トップ > 日本 x シニア > 東海・北陸 x シニア

東海・北陸

「東海・北陸×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「東海・北陸×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。蔵の中で半田の酒造りを体感「國盛 酒の文化館」、技と心を伝える岐阜うちわの老舗「住井冨次郎商店」、イベント満載の参加型水族館「のとじま水族館」など情報満載。

  • スポット:4,563 件
  • 記事:1,000 件

東海・北陸のおすすめエリア

北陸

古都・金沢をメインに雄大な景勝地と温泉が魅力

静岡・浜松

ご当地グルメが魅力の2つの政令都市は見どころもいっぱい

岐阜・飛騨

古き良き日本情緒が残り、荘厳な峰々と輝く川面が美しい

東海・北陸のおすすめスポット

1,081~1,100 件を表示 / 全 4,563 件

國盛 酒の文化館

蔵の中で半田の酒造りを体感

日本酒にまつわる文化遺産の伝承を目的に、伝統的な酒造りの道具や、当時の職人の技を紹介。建物は、伝統的な酒造りを行ってきた蔵の姿をそのまま残している。

國盛 酒の文化館の画像 1枚目
國盛 酒の文化館の画像 2枚目

國盛 酒の文化館

住所
愛知県半田市東本町2丁目24
交通
JR武豊線半田駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:30(閉館16:00、見学は要予約)

住井冨次郎商店

技と心を伝える岐阜うちわの老舗

伝統工芸品の岐阜うちわの唯一の専業店として、明治中期から続く店。竹の骨組みに美濃和紙を貼り、カシュー漆で仕上げた上品なうちわが並ぶ。店の奥にある作業場では、4代目の技が見学できる。

住井冨次郎商店の画像 1枚目
住井冨次郎商店の画像 2枚目

住井冨次郎商店

住所
岐阜県岐阜市湊町46
交通
JR岐阜駅から岐阜バス長良橋方面行きで15分、長良橋下車すぐ
料金
水うちわ=3350円~/塗りうちわ=1400円~/渋うちわ=1250円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)、鵜飼期間は7:00~21:00(閉店)

のとじま水族館

イベント満載の参加型水族館

「来て・見て・触れる」体験型水族館。イルカやペンギン、日本海側で唯一のジンベエザメなど約500種の海の生き物たちを飼育展示しており、直接イルカに触れられる時間も設けている。

のとじま水族館の画像 1枚目
のとじま水族館の画像 2枚目

のとじま水族館

住所
石川県七尾市能登島曲町15-40
交通
JR七尾線和倉温泉駅から能登島交通のとじま臨海公園行きバスで30分、終点下車すぐ
料金
入館料=大人(高校生以上)1890円、小人(3歳~中学生以下)510円、3歳未満無料/ふれあいプール(9月1日~7月14日)=大人520円、小人310円/水族館裏側探検隊(入館料別)=無料/カワウソのぬいぐるみ(BLUEOCEAN)=3000円/のとじまジンベエ(BLUEOCEAN)=2500円/ (20名以上の団体は大人1690円、中学生以下460円、100名以上の団体は大人1500円、中学生以下410円、障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00、時期により異なる)

御前埼灯台

周辺の公園には、水平線が望める展望台も

静岡県の最南端に位置する岬に建つこの灯台は、明治7年、イギリス人技師の監督のもとに誕生。行き交う船の目印というだけでなく、御前崎のシンボル的存在になっている。

御前埼灯台の画像 1枚目
御前埼灯台の画像 2枚目

御前埼灯台

住所
静岡県御前崎市御前崎1581
交通
JR静岡駅からしずてつジャストライン相良営業所行きバスで1時間、終点で御前崎市自主運行バス相良御前崎線御前崎海洋センター行きに乗り換えて25分、終点下車、徒歩5分
料金
大人200円、小学生以下無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉場)

甚五郎らーめん本店

ねかし醤油でダシを引き立てたスープが評判

ねかした醤油で調えられたスープは濃厚なのに辛くない。極細のちぢれ麺によくからみ、豚骨や鶏ガラを煮込んだダシが堪能できる。

甚五郎らーめん本店の画像 1枚目

甚五郎らーめん本店

住所
岐阜県高山市西之一色町2丁目132-1
交通
JR高山本線高山駅から徒歩5分
料金
らーめん=650円/自家製チャーシュー麺=900円/持ち帰り用甚五郎らーめん(2人分)=730円/串かつ(1本)=160円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~15:00(閉店、日・月曜は昼のみ)、20:00~翌1:30(閉店翌2:00)

清水パーキングエリア(上り)

