド・フロマージュ軽井沢チーズ熟成所 軽井沢売店

素材にこだわった手作りチーズがずらり

チーズ熟成所が併設された、常時約20種類の自家製チーズをそろえる店。ワインやハムなどチーズに合う食材のほか、ヨーグルトやタルト、シュークリームなどのスイーツも好評だ。

アトリエ・ド・フロマージュ軽井沢チーズ熟成所 軽井沢売店の画像 1枚目
アトリエ・ド・フロマージュ軽井沢チーズ熟成所 軽井沢売店の画像 2枚目

アトリエ・ド・フロマージュ軽井沢チーズ熟成所 軽井沢売店

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢東18-9
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から徒歩5分
料金
軽井沢チーズ=1404円(100g)/マスカルポーネシュー=388円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(時期により異なる)

谷川岳・天神平

多彩な風景を味わいつくす

谷川岳は日本百名山のひとつである標高1977mの山。天気が良ければ、ロープウェイやリフトに乗りながら、雄大な山の姿が楽しめる。天神平は谷川岳の稜線上、標高約1300mにある台地。目の前の谷川岳山頂部と雄大なパノラマが一望できる。高山植物が多く、上に上がるにつれ、山肌の色合いが変化していくのがわかる。

谷川岳・天神平の画像 1枚目
谷川岳・天神平の画像 2枚目

谷川岳・天神平

住所
群馬県利根郡みなかみ町谷川岳、天神平
交通
JR上越線水上駅から関越交通谷川岳ヨッホ行きバスで25分、終点で谷川岳ヨッホに乗り換えて10分、天神平駅で峠リフトに乗り換えて7分、終点下車、徒歩2時間30分
料金
ロープウェイ(往復)=大人3000円、小学生1500円/ロープウェイ・リフトセット券(天神峠展望台行、往復)=大人3500円、小学生2000円/
営業期間
5・6月(新緑)、10月上旬~下旬(紅葉)
営業時間
見学自由、ロープウェイ8:30~上り最終15:30

家康の湯

徳川家康来湯を記念する足湯

徳川家康の「来熱」400年記念で設置された足湯がリニューアル完成。オリジナルタオルも自動販売機で販売している。まずは、家康公がこよなく愛した100%天然の温泉で湯の街・熱海を満喫しよう。

家康の湯の画像 1枚目
家康の湯の画像 2枚目

家康の湯

住所
静岡県熱海市田原本町熱海駅前広場
交通
JR東海道新幹線熱海駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館)

史跡 佐渡金山

世界遺産に登録された佐渡島の金山

慶長6(1601)年に発見され、江戸幕府の財政を支えた相川金銀山。388年間の採掘により金78トン、銀2330トンを産出した。現在は総延長400kmに及ぶ坑道の一部を公開。坑道内の年間平均気温は10℃前後と肌寒い。2024年7月、「佐渡島の金山」として世界遺産に登録された。

史跡 佐渡金山の画像 1枚目
史跡 佐渡金山の画像 2枚目

史跡 佐渡金山

住所
新潟県佐渡市下相川1305
交通
両津港から新潟交通佐渡本線相川行きバスで1時間15分、佐渡金山前下車すぐ
料金
入館料(宗太夫坑・道遊坑)=各大人900円、小・中学生450円/入館料(宗太夫坑・道遊坑共通券)=大人1400円、小・中学生700円/ (障がい者手帳持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉館17:30)、11~翌3月は8:30~16:30(閉館17:00)

竜頭ノ滝

美しい自然の宝庫を巡る

湯川が岩肌を滑り落ちるように流れる美しい滝。途中から2枝に分かれ滝壺に落ちる様子を正面から見ると、竜の頭に見えることが名の由来。ツツジや紅葉の季節が見頃。

竜頭ノ滝の画像 1枚目
竜頭ノ滝の画像 2枚目

竜頭ノ滝

住所
栃木県日光市中宮祠
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間、竜頭の滝下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

王府井 本店

焼き小籠包ブームの火付け役

1日で約1万個売れる本場上海の焼き小籠包が話題。店頭に置かれた高温の鉄鍋で“焼き揚げる”名物を求め、店舗前はつねに行列だ。

王府井 本店の画像 1枚目
王府井 本店の画像 2枚目

王府井 本店

住所
神奈川県横浜市中区山下町191-24
交通
みなとみらい線元町・中華街駅から徒歩5分
料金
ミックス生煎包=980円(6個)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:30

