九州・沖縄
九州・沖縄のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した九州・沖縄のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(8ページ目)。沖縄本島最北端の岬から海を望む「辺戸岬」、パインといえば東村「道の駅 サンライズひがし」、世界平和への祈りを胸に「平和公園」など情報満載。
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九州・沖縄のおすすめスポット
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道の駅 サンライズひがし
パインといえば東村
目の前はビーチで県道70号線沿いに建つ道の駅。東村のパインを使った加工品や村の茶など地元農産物を販売している。レストランでは沖縄料理の定食、沖縄そばが食べられる。
道の駅 サンライズひがし
- 住所
- 沖縄県国頭郡東村平良550-23
- 交通
- 沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道9号、国道331号、県道70号を東方面へ車で33km
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00、レストランは11:00~16:00(閉店17:00)
平和公園
世界平和への祈りを胸に
小高い丘の上に長崎の平和のシンボル、平和祈念像が鎮座する。高く天を指す右手は原爆の脅威を、水平にのばした左手は世界の平和をあらわし、軽く閉じた目は原爆犠牲者の冥福を祈っている。
アスムイハイクス
太古より継ぐ生命の物語
2億5千万年の歳月が創り上げた奇岩が林立する絶景と、貴重な動植物が生息・生育するやんばるの森という2つの顔を持つ大石林山。安須杜(あしむい)と呼ばれる聖地でもあり、多くの神話や拝願所が今も伝わる。自然や神話をより深く学ぶ、ガイドツアー(要予約)も人気。沖縄県内の代表的な岩石が一堂にそろう博物館や地元食材を楽しめる食堂もあり。
アスムイハイクス
- 住所
- 沖縄県国頭郡国頭村宜名真1241
- 交通
- 沖縄自動車道許田ICから国道58号を国頭方面へ車で56km
- 料金
- 大人(15歳以上)2500円、小人(6歳~14歳)1000円/琉球スピリチュアルガイドツアー(約4時間半(10:30~)、11500円(入場料込)、6歳〜小学生は施設入場料のみ、通年、予約制)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:00(閉園17:30)
博多もつ鍋 一慶 博多駅店
炙りもつ鍋の元祖の味を博多駅近くで
JRJP博多ビル地下1階の「駅から三百歩横丁」にある博多郷土料理店。あぶることで、香りとこくを引き出した炙りもつ鍋の元祖の店でもある。午後3時までのランチタイムはもつ鍋定食が味わえる。
博多もつ鍋 一慶 博多駅店
- 住所
- 福岡県福岡市博多区博多駅中央街8-1JRJP博多ビル B1階
- 交通
- JR博多駅から徒歩5分
- 料金
- 炙りもつ鍋=1180円(醤油)・1280円(かさね・味噌)/馬刺し=1580円/牛タン塩焼=980円/もつ鍋定食(~15:00)=1100円・1680円/ (チャージ料別350円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~23:00(閉店24:00)、ランチは~15:00(L.O.)
かろのうろん
100年を超えて愛される伝統の味
「角のうどん」を、博多っ子のなまりをそのまま店名にした創業明治15(1882)年の老舗。博多の総鎮守、櫛田神社のすぐそばに建つ。羅臼昆布やカツオ節、イリコでとっただしは、薄味ながら深いうまみたっぷり。前日に打ち、ひと晩ねかせた麺は、やわらかくもっちりとした食感。
かろのうろん
- 住所
- 福岡県福岡市博多区上川端町2-1
- 交通
- 地下鉄中洲川端駅から徒歩7分
- 料金
- ごぼう天うろん=650円/からし明太子うろん=950円/ざるうろん=750円/きつねうろん=650円/丸天うろん=650円/かしわおにぎり=150円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00(L.O.、売り切れ次第閉店)
別府タワー
別府の元祖シンボルタワー
昭和32(1957)年、日本で3番目に建てられた高さ100mのテレビ塔で、別府のシンボルタワーとして親しまれている。地上55mの展望台からは、別府湾や別府市街が一望できる。
別府タワー
- 住所
- 大分県別府市北浜3丁目10-2
- 交通
- JR日豊本線別府駅から徒歩10分
