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和菓子

日本のおすすめの和菓子スポット

日本のおすすめの和菓子スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。多彩なフレーバーのわらび餅が人気「和菓子isshin」、榮太樓總本鋪が手がけたあめの専門店「あめやえいたろう 銀座三越店」、信楽銘菓×信楽焼を楽しむ「うずくまる本舗」など情報満載。

  • スポット:1,824 件
  • 記事:519 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめの和菓子スポット

1,401~1,420 件を表示 / 全 1,824 件

和菓子isshin

多彩なフレーバーのわらび餅が人気

京都の名店「甘春堂」で修業した職人の濱田さんが営む和菓子店。一番人気はわらび餅・炊蓮(すいれん)。わらび粉に蓮粉を入れて長時間丹念に練り上げるので、ぷるぷる・もちもちでありながら口どけのいい独特の食感が味わえる。

和菓子isshin

住所
大阪府大阪市中央区北久宝寺町1丁目2-14トチノビル 1階
交通
地下鉄堺筋本町駅から徒歩6分
料金
わらび餅=620円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~売り切れまで

あめやえいたろう 銀座三越店

榮太樓總本鋪が手がけたあめの専門店

安政4(1857)年創業の榮太樓總本鋪(和菓子屋)が手がける南蛮到来の有平糖を使用するセカンドブランドのあめの専門店。普段味わうことのできないさまざまなあめが揃っている。

あめやえいたろう 銀座三越店

住所
東京都中央区銀座4丁目6-16銀座三越 B2階
交通
地下鉄銀座駅からすぐ
料金
えいたろうあめ缶入=各756円/板あめ 羽一衣=378円~/棒あめ 虹のムコウ=594円~/スイートリップ=594円~/果汁あめ=各411円(1袋10粒入・1パッケージ8粒入)/スイートグロス=各540円/スイートアロマ=各648円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~20:00

うずくまる本舗

信楽銘菓×信楽焼を楽しむ

室町時代に作られた信楽焼の小さな壺をモチーフにした、米粉の皮でつぶ餡を包み込んだ上菓子、うずくまるが名物。

うずくまる本舗の画像 1枚目
うずくまる本舗の画像 2枚目

うずくまる本舗

住所
滋賀県甲賀市信楽町長野584-2
交通
信楽高原鐵道信楽駅から徒歩10分
料金
うずくまる=270円~(2個入)/狸の腹つつみ=346円(2個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(時期により変動あり)

千壽茶寮奈良総本店

素材と匠による伝統の味

名物の生わらび餅は、一昼夜かけて作るという逸品。また、本わらび粉100%で練り上げた黒いわらび餅「純本生わらび餅」もある。ひと切れずつ入った「わらび餅の味くらべ」はそれぞれの味が楽しむことができる。店内には喫茶「千壽茶寮」を併設している。

千壽茶寮奈良総本店の画像 1枚目

千壽茶寮奈良総本店

住所
奈良県奈良市押上町39-1
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩12分
料金
生わらび餅6切=800円/純本生わらび餅6切=3000円/きなこクリーム大福=250円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00、茶寮は11:00~12:00、13:00~16:00受付終了※繁忙期は受付終了時間が早まる場合あり

m’s terrace Kamakura

シンプルかつかわいい大仏様が看板メニュー

テラス席が自慢のカフェ&バーは、「大仏焼き」が看板メニュー。そのほかランチにはガレット、バータイムにはおつまみとクラフトビールを提供し、使い勝手のよい店。

m’s terrace Kamakuraの画像 1枚目
m’s terrace Kamakuraの画像 2枚目

m’s terrace Kamakura

住所
神奈川県鎌倉市長谷3丁目2-9-1
交通
江ノ島電鉄長谷駅から徒歩5分
料金
大仏焼き=248円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~日没(金・土曜は11:30~17:00、19:00~22:00)

和菓匠 あん寿

カリッと香ばしい「かりんとう饅頭」

かりんとう饅頭が人気の店。かりんとう饅頭は米油で香ばしく揚げ、外はカリッと中はしっとりとした食感がやみつきになる一品だ。

和菓匠 あん寿

住所
広島県広島市南区松原町9-1福屋広島駅前店 B1階
交通
JR広島駅からすぐ
料金
かりんとう饅頭=120円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00

せんべい専門店 元気堂

炭火を使って手焼きした煎餅が名物

大判サイズのせんべいから酒のつまみにも調度いい揚げ煎餅などを販売。土産はもちろん、食べ歩きにもぴったり。

せんべい専門店 元気堂の画像 1枚目

せんべい専門店 元気堂

住所
東京都八王子市高尾町2479
交通
京王高尾線高尾山口駅から徒歩6分
料金
手焼きせんべい=100円(2枚)、320円(7枚入)/元気揚=500円(しょうゆ)、300円(塩・一味)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

田いもパイの店 なかとみ

沖縄特産の田芋を主役にしたお菓子はもっちりサクサク

田芋独特の風味ともっちり感、優しい甘さとパイ生地のサクサク感がマッチして絶妙な美味しさ。地元でも評判の田いもパイ。

田いもパイの店 なかとみの画像 1枚目
田いもパイの店 なかとみの画像 2枚目

田いもパイの店 なかとみ

住所
沖縄県中頭郡中城村南上原162
交通
沖縄自動車道西原ICから国道330号、県道34・29号を南上原方面へ車で4km
料金
田いもパイ=120円(1個)/田いも餅=100円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(閉店)、日曜、祝日は~17:00(閉店)

