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ラーメン

「日本×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。24間営業の大阪流ラーメン「金龍ラーメン道頓堀店」、干しアワビ、干し貝柱のエキスが凝縮「麺劇場 玄瑛」、ラーメン界の東大を目指して日々進化するプロの味「本場徳島の味 東大 大道本店」など情報満載。

  • スポット:364 件
  • 記事:300 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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金龍ラーメン道頓堀店

24間営業の大阪流ラーメン

トンコツと鶏ガラを煮込んだあっさりスープが自慢。オーナー秘伝のピリ辛タレが隠し味になって、奥深い味に仕上がっている。道頓堀の中心に位置するので、足を運びやすい。

金龍ラーメン道頓堀店の画像 1枚目
金龍ラーメン道頓堀店の画像 2枚目

金龍ラーメン道頓堀店

住所
大阪府大阪市中央区道頓堀1丁目7-26
交通
地下鉄なんば駅から徒歩5分
料金
金龍ラーメン=600円/チャーシューメン=900円/
営業期間
通年
営業時間
24時間

麺劇場 玄瑛

干しアワビ、干し貝柱のエキスが凝縮

厨房と客席が向かい合う劇場型の造り。ラーメンは、干しアワビや干し貝柱など高級食材でつくる醤油が、スープに深みを与えている。東京都広尾にある完全予約制の支店「GENEI.WAGEN」も話題。

麺劇場 玄瑛の画像 1枚目
麺劇場 玄瑛の画像 2枚目

麺劇場 玄瑛

住所
福岡県福岡市中央区薬院2丁目16-3
交通
地下鉄薬院大通駅から徒歩3分
料金
GEN-EI拉麺=1000円/玄瑛流担々麺=1500円/潮薫醤油拉麺=950円/海老薫醤油拉麺=1150円/卵かけご飯=400円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(日曜、祝日は~16:00)、18:00~21:00(金・土曜は~22:00)

本場徳島の味 東大 大道本店

ラーメン界の東大を目指して日々進化するプロの味

平成11年の開店以来、「ラーメン界の東大」を目指し、「日々進化する」をスローガンに、愛されるラーメンを追求している。作り手の思いが詰まった一杯のラーメンをお試しあれ。

本場徳島の味 東大 大道本店の画像 1枚目
本場徳島の味 東大 大道本店の画像 2枚目

本場徳島の味 東大 大道本店

住所
徳島県徳島市大道1丁目36
交通
JR徳島駅から徒歩15分
料金
徳島ラーメン=600円/こってりラーメン=650円/徳島ギョーザ=330円/チャーハン(並)=320円/生卵(トッピング)=無料/
営業期間
通年
営業時間
11:00~翌4:00(閉店)

黒亭

熊本ラーメンの王道を行く味

とんこつスープにニンニクが入る定番の熊本ラーメンが味わえる。豚の豚骨を長時間煮込んだスープにコシのある中太麺が絡み、揚げニンニクの風味が食欲をそそる。一見こってりしているようだが、意外とあっさり味。

黒亭

住所
熊本県熊本市西区二本木2丁目1-23
交通
JR熊本駅から徒歩10分
料金
ラーメン=750円/チャーシューメン=950円/玉子入りラーメン=950円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~20:30(閉店21:00)

つたふじ

魚介のだしの旨みがしみる

屋台からスタートし、60年以上の歴史を持つ人気店。豚骨と海産物ベースのマイルドな醤油スープと、ミンチにした豚の背脂とのバランスも◎。麺はストレートの細麺を使う。

つたふじ

住所
広島県尾道市土堂2丁目10-17
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩15分
料金
中華そば=650円(並)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(売り切れ次第閉店)

一風堂 大名本店

一風堂一号店で味わう伝統と革新のラーメン

昭和60(1985)年に創業した一風堂の一号店。「白丸元味」は創業当時の味を今に引き継ぐ、一風堂のとんこつラーメンの本流であり、原点の味。「赤丸新味」は醤油のコクに、ガーリックが効いた香油、特製の辛味噌。最後の一滴までスープの味わいと深みを楽しめる。

