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うどん

日本のおすすめのうどんスポット

日本のおすすめのうどんスポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。麺自慢のうどん屋がふるまう焼カレー「港屋千兵衛」、本格手打ち麺をいただく「こんぴらうどん 参道店」、地元客御用達の細切り麺「おがわうどん」など情報満載。

  • スポット:430 件
  • 記事:150 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめのうどんスポット

101~120 件を表示 / 全 430 件

港屋千兵衛

麺自慢のうどん屋がふるまう焼カレー

北九州市のうどん屋で修業を積んだ主人が打つ、もちもち食感のうどんが名物。焼カレーうどんはフグの骨と鶏ガラでとったダシに、なくなるまで煮込んだ野菜の旨みも染み込んでいる。

港屋千兵衛の画像 1枚目
港屋千兵衛の画像 2枚目

港屋千兵衛

住所
福岡県北九州市門司区旧門司2丁目5-1
交通
JR鹿児島本線門司港駅から西鉄バス和布刈行きで10分、和布刈公園前下車すぐ
料金
焼カレーうどん=918円/肉ごぼう天うどん=756円/ふくふくうどん=961円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:30(閉店)

こんぴらうどん 参道店

本格手打ち麺をいただく

金刀比羅宮の表参道にある店。白く透き通った麺の上に、揚げたてのエビ天とカツオ節をたっぷりのせた、しょうゆ天が名物。特製のだし醤油をほんの少しかけて食べる。

こんぴらうどん 参道店の画像 1枚目
こんぴらうどん 参道店の画像 2枚目

こんぴらうどん 参道店

住所
香川県仲多度郡琴平町810-3
交通
JR土讃線琴平駅から徒歩10分
料金
しょうゆ天=670円/メガしょうゆ天=1080円/手打ち生うどん(6人前、みやげ用)=1500円/ぶっかけ・天ぷらセット=840円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉店)

おがわうどん

地元客御用達の細切り麺

ひやむぎほどの太さの細切り麺で知られるうどん店。しっかりとしたコシがありながら、ツルツルとのどに入っていくので食べやすい。細切り麺は釜上げやざるなどで楽しめる。

おがわうどんの画像 1枚目

おがわうどん

住所
香川県仲多度郡琴平町154琴平高校前
交通
JR土讃線琴平駅から徒歩7分
料金
細切り釜上げうどん=500円/細切りざるうどん=500円/鍋焼きうどん=750円/細切り生しょうゆ=550円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

大正庵釜春本店

釜揚げうどんの元祖店

明治中期創業、釜揚げうどんの元祖店。一番人気の「釜揚げうどん」、岡崎市のソウルフードとして愛されている「もろこしうどん」、岡崎市の名産品を代表する「八丁味噌煮込みうどん」、歴史の記録を元に家康公の食事を再現した「家康公が愛したうどん煮込み」、幾度かの改良を積み重ね完成した「八丁味噌まぜめん」など、豊富なメニュー数と確かな味わいで全国から支持を集める。

大正庵釜春本店の画像 1枚目
大正庵釜春本店の画像 2枚目

大正庵釜春本店

住所
愛知県岡崎市中岡崎町6-9
交通
名鉄名古屋本線岡崎公園前駅からすぐ
料金
八丁味噌まぜめん=1360円/八丁味噌煮込みうどん=1400円/天婦羅釜揚げうどん=1650円/もろこしうどん=980円/家康公が愛したうどん煮込み=1360円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:30(閉店16:00)、17:00~20:30(閉店21:00)

鶴喜

うどん通が足繁く通う店

創業以来の味を守るご主人手打ちのうどんはやや太め。麺は朝早くから打ち、その日のものだけを出すので売り切れると閉店する。

鶴喜の画像 1枚目

鶴喜

住所
富山県富山市新桜町6-2
交通
JR富山駅から徒歩5分
料金
天ざる・うどん=950円/天ぷらうどん=950円/かまあげ=700円/天釜うどん=980円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30

うどん錦

うどん錦

住所
愛知県名古屋市中区錦3丁目18-9錦花園ビル 1階

麺匠ちゃかぽん

うどんと近江牛の贅沢コンビ

近江牛を贅沢に使ったうどんメニューが並ぶ。彦根藩主の井伊家をイメージした赤鬼うどんが名物で、「二代目」はうどんとしゃぶしゃぶ用牛肉を赤みそ仕立てのだしでいただく。