- 料金
- A(17階・16階 海と山と湯のまち展望台):大人800円、中学・高校生600円、4歳~小学生400円 B(2階 別府アートミュージアム):大人1,000円、中学・高校生800円、4歳~小学生600円 5階 キタハマデッキ~空と光のテラス~:全員一律200円、3歳以下無料 (A・Bセット券、障がい者割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:30(最終入館21:00)
青島神社
亜熱帯植物に囲まれた古社で縁結びを祈願
亜熱帯植物に囲まれた小島、青島の中央に鎮座する神社。神話に登場する彦火火出見命(山幸彦)と豊玉姫命夫婦を祀ることから縁結びや安産、航海安全にご利益があるといわれ、境内では若い女性の願掛けをする姿が見られる。社殿は鮮やかな朱色で、青い空とのコントラストが美しい。
青島神社
- 住所
- 宮崎県宮崎市青島2丁目13-1
- 交通
- JR日南線青島駅から徒歩15分
- 料金
- 日向神話館=600円/夫婦まもり=1500円/恋みくじ(1回)=200円/ (障がい者手帳持参で入館料半額、同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~日没(閉門)、日向神話館は8:00~17:30、夏季は~18:00
道の駅 阿蘇
阿蘇の特産品や観光情報が充実
阿蘇五岳を正面に望む絶好のロケーションにあり、阿蘇市で採れた新鮮野菜や特産品などを多数販売している。観光・交通・地域情報を多言語で提供する観光案内所もある。
道の駅 阿蘇
- 住所
- 熊本県阿蘇市黒川1440-1
- 交通
- 九州自動車道熊本ICから国道57号、阿蘇方面へ車で35km
- 料金
- 2つの牧場のミルクソフトクリーム=各種400円/ヨーグルトソフトクリーム=400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
ガンガラーの谷
ガジュマルに守られた神秘的な森
数十万年前の鍾乳洞が崩落してできた亜熱帯の森。ガジュマルの大木や命の誕生を祈るイキガ洞、港川人の発掘調査が行なわれている武芸洞などが点在。事前予約が必要なガイドツアーでのみ見学できる。CAVE CAFEはガンガラーの谷ガイドツアー参加者のみ利用できる。
ガンガラーの谷
- 住所
- 沖縄県南城市玉城前川202
- 交通
- 那覇空港自動車道南風原南ICから県道48・17号を玉城方面へ車で6km
- 料金
- ガイドツアー参加料=大人2500円、学生(中学生以上)1500円(要学生証持参)、小学生以下無料(保護者同伴)/ (ツアー中の飲み物代込)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:20~16:00
ホテル日航アリビラ
読谷の海と空、自然を望む南欧風リゾート
スペイン南部アンダルシア地方の街並みを彷彿させる赤瓦屋根と白い壁、パティオ(中庭)が特徴的なホテル。館内はアーチが美しく連なる回廊に装飾的なアイアンワーク、重厚感漂う調度品やアートが随所に飾られ優美な雰囲気に包まれている。
ホテル日航アリビラ
- 住所
- 沖縄県中頭郡読谷村儀間600
- 交通
- 沖縄自動車道沖縄南ICから県道23号、国道58号、県道6号を読谷方面へ車で18km
- 料金
- 1泊朝食付=24200円~/ (2名1室利用時の1名料金、時期・部屋タイプにより異なる)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト12:00
玉陵
歴代の国王が眠る巨大墓に目を見張る
弘治14(1501)年、自然の岩山を削って造られた陵墓。沖縄に今も受け継がれる破風墓(三角形の屋根を持つ家形の墓)のルーツになっている。3室に分かれた内部について、併設の資料館で紹介。
玉陵
- 住所
- 沖縄県那覇市首里金城町1丁目3
- 交通
- ゆいレール首里駅から徒歩15分
- 料金
- 入場料=大人300円、中学生以下150円/年間パスポート=大人600円、中学生以下300円/ (障がい者手帳持参で無料、市内在住の65歳以上は半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30(閉館18:00)
古宇利島
恋の神話が残るリゾート気分いっぱいの「恋くい島じま」
神が宿る島といわれ、七森七御嶽と呼ばれる拝所が残るほか、アダムとイブの伝説に似た物語が伝わる。周囲約8kmの小さな島で、「恋の島」としても知られる。
古宇利島
- 住所
- 沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利
- 交通
