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カフェ・喫茶

「日本×カップル・夫婦」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。古きよき喫茶店の趣と心のこもった家庭の味「銅八銭」、文豪が愛した品々をレトロ空間で味わおう「ボンネット」、昔ながらのハイカラ喫茶「元町サントス」など情報満載。

  • スポット:1,123 件
  • 記事:997 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

61~80 件を表示 / 全 1,123 件

銅八銭

古きよき喫茶店の趣と心のこもった家庭の味

骨董店と兼業の店内は長崎びーどろ、亀山焼などのアンティークが並ぶ。開業から40年近く、多くの常連の愛着がしみこんだ椅子やテーブルは周囲にしっくりとなじんで、どこか懐かしい。ほがらかな笑顔が印象的な磯永さんの料理は、一見、家庭的ながら、コトコト煮込んだ深みのあるカレー一つをとっても腕は確か。

銅八銭の画像 1枚目
銅八銭の画像 2枚目

銅八銭

住所
長崎県長崎市上町6-7
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで2分、桜町下車すぐ
料金
銅八銭トルコライス=1290円/銅八銭ランチ=1290円/オムカレー=1020円/ミルクセーキ=680円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~23:00(閉店)

ボンネット

文豪が愛した品々をレトロ空間で味わおう

「三島由紀夫が愛した伝説のハンバーガー」と、日本の喫茶店史にも名を残すほどの名店がココ。店内は温かみのある照明や昭和レトロ感満載のソファーやテーブルが特徴。珈琲をのみながらゆっくり過ごしたい。

ボンネットの画像 1枚目
ボンネットの画像 2枚目

ボンネット

住所
静岡県熱海市銀座町8-14
交通
JR東海道新幹線熱海駅から徒歩12分
料金
ハンバーガー=600円/ハンバーガーセット=900円/ミックスサンド=750円/コーヒー=500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:00(閉店)

元町サントス

昔ながらのハイカラ喫茶

創業は昭和35(1960)年、変わらないスタイルでくつろげるハイカラ喫茶だ。木の風合いと渋いグリーンがマッチした山小屋風の店内で、名物のコーヒーや人気の手作りプリンを楽しもう。

元町サントスの画像 1枚目

元町サントス

住所
兵庫県神戸市中央区元町通2丁目3-12
交通
JR神戸線元町駅から徒歩3分
料金
手作りプリン=600円/ホットケーキセット=800円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00(閉店)

まるも

半世紀以上使われている椅子でのんびり一服

まるも旅館に併設されている喫茶店。昭和31(1956)年に松本民芸家具の創立者である池田三四郎が設計し、思想家の柳宗悦が開店時に称賛したという。

まるもの画像 1枚目
まるもの画像 2枚目

まるも

住所
長野県松本市中央3丁目3-10
交通
JR篠ノ井線松本駅から徒歩10分
料金
まるもブレンド珈琲=500円/渋皮モンブラン=450円/自家製レアチーズケーキとコーヒーのセット=750円/レアチーズケーキ=450円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉店18:00、時期により異なる)

fuu cafe

森のやすらぎと海のきらめき、ダブルで楽しむ癒しスポット

瀬底ビーチからほど近い場所にある、ログハウス風のカフェ。手入れの行き届いた庭にはハンモックやパラソル付きのテーブル席があり、リラックスムード満点だ。

fuu cafeの画像 1枚目
fuu cafeの画像 2枚目

fuu cafe

住所
沖縄県国頭郡本部町瀬底557
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58・449号、県道172号を本部方面へ車で24km
料金
手作りケーキ=400円~/自家焙煎コーヒー=380円~/ランチ=1100円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(閉店18:00)

石畳茶屋 真珠

高台の見晴らしカフェでブレイクタイム

石畳の坂道の途中にある眺めのよいカフェ。テラス席からは、那覇の街並みが一望できる。沖縄食材を使ったスイーツのほか、おきなわそばやカレーライスなどのフードメニューもそろう。

石畳茶屋 真珠の画像 1枚目
石畳茶屋 真珠の画像 2枚目

石畳茶屋 真珠

住所
沖縄県那覇市首里金城町1丁目23
交通
ゆいレール儀保駅から徒歩15分
料金
おきなわぜんざいかき氷=800円/マンゴーかき氷=1000円/おきなわそば=900円/まだまチキンカレー=1100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:30(閉店16:00)

カフェテラス・ミハエル

ロシア人の父から受け継ぐオリジナルの絶品ジャム

オーナーが、ロシア人の父から受け継いだ手作りジャムが人気のカフェ。10時間以上かけて煮込んだジャムは甘みと酸味が絶妙なバランスで、紅茶に入れて楽しむのがおすすめ。

カフェテラス・ミハエル

住所
長野県北佐久郡軽井沢町六本辻1323
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅からタクシーで5分

茶房 藍花

自家焙煎の珈琲が味わえる和カフェ

毎日お店で豆を焙煎し、注文を受けてからハンドドリップで淹れるコーヒーが評判の和カフェ。白玉クリームあんみつやかぼちゃプリンなど、手作りスイーツも味わって。

茶房 藍花の画像 1枚目
茶房 藍花の画像 2枚目

茶房 藍花

住所
静岡県熱海市田原本町7-6
交通
JR東海道新幹線熱海駅からすぐ
料金
コーヒーぜんざい(お茶付)=1080円/熱海レモンのホワイトコーラ=790円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~16:30(閉店17:00)

岡本屋売店

温泉の噴気で作る「地獄蒸しプリン」が人気

岡本屋旅館の別棟の売店。温泉の噴気で蒸し上げた地獄蒸しプリンが名物。甘さを控えた濃厚な味にカラメルソースがよく合う。また、温玉うどんもおいしい。

岡本屋売店の画像 1枚目
岡本屋売店の画像 2枚目

岡本屋売店

住所
大分県別府市明礬3
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス立命館アジア太平洋大学行きで30分、地蔵湯前下車すぐ
料金
地獄蒸したまごサンド=660円/地獄蒸しプリン=330円(1個)/温玉うどん=605円/温玉カレーライス=660円/地獄パフェ=770円/地獄蒸しプリンソフト=550円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30(閉店18:30)

Schokoladen burg 軽井沢チョコレート館

目にも楽しい手作りチョコレート

ヨーロッパから直輸入した最高級のクーベルチュール(製菓用チョコレート)を使用し、一粒ずつていねいに手作りされたチョコレートは香りと口どけが絶品。イートインスペースでコーヒーとともに味わうのも良い。

Schokoladen burg 軽井沢チョコレート館の画像 1枚目

Schokoladen burg 軽井沢チョコレート館

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢4-2
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から草軽交通北軽井沢方面行きバスで4分、旧軽井沢下車、徒歩3分
料金
フランボワーズ=259円/アーモンド=248円/ホットショコラ=648円/オレンジトランシュ(量り売り、3枚)=1188円/オランジェット(70g)=1404円/シャンパントリュフ(100g)=1296円/生チョコ=1728円/
営業期間
2月上旬~中旬、3月中旬~12月
営業時間
10:00~18:00(閉店)

北浜レトロ

レンガ造りの洋館でアフタヌーンティーを楽しむ

明治45(1912)年に建てられたレトロビルがそのままカフェに。英国のアンティークが配され、本場スタイルのアフタヌーンティーが楽しめる。2階の窓から中之島公園のバラ園(5~6月、10~11月が盛り)を一望できる。

北浜レトロの画像 1枚目
北浜レトロの画像 2枚目

北浜レトロ

住所
大阪府大阪市中央区北浜1丁目1-26北浜レトロビルヂング 1~2階
交通
地下鉄北浜駅からすぐ
料金
アフタヌーンティー=3600円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:30(閉店19:00)、土・日曜、祝日は10:30~

エル・グレコ

名画の余韻を味わうためのカフェ

大原孫三郎の長男、總一郎氏による「美術館来館者においしいコーヒーを」の提案で開店。高い天井、ケヤキのテーブルなどレトロな空間でコーヒーなどが味わえる。

エル・グレコの画像 1枚目
エル・グレコの画像 2枚目

エル・グレコ

住所
岡山県倉敷市中央1丁目1-11
交通
JR山陽本線倉敷駅から徒歩15分
料金
レアチーズケーキ=720円/ミルクセーキ=960円/トラディショナルブレンドコーヒー=900円/ストロングブレンドコーヒー=770円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)

cafe marble 仏光寺店

自慢のタルトでのんびりカフェタイム

町家が残る仏光寺界隈にある人気カフェは、一人でもくつろげる落ち着いた雰囲気。デザイン会社がプロデュースしているため、空間も素敵にリノベーションされている。おいしいタルトやキッシュも終日楽しめる。

cafe marble 仏光寺店の画像 1枚目
cafe marble 仏光寺店の画像 2枚目

cafe marble 仏光寺店

住所
京都府京都市下京区仏光寺通高倉東入ル西前町378
交通
地下鉄四条駅から徒歩5分
料金
キッシュプレート=1150~1600円/キッシュ(単品)=700~750円/洋なしとラズベリーの焼タルト=550円/ナッツの焼タルト=550円/季節のフレッシュフルーツタルト=650円/挽肉とレンズ豆カレー=1000円/きまぐれリゾット=1000円/ブレンドコーヒー=500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:30(閉店21:00)、月曜の祝日、祝前日をのぞく日曜は~19:30(閉店20:00)

喫茶 ベニ屋

香り高いスパイスが生む名店の味

10日間寝かせておくというこだわりのカレーは、幾重にも重なる奥深さを感じるスパイシーな味わいで、リピーターが多い。食後には種類豊富なかき氷がおすすめ。

喫茶 ベニ屋の画像 1枚目
喫茶 ベニ屋の画像 2枚目

喫茶 ベニ屋

住所
鳥取県鳥取市末広温泉町151
交通
JR鳥取駅から徒歩5分
料金
カレー=600円~/チキンカツカレー=800円/インドミルク金時=600円/カツカレー=800円/アーモンド・オ・レ=400円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:45(閉店19:00)

北野異人館 旧ムーア邸

貴重な邸宅を一般開放!素敵なスイーツに心ときめく

非公開だった貴重な異人館をカフェとして開放。コロニアル様式の洋館で、クラシカルな調度品に囲まれた空間では、銀座の老舗店のレシピを元にしたスイーツを用意している。サンルームからは神戸の街並みを一望できる。

北野異人館 旧ムーア邸

住所
兵庫県神戸市中央区北野町2丁目9-3
交通
地下鉄新神戸駅から徒歩8分
料金
苺のミルフィーユ=1500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00

Boulangerie et Bistroひらみぱん

特別な日のスタートに食べたい朝食

大正時代の鉄工所跡をリノベーションしたビストロパン屋。行列ができるモーニングやランチはメインが選べるプレートセット、カフェメニューも充実しているので、それぞれの時間帯で楽しめる。ショーケースの自家製パンはテイクアウト可。

Boulangerie et Bistroひらみぱんの画像 1枚目
Boulangerie et Bistroひらみぱんの画像 2枚目

Boulangerie et Bistroひらみぱん

住所
石川県金沢市長町1丁目6-11
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで6分、香林坊下車、徒歩5分
料金
モーニング=1650円~/ランチ=2378円~/
営業期間
通年
営業時間
8:00~10:30(L.O.、モーニング)、12:00~15:30(L.O.、ランチタイム)、8:00~18:00(パン販売)

FLORO CAFE

路地裏に素敵空間カフェ

軽井沢エリアで花屋とカフェを展開するFLOWER FIELDが、築50年の廃墟ビルを改装したカフェ。昭和時代の雰囲気を残しつつ、植物やアンティーク雑貨を配置したすてきな空間で、ヴィーガン料理やスイーツが味わえる。

FLORO CAFEの画像 1枚目
FLORO CAFEの画像 2枚目

FLORO CAFE

住所
長野県小諸市相生町2丁目2-2
交通
しなの鉄道小諸駅から徒歩3分
料金
Veganフレンチトースト=990円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00、土・日曜、祝日は10:00~(時期により異なる、要問合わせ)

CAFE ANNON

お酒とのマリアージュで大人の〆パフェを

店内は木のぬくもりにあふれ、琉球畳を使うなど和の雰囲気が漂う。お酒をゼリー仕立てにしてフルーツと組み合わせた「〆パフェ」が名物で、これを目当てに飲んだ後に立ち寄る人も多い。

CAFE ANNONの画像 1枚目
CAFE ANNONの画像 2枚目

CAFE ANNON

住所
大阪府大阪市中央区難波千日前4-20
交通
地下鉄なんば駅から徒歩5分
料金
フルーツNON=1600円/ブランデーNON=1400円/梅酒NON=1400円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:00

シブレット

かき氷のボリュームとおいしさに驚き

碓氷峠の麓で採氷した氷を利用したかき氷が有名。まずそのボリュームにビックリ。氷はもちろん、シロップもたっぷりで、大満足。味の種類が豊富なのもうれしい。

シブレットの画像 1枚目
シブレットの画像 2枚目

シブレット

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢668軽井沢ショッピングアレイ内
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から草軽交通北軽井沢方面行きバスで4分、旧軽井沢下車、徒歩10分
料金
いちごみるく=760円/天然かき氷(軽井沢産)=660円~/コーヒー=460円/
営業期間
4月中旬~11月上旬
営業時間
10:00~16:30(閉店17:00)

神楽坂 茶寮 本店

昔ながらの木造家屋で抹茶スイーツを堪能

木造建築の古民家を改装した気持ち良い空間の店。客の前で仕上げる生搾りモンブランが有名。細くなめらかなモンブランクリームがたっぷりと皿の上に舞い降りる風景は、スイーツファンにはたまらない。

神楽坂 茶寮 本店の画像 1枚目
神楽坂 茶寮 本店の画像 2枚目

神楽坂 茶寮 本店

住所
東京都新宿区神楽坂3丁目1
交通
JR中央線飯田橋駅から徒歩5分
料金
抹茶の生搾りモンブラン(日本のお茶セット)=2310円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~22:00、時期により異なる