一風堂 大名本店の画像 1枚目
一風堂 大名本店の画像 2枚目

一風堂 大名本店

住所
福岡県福岡市中央区大名1丁目13-14
交通
西鉄天神大牟田線西鉄福岡(天神)駅から徒歩8分
料金
白丸元味=850円/赤丸新味=980円/明太子ごはん=430円/白ご飯=160円/替玉=150円/トッピング=140円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:45(閉店22:00)

つづみそば

地元食材から引き出す味を五十余年に渡り守り継ぐ

豚骨や岐阜県産の野菜など7種類の素材でだしを取り、特製の醤油ダレを加えたスープは、澄んでいるがコクがある。自家製チャーシューには岐阜の銘柄豚“けんとん”を使用。

つづみそばの画像 1枚目
つづみそばの画像 2枚目

つづみそば

住所
岐阜県高山市朝日町52
交通
JR高山本線高山駅から徒歩7分
料金
中華そば=700円/チャーシュー麺=1100円/ワンタン麺=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、17:00~21:00(閉店、材料がなくなり次第閉店)、日曜は11:00~14:00(閉店、材料がなくなり次第閉店)

味の札幌 大西

客の9割が注文する名物ラーメン

名物の味噌カレー牛乳ラーメンは客の9割が注文するという大人気メニュー。太麺とからむのは、独特のコクがあるまろやかな味わいのスープ。やみつきになるほどのおいしさだ。

味の札幌 大西の画像 1枚目

味の札幌 大西

住所
青森県青森市古川1丁目15-6大西クリエイトビル 1階
交通
JR青森駅から徒歩10分
料金
味噌ラーメン=880円/味噌カレー牛乳ラーメン(バター入り)=980円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(L.O.)

あさひかわラーメン村

北海道旭川市内のラーメン店が集合

ショッピング施設の敷地内にあるラーメン街。「青葉」「いってつ庵」「一心」「らーめんや天金」「山頭火」「さいじょう」「梅光軒」の7店で構成。

あさひかわラーメン村の画像 1枚目
あさひかわラーメン村の画像 2枚目

あさひかわラーメン村

住所
北海道旭川市永山十一条4丁目119-48パワーズ内
交通
JR石北本線南永山駅から徒歩10分
料金
入場=無料/らーめんや天金の正油ラーメン=1000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店、店舗により異なる)

坂内食堂

深い味わいの澄んだスープと自家製チャーシューを楽しむ

昭和33(1958)年創業。自家製チャーシューがたっぷりのった肉そばなどを目当てに、全国からファンが訪れる名店。透明度の高いスープと麺のバランスが抜群。

坂内食堂の画像 1枚目
坂内食堂の画像 2枚目

坂内食堂

住所
福島県喜多方市細田7230
交通
JR磐越西線喜多方駅から徒歩15分
料金
肉そば=1150円/しなそば=850円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~18:00(閉店)

神座 千日前店

大阪を代表するやみつきラーメン

昭和61(1986)年に道頓堀店が創業。洋食出身の元シェフが考案した極上スープと野菜たっぷりのラーメンは、世代性別を問わず多くの関西人に愛され、やみつきになる味と評判だ。

神座 千日前店

住所
大阪府大阪市中央区道頓堀1丁目7-3
交通
地下鉄なんば駅から徒歩5分

麺屋しらかわ

店主の技が光る昔懐かしい屋台の味

創業は2012年と新しくも、かつて高山にあった屋台の味を再現する人気店。メニューは中華そばだけに絞り、百年経っても愛される味を追求。あっさりスープが評判だ。

麺屋しらかわ

住所
岐阜県高山市相生町56-2
交通
JR高山本線高山駅から徒歩8分
料金
中華そば(並)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~スープがなくなるまで

函館麺屋ゆうみん

70年以上の歴史を持つ

70年以上の歴史を持つ店。塩ラーメンはトンコツや鶏ガラをベースにしたあっさり味。さらに岩塩や香味油を使うことでまろやかな味わいに仕上げている。豚バラを使ったチャーシューもおすすめ。