- 沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道110・247号を古宇利方面へ車で28km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
元祖博多めんたい重
福岡名物として知られる「めんたい重」
「めんたい重」は手間暇かけてじっくり漬け込んだ昆布巻き明太子を、海苔を敷いたほかほかごはんの上に乗せていただく。旨味成分たっぷりの「特製かけだれ」をかければ、さらに旨味が増す。明太子をふんだんに使用した、めんたい煮こみつけ麺も人気。明太子を知り尽くした専門店ならではの逸品を揃えている。
元祖博多めんたい重
- 住所
- 福岡県福岡市中央区西中洲6-15
- 交通
- 地下鉄中洲川端駅から徒歩5分
- 料金
- めんたい重=1848円/めんたい煮こみつけ麺=1848円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~22:00(閉店22:30)
黒豚料理あぢもり
秘伝のスープとスープに卵をといて食べるオリジナルしゃぶしゃぶ
鹿児島特産の黒豚料理を最初に紹介した専門店。人気の黒しゃぶは、薄くスライスした肉をまずは和風スープにくぐらせて味わい、次にスープにといた卵につけて食べる。
黒豚料理あぢもり
- 住所
- 鹿児島県鹿児島市千日町13-21
- 交通
- JR鹿児島中央駅から市電2系統鹿児島駅前行きで8分、天文館通下車、徒歩5分
- 料金
- 特選黒しゃぶコース=3300円~(昼)・4400円~(夜)/ロースカツセット(昼のみ)=1750円/バラカツセット(昼のみ)=1650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:15(閉店14:30)、しゃぶしゃぶは12:00~13:00(閉店14:30)、17:00~20:00(閉店21:30)
メキシコ
創業以来タコス一筋の専門店
フードメニューはタコスのみ。専門の職人が生地から作る皮に、じっくりと煮込んだ自家製のタコスミートや野菜がのる。1皿に4個入って1人前。40年以上変わらぬ味に3世代続くファンも。
メキシコ
- 住所
- 沖縄県宜野湾市伊佐3丁目1-31階
- 交通
- 沖縄自動車道北中城ICから県道81号、国道58号を宜野湾方面へ車で5km
- 料金
- タコス(4個)=600円/オリオンビール=400円/コロナビール=500円/ソフトドリンク=150円/ノンアルコールビール=400円(オリオンアクアフリー)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~21:00(閉店)
九十九島パールシーリゾート
西海国立公園「九十九島」を体感
佐世保駅から車で10分、バスで25分ほどの九十九島パールシーリゾートは、九十九島の大自然を満喫できる海のリゾート。島々の間をめぐる二隻の遊覧船は、九十九島観光の大定番。九十九島水族館海きららでは国内でも珍しい屋外型の「九十九島湾大水槽」、2頭のイルカ同士のジャンピングキャッチボールが見どころの「イルカプール」などがある。
九十九島パールシーリゾート
- 住所
- 長崎県佐世保市鹿子前町1008
- 交通
- JR佐世保線佐世保駅から西肥バスパールシーリゾート・九十九島水族館行きで25分、終点下車すぐ
- 料金
- 九十九島水族館海きらら=大人1470円、小人730円/九十九島遊覧船パールクィーン=大人1500円、小人750円/パールクィーンサンセットクルーズ(GW、8~10月の土・日曜)=大人1500円、小人750円/九十九島リラクルーズ=大人2200円、小人1100円/無人島上陸とエサやり体験クルーズ(GW、夏休み)=大人2200円、小人1100円/シーカヤック(4~10月の日曜、祝日、夏休みは無休)=600円(1人乗り)、1200円(2人乗り)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 施設により異なる
通潤橋
空を渡る水路
令和5年(2023)年に国宝に指定された。嘉永7(1854)年建築の日本最大級のアーチ式水路橋。白糸台地へ水を渡すために造られた石橋で、150年以上経った現在でも約100haもの田畑を潤す。しぶきを上げる放水は豪快。
通潤橋
- 住所
- 熊本県上益城郡山都町下市
- 交通
- JR熊本駅から産交バス交通センター方面行きで10分、熊本交通センターで熊本バス通潤山荘行きに乗り換えて1時間32分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 有料放水(予約制、時期は要問合せ)=10000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由




