和菓子
「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。口当たりのいい皮と独自製法のあんが特徴のモナカ専門店「白松がモナカ本舗」、門前の粒餡入り名物草餅「井上ぼたん堂」、オリジナル創作菓子「ぬれ八ツ橋あうん餅」が人気「京都仁王門」など情報満載。
- スポット:883 件
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おすすめエリア
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白松がモナカ本舗
口当たりのいい皮と独自製法のあんが特徴のモナカ専門店
さっくりとした口当たりのいい皮と、独自の製法で仕上げたあんが調和したモナカを販売。あずきあんの大納言、白あんの大福豆、ゴマの3種類がある。お茶うけにぴったりだ。
白松がモナカ本舗
- 住所
- 宮城県仙台市青葉区国分町1丁目8-11
- 交通
- 地下鉄広瀬通駅から徒歩10分
- 料金
- 白松がモナカ小型=1682円(12個、内栗3個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~18:30(冬期は9:00~18:00)
井上ぼたん堂
門前の粒餡入り名物草餅
長谷寺門前の名物。地元産のよもぎと良質のもち米を使った香り高い草餅で、あっさりしたつぶ餡を包んでいる。その日に売る分だけを杵でつき、店先で焼いて販売している。
井上ぼたん堂
- 住所
- 奈良県桜井市初瀬773
- 交通
- 近鉄大阪線長谷寺駅から徒歩15分
- 料金
- 草餅=90円(1個)/焼餅=90円(1個)/ぼたん餅=90円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:30
京都仁王門
オリジナル創作菓子「ぬれ八ツ橋あうん餅」が人気
「あうん餅」は柔らかすぎず堅すぎず、しっとりしている。一度食べたら忘れられない京の味だ。ニッキの香りと北海道十勝産のつぶ餡の絶妙なハーモニーが人気。
京都仁王門
- 住所
- 京都府京都市左京区北門前町491
- 交通
- 地下鉄東山駅から徒歩5分
- 料金
- あうん餅=162円/八ツ橋チョコさんど=324円/去来花つつみ生八ツ橋=97円/小町花伝(つぶ餡入生八ツ橋)=48円/春吹雪(生八ツ橋)=48円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
麻布かりんと
沖縄県産の黒糖を使った商品が充実
沖縄県産の良質な黒糖を使った「極太黒蜜かりんと」や「こがし黒蜜かりんとまん」などが人気。約50種類あるなかには野菜ミックスなど女性に人気のある商品も多い。
麻布かりんと
- 住所
- 東京都港区麻布十番1丁目7-9
- 交通
- 地下鉄麻布十番駅からすぐ
- 料金
- 麻布かりんと=370円/野菜ミックス=380円/こがし黒蜜かりんとまん=702円(6個入)/極太黒蜜かりんと=420円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~20:00
一不二
まんじゅうと赤飯がドッキングした「赤飯万十」が名物
先代の主人が祝賀のお返しとして考案した赤飯万十1個が名物。直径約5cmのまんじゅうの中に、醤油で味付けされた赤飯と甘い金時豆が入っている。名産の市田柿を用いたあんころ柿やぽおまんじゅうなども人気。
一不二
- 住所
- 長野県飯田市知久町1丁目8
- 交通
- JR飯田線飯田駅からタクシーで5分
- 料金
- あんころ柿=250円/赤飯万十=110円(1個)/「ぽお」まんじゅう=180円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:30(閉店)
黒船 自由が丘本店
素材や製法にこだわった菓子を販売
併設の工房での作りたてにこだわった、菓子を販売。なかでも黒船どらやきは黒糖の自然な甘味ともちもちとした食感が絶妙。2階にある「cafe COCOOCEN」では、オリジナルのスイーツやランチを楽しめる。
黒船 自由が丘本店
- 住所
- 東京都目黒区自由が丘1丁目24-11
- 交通
- 東急東横線自由が丘駅から徒歩6分
- 料金
- 黒船カステラ=1296円~(1本)/黒船どらやき=227円/MIRAIカステラ(ドリンクセット)=1300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00、カフェは11:30~18:00(閉店18:30)
千代乃家
コーヒー、緑茶とのセットで味わえる、昔ながらの酒まんじゅう
昔ながらの製法で作る酒まんじゅう。喫茶コーナーでは、コーヒー、緑茶とのセットで味わえる。その他ソフトクリームもある。
千代乃家
- 住所
- 東京都八王子市高尾町2477
- 交通
- 京王高尾線高尾山口駅から徒歩3分
- 料金
- 酒まんじゅう=780円(6個)/酒まんじゅう=130円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
甘泉堂
1つで4度美味しい季節を表す名物最中
水ようかんが名物。甘さを抑えた涼味あふれる夏のお茶うけとして、老若男女を問わず人気がある。4~9月の期間限定発売。10~4月は栗蒸しようかんが好評。
甘泉堂
- 住所
- 京都府京都市東山区祇園町北側344-6
- 交通
- 京阪本線祇園四条駅から徒歩5分
- 料金
- 京の四季とりどり最中=650円/水ようかん1本(4~9月)=1950円/栗蒸しようかん=1700円(1本)/落雁=2700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00
対馬屋製菓
