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和菓子

日本のおすすめの和菓子スポット

日本のおすすめの和菓子スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「鯛あん」、大正時代からつづく和菓子店「八宮松雪堂」、東京下町の手土産を探すならココ「みやげ菓撰」など情報満載。

  • スポット:1,824 件
  • 記事:519 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめの和菓子スポット

1,381~1,400 件を表示 / 全 1,824 件

鯛あん

鯛あん

住所
宮城県本吉郡南三陸町志津川本浜町83

八宮松雪堂

大正時代からつづく和菓子店

大正13(1924)年、初代八宮弥作が和菓子の店「松雪堂」として創業。郷土銘菓「小鹿野こいし」、歌舞伎の里にちなんだ奥秩父銘菓「歌舞伎十八番」ほか、オリジナル特選銘菓を作り出してきた。時代にマッチした新製品の研究が尽きない。

八宮松雪堂

住所
埼玉県秩父郡小鹿野町小鹿野1882
交通
秩父鉄道秩父駅から西武バス小鹿野車庫行きで30分、小鹿野役場下車、徒歩3分
料金
小鹿野こいし=115円/歌舞伎十八番=140円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

みやげ菓撰

東京下町の手土産を探すならココ

おみやげ探しに便利な東京銘菓が集結したショップ。ぱん玉は数量限定でココでしか買えない限定品。

みやげ菓撰の画像 1枚目

みやげ菓撰

住所
東京都台東区上野7丁目1-1エキュート上野
交通
JR上野駅構内
料金
浅草舟和本店のぱん玉=540円(2個入)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~22:00、金曜は~22:30、日曜、祝日は~21:00

peak

peak

住所
静岡県静岡市葵区黒金町49静岡パルシェ 1階 食彩館内

富士峰菓子舗

名物「ゆでまんじゅう」が人気

結城の名物「ゆでまんじゅう」を昔ながらの製法で製造。ゆでまんじゅうは、疫病が流行ったとき、結城の殿様が民に食べさせ病気を癒したといわれる。

富士峰菓子舗の画像 1枚目

富士峰菓子舗

住所
茨城県結城市結城78
交通
JR水戸線結城駅から徒歩10分
料金
ゆでまんじゅう=120円(1個)/手織最中=2020円(10個入り)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:30

高砂堂 本店

素材を厳選、丁寧な手法で作る、名物のきんつばや糸寒天が評判

名物のきんつばは、北海道十勝産の小豆と白ザラメ糖、丹波の職人が作った糸寒天など、素材を厳選。手焼きで仕上げるというていねいさで、アンの旨みを生かした薄い生地も特徴。

高砂堂 本店

住所
大阪府大阪市西区西本町1丁目7-7
交通
地下鉄本町駅からすぐ
料金
名代きんつば=152円(1個)、908円(6個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00、土・日曜、祝日は9:00~17:00

大間々青柳

人気商品はねりきりぐんまちゃん

高い技術をもつ職人が作る和菓子が並ぶ。山芋と餡を混ぜて作った「ねりきり」製の「ぐんまちゃん」が人気商品。

大間々青柳の画像 1枚目
大間々青柳の画像 2枚目

大間々青柳

住所
群馬県みどり市大間々町大間々1501-1
交通
東武桐生線赤城駅から徒歩5分
料金
ねりきりぐんまちゃん=300円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、日曜、祝日は~17:00

中村製菓

おみやげに沖縄銘菓を

小麦粉と卵から作る生地に胡麻と落花生の餡が入った光餅(クンピン)を中心に、伝統菓子や和洋菓子を製造販売している。首里まんじゅうは、全国菓子博覧会で「名誉総裁賞」受賞した逸品。

中村製菓の画像 1枚目
中村製菓の画像 2枚目

中村製菓

住所
沖縄県那覇市首里鳥堀町1丁目24-1
交通
ゆいレール首里駅から徒歩5分
料金
沖縄月=200円/光餅=100円(小)、150円(大)/首里まんじゅう=120円(小)、180円(大)/田芋のタルト=190円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00(閉店)

さかえや

食べ歩きにぴったりの日光名物

栃木で製造しているゆば、豆乳を使用した独自の製法によるサクサク食感の「揚げゆばまんじゅう」が名物。天ぷらのようにカラッと揚げたおまんじゅうはあんことのバランスも絶妙。栃木フロンティア企業認証商品。

