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首都圏 x 食品・お酒

首都圏のおすすめの食品・お酒スポット

首都圏のおすすめの食品・お酒ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「メゾンキツネ」が展開するカフェ「Cafe Kitsune」、大粒の甘納豆が人気「豆の大沢屋」、「川越バウムLab.」など情報満載。

  • スポット:1,704 件
  • 記事:169 件

首都圏のおすすめエリア

東京

それぞれの街に個性があるテーマパークのような都市

多摩

東京のベッドタウンには豊かな自然と歴史が残る

千葉・幕張

自然が残るベッドタウンには、家族で遊べるスポットがいっぱい

秩父

秩父山地の自然に囲まれ、信仰の地としても知られる山里

横浜

開国以来の歴史を刻む港町とお大師様が見つめる大工業都市

厚木・丹沢

首都圏から日帰りできる日本百名山と清流の里

奥多摩

都心近くに残る緑の山々と渓谷が織りなす美しい風景

内房

アクアラインが通じる首都圏屈指のレジャーエリア

外房

太平洋を望む景勝地や水族館、朝市など、魅力あふれるエリア

さいたま

さいたま市を中心に、たくさんの個性ある街が集まる

熊谷・行田

埼玉県北部に並ぶ中山道の宿場町と難攻不落の忍城の城下町

川越・所沢

埼玉県の中央部に位置する比企エリアは観光スポットが目白押し

首都圏のおすすめの食品・お酒スポット

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Cafe Kitsune

「メゾンキツネ」が展開するカフェ

ライフスタイルブランド「メゾン キツネ」が展開するカフェ。自家焙煎したオリジナルブレンドコーヒーのほか、焼き菓子にも定評がある。和モダンな造りの店内。畳敷きの座席も設ける。

Cafe Kitsune

住所
東京都渋谷区神宮前6丁目20-10MIYASHITA PARK
交通
JR山手線渋谷駅から徒歩8分
料金
カフェラテ=650円/キツネサブレ=330円(1枚)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00

豆の大沢屋

大粒の甘納豆が人気

豆の糖度が70度になるまで何度も蜜に漬け、3日がかりで作るこだわりの甘納豆が評判。店内には原料の豆や漢方茶なども並ぶ。

豆の大沢屋の画像 1枚目

豆の大沢屋

住所
埼玉県秩父郡長瀞町長瀞454-2
交通
秩父鉄道長瀞駅からすぐ
料金
そら豆の甘納豆きな粉あえ=620円/紫花豆の甘納豆=620円/しゃくしな漬=370円/無農薬の三十六茶=1300円(260g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

Leonard’s

ハワイの定番スイーツ

ハワイオアフ島に本店を構える老舗レナーズの、大人気の揚げパン「マラサダ」の専門店。独特のふわふわもちもち感がくせになる。イートインスペースでは、揚げたてのアツアツが食べられる。

Leonard’sの画像 1枚目
Leonard’sの画像 2枚目

Leonard’s

住所
神奈川県横浜市中区新港2丁目2-1横浜ワールドポーターズ 1階
交通
みなとみらい線みなとみらい駅から徒歩5分
料金
カスタード入りマラサダ=220円(1個)/マラサダ(シュガー・シナモンシュガー)=各160円/マラサダパフ(クリーム入り、季節毎に種類変更)=220円~250円/ソフトドリンク=160円/レナーズブレンドホットコーヒー=220円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~21:00

POPOホットク

屋台の定番といえばコレ

韓国のおもち「トック」を甘辛いタレに絡めたトッポッキが人気の屋台。自家製コチュジャンと魚介のダシのうま味、ピリッとした辛さが地元の韓国人にも人気で行列が絶えない。

POPOホットクの画像 1枚目
POPOホットクの画像 2枚目

POPOホットク

住所
東京都新宿区大久保2丁目32-3リスボンビル 1階
交通
JR山手線新大久保駅からすぐ
料金
トッポッキ=300円(小)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00

久根崎善次郎商店

房総の海の幸を量り売り

厳選海産物を直売。先代から扱うようになった、わかめ、ひじきのほか、料理の幅を広げてくれる煮干しや鰹節が好評だ。昔ながらの量り売りが、店の風情を感じさせる。

久根崎善次郎商店の画像 1枚目

久根崎善次郎商店

住所
千葉県鴨川市前原151
交通
JR外房線安房鴨川駅から徒歩10分
料金
カツオ削節=370円(100g)/干物セット=3000円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

稲葉屋本舗

創業から変わらぬこだわりの味

菓子屋横丁を代表する和菓子店の一つ。「紫芋まんじゅう」や「いもどうなつ」などこの店オリジナルの商品は、先代から伝わる手法で変わらない味を守り続けている。

稲葉屋本舗の画像 1枚目
稲葉屋本舗の画像 2枚目

稲葉屋本舗

住所
埼玉県川越市元町2丁目7-6
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩20分
料金
自家製紫いもまんじゅう=120円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

EBISU 青果堂

高級果物と和の技術を融合させた至極の味

国産フルーツと融合させた、新しい和菓子を提案。素材は創業90年を超える老舗果物問屋から厳選した、季節の果物を使用。市場にあまり出回らない希少な品種に出会えることもある。

EBISU 青果堂の画像 1枚目
EBISU 青果堂の画像 2枚目

EBISU 青果堂

住所
東京都渋谷区東3丁目26-4
交通
JR恵比寿駅からすぐ
料金
硝子寒天=518円~/どらやき もちもち=540円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00

大平製パン

女の子の焼き印がかわいいコッペパン

コッペパンと焼き菓子を扱う小さな店。やさしい甘さのパンにジャム、卵、ナポリタンなど多彩な具材を挟んだコッペパンは、地元にも愛される味。温かい雰囲気の店。カフェスペースもある。

大平製パン

住所
東京都文京区千駄木2丁目
交通
地下鉄千駄木駅から徒歩4分

心茶

ひと口飲めば恋をする中華街屈指のミルクラテ

中華街市場通り沿いで人気のタピオカドリンク店。定番のタピオカミルクティーをはじめ、タピオカラテなどバラエティ豊かなメニューをそろえ、もちもちタピオカのファンも多い。

心茶の画像 1枚目
心茶の画像 2枚目

心茶

住所
神奈川県横浜市中区山下町211-8
交通
みなとみらい線元町・中華街駅から徒歩6分
料金
タピオカいちごラテ=580円/タピオカマンゴーラテ=580円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00、土・日曜、祝日は~22:00

アマンド東京

アマンド東京

住所
東京都千代田区丸の内1丁目9-1東京ギフトパレット内

榮太樓總本鋪

江戸時代から愛され続ける和菓子

江戸菓子の元祖として知られる名店。砂糖の比率が高い榮太樓飴や、甘納豆の元祖とされる「甘名納糖」は、創業から現在まで続く人気商品。

榮太樓總本鋪の画像 1枚目
榮太樓總本鋪の画像 2枚目

榮太樓總本鋪

住所
東京都中央区日本橋1丁目2-5
交通
地下鉄日本橋駅からすぐ
料金
缶入り・梅ぼ志飴=540円(1缶)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

光泉

素朴な昔ながらの味が人気

創業以来、いなり寿司とのり巻のみを販売。いなり寿司には調味料に一級品の酢と醤油、砂糖を使う。注文後に作るので、できたてがうれしい。

光泉の画像 1枚目
光泉の画像 2枚目

光泉

住所
神奈川県鎌倉市山ノ内501
交通
JR横須賀線北鎌倉駅からすぐ
料金
のり巻きといなり寿司セット=680円/いなり寿司セット=680円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:00(売り切れ次第閉店)

K-foods

店の外からも見える韓国商品にくぎづけ

菓子から調味料、雑貨まで韓国商品が数多くそろう。昔ながらの商品から今話題の商品までならび、韓国好きにはたまらない店だ。

K-foods

住所
東京都新宿区百人町2丁目2-3TRNビル 1階
交通
JR山手線新大久保駅からすぐ
料金
ビヨットヨーグルトアイス(ヨーグルト味・イチゴヨーグルト味)=各1402円/ミニはちみつ薬果(ヤッカ)=289円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~23:00

あさひ本店

できたてのアツアツが食べられる

イイダコをまるごと数匹焼いて作る、たこ丸焼きたこせんべいの店。200度に熱したプレスで圧縮するため、たこ本来のおいしさが味わえる。

あさひ本店の画像 1枚目
あさひ本店の画像 2枚目

あさひ本店

住所
神奈川県藤沢市江の島1丁目4-8
交通
小田急江ノ島線片瀬江ノ島駅から徒歩15分
料金
丸焼き海老せんべい=700円/丸焼きたこせんべい=500円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00