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見どころ・レジャー

日本のおすすめの見どころ・レジャースポット

日本のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「豊田市博物館」、ライフサイズの巨大恐竜に会える「かつやま恐竜の森」、サステナブルを体感できる蒜山のランドマーク「GREENable HIRUZEN」など情報満載。

  • スポット:40,409 件
  • 記事:3,195 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめの見どころ・レジャースポット

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かつやま恐竜の森

ライフサイズの巨大恐竜に会える

3月下旬から11月上旬まで化石の発掘体験を実施。1億2000万年前の白亜紀時代の岩石を化石発掘現場から運んでくるので、本当に恐竜の化石を発見できるかも。子どものあそび場「ガオガオひろば」も開業。電動トラムカートに乗って巨大昆虫をめぐる「巨大昆虫冒険ツアー」も運行開始。かつやまディノパークでは恐竜が増え44頭に。

かつやま恐竜の森の画像 1枚目
かつやま恐竜の森の画像 2枚目

かつやま恐竜の森

住所
福井県勝山市村岡町寺尾51-11
交通
えちぜん鉄道勝山永平寺線勝山駅から恐竜博物館直通バスで10分、終点下車すぐ
料金
どきどき恐竜発掘ランド体験料=大人1050円、高校生850円、4歳~中学生530円/かつやまディノパーク入場料=3歳以上600円、2歳以下無料/巨大昆虫冒険ツアー=3歳以上600円、2歳以下無料/かつやまディノパーク+巨大昆虫冒険ツアーセット券=1000円/ (どきどき恐竜発掘ランドは団体10名以上で大人850円、高校生630円、小人430円、各種障がい者手帳持参で発掘体験半額、同伴者1名無料、かつやまディノパークは団体30名以上で500円※かつやまディノパークはクレジットカード不可)
営業期間
通年(どきどき恐竜発掘ランドは3月下旬~11月上旬、かつやまディノパーク、ガオガオひろば、昆虫冒険ツアーは4月上旬~11月下旬)
営業時間
7:00~20:00(閉園)、かつやまディノパークは9:00~16:30(閉園17:00)、どきどき恐竜発掘ランドは前日までにHPか電話で要予約(空きがあれば当日受付も可)

GREENable HIRUZEN

サステナブルを体感できる蒜山のランドマーク

持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向け、優れた取り組みを提案する「SDGs未来都市」に選定された真庭市の蒜山高原に作られた施設。建築家、隈研吾氏が設計監修したCLTパビリオン「風の葉」をはじめ、ミュージアム、ショップ、サイクリングセンターで構成する。

GREENable HIRUZENの画像 1枚目
GREENable HIRUZENの画像 2枚目

GREENable HIRUZEN

住所
岡山県真庭市蒜山上福田1205-220
交通
米子自動車道蒜山ICから国道482号、県道114号を蒜山上福田方面へ車で3km
料金
入場料=無料/蒜山ミュージアム=大人300円、中学生以下無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

小浜温泉

雲仙を背後に、目の前に雄大な橘湾を望む。豊富な湯を誇る湯の町

およそ20か所の源泉から豊富な熱湯が湧き、いたるところに湯気が立ち込める。和銅6(713)年、『肥前国風土記』に伝えられる温泉で、近年は日本一長い足湯「ほっとふっと105」も人気。海に落ちる夕日は美しく、歌人の斎藤茂吉が「海の落日も忘れざるべし」と詠っている。

小浜温泉の画像 1枚目
小浜温泉の画像 2枚目

小浜温泉

住所
長崎県雲仙市小浜町北本町、南本町
交通
JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙・口之津方面行きで1時間、小浜下車すぐ、ほか
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

湯都ピア浜脇

9種の入浴法で疲れを癒す

別府八湯の一つ、浜脇温泉にある市営の多目的温泉保養館。1階に各種のアイテムバスがそろう浴室、