ガレージ風建物内に車やバイクを展示

上下線共通のPA。「くるまライフ・コミュニティーパーク」がコンセプト。建物はガレージがモチーフで、カーライフと旅がもっと楽しくなるアイテムが揃う。アパレルショップも充実しているのが特徴。

清水パーキングエリア(上り)の画像 1枚目
清水パーキングエリア(上り)の画像 2枚目

清水パーキングエリア(上り)

住所
静岡県静岡市清水区小河内池の沢885-1
交通
新東名高速道路新清水JCTから新清水IC方面へ車で7km
料金
すた丼(伝説のすた丼屋)=990円~/ホットドッグ(フレンチマスタード)(カフェ)=800円/お茶屋の静岡茶漬け(清水しぞ~か物産展)=800円(5食)/
営業期間
通年
営業時間
伝説のすた丼屋は24時間、カフェは9:00~18:00(土・日曜、祝日は7:00~19:00)、清水しぞ~か物産展は9:00~21:00、コンビニは24時間、案内所は9:00~18:00(土・日曜、祝日は8:00~18:00)、充電スタンドは24時間

永平寺胡麻豆腐の里 團助

修行僧直伝のごまどうふ

明治21(1888)年創業。永平寺の修行僧から製法を学んだごまどうふを製造する。できたての生ごまどうふを食べられるよう、製造蔵の隣にカフェスペースを設けている。

永平寺胡麻豆腐の里 團助の画像 1枚目
永平寺胡麻豆腐の里 團助の画像 2枚目

永平寺胡麻豆腐の里 團助

住所
福井県吉田郡永平寺町荒谷24-7-1
交通
えちぜん鉄道勝山永平寺線永平寺口駅から京福バス永平寺行きで12分、團助本店前下車すぐ
料金
雲水セット膳=800円/生ごまどうふ=460円/胡麻豆腐入りぜんざい=460円/ごまどうふ=670円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:00(L.O.)、販売は~17:00

金沢湯涌夢二館

竹久夢二の世界に酔う

大正ロマンを代表する詩人画家・竹久夢二の自由な精神と芸術的感性による作品等を展示。1階は常設展(特集コーナーは随時展示替)とミニシアターやショップ。2階では年約4回企画展を開催。

金沢湯涌夢二館の画像 1枚目
金沢湯涌夢二館の画像 2枚目

金沢湯涌夢二館

住所
石川県金沢市湯涌町イ144-1
交通
JR金沢駅から北陸鉄道湯涌温泉行きバスで45分、終点下車、徒歩4分
料金
一般310円、高校生以下無料 (65歳以上210円、障がい者手帳持参またはミライロIDの提示で本人とその介護者は210円(祝日は無料)、20名以上の団体は260円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館17:30)

吉宗

全国的に人気があるカレーうどん

つゆ代わりのカレールーと、ほどよくからみつく太麺の相性が抜群の「カレーうどん」が人気。囲炉裏風テーブルなど風情ある雰囲気も魅力。

吉宗の画像 1枚目

吉宗

住所
富山県高岡市宝町7-4
交通
万葉線市民病院前駅から徒歩3分
料金
カレーうどん=1100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00、17:00~20:00、土・日曜、祝日は11:00~20:00

だるまや

見た目もびっくりフルーツカステラ

自家製菓子が自慢。こんがり焼いた最中の皮に、フルーツカステラとつぶあんを合わせ入れた「どんりん」が人気。秋から冬にかけて季節限定「芋きんつば」も好評。なつかしい駄菓子も。

だるまやの画像 1枚目
だるまやの画像 2枚目

だるまや

住所
福井県あわら市温泉3丁目601
交通
えちぜん鉄道三国芦原線あわら湯のまち駅からすぐ
料金
どんりん=210円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

珈琲館チロル

名水でいれる自家焙煎コーヒー

店内で焙煎した豆を使ったコーヒーは、複数のブレンドから選べる。調度品がディスプレイされたアンティーク調の店内でくつろぎの時間を過ごしたい。

珈琲館チロルの画像 1枚目
珈琲館チロルの画像 2枚目

珈琲館チロル

住所
岐阜県郡上市八幡町新町965
交通
長良川鉄道郡上八幡駅から市内循環まめバス赤ルートで7分、新町下車すぐ
料金
かわさきブレンド=500円/モカペア=750円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:00(土・日曜、祝日は~16:00)

