和菓子
日本のおすすめの和菓子スポット
日本のおすすめの和菓子スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。越中富山を代表する銘菓「木の葉石」「田村萬盛堂」、おまん小豆の専門店「おまん茶屋」、銘菓「赤坂もち」が人気の老舗和菓子店「赤坂青野」など情報満載。
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おすすめの和菓子スポット
1,541~1,560 件を表示 / 全 1,871 件
田村萬盛堂
越中富山を代表する銘菓「木の葉石」
素材本来の味を活かしつつ、保存料、着色料は使わず安心安全な菓子作りをしている。「木の葉石」は全国菓子博覧会内閣総理大臣賞を受賞し、越中富山を代表する銘菓として有名だ。
赤坂青野
銘菓「赤坂もち」が人気の老舗和菓子店
明治時代から続く和菓子の店。丸の栗が入った「一つぶ」やクルミの入った餅を黄粉で品よく仕上げた「赤坂もち」が人気商品。店内でお菓子を食べることもできる。
赤坂青野
- 住所
- 東京都港区赤坂7丁目11-9
- 交通
- 地下鉄赤坂駅から徒歩5分
- 料金
- 赤坂もち=216円/一つぶ=476円(2個入)/富久最中=130円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00、土曜は~18:00、祝日は~17:00
イシイの甘栗深川八幡店
最高級の栗ならではの味わい
中国河北省の最高級の栗を直接買い付けて、毎日ていねいに焼き上げる甘栗は香ばしく、やわらかい食感。手軽な手提げパック入りのほか、化粧箱入りも用意する。
イシイの甘栗深川八幡店
- 住所
- 東京都江東区富岡1丁目22-27
- 交通
- 地下鉄門前仲町駅からすぐ
- 料金
- 甘栗=650円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00
As Ann
餡が主役の新感覚の味わい
世界にひとつしかない「バラあん」をはじめ厳選素材を使用した和洋約20種類のあんが揃う、和スイーツ専門店。店内でのイートインやランチも楽しめる。
As Ann
- 住所
- 大阪府大阪市中央区北久宝寺町4丁目2-3
- 交通
- 地下鉄本町駅から徒歩3分
- 料金
- ティーセット=600円/餡=440円~(150g)/ラスク(Sio・バター)=210円/どらやき=200円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:00(時期により異なる、要問合せ)
あさ川 エクセルみなみ店
原料にこだわり、熟練の職人達がまごころ込めて作るお菓子
明治5(1872)年創業の老舗菓子店。水戸でお茶請けや贈答用として欠かせない「水戸の梅」「吉原殿中」「のし梅」等を販売。上質のこしあんと求肥を紫蘇の葉で包んだ「偕楽の梅」も人気。
あさ川 エクセルみなみ店
- 住所
- 茨城県水戸市宮町1丁目7-31エクセルみなみ 3階
- 交通
- JR水戸駅からすぐ
- 料金
- 偕楽の梅=864円(6個入)/吉原殿中=648円(8本入)/のし梅=756円(10枚入)/水戸の梅=864円(8個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00
梅屋常五郎
大正4(1915)年創業、豆あめ等独特の食感が評判の和菓子店
大正4(1915)年創業。豆あめは、うぐいすきなこに水、砂糖、水あめ、もちを混ぜ合わせたもの。経験が培った練り加減が生み出す独特の食感が見事。
梅屋常五郎
- 住所
- 石川県七尾市作事町1
- 交通
- JR七尾線七尾駅から徒歩7分
- 料金
- 豆あめ=540円(8本)/黒糖まんじゅう=118円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
南海堂
下駄の歯の形だから「げたんは」
鹿児島に昔から伝わる郷土黒糖菓子「げたんは」を製造販売。げたんはの名は形が下駄に似ていることに由来する。
南海堂
- 住所
- 鹿児島県鹿児島市伊敷4丁目13-15
- 交通
- JR鹿児島中央駅から鹿児島交通花野団地行きバスで14分、伊敷脇田下車、徒歩15分
- 料金
- げたんは=350円(10枚入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉店)
片岡元清堂
万人が好む素朴な甘さ
茶道の席でいただくような上品な生菓子のほか、夏は鮎焼きやわらび餅、冬はいちご大福など、普段着の味わいも並ぶ和菓子の老舗。
片岡元清堂
- 住所
- 奈良県生駒郡斑鳩町興留2丁目3-13
- 交通