麺匠ちゃかぽんの画像 1枚目

麺匠ちゃかぽん

住所
滋賀県彦根市本町2丁目2-2
交通
JR琵琶湖線彦根駅から徒歩20分
料金
赤鬼うどん一代目=1120円/赤鬼うどん二代目=1380円/赤鬼うどん十三代目=1220円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉店15:00)

長田うどん

太麺とつけだしのバランスがたまらない

釜あげうどんの元祖ともいわれる店。うどん激戦区で、釜あげと冷やしうどんのみで勝負する。国産のいりこを使った素朴な味わいのだしと、コシのある手打ち麺との組み合わせが絶妙。

長田うどんの画像 1枚目
長田うどんの画像 2枚目

長田うどん

住所
香川県仲多度郡まんのう町吉野1290-1
交通
JR土讃線琴平駅からタクシーで10分
料金
釜揚げうどん=250円(小)・350円(大)/冷やしうどん=250円(小)・350円(大)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(売り切れ次第閉店)、水曜は~16:00(売り切れ次第閉店)

川福本店

じっくり味わいたい「元祖」ざるうどん

商店街で営業する、創業50余年の名店。のどごしのよさを追求した細めの麺は、ツルリとした食感。元祖といわれるざるうどんや、釜揚げ天ぷらうどんが人気。おでんをはじめ、サイドメニューも充実する。

川福本店の画像 1枚目
川福本店の画像 2枚目

川福本店

住所
香川県高松市大工町2-1
交通
高松琴平電鉄琴平線片原町駅から徒歩5分
料金
ざるうどん=570円/天ざるうどん=1170円/釜揚げ天ぷらうどん=1170円/讃岐生うどん=195円(1玉)/讃岐半生うどん(つゆ付)=540円(3人前)/うどんつゆ=486円(300ml)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:30(閉店24:00)

うどん家 五右衛門

女性に人気の欧風カレーうどん

名物のカレーうどんは、ルーが麺にしっかり絡んで食べごたえ十分。天ざるうどん、あさりうどんなどメニューは多彩。自家製「黒カレー」も大人気。

うどん家 五右衛門の画像 1枚目
うどん家 五右衛門の画像 2枚目

うどん家 五右衛門

住所
香川県高松市古馬場町13-15
交通
高松琴平電鉄琴平線瓦町駅から徒歩7分
料金
カレーうどん=800円/黒カレーうどん=900円/あさりうどん=900円/トッピング=100円/
営業期間
通年
営業時間
20:00~翌1:00(L.O.)

上杉食品

風味豊かなだしとコシの強い麺の極上の一杯。売り切れ覚悟の名店

開店から2時間ほどで売り切れてしまう人気店。製麺所内に設けられたテーブル席を求めて、早朝から行列ができることも。風味豊かなだしとコシの強い麺の、極上の一杯が味わえる。

上杉食品の画像 1枚目

上杉食品

住所
香川県三豊市豊中町上高野2791
交通
JR予讃線本山駅からタクシーで10分
料金
小(1玉)=250円/中(1玉半)=300円/大(2玉)=350円/しょうゆ(小)=250円/かけ(小)=250円/
営業期間
通年
営業時間
6:30~昼頃まで(売り切れ次第閉店)

手打うどん まつばら

ジューシーなかしわ天となめらかな麺の上質コラボ

一晩寝かせて作る「熟成麺」は、水分量が多くのどごしのよいつるっとした食感。宮崎県産地鶏を使った自慢のかしわ天は、かしわ天ぶっかけや、かしわ天うどんなどで楽しめる。

手打うどん まつばらの画像 1枚目
手打うどん まつばらの画像 2枚目

手打うどん まつばら

住所
香川県高松市寺井町1015
交通
高松琴平電鉄琴平線空港通り駅から徒歩15分
料金
かしわ天ざる=700円/かしわ天ぶっかけ=750円/かしわ天うどん=600円/肉うどん=600円/カレーうどん=600円/野菜天うどん=500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(売り切れ次第閉店)

藤屋本店

手打ちの伝統を守るこだわりの老舗うどん処

数多くの歴史的建造物が残る「桐生新町重要伝統的建造物群保存地区」にあり、明治20(1887)年創業の老舗で、現在の6代目まで手打ちの伝統を守り続けている。地元の粉と水を使ったうどん作りをしている。