辰巳

豪快な生魚料理が自慢

三河湾でとれる天然の旬の魚にこだわり、その時期にいちばん美味しい料理法で出してくれる。生け簀で泳ぐ魚をその場でさばく新鮮さが魅力だ。

辰巳の画像 1枚目
辰巳の画像 2枚目

辰巳

住所
愛知県蒲郡市三谷町東前75-21
交通
JR東海道本線三河三谷駅から徒歩10分
料金
旬のお造り定食=4950円/三河海老天丼=2200円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉店15:00)、17:00~20:30(閉店21:00)

ラーメン いたろう

自慢のラーメンスープを包み込む

津ぎょうざをいち早くメニューに取り入れた店。一口噛めばアツアツのラーメンスープと肉汁があふれ出し、具にはたっぷりの干しえびを練り込んでいる。

ラーメン いたろうの画像 1枚目
ラーメン いたろうの画像 2枚目

ラーメン いたろう

住所
三重県津市丸之内4-20
交通
近鉄名古屋線津新町駅から徒歩7分
料金
津ぎょうざ(1個)=400円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:45(L.O.)、17:30~19:30(L.O.、売り切れ次第閉店の場合あり、日曜は昼のみ)

関まちなみ資料館

歴史的な文化財や資料を展示

東海道の宿場町としての姿をとどめる関の町並みの町家を資料館として公開。当時の旅籠「玉屋」も公開されているので、両方を見学すると当時の旅の様子がよくわかる。

関まちなみ資料館の画像 1枚目
関まちなみ資料館の画像 2枚目

関まちなみ資料館

住所
三重県亀山市関町中町482
交通
JR関西本線関駅から徒歩10分
料金
入館料=大人300円、小・中・高校生200円/ (関宿旅籠玉屋歴史資料館と共通)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館)

そば処盛安

のどごし涼やかな老舗のそば

創業100余年の老舗そば店。いつでも作りたて、打ちたてにこだわったそばを提供。そばの香りを引きたてる、海の幸を使っただしも自慢。魚介類が贅沢に盛り込まれたかき揚げは絶品。

そば処盛安の画像 1枚目
そば処盛安の画像 2枚目

そば処盛安

住所
福井県坂井市三国町北本町3丁目2-30
交通
えちぜん鉄道三国芦原線三国駅から徒歩5分
料金
かき揚げ天せいろ=2300円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~13:45(閉店14:00)、17:00~19:00(閉店20:00)

若松屋

「伊勢かまぼこ」の老舗

明治38(1905)年創業の老舗。日本独自の食文化であるかまぼこや“伊勢はんぺい”などを、昔ながらの製法でつくっている。散策のお供にぴったり。

若松屋の画像 1枚目
若松屋の画像 2枚目

若松屋

住所
三重県伊勢市宇治中之切町52おかげ横丁内
交通
近鉄山田線宇治山田駅から三重交通内宮前行きバスで20分、神宮会館前下車すぐ
料金
ととかま(小)=540円(6匹入)/チーズ棒=350円/いか棒=350円/たこ棒=350円/ひりょうず=350円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(時期により異なる)

道の駅 パスカル清見

7月にはラベンダー園が見ごろを迎える道の駅

初夏にはラベンダー、秋には紅葉と、四季を感じる豊かな自然に包まれた道の駅。地域の食材を利用したレストランメニューの提供や独自商品を多く取り揃えた特産品販売所が人気。

道の駅 パスカル清見の画像 1枚目
道の駅 パスカル清見の画像 2枚目

道の駅 パスカル清見

住所
岐阜県高山市清見町大原858-1
交通
東海北陸自動車道郡上八幡ICから国道472号を高山方面へ車で32km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、レストランは11:00~17:30(閉店18:00)

道の駅 越前おおの 荒島の郷

AIロボットが観光案内

地元の特産品を使ったメニューや農産物、みやげ提供、販売するほか、アウトドア用品の「モンベル」が併設。宿泊ができるRVパークキャンプ場も完備する。

道の駅 越前おおの 荒島の郷の画像 1枚目
道の駅 越前おおの 荒島の郷の画像 2枚目

道の駅 越前おおの 荒島の郷

住所
福井県大野市蕨生137-21-1
交通
中部縦貫自動車道大野ICから国道157号、一般道を九頭竜湖方面へ車で8km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、冬期は~17:00、施設により異なる

葦毛湿原

湿生植物と地域固有種の宝庫

弓張山系からの湧水が流れる場所に生じた珍しい成り立ちの湿原。約250種の湿生植物が自生する。地域固有種も見られ、多くのハイカーが訪れる。

葦毛湿原の画像 1枚目
葦毛湿原の画像 2枚目

葦毛湿原

住所
愛知県豊橋市岩崎町長尾
交通
JR東海道新幹線豊橋駅から豊鉄バス赤岩口行きで30分、岩崎・葦毛湿原下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし