和菓子
「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。江の島名物のおまんじゅうを堪能「紀の国屋本店」、小樽市民に愛される伝統の銘菓「新倉屋総本舗」、県民に愛され続ける秋田銘菓「金萬 JR秋田駅トピコ店」など情報満載。
- スポット:858 件
- 記事:519 件
おすすめエリア
321~340 件を表示 / 全 858 件
紀の国屋本店
江の島名物のおまんじゅうを堪能
店先でまんじゅう作りを見ることができる寛政元(1789)年創業の和菓子店。みたらし団子も実演販売し、焼きたてを手軽に食べられる。
紀の国屋本店
- 住所
- 神奈川県藤沢市江の島2丁目1-12
- 交通
- 小田急江ノ島線片瀬江ノ島駅から徒歩12分
- 料金
- 女夫まんじゅう(1個)=150円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:00
新倉屋総本舗
小樽市民に愛される伝統の銘菓
小樽の代表的銘菓「花園だんご」で知られる菓子処。添加物を使わずに、米の風味を100%生かした串だんごで、黒あん、白あん、抹茶あんなど五つの味が楽しめる。
新倉屋総本舗
- 住所
- 北海道小樽市築港5-1
- 交通
- JR函館本線小樽築港駅から徒歩15分
- 料金
- 花園だんご=110円(1本)/花園三色だんご=480円(3本入り)/どらやき=180円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~20:00(閉店)
金萬 JR秋田駅トピコ店
県民に愛され続ける秋田銘菓
卵とハチミツをたっぷり使ったカステラ生地で上質の白あんを包んだ菓子。ふんわりとした焼き上がりと控えめな甘さ、手頃な値段なのもうれしい。秋田土産といえば必ず名の出る定番の銘菓。
金萬 JR秋田駅トピコ店
- 住所
- 秋田県秋田市中通7丁目1-2秋田ステーションビルトピコ 2階
- 交通
- JR秋田駅からすぐ
- 料金
- 金萬=648円(10個入)、1296円(20個入)、1944円(30個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~20:00
明石屋 中央店
しっとりとした食感の郷土菓子「かるかん」
およそ160年前にかるかんを創製した八島六兵衛翁の技法を継ぐ和菓子処。かるかんとこし餡入りのかるかん饅頭を看板に、鹿児島の伝統的な菓子がそろう。
明石屋 中央店
- 住所
- 鹿児島県鹿児島市中央町2-2
- 交通
- JR鹿児島中央駅からすぐ
- 料金
- 軽羹と軽羹饅頭の詰め合わせ=2016円~/大黒餅=1188円(8個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00(閉店)
御陵餅本舗
やさしい昔ながらの味
田舎おはぎと前方後円墳の形をした御陵焼もちが名物。焼もちの皮は白とよもぎがあり、上品な甘さのつぶ餡がたっぷり詰まっている。
御陵餅本舗
- 住所
- 奈良県天理市柳本町1536
- 交通
- JR桜井線柳本駅から徒歩7分
- 料金
- 田舎おはぎ=162円(1個)/御陵焼餅=162円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(売り切れ次第閉店)
しかないせんべい
個性的な焼き菓子がずらり
弘前らしい菓子を作りたいという、3代目にあたる現社長が考案した「こあき」、りんごの果肉入り焼き菓子「らぷる」など、個性的で味わい豊かな焼き菓子が揃う。
しかないせんべい
- 住所
- 青森県弘前市新寺町32
- 交通
- JR奥羽本線弘前駅から弘南バス新寺町方面行きで15分、弘高前下車すぐ
- 料金
- せんべいサブレ「ごまです、まめです」=108円/こあき=86円/らぷる=97円/りんご煎餅こあき=970円(10袋)/厚焼きせんべい=1760円(15枚)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
菓匠 清月堂
高原特産の花いんげん豆を使った甘納豆の店
草津バスターミナルのすぐ横にある、高原特産の花いんげん豆を使った甘納豆の店。大きさ3cmほどの花いんげん豆を使用し、砂糖を入れて煮て、ふっくらと仕上げている。
菓匠 清月堂
- 住所
- 群馬県吾妻郡草津町草津25-1
- 交通
- JR吾妻線長野原草津口駅からJRバス草津温泉行きで25分、終点下車すぐ
- 料金
- 花いんげん甘納豆=1200円(400g)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00
恵比寿屋
伝統の製法で作る懐かしい和菓子
名物は、ありがたい形をした「大仏観音煎餅」。原材料を吟味し、1枚ずつていねいに焼き上げる。真心がこもった逸品は味わい深い。
恵比寿屋
- 住所
- 神奈川県鎌倉市長谷2丁目14-26
- 交通
- 江ノ島電鉄長谷駅から徒歩5分
- 料金
- 大仏観音煎餅(5枚入りパック)=1010円/古代黒あん女夫まんぢう(1個)=180円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
芋十
芋菓子の専門店
芋菓子の専門店。1mmの薄さに焼き上げ、ショウガ入り糖蜜をつけて乾燥させた芋せんべいは、川越だけの名物。芋十まつば(ケンピ)は4種類、芋十唐(なっとう)などがそろう。
