阿蘇・熊本・大分 x グルメ
阿蘇・熊本・大分のおすすめのグルメスポット
阿蘇・熊本・大分のおすすめのグルメポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。多彩な調理法で鮎をいただく「」、異彩を放つ「鶏もも一本丸ごとからあげ」が看板「」、地物野菜が味わえる牧場経営のレストラン「」など情報満載。
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阿蘇・熊本・大分のおすすめのグルメスポット
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多彩な調理法で鮎をいただく
戦前の政治家、木下謙次郎が随筆『美味求真』で絶賛した三隈川の鮎を、多彩な料理法で楽しませてくれる天然鮎料理の専門店。鮎料理は6月から10月ころにかけて味わえる。
異彩を放つ「鶏もも一本丸ごとからあげ」が看板
竹田市に本店を構える「からあげ」店。地産地消を重視して養鶏場や養豚場をもち、米は自社栽培する。からあげの味付けは、独自の配合で調味した塩とコショウがベース。ビッグサイズの「鶏もも一本丸ごとからあげ」や「はねからあげ」が名物で、ご飯や漬物はお替わり自由。
地物野菜が味わえる牧場経営のレストラン
牧場経営のレストラン。地産地消にこだわった旬の野菜をたっぷり使った料理が楽しめる。
地元産のタコたっぷりの名物たこめし
明治初期の造り酒屋を利用した3階建てギャラリーの1階にある食事処。名物は炊き込みご飯のたこめし。伊美港に揚がった鮮度のよいタコを使っていて、赤飯のようなピンク色。
鶏の地獄蒸しとともに楽しむ手打ちそば
時期により厳選したそば粉を、涌蓋山麓の湧水で打つ手打ちそばが味わえる。そばの香りを引き出すためつなぎをあまり入れない麺は、コシが強く香り高い。つゆはだしの効いた醤油ベースと、練り上げたクルミを使うクルミダレの2種がある。
森の中に佇む、きのこ農家の味処
四季折々の自然を満喫しながらくつろぐことができる、味わいのある味処。原木栽培で育てた椎茸やなめこの入っただご汁は絶品だ。
自家栽培の高菜で作る家庭の味
築約200年の米蔵を復元した趣深い店構え。田舎高菜めし定食に付くチャーハン風に炒めた高菜めしやこくのあるだご汁、歯ごたえのいい漬け物などは、母から受け継いだ家庭の味。
選び抜かれた素材で作るそば会席
小田温泉街にある宿に併設するそば処。北海道と地元のそば粉で作る手打ちそばを、4か月ほど熟成させたカツオ節と昆布の特製つゆで食べる。薬味にはすりたてのワサビを。
海の風景と味を楽しむ
波穏やかな羊角湾に面した店。オーナーが研究を重ねて考案したスープは、鶏ガラと5種の魚をブレンドした和風だし。あっさりしたなかにも、魚の香りとうまみが生きている。
新鮮なふぐを使用した厚引きのふぐ刺身
臼杵の旬の魚を幅広い料理で楽しめる。ふぐ料理は代表的な刺身をはじめ、すし、唐揚げ、塩焼きなどバラエティーに富む。あぶったふぐの口を入れるうぐいす酒は、ヒレ酒よりもキレがある。
くじゅう連山の沢水水源の湧水で作る豆腐
沢水水源の湧水で作る豆腐を味わえる豆腐専門店。毎年7月上旬から9月下旬までソフトクリームを食べてスタンプを集める竹田市開催のイベント「ソフトクリーム王国たけた」に参加している。
懐かしさいっぱいのレトロ雑貨に会える
築70年余りの古い建物を改装し、喫茶室を併設した古道具店。明治から昭和にかけて使われた家具や器が並ぶ。湧水でいれたコーヒーとともにケーキが味わえる。
阿蘇山の噴火をイメージしたひと皿
東京の有名ホテルで30年間腕をふるっていたシェフが作る。阿蘇ハヤシライスはサフランが効いた高菜めしに、酸味が強くならないよう、弱火でじっくり煮込んだデミグラスがかかる。
定食、丼物、だご汁などが味わえる
民芸調の造りの店。うどん、そば、だご汁の3種の定食のほか、単品の丼物がメニューに並ぶ。だご汁には地元産の野菜がたっぷり入る。定食には煮しめや酢の物など10品が付く。




