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京都・宇治 x 和菓子

京都・宇治のおすすめの和菓子スポット

京都・宇治のおすすめの和菓子スポットをご紹介します。洛匠,するがや祇園下里,笹屋昌園など情報満載。

  • スポット:150 件
  • 記事:19 件

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洛匠

甘さひかえめの上品な味

きな粉たっぷりの上質な抹茶を使うわらび餅が人気。甘すぎず上品な味わいが男性にも好評で、ぷるぷる食感があとをひく一品だ。

洛匠

住所
京都府京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町ジェイアール京都伊勢丹 B1階
交通
JR京都駅からすぐ
料金
草わらび餅=540円(1箱)/

するがや祇園下里

香ばしくてやさしい味の銘菓

文政元(1818)年、総本家駿河屋より暖簾分けを得て、創業。三代目のときに現在の店名となり、代表銘菓となる豆入り飴菓子が作り出された。

するがや祇園下里
するがや祇園下里

するがや祇園下里

住所
京都府京都市東山区祇園末吉町80
交通
京阪本線祇園四条駅から徒歩5分
料金
祇園豆平糖=864円(110g)~/大つつ=864円(120g)~/美也古衣(みやこごろも)=864円(120g)~/

笹屋昌園

京菓子職人の伝統が今に伝える

創業大正7(1918)年。現在でも手作りにこだわる菓子は、多くの社寺の御用達にもなっている。厳選した小豆で炊き上げた自家製餡を使った季節の菓子や本わらび餅が人気。予約がおすすめ。

笹屋昌園
笹屋昌園

笹屋昌園

住所
京都府京都市右京区谷口園町3-11
交通
嵐電北野線龍安寺駅からすぐ
料金
本わらび餅「極み」=1728円/白蕨=972円/栗羊羹「丹波磨」=2160円/季節の生菓子=216円~/

鼓月 本店

鼓月 本店

住所
京都府京都市中京区旧二条通七本松西入ル

京都鶴屋 鶴壽庵

新選組発祥の地に咲く歴史と文化が彩る和菓子

かつては新選組の宿所として使われていた壬生の八木邸に店を構える京菓子屋。贅沢な素材を用いた四季折々の京菓子作りに努めている。

京都鶴屋 鶴壽庵
京都鶴屋 鶴壽庵

京都鶴屋 鶴壽庵

住所
京都府京都市中京区壬生梛ノ宮町24
交通
阪急京都線大宮駅から徒歩10分
料金
壬生の誠 最中=152円/抹茶餅=648円/鶏卵素麺=540円/屯所餅=756円(5個)、1512円(10個)/

宇治駿河屋

みやげに最適なやさしい味わい

約100年前の創業以来、抹茶を用いた和菓子を手がける。とくに、10年を要して作り出した茶の香餅は、やわらかな餅を抹茶風味のきな粉で包んだ上品な甘さが際立つ逸品。

宇治駿河屋
宇治駿河屋

宇治駿河屋

住所
京都府宇治市宇治蓮華41
交通
京阪宇治線宇治駅から徒歩6分
料金
茶の香餅=1300円(11本入)、350円~(小箱)/抹茶みなつき=350円(小)、700円(大)/抹茶わさん葛餅=350円/

井筒八ッ橋本舗 祇園町南側店

井筒八ッ橋本舗 祇園町南側店

住所
京都府京都市東山区祇園町南側584

総本家 河道屋

親しみやすいそば粉のお菓子

昔懐かしの京クッキー「蕎麦ほうる」は、元禄年間創業の老舗秘伝の菓子。そばの材料に卵と砂糖を加えた素朴ながらも上品な味わいの京銘菓は、おみやげにもぴったりだ。

総本家 河道屋
総本家 河道屋

総本家 河道屋

住所
京都府京都市中京区姉小路通御幸町西入ル
交通
地下鉄京都市役所前駅から徒歩5分
料金
蕎麦ほうる=648円(140g)、540円(150g、袋入)、324円(90g、袋入)/

都松庵

至福の味わいのあんこスイーツ

看板商品「AN DE COOKIE」は、白こし餡を米粉の生地に練り込んで焼いたクッキー。写真の定番商品に加え、期間限定商品も多数展開している。

都松庵

住所
京都府京都市中京区堀川三条下ル下八文字町709都壱番舘三条堀川 1階
交通
地下鉄二条城前駅から徒歩7分
料金
AN DE COOKIE=各480円/

伊藤軒/SOU・SOU

伊藤軒/SOU・SOU

住所
京都府京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町ジェイアール京都伊勢丹 B1階

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