函館麺屋ゆうみんの画像 1枚目
函館麺屋ゆうみんの画像 2枚目

函館麺屋ゆうみん

住所
北海道函館市若松町19-1
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
塩ラーメン=650円/函館チャンポン麺=830円/塩ラーメン半チャンセット=850円/春巻=580円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30(閉店23:00)

桔梗屋

後味さっぱりの濃厚スープに定評があるラーメン店

10時間かけて煮込むスープは、鶏ガラや煮干しの旨みが豊かで、細めのちぢれ麺とよく絡む。濃厚でコクがあるが、後味は不思議なくらいさらりとして飲み干せそうなほど。

桔梗屋の画像 1枚目

桔梗屋

住所
岐阜県高山市本町3丁目58
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
中華そば(並)=650円/ワンタン麺=750円/チャーシュー麺=1000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店)、16:30~22:00(閉店)

ワンタンメンの満月本店

極薄雲呑は「まるで雲を呑むような」極上の食感

創業から64年、数種の煮干し、アゴと昆布でとった澄んだスープは極薄のワンタンによく絡み味わい深い一品。

ワンタンメンの満月本店の画像 1枚目
ワンタンメンの満月本店の画像 2枚目

ワンタンメンの満月本店

住所
山形県酒田市東中の口町2-1
交通
JR羽越本線酒田駅からタクシーで5分
料金
ワンタンメン=950円(煮玉子入り1100円)/スタミナワンタンメン=990円(煮玉子入り1140円)/チャーシュースタミナワンタンメン=1190円/チャーシューワンタンメン=1150円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:30

ラーメンスタジアム

全国各地のラーメンを食べ比べ

キャナルシティ博多のセンターウォークの5階に、日本を代表するラーメンの猛者たちが一堂に会する。名物のとんこつラーメンはもちろん、博多の新名物「トマトラーメン」など、計8店舗の幅広いラーメンを堪能することができる。

ラーメンスタジアムの画像 1枚目
ラーメンスタジアムの画像 2枚目

ラーメンスタジアム

住所
福岡県福岡市博多区住吉1丁目2-22センターウォーク 5階
交通
JR博多駅から西鉄バス国体道路経由天神方面行きで7分、キャナルシティ博多前下車すぐ
料金
ホンダラーメン1号(純味、拉麺久留米本田商店)=950円/らーめん(らーめん二男坊)=700円/ラーメン玉子入り(初代秀ちゃん)=890円/
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

西町大喜本店

これぞ元祖。富山ブラックラーメン発祥の店

昭和22(1947)年創業。戦後の復興工事に従事するひとの塩分補給のため、濃い味つけでチャーシューがたっぷり入ったおかずになるラーメンとして考えられたブラックラーメン発祥の店。

西町大喜本店の画像 1枚目
西町大喜本店の画像 2枚目

西町大喜本店

住所
富山県富山市太田口通り1丁目1-7
交通
JR富山駅から市電環状線で12分、グランドプラザ前下車すぐ
料金
中華そば=950円(並)・1400円(大)・1850円(特大)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店)

ラーメンの蜂屋 五条創業店

魚介の風味とラードの香ばしさを堪能

昭和22(1947)年創業。先代から受け継いだ昔ながらの味を守り続ける。スープには豚骨やアジの干物などを使用。焦がしラードが効いた独特の風味が特徴だ。

ラーメンの蜂屋 五条創業店の画像 1枚目
ラーメンの蜂屋 五条創業店の画像 2枚目

ラーメンの蜂屋 五条創業店

住所
北海道旭川市五条通7丁目右6
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩15分
料金
しょうゆラーメン=800円/塩ラーメン=800円/みそラーメン=900円/チャーシューメン=1000円/野菜ラーメン=1000円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~19:50(閉店20:00)

めん処みやち

天ぷらの衣がスープにコクをプラス

創業70年以上の老舗。先代から受け継いだスープは鶏ガラ、豚骨、煮干しからだしをとる、あっさりかつコク深い味わい。中細ちぢれ麺との相性も抜群だ。

めん処みやちの画像 1枚目
めん処みやちの画像 2枚目

めん処みやち

住所
広島県尾道市土堂1丁目6-22
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩7分
料金
てんぷら中華=730円(並)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉店)