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京都

京都のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した京都のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(44ページ目)。「京つけもの西利」、「平等院鳳凰堂 両翼廊(南)」、嵯峨のねぎ焼きが名物の黄色い暖簾が目印の店「嵐山のむら」など情報満載。

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京都のおすすめエリア

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京都のおすすめスポット

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京つけもの西利

京つけもの西利

住所
京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町40-8嵐山昇龍苑 1階

嵐山のむら

嵯峨のねぎ焼きが名物の黄色い暖簾が目印の店

商店街に属しながらメイン通りから1本入る路地沿いの店は、甘味も多数あり観光の合間のひと休みにもぴったり。名物の嵯峨のねぎ焼きは、昔懐かしい一銭洋食がルーツの京風お好み焼きで、九条ねぎがたっぷり。小腹を満たすおやつ感覚で味わえる。

嵐山のむらの画像 1枚目
嵐山のむらの画像 2枚目

嵐山のむら

住所
京都府京都市右京区嵯峨天龍寺造路町35-20
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅からすぐ
料金
白玉クリームあんみつ=880円/京のお茶うけセット=880円/嵯峨のねぎ焼き=700円(ドリンク付はプラス310円~)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(L.O.)

わらじや

店頭のわらじが目印、うぞふすいの老舗

名物の「うぞふすい」は、白焼きの鰻に餅、シイタケ、ニンジンなどを入れて玉子でとじたもの。先付け、吸物が付いている。歴史を感じさせる店先にかかる、大きなわらじが目を引く。

わらじやの画像 1枚目
わらじやの画像 2枚目

わらじや

住所
京都府京都市東山区七条通本町東入ル西之門町555
交通
京阪本線七条駅から徒歩5分
料金
鰻雑炊=6706円/鰻巻き(1本)=4000円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(L.O.)、16:00~19:00(L.O.)、土・日曜、祝日は11:30~19:00(L.O.)

佛光寺

本尊は阿弥陀如来。本堂の聖徳太子像は重要文化財

真宗佛光寺派の本山で、本尊は阿弥陀如来。建暦2(1212)年創建。嘉暦2(1327)年に後醍醐天皇より「阿弥陀佛光寺」の額を賜ったのが寺号の由来。本堂の聖徳太子像は重要文化財に指定。

佛光寺の画像 1枚目
佛光寺の画像 2枚目

佛光寺

住所
京都府京都市下京区高倉通仏光寺下ル新開町397
交通
地下鉄四条駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉門17:00)

金福寺

かくれた紅葉の名所でもある

芭蕉と交流のあった同寺の鉄舟和尚が芭蕉庵を建て、のちに与謝蕪村が庵を再興。蕪村の墓や、門下の俳人の句碑が並ぶ。小説『花の生涯』のヒロイン村山たか女ゆかりの寺。

金福寺の画像 1枚目
金福寺の画像 2枚目

金福寺

住所
京都府京都市左京区一乗寺才形町20
交通
JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで45分、一乗寺下り松町下車、徒歩5分
料金
大人400円、中高校生200円、小学生無料 (障がい者手帳の提示で本人は50円引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉門17:00)

Hashigo Cafe

Hashigo Cafe

住所
京都府京都市右京区太秦青木ケ原町3-4

二條若狭屋

見てもよし食べてもよし、アイデアお菓子が魅力的

名物の家喜芋は、餡をつくね芋を使った生地で包み焼き目をつけたもので、見た目は本物の焼き芋のようだ。大・中・小のそれぞれの中身はこし餡、粒餡、白餡。

二條若狭屋の画像 1枚目
二條若狭屋の画像 2枚目

二條若狭屋

住所
京都府京都市中京区二条通小川東入ル西大黒町333-2
交通
地下鉄二条城前駅から徒歩3分
料金
やき栗=864円(4個)/家喜芋=670円(3個)/不老泉=216円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00

西陣織会館

はんなり京都の伝統工芸を着て・見て・織って、肌で感じる

西陣織の歴史や製造工程など史料で紹介。職人による実演やきものショーの見学ができ、まゆクラフト・手織体験や舞妓・芸妓・十二単のきもの体験も充実している。

西陣織会館の画像 1枚目
西陣織会館の画像 2枚目

西陣織会館

住所
京都府京都市上京区西堀川通元誓願寺上ル竪門前町414
交通
JR京都駅から市バス9系統西賀茂車庫前行きで25分、堀川今出川下車すぐ
料金
入館料=無料/手織体験(前日までに要予約)=一般2530円、学生2200円/きもの体験(前日までに要予約)=4950円(小紋着物、外出可)、22000円(舞妓・芸妓)、33000円(十二単・束帯)/ (15名以上の団体は手織体験大人2200円、学生1980円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉館)、体験最終受付は~16:30