上質な小豆を使ったまんじゅう
温泉街の中ほどにある饅頭専門店。餡は粒餡で、北海道産の最高級小豆を使用した上品な甘さ。黒糖を使った皮で餡を包んでいる。ほのかな塩味が効いている。
対馬屋製菓
- 住所
- 群馬県沼田市利根町老神602
- 交通
- JR上越線沼田駅から関越交通老神温泉経由鎌田・戸倉方面行きバスで42分、老神温泉下車、徒歩6分
- 料金
- まんじゅう=70円(1個)、840円(12個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:00
俵屋吉富 烏丸店
京の老舗の和菓子で花鳥風月に魅せられる
宝暦5(1755)年に創業した和菓子店。代表銘菓の「雲龍」をはじめ、季節感を繊細に表した生菓子が並ぶ。店舗奥には茶室、隣りには京菓子資料館があり、ぜひ立ち寄りたい。
俵屋吉富 烏丸店
- 住所
- 京都府京都市上京区烏丸通上立売上ル
- 交通
- 地下鉄今出川駅から徒歩3分
- 料金
- 雲龍=1620円/白雲龍=1620円/山椒餅=756円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
札幌千秋庵本店
レトロかわいいパッケージ
大正10(1921)年創業の和洋菓子の専門店。パイの皮で上質な小豆あんを包んだノースマンが代表作である。北のロマンをさわやかな甘さで表現したものだ。
札幌千秋庵本店
- 住所
- 北海道札幌市中央区南三条西3丁目16-2THE KNOT SAPPORO 1階
- 交通
- 地下鉄すすきの駅から徒歩3分
- 料金
- ノースマン=980円(5個入)/山親爺=780円(10枚入)/小熊のプーチャンバター飴(缶入り)=690円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
三万石 開成山店
やさしい味わいの定番みやげ
「ままどおる」は、バターを使ったソフトな口あたりの生地で、ミルク味の餡を包んだやさしい味わい。クルミ入りの餡をパイ生地で包んで焼いた「エキソンパイ」も人気。
三万石 開成山店
- 住所
- 福島県郡山市開成1丁目3-8
- 交通
- JR東北新幹線郡山駅からタクシーで15分
- 料金
- ままどおる=432円(5個入袋)、1080円(12個入箱)/エキソンパイ=648円(5個入袋)、1080円(8個入箱)/三千里=432円(5個入袋)/塩まん=334円(5個入袋)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
豆政
モダンな京名物・夷川五色豆
明治17(1884)年創業の豆菓子の老舗。京都の清らかな湧き水と厳選された種々の豆を使ったこだわりの豆菓子を販売する。
豆政
- 住所
- 京都府京都市中京区夷川通柳馬場西入ル六丁目264
- 交通
- 地下鉄丸太町駅から徒歩5分
- 料金
- 夷川五色豆=378円(1袋)、864円(箱入り)/クリーム五色豆(箱入り)=648円/すはまだんご(箱入り)=540円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00
深川 伊勢屋
新旧の和菓子&創作菓子が揃う
明治40(1907)年創業の和菓子の老舗。昔ながらの焼き団子や塩大福のほか、生チョコをやわらかい求肥で包んだ深川ちよこなど、創作菓子もおすすめだ。
深川 伊勢屋
- 住所
- 東京都江東区富岡1丁目8-12
- 交通
- 地下鉄門前仲町駅からすぐ
- 料金
- 深川ちよこ=650円(6個入)/だんご詰め合わせ=625円/きんつば=160円/あんみつセット=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~20:30、レストランは11:00~20:30(閉店21:00)
星加のゆべし石鎚店
伝統製法で守り続ける秘伝の味
古式をそのまま伝え、全国に根強いファンをもつ伝統和菓子の製造本舗。柚の香りがほんのり香る「ゆべし」など、どれも懐かしく奥ゆかしい味。控えめな甘さが上品な味わい。
星加のゆべし石鎚店
- 住所
- 愛媛県西条市西田甲538-2
- 交通
- JR予讃線石鎚山駅から徒歩3分
- 料金
- 棒ゆべし=356円(110g)/一口ゆべし=372円(3個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:00(閉店)
蔦屋本店
昔ながらの和菓子とおやき
大正5(1916)年創業。創業以来親しまれる真田十万石最中の他、城下町ロールやパンなども製造直売し喫茶も設けられている。店舗裏の大名おやきは昭和30年代の発売以来愛される郷土の味。
蔦屋本店
- 住所
- 長野県長野市松代町松代524
- 交通
- JR長野駅からタクシーで18分
- 料金
- 大名おやき(焼、蒸)=134円/松代せんべい=540円(350g)、600円(袋入)、648円(箱)、864円(箱)、1080円(箱)/大名のおこびれ=507円(6個)/真田十万石最中=118円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:30
末富
戦後発売の京野菜を混ぜて焼いた「野菜煎餅」は、今でも定番
明治26(1893)年の創業以来、茶道家元や本願寺をはじめとする茶事の菓子作りを務める。野菜3種をせんべいに焼きこんだ「野菜せんべい」は人気の銘菓。
末富
- 住所
- 京都府京都市下京区松原通室町東入ル玉津島町295
- 交通
- 地下鉄四条駅から徒歩10分
- 料金
- 蒸し菓子=540円~/うすべに=1080円(8枚入)/野菜せんべい=1080円(6包)~/京ふうせん=1080円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