芋十
- 住所
- 埼玉県川越市松江町2丁目1-5
- 交通
- 西武新宿線本川越駅から徒歩8分
- 料金
- 芋十せんべい=540円/芋十まつば(4種)=540円/芋十チップ(2種類)=540円/芋十唐=540円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~18:30
黒柳
甘さひかえめのあんに皮はしっとり柔らかな温泉まんじゅう
創業昭和23年、温泉饅頭では伊豆長岡でも評判の店。北海道の小豆を使用し、添加物を一切使っていない、ふわふわした皮と中のアンは甘さ控えめで柔らかな口当たりだ。
黒柳
- 住所
- 静岡県伊豆の国市長岡1288-6
- 交通
- 伊豆箱根鉄道駿豆線伊豆長岡駅から伊豆箱根バス温泉場循環または伊豆三津シーパラダイス方面行きで5分、藤棚下車すぐ
- 料金
- 温泉まんじゅう=60円/温泉饅頭=800円(12個入)、1000円(15個入)、1300円(20個入)、1550円(24個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~16:00(売り切れ次第閉店)
亀屋陸奥
戦国時代に想いを馳せる本願寺ゆかりの代表銘菓
七条堀川の交差点角に建つ、西本願寺御用達の和菓子店。名物は「松風」というもっちりとした食感の、上品な甘さの菓子。ほかにも老舗ならではの上品な和菓子が揃う。
亀屋陸奥
- 住所
- 京都府京都市下京区堀川七条上ル
- 交通
- JR京都駅から徒歩10分
- 料金
- 松風=650円(8枚入)、1100円(16枚入)/憶昔=650円(4個入)/西六條寺内松風=800円(1枚入)/滴翠=1750円(12枚入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00
文寿堂菓子店
どこか懐かしいお菓子がいっぱい
山で傷ついたイノシシが、伊東の温泉で湯治したという、伝承をヒントにしたイノシシ型もなか「湯猪」がある。かわいい形と甘さを抑えた味で人気がある。
文寿堂菓子店
- 住所
- 静岡県伊東市猪戸1丁目2-3
- 交通
- JR伊東線伊東駅から徒歩3分
- 料金
- 湯猪=110円(1個)/湯猪化粧箱入り=750円(7個入)、1250円(12個入)、1500円(14個入)、2100円(21個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:00(閉店)
中村屋羊羹店
上品な味を守り続けて120年
江の島郷土銘菓の専門店として創業120年を迎える老舗。創業時に考案され、往時の製法そのままで作られている「元祖海苔羊羹」は、上品な風味が特徴だ。
中村屋羊羹店
- 住所
- 神奈川県藤沢市江の島2丁目5-25
- 交通
- 小田急江ノ島線片瀬江ノ島駅から徒歩30分
- 料金
- 元祖海苔羊羹=900円(1本)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(時期により異なる)
米の菓ゆめすけ(杉本清味堂)
できたてのおいしさを味わう
できたての美味しさを味わうため、注文を聞いてから焼き始める「夢助だんご」は、みたらしをはじめ、チーズや季節限定など全部で15種類。人気は高く、夕方には売り切れることもあるほど。
米の菓ゆめすけ(杉本清味堂)
- 住所
- 福井県大野市吉野町110
- 交通
- JR越美北線越前大野駅から徒歩10分
- 料金
- 夢助だんご=130円~(1本)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
尾張名古屋 亀屋芳広 本店
名古屋を代表する和菓子処
昭和24(1949)年創業の老舗の和菓子店。史跡銘菓「七里の渡し」や郷土銘菓「不老柿」などの銘菓で知られる。秋になると栗を使った限定商品が販売され、人気が高い。
尾張名古屋 亀屋芳広 本店
- 住所
- 愛知県名古屋市熱田区伝馬1丁目4-7
- 交通
- 地下鉄熱田神宮伝馬町駅からすぐ
- 料金
- 七里の渡し=140円/不老柿=140円/二十五丁橋=170円/有松しぼり=120円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~19:30、日曜、祝日は~19:00
浪花家総本店
行列しても食べたい。名物のたい焼き
明治42(1909)年創業、麻布十番大通りに店を構える老舗のたい焼き屋。「およげ!たいやきくん」のモデル店としても有名。たい焼きは行列するほど人気だ。
浪花家総本店
- 住所
- 東京都港区麻布十番1丁目8-14たいやきビル
- 交通
- 地下鉄麻布十番駅から徒歩3分
- 料金
- たい焼き=180円(1個)、1080円(6個箱入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:00
房洋堂 館山銀座店
特産品の味を感じる和菓子
千葉県特産の落花生、房州びわ、北海道産の大納言を使った3種のあんのどら焼きを詰め合わせた、どら焼三彩が人気。
房洋堂 館山銀座店
- 住所
- 千葉県館山市北条1804
- 交通
- JR内房線館山駅から徒歩3分
- 料金
- 花菜っ娘=140円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:30