藤屋本店の画像 1枚目
藤屋本店の画像 2枚目

藤屋本店

住所
群馬県桐生市本町1丁目6-35
交通
JR両毛線桐生駅からおりひめバス梅田線で5分、本町一丁目下車すぐ
料金
カレーせいろひも川=1150円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30、金~日曜は11:30~14:30、17:30~20:30

あそび

武蔵野うどん特有の極太の手打ち麺

人気の「肉汁うどん」は豚バラ肉がたっぷり、「大辛肉汁うどん」は汗が吹き出る。麺の太さもコシもパンチがあるが、もとが割烹料理店だったためダシは甘みのある上品な味わい。

あそびの画像 1枚目
あそびの画像 2枚目

あそび

住所
埼玉県比企郡小川町増尾473-6
交通
東武東上線小川町駅から徒歩25分
料金
肉汁うどん=890円/大辛肉汁うどん=930円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00

坂出 山下うどん店

脇道に建つ隠れた実力店

創業当初からのスタイルを親子2代で受け継ぐ。年季の入った大釜と、火力の強い薪で茹でる弾力のある手打ち太麺は、新食感。醤油ベースの濃いめのだしは昔ながらの懐かしい味わい。

坂出 山下うどん店の画像 1枚目
坂出 山下うどん店の画像 2枚目

坂出 山下うどん店

住所
香川県坂出市加茂町仏願147-1
交通
JR予讃線坂出駅からタクシーで5分
料金
かけうどん=150円(小)・280円(大)/小えびかき揚げ=220円/天ぷら=90円~/
営業期間
通年
営業時間
8:00~15:00(売り切れ次第閉店)

岡製麺所

まるで牛丼。肉満載うどん

道を上った先の民家にある、昭和35(1960)年創業の製麺所。太めのもっちり麺と、コクのあるだしが楽しめる肉うどんが評判。10月から3月に食べられるしっぽくうどんもおすすめ。

岡製麺所の画像 1枚目

岡製麺所

住所
香川県綾歌郡綾川町山田上甲1949-8
交通
高松琴平電鉄琴平線陶駅からタクシーで15分
料金
かけうどん=200円/釜あげうどん=270円/肉うどん(小)=420円/しっぽくうどん=420円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~14:00(閉店)、日曜は玉売りのみ

うどん匠 郷屋敷

見た目にも美しいうどん会席が人気の注目のうどん店

JR高松駅近くにある、平成27年に開業した注目のうどん店。厳選した小麦を使った麺が自慢で、職人が作る数々の料理とともに「うどん会席」を堪能したい。

うどん匠 郷屋敷の画像 1枚目

うどん匠 郷屋敷

住所
香川県高松市サンポート2-1マリンタイムプラザ高松ホール棟 3階
交通
JR高松駅からすぐ
料金
山海うどん=980円/温玉肉ぶっかけうどん=920円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:30(L.O.)

本手打ちうどん 庄司

埼玉県産小麦で打つ昔ながらの武蔵野うどん

昔ながらの手打ち麺でコシが強く、噛むほどに小麦の風味が増す。5~9月は夏野菜どっさりのごま汁うどん「すったて」、11~翌3月はみそ煮込みうどん「呉汁うどん」もおすすめ。

本手打ちうどん 庄司

住所
埼玉県比企郡川島町上伊草743-9
交通
圏央道川島ICから国道254号を川島方面へ車で1km
料金
肉汁うどん=780円/ごま汁うどん「すったて」(5~9月)=980円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~14:30(売り切れ次第閉店)

山本屋総本家 本家

コクのあるまろやかなみそ出汁と、歯ごたえのある麺

大正14(1925)年の創業以来、代々受け継がれた秘伝の煮込味噌と歯ごたえのあるかたい麺。八丁味噌を独自にブレンドした味噌はコクがあり、リピーターになる人も多い。

山本屋総本家 本家の画像 1枚目
山本屋総本家 本家の画像 2枚目

山本屋総本家 本家

住所
愛知県名古屋市中区栄3丁目12-19
交通
地下鉄栄駅から徒歩10分
料金
普通煮込うどん=1265円/玉子煮込うどん=1430円/かしわ煮込うどん=1595円/親子煮込うどん=1760円/おでん(3品)=528円/牛すじ=290円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(閉店)