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首都圏のおすすめの和菓子スポット
首都圏のおすすめの和菓子ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。季節によって登場する限定商品もチェック「川越菓舗 道灌」、秩父産食材を厳選する老舗「水戸屋本店」、できたてのどらやきをいただこう「うさぎや」など情報満載。
- スポット:360 件
- 記事:59 件
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首都圏のおすすめの和菓子スポット
21~40 件を表示 / 全 360 件
川越菓舗 道灌
季節によって登場する限定商品もチェック
創業大正10(1921)年、川越菓子元祖の名店。川越ならではの菓子づくりにこだわり、名物の“丁稚芋”や玄米粉の“道灌まんじゅう”、新味の“芋ムース餅”などを販売している。
川越菓舗 道灌
- 住所
- 埼玉県川越市郭町2丁目11-3
- 交通
- 西武新宿線本川越駅から小江戸巡回バス喜多院先回りで13分、博物館・美術館前下車すぐ
- 料金
- 丁稚芋=700円(1個)/いもムース餅=200円(1個)/芋クリームどら焼=200円(1個)/和ッフル=200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30
水戸屋本店
秩父産食材を厳選する老舗
創業明治8(1875)年の老舗和菓子店。秩父観光をテーマにし、土産としても好評。おすすめは餅の中にしっかりした甘みのつぶしあんが入った「ちちぶ餅」。駅の売店でも購入可能。
水戸屋本店
- 住所
- 埼玉県秩父市本町1-22
- 交通
- 秩父鉄道秩父駅から徒歩5分
- 料金
- ちちぶ餅=300円(2個入)/秩父源作ワインゼリー=820円(3個入)/和メープルシフォンケーキ=890円(1個)/ごまシュー=230円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:30
うさぎや
できたてのどらやきをいただこう
大正2(1913)年創業の和菓子店。人気のどらやきは、レンゲのはちみつが入るふっくらした皮と、十勝産小豆を使った極上のつぶ餡の絶妙なバランスが素晴らしい。
うさぎや
- 住所
- 東京都台東区上野1丁目10-10
- 交通
- JR山手線御徒町駅から徒歩5分
- 料金
- どらやき=230円/喜作最中=120円/うさぎまんじゅう=210円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
常盤堂雷おこし本舗
浅草の鉄板みやげといえばコレ
江戸時代の創業から200年以上続くみやげ店。浅草みやげの定番「雷おこし」は黒砂糖やピーナッツなど多彩な味がそろう。
常盤堂雷おこし本舗
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目3-2
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 雷おこし=594円~(1袋)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30
いも吉館鎌倉本店
さつまいもと抹茶スイーツの店
主に紫いもを使用したさつまいもスイーツと抹茶スイーツをとりそろえている。ソフトクリームは、紫いもソフトクリームやあじさいソフトクリームが人気。
いも吉館鎌倉本店
- 住所
- 神奈川県鎌倉市雪ノ下1丁目9-21
- 交通
- JR横須賀線鎌倉駅から徒歩10分
- 料金
- ハートのマシュマロソフト=450円/あじさいソフトクリーム(紫いも&抹茶ミックス)=350円/紫いもソフトクリーム=350円/紫いもコロッケ=150円/リーフぽてと(6個入)=1000円/チーズ茶ると=1500円/抹茶時雨=800円/紫いもバウムクーヘン=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(時期、天候により異なる)
浅草ちょうちんもなか
サクッと軽いアイスもなか
雷門のちょうちんの形をした皮でアイスを包んだ、アイスもなかが名物。一年中楽しめるアイスもなかは、注文を受けてからアイスを詰めるので、いつでもサクサク。
浅草ちょうちんもなか
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目3-1仲見世通り
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- アイスもなか(小豆、抹茶、きな粉、黒ゴマなど)=340円(1個)~/あんこもなか=1100円(5個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30(時期により異なる)
江戸屋
カラフルな飴を量り売り
店内には、懐かしさを感じる駄菓子や、ベーゴマなどのおもちゃが並んでいる。商品の数はなんと300種類。店内を眺めているだけでもワクワクする。はかりあめは、色鮮やかな飴から好きなものを自由に選べるという楽しさがあり、オリジナルのおみやげを作るのにおすすめ。
江戸屋
- 住所
- 埼玉県川越市元町2丁目7-1
- 交通
- 西武新宿線本川越駅から東武バスウエスト札の辻方面行きで3分、札の辻下車すぐ
- 料金
- はかりあめ=300円~(100g)/駄菓子=15円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30
鎌倉かりんころん
個性豊かなかりんとうと豆菓子
厳選した素材と製法で作る、こだわりの菓子が人気。定番からユニークなものまで厳選したフレーバーがそろう。大仏様など鎌倉モチーフのパッケージは、おみやげにも最適。
鎌倉かりんころん