- JR大和路線法隆寺駅から徒歩10分
- 料金
- 和菓子=140円~/業平の道=160円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:00
御門屋TOKYO
東京駅の待ち合わせの名所を揚まんじゅうに
揚げまんじゅう・揚げもちの専門店。「とりこ東京」は東京駅の待ち合わせの名所“銀の鈴”をモチーフにしたパッケージに、こし餡、胡麻、白あんの3種のミニ揚まんじゅうがセットになったアイテム。
御門屋TOKYO
- 住所
- 東京都千代田区丸の内1丁目9-1JR東京駅改札内 B1階 グランスタ東京
- 交通
- JR東京駅構内
- 料金
- とりこ東京=1296円(6袋入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~22:00、日曜、祝日は~21:00、祝前日は~22:00
大雄山 茶屋 天んぐ 本店
大雄山最乗寺の参道に構える茶屋
大雄山最乗寺の仁王門脇にある和菓子店。最乗寺の境内の湧き水を使用した餅で北海道産の小豆を包んだ「道了餅」や、モチモチした食感の「下駄まんじゅう」などが人気だ。
大雄山 茶屋 天んぐ 本店
- 住所
- 神奈川県南足柄市大雄町1125-2
- 交通
- 伊豆箱根鉄道大雄山線大雄山駅から伊豆箱根バス道了尊行きで3分、仁王門下車すぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00
京菓子匠 源水
代表銘菓「ときわ木」がある和菓子の老舗
文政8(1825)年創業の和菓子の老舗。四季の風物を表現した生菓子・干菓子は、芸術品とも呼べる美しさ。独特の口当たりと上品な甘さの逸品、代表銘菓「ときわ木」もある。
京菓子匠 源水
- 住所
- 京都府京都市中京区油小路通二条下ル
- 交通
- 地下鉄二条城前駅から徒歩4分
- 料金
- 干菓子=82円~/ときわ木=135円/古都絵巻=145円(1枚)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
とらや 京都一条店
多彩な和菓子を楽しむ
室町時代後期に京都で創業した和菓子の老舗。代表商品の小倉羊羹「夜の梅」をはじめ、年中行事や季節感あふれる生菓子などで多くの人を魅了している。京都限定の商品もある。
とらや 京都一条店
- 住所
- 京都府京都市上京区烏丸通一条角広橋殿町415
- 交通
- 地下鉄今出川駅から徒歩7分
- 料金
- 季節の生菓子=454円(1個)~/最中=各195円/小倉羊羹「夜の梅」=3024円(竹皮包)/生姜入焼菓子「残月」=303円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00、土・日曜、祝日は~18:00
鳳庵
モチモチのカラフルケーキ「青山リングリング」
創業明治7(1874)年。老舗の味を守りながらも、新商品の開発にも積極的。個包装で土産に最適な菓子を中心に取り揃えている。
鳳庵
- 住所
- 東京都港区赤坂4丁目2-2
- 交通
- 地下鉄赤坂見附駅から徒歩3分
- 料金
- 青山チーズケーキ倶楽部=130円/青山リング=173円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30
松月堂
ふんわり不思議な食感
名物の銘菓「きみごろも」は卵の白味を丹念に泡立て、黄味を衣に焼いた上品な菓子。ふんわりとした口あたりだ。明治の末ごろ、初代が考えだしたもの。全国発送も可能。
松月堂
- 住所
- 奈良県宇陀市大宇陀上1988
- 交通
- 近鉄大阪線榛原駅から奈良交通大宇陀行きバスで19分、大宇陀高校下車、徒歩5分
- 料金
- 葛まんじゅう(5月中旬~9月末)=140円/草もち(2月上旬~4月)=129円/きみごろも=118円(1個)/ (1円以下は1個の場合切捨て、2個以上は合計)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:30(時期により異なる)
饅頭総本山 源楽 熱海店
名物の胡麻饅頭は皮も餡も真っ黒
名物の胡麻饅頭は、生地に竹炭、餡に黒胡麻を練り込んで、しっとりと蒸しあげたもの。懐かしの味と香りの黒糖饅頭もおすすめ。
饅頭総本山 源楽 熱海店
- 住所
- 静岡県熱海市田原本町3-10
- 交通
- JR東海道新幹線熱海駅からすぐ
- 料金
- 胡麻饅頭=842円(6個)/胡麻・黒糖詰合=734円(6個)/羽二重餅政子の衣=1220円(8枚)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00頃~17:00頃(売り切れ次第閉店)