さかえやの画像 1枚目
さかえやの画像 2枚目

さかえや

住所
栃木県日光市松原町10-1
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅からすぐ
料金
揚げゆばまんじゅう=240円(1個)、1200円(おみやげ5個入)/日光ゆばまんじゅう=180円(1個)/日光産いちごかき氷=1000円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00(時期により異なる)

京都鶴屋 鶴寿庵

京都鶴屋 鶴寿庵

住所
京都府京都市下京区東塩小路町京都駅ビル専門店街 The CUBE

俵屋吉富

俵屋吉富

住所
京都府京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町ジェイアール京都伊勢丹 B1階

あづま屋

ほんのり甘く香ばしい煎餅

調味料や駄菓子を扱う店は、実はほうじ茶ソフトが人気。宇治茶の老舗・丸久小山園の茶葉を生かし、香ばしくさっぱりした甘さに仕上げる。みやげはかわいい飴や手焼き豆煎餅を。

あづま屋の画像 1枚目
あづま屋の画像 2枚目

あづま屋

住所
京都府京都市中京区錦小路通麩屋町東入ル
交通
阪急京都線京都河原町駅から徒歩4分
料金
季節の皿菓子=400円/さくらん棒=380円/ほうじ茶ソフト=280円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

京あめ処 豊松堂

和ポップなアメちゃん

明治30年創業以来、昔ながらの手作りによる京あめ。どこかなつかしい、色とりどりの飴を眺めていると心が弾む。ガラス玉のような透明感ある飴玉をほおばりたい。

京あめ処 豊松堂の画像 1枚目
京あめ処 豊松堂の画像 2枚目

京あめ処 豊松堂

住所
京都府京都市中京区寺町通夷川上ル久遠院前町679
交通
地下鉄京都市役所前駅から徒歩5分
料金
はなこよみ、京てまりなどのビン入京あめ各種=432円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

梅月園 松崎店

桜葉の香りが餡の甘さを包む「さくら葉餅」が評判

塩漬けした桜葉を使い、上新粉で作ったもちを包んださくら葉餅が評判の店。桜葉の塩味と餡のバランスが絶妙。全国の約8割の桜葉を生産している松崎ならではのみやげだ。

梅月園 松崎店の画像 1枚目

梅月園 松崎店

住所
静岡県賀茂郡松崎町松崎379-3
交通
伊豆急行伊豆急下田駅から東海バス堂ヶ島行きで50分、松崎下車、徒歩8分
料金
さくら葉餅=150円(1個)、980円(1箱6個入)、1620円(1箱10個入)/長八の龍(要予約)=2120円(8個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉店)

鳳鳴館 扇屋

那須御用邸御用命舗の上質なお菓子

那須の御用邸と自然環境をテーマにした和菓子の店。看板商品の御用饅頭のほかにも、素材を厳選したお菓子は、ほとんどの種類を試食できる。

鳳鳴館 扇屋

住所
栃木県那須郡那須町高久甲5235-1
交通
JR東北本線黒磯駅から関東自動車バス那須湯本方面行きで15分、広谷地下車、徒歩3分
料金
雅の菊=1400円(10個)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30

お菓子の小田屋 知覧店

知覧茶かるかんが売れ筋

創業嘉永2(1849)年の老舗和菓子店。看板商品の銘菓「薩摩わかあゆ」をはじめ、鹿児島の銘菓かるかんの種類が豊富で、饅頭、餡なし、知覧茶かるかんが売れ筋。

お菓子の小田屋 知覧店

住所
鹿児島県南九州市知覧町郡6295-3
交通
JR鹿児島中央駅から鹿児島交通知覧行きバスで1時間12分、武家屋敷入口下車すぐ
料金
知覧茶かるかん=180円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30

FUKUSHICHI

七福神がモチーフ上品な味わいの和風プリン

七福神をモチーフにしたプリン店。全種類カスタードに京都の白あんが入っているので和菓子のような新感覚な味わい。

FUKUSHICHIの画像 1枚目
FUKUSHICHIの画像 2枚目

FUKUSHICHI

住所
京都府京都市右京区嵯峨中ノ島町
交通
阪急嵐山線嵐山駅から徒歩6分
料金
白餡プリン=648円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00

餅屋伝助

愛らしい「うさぎ餅」が人気

閑静な住宅街にたたずむ和菓子店。地元の減農薬コシヒカリをせいろで炊いた餅で包んだ、かわいらしいうさぎ餅は絶品。モチモチした食感と中のクリームがマッチしている。

餅屋伝助

住所
長野県上田市上田原1142-3
交通
上田電鉄別所線上田原駅から徒歩5分