お魚すり身の店 山田屋

熱海で一軒だけのかまぼこ工房の直営店

熱海唯一のかまぼこ工房の直営店で、角打ち、立ち飲みもできる。大量生産できないハンドメイドで製造される練り物は、四季折々の素材と美味しい組合せにこだわり、湯の街に光る職人の技を詰め込んでいる。熱海ブランド4年連続認定。自宅で出来立てが食べられる冷凍商品もある。

お魚すり身の店 山田屋の画像 1枚目
お魚すり身の店 山田屋の画像 2枚目

お魚すり身の店 山田屋

住所
静岡県熱海市咲見町10-1
交通
JR東海道新幹線熱海駅から徒歩6分
料金
手造り揚=600円(2枚)/大漁!えび娘=300円/串かまぼこ伊豆彩=350円/熱海のいかめんち(2枚)=600円/しいたけ坊ちゃん丸=330円~/サラミつつみ=600円/熱海ビール=800円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店、時期により~17:30)

おもちゃと人形自動車博物館

年間入館者数全国No.1の私設ミュージアム

世界100カ国の民族人形やアンティークドール、おもちゃなど、約3万点を展示している。「ミニ」のクラシックカー30台や昭和30年代の国産車70台を展示した自動車のミュージアムをはじめ、昭和の街並をリアルに再現した昭和レトロな駄菓子屋横丁、シマリスが100匹いるリス園、世界のワイン&ビールの展示など、子どもも大人も瞳を輝かせる大満足の大型ミュージアム。キューピーの絵付け体験も人気。

おもちゃと人形自動車博物館の画像 1枚目
おもちゃと人形自動車博物館の画像 2枚目

おもちゃと人形自動車博物館

住所
群馬県北群馬郡吉岡町上野田2145
交通
JR上越線渋川駅から群馬バス水沢経由伊香保温泉行きで16分、上の原下車すぐ
料金
入館料=大人1100円、中・高校生880円、4歳~小学生440円/ (テディベア博物館・チョコレート博物館・自動車博物館の入場料を含む)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30(11月~翌4月24日は~16:30)

小松パン店

街のパン屋さんの懐かしい味

大正11(1921)年から続く、松本初のパン屋さん。10種類以上もある食パンや、昔ながらの牛乳パンが人気。発酵に時間をかけて小麦粉の風味を引き出しているのがこだわりだという。

小松パン店の画像 1枚目

小松パン店

住所
長野県松本市大手4丁目9-13
交通
JR篠ノ井線松本駅から徒歩10分
料金
牛乳パン=302円/味噌パン=367円/甘味噌づい=205円/ハムカツサンド=302円/食パン=259円(1袋)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~19:00

皇居外苑

駅から徒歩5分の緑のオアシス

明治21(1888)年に、江戸城跡地の広場に初めて松が植えられた。外苑から宮内庁にある二重橋を見ることができ、外苑内には桜田門など多くの史跡も残されている。

皇居外苑の画像 1枚目
皇居外苑の画像 2枚目

皇居外苑

住所
東京都千代田区皇居外苑1-1
交通
地下鉄二重橋前駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

水陸両用バス「YAMANAKAKO NO KABA」

バスのまんまで湖へ。山中湖の上からとっておきの富士山ビュー

1台のバスで山中湖畔のドライブと湖上クルーズ、2つの遊びが体験できる水陸両用バス。陸と水中の両方で生活するカバをモチーフに工業デザイナーの水戸岡鋭治氏がデザインを手掛け、山中湖の新名物になっている。陸上ではバスとして、湖では船として航行。「KABA」の名前どおり、シートに腰かけたまま、ゆったり2つの観光が堪能できる仕掛けになっている。エンターテインメントあふれる乗り物だ。

水陸両用バス「YAMANAKAKO NO KABA」の画像 1枚目
水陸両用バス「YAMANAKAKO NO KABA」の画像 2枚目

水陸両用バス「YAMANAKAKO NO KABA」

住所
山梨県南都留郡山中湖村平野506-296山中湖旭日丘バスターミナル
交通
富士急行河口湖線富士山駅から富士急バス御殿場駅行きで30分、山中湖旭日丘下車すぐ
料金
通常大人=2300円、小人(4歳~小学生)1150円、幼児(0~3歳、座席なし)400円/ (第1種障がい者手帳持参で本人と介護者1名半額)
営業期間
通年
営業時間
9:15~16:00、時期により変動あり