小ざくらや一清 本店

見た目もかわいい新感覚の名物大福

明治45(1912)年の創業以来受け継がれる味を守りながら、新感覚の和菓子作りにも取り組んでいる。羽二重餅にイチゴやみかんなど、季節の果物を包んだ「おほほっ」が看板商品。

小ざくらや一清 本店

住所
愛知県名古屋市中村区草薙町1丁目89
交通
地下鉄中村公園駅から徒歩8分
料金
おほほっ苺(12~4月限定)=1260円(6個入り)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

おはぎ屋

名物はおはぎ

店名のとおり、名物は地元のもち米を使ったおはぎ。十割そばやうどんも人気。おはぎはおやつにもぴったりだ。

おはぎ屋

住所
石川県白山市白山町レ122-1
交通
北陸自動車道白山ICから県道8号、国道157号を手取峡谷方面へ車で15km
料金
おはぎ=130円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00、土・日曜は~17:00、毎月1日は6:00~

志保重 西津店

「くずまんじゅう」や「でっちようかん」で有名な老舗

夏はくずまんじゅう、冬はでっちようかんで有名な和洋菓子店。くずまんじゅうは抹茶あんとこしあんの2種類。商品を食べられるイートインコーナーには「くず氷」「くずまんじゅうパフェ」もあり。平成28(2016)年P-1グランプリにおいて優勝した、製菓用卵エグロワイヤルで作る「王道なめらかプリン」が好評販売中。

志保重 西津店の画像 1枚目
志保重 西津店の画像 2枚目

志保重 西津店

住所
福井県小浜市雲浜1丁目8ママーストアー西津店
交通
JR小浜線小浜駅から徒歩20分
料金
でっちようかん=460円(5個入)/くずまんじゅう=110円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

小島屋製菓店

十日町産コシヒカリの伝統菓子

上新粉が原料であることから名がついた「志んこ餅」は、松之山温泉名物の和菓子。やわらかいがしっかりとコシがある純白の皮と上品な甘みのこし餡が人気の秘密。

小島屋製菓店

住所
新潟県十日町市松之山新山565-1
交通
北越急行ほくほく線まつだい駅からタクシーで10分
料金
志んこ餅=800円(10個)/
営業期間
通年
営業時間
7:00~19:00

花見屋

コーヒーの香りがするユニークなあられを神戸みやげに

国産の材料で作られるあられは約150種。神戸らしいみやげとして生まれたコーヒーあられは、コーヒーの香りがするユニークなもので、お茶だけでなくコーヒーとの相性もいい。

花見屋の画像 1枚目
花見屋の画像 2枚目

花見屋

住所
兵庫県神戸市中央区元町通2丁目6-6
交通
JR神戸線元町駅からすぐ
料金
お好・クラマ焼・大鬼・古今=各540円(1袋)/コーヒーあられ=324円(1袋)/特大角=216円(1枚)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

小山屋

明治時代創業の老舗は扇の焼印が入る酒まんじゅうが名物

明治時代に創業以来、変わらず愛され続けている和菓子の老舗。名物の酒まんじゅうは、酒の香りが楽しめ、縁起物として多くの人に親しまれている。焼印の「扇」は初代の名前からとったもの。

小山屋

住所
福井県坂井市三国町北本町2丁目4-8
交通
えちぜん鉄道三国芦原線三国駅から徒歩5分
料金
酒まんじゅう=129円/水ようかん(冬期)=600円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

福岡製菓所

焼きたてが買えるのは直売店ならでは

大正6(1917)年の創業当時、高級フルーツだったバナナのおいしさを菓子で再現したのが始まり。タイミングが合えば焼きたてや、買い得品、規格外品に出会えるのも工場直売店の魅力。

福岡製菓所の画像 1枚目
福岡製菓所の画像 2枚目

福岡製菓所

住所
岡山県岡山市中区平井1101-8
交通
山陽自動車道岡山ICから国道53号、県道27を旭川大橋方面へ車で13km
料金
元祖ばななかすてら=60円(1本)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

深川いろは煎餅

おみやげに喜ばれる

のらくろの顔が焼き付けられたせんべいは、おみやげにピッタリ。醤油、抹茶、白砂糖の3種類用意。

深川いろは煎餅

住所
東京都江東区高橋8-4
交通
地下鉄清澄白河駅から徒歩5分
料金
のらくろ煎餅5枚入り(醤油3枚、白砂糖1枚、抹茶1枚)=515円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

のぞみ庵

酒都ならではの和菓子

すべての商品に酒の仕込み水を使った和菓子を販売する。なかでも甘さ控えめの餡がたっぷり入ったどら焼きは店の看板メニュー。

のぞみ庵

住所
広島県東広島市西条上市町3-5
交通
JR山陽本線西条駅から徒歩7分
料金
季節の生菓子=356円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00

平塚亭つるをか

豆大福や焼き団子が人気

ミステリー小説「浅見光彦」シリーズで主人公が通った和菓子屋として知られる。厳選した素材で本物の味にこだわって手作りされており、著者の内田康夫氏も学生の頃よく訪れ、大福や団子を買っていったとか。

平塚亭つるをか

住所
東京都北区上中里1丁目47-2
交通
JR京浜東北線上中里駅から徒歩5分
料金
みたらし団子=140円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00