- 住所
- 神奈川県鎌倉市小町2丁目7-35第一小町ビル 1階
- 交通
- JR横須賀線鎌倉駅から徒歩5分
- 料金
- 白蜜かりんとう=422円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00
秩父菓子処 栗助
種類豊富な和菓子店
栗を使ったお菓子を中心に、地元の物産品を販売する土産店。煮詰めたカエデ糖をクッキーにした「すのうぼーる」、秩父でしか採れない幻の太白いもを練り込んだ「太白芋ようかん」も人気で、栗どら焼やソフトクリームなども評判だ。食事処「栗久」を併設する。
秩父菓子処 栗助
- 住所
- 埼玉県秩父市黒谷822-1
- 交通
- 秩父鉄道和銅黒谷駅から徒歩15分
- 料金
- すのうぼーる=400円(8個入)/太白芋ようかん=165円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00
根津のたいやき
フアン続出の絶品たいやき
パリッとした食感の薄皮が特徴の「たいやき」は、北海道産の特選小豆を使った、ほどよい甘さの餡がぎっしり。
根津のたいやき
- 住所
- 東京都文京区根津1丁目23-9104
- 交通
- 地下鉄根津駅から徒歩5分
- 料金
- たい焼き=210円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~14:00頃(売り切れ次第閉店)
舟和 仲見世3号店
仲見世限定の芋ようかんをアレンジしたお菓子を買いに行こう
定番の芋ようかんをアレンジした菓子など、仲見世限定品が話題になっている。店の両側には1・2号店も並ぶ。
舟和 仲見世3号店
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目20-1
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩4分
- 料金
- 船月どら焼き=210円/栗入り二色きんつば=150円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00
旭屋本店
素材にこだわった和菓子
明治38(1905)年の創業以来、無添加の手作り和菓子を作り続けている。北海道産最高級アズキを使用した看板メニューの豆大福や、全国菓子大博覧会で金賞受賞の「鎌倉源氏もなか」、「五代目かりんとう饅頭」など人気商品がそろう。
旭屋本店
- 住所
- 神奈川県鎌倉市雪ノ下3丁目3-21
- 交通
- JR横須賀線鎌倉駅から徒歩15分
- 料金
- 豆大福=162円(1個)/鎌倉源氏もなか=162円/五代目かりんとう饅頭=184円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~18:00(売り切れ次第閉店)
くらづくり本舗 一番街店
和洋ともに多彩な芋スイーツを創作
一番街通りにある蔵造りの菓子店。川越らしくサツマイモの菓子がそろう。人気商品の「和芋(にこいも)」は、パイ生地にさつま芋の甘露煮をのせ、カステラ生地で焼き上げたもの。
くらづくり本舗 一番街店
- 住所
- 埼玉県川越市幸町2-16
- 交通
- 西武新宿線本川越駅から徒歩15分
- 料金
- くらづくり最中「福蔵」=145円/べにあかくん=170円/久太郎狐=155円/喜多のかけ橋=135円/和芋=170円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉店18:00)
重盛永信堂
しっとりやわらかい人形焼
大正6(1917)年、当時は貴重品だった砂糖と卵をふんだんに使った人形焼を販売。職人が鉄製の枠型に流して焼く人形焼は、昔ながらの甘い餡がコクのある風味だ。
重盛永信堂
- 住所
- 東京都中央区日本橋人形町2丁目1-1
- 交通
- 地下鉄人形町駅からすぐ
- 料金
- 人形焼=130円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00、土・日曜、祝日は~18:00
築地 さのきや
“甘いマグロ”をパクリ
鯛ではなく、マグロをかたどったユニークな“まぐろ焼き”が看板メニュー。モチモチ生地の「中トロ」のほか、甘さ控えめのあんがぎっしり入った、サクサク生地の「本マグロ」がある。
築地 さのきや
- 住所
- 東京都中央区築地4丁目11-9
- 交通
- 地下鉄築地駅から徒歩5分
- 料金
- 本マグロ=280円/中トロ=300円/キハダマグロ=300円/まぐろ最中小倉あん、ゆずあん=各280円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~15:00(売り切れ次第閉店)
亀屋栄泉
川越のいもスイーツを世に広めた老舗
川越で100年以上の歴史をもつ、サツマイモを使ったお菓子の老舗。守り続けた伝統の味わいはおみやげ用としても人気。2階には「芋菓子の歴史館」も併設されている。
亀屋栄泉
- 住所
- 埼玉県川越市幸町5-6
- 交通
- 西武新宿線本川越駅から徒歩12分
- 料金
- 昔ながらの素朴な味わい切り芋=250円(大)、150円(小)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
なごみの米屋 總本店
甘い和菓子に癒される
明治32(1899)年創業。成田山表参道で栗羊羹を作り、今日まで伝統の技を守り受け継いでいる。素材にこだわった和菓子は羊羹や最中など豊富な種類が揃う。
なごみの米屋 總本店
- 住所
- 千葉県成田市上町500
- 交通
- JR成田線成田駅から徒歩10分
- 料金
- ぴーなっつ最中=1300円(8個詰)/極上羊羹栗=1800円(1本)/栗むし羊羹=1200円(1本)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00