きぬかけの路

金閣寺と龍安寺、仁和寺を結ぶ道で途中、多彩なショップが並ぶ

金閣寺から仁和寺まで続く道。ここを歩けば、金閣寺、龍安寺、仁和寺など京都屈指の名寺院を訪ねることができる。通り沿いには話題のショップもある。

きぬかけの路の画像 1枚目
きぬかけの路の画像 2枚目

きぬかけの路

住所
京都府京都市北区
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで40分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

京都醸造

できたてのビールが楽しめるタップルームを併設

ウェールズ、アメリカ、カナダ出身の3人が誕生させた醸造所。ベルギー酵母とアメリカ産などのモダンなホップをかけ合わせた、ほかにはない味わいのビールづくりに取り組んでいる。

京都醸造

住所
京都府京都市南区西九条高畠町25-1
交通
近鉄京都線十条駅から徒歩10分
料金
生ビール=700円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~21:00(L.O.20:30)、土・日曜は12:00~18:00(L.O.17:30)

アーバンホテル京都

京都駅にも近い伏見の観光拠点

伏見区にあるが、京都駅からはタクシーで8分と近い。近くには伏見稲荷大社や城南宮など観光名所も点在。客室はシングル中心の全199室で、デイユースの利用も可能。

アーバンホテル京都の画像 1枚目
アーバンホテル京都の画像 2枚目

アーバンホテル京都

住所
京都府京都市伏見区深草西浦町4丁目59
交通
京阪本線龍谷大前深草駅から徒歩5分
料金
シングル=7560円~/ツイン=16200円~/ダブル=12960円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

弥勒院

四季の景色が美しい哲学の道沿い幸せを運ぶというお地蔵さんの寺

江戸時代創建で昭和2(1927)年に現在地へ移築。幸せ地蔵尊が有名で世界中から参拝者が訪れる。8月28日には、年に一度の本尊御開帳が行われ境内で大護摩が焚かれる。

弥勒院の画像 1枚目
弥勒院の画像 2枚目

弥勒院

住所
京都府京都市左京区浄土寺南田町29
交通
JR京都駅から市バス100系統銀閣寺行きで35分、銀閣寺前下車、徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30

おうちごはんここら屋 烏丸店

地元客も通う親しみある居酒屋

京野菜を使ったおばんざいなど地元京都の素材にこだわる料理が楽しめる。京の地酒を始めとした約15種類の日本酒が常備されている。

おうちごはんここら屋 烏丸店の画像 1枚目
おうちごはんここら屋 烏丸店の画像 2枚目

おうちごはんここら屋 烏丸店

住所
京都府京都市中京区新町通東錦小路下ル観音堂町471-1
交通
地下鉄四条駅から徒歩5分
料金
おばんざい三種盛り合わせ=1069円/京都産豚ロースの塩焼き=961円/生麩の二色田楽=745円/名物ここら焼き京豆腐と山芋とろろの陶板バター焼き=1069円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~23:00(閉店24:00)、土曜、祝日は17:30~

僧伽小野 京都浄教寺

僧伽小野 京都浄教寺

住所
京都府京都市下京区寺町通四条下ル貞安前之町620三井ガーデンホテル京都河原町浄教寺 2階

三河屋

最高級もち米を使うこだわり

創業100年の和菓子屋。吟味した素材を使い、昔ながらの製法で多彩な和菓子を作る。上質のわらび粉と氷砂糖を使った京風わらび餅は、やわらかくて涼味にあふれる。

三河屋の画像 1枚目
三河屋の画像 2枚目

三河屋

住所
京都府京都市右京区谷口園町24
交通
嵐電北野線妙心寺駅からすぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

十六五

甘納豆で五色豆で有名な老舗の和菓子店

四条通をはさんで南座の斜め向かいに立つ老舗。京名物の五色豆と甘納豆は、京みやげとして親しまれている。みやげや内祝いなどの贈答用は、予算に応じて詰め合わせる。

十六五の画像 1枚目

十六五

住所
京都府京都市東山区四条通大和大路西入ル中之町212
交通
京阪本線祇園四条駅からすぐ
料金
五色豆=486円~(1袋)/栗納糖=864円~(1袋)/渋皮付き栗納糖=972円~(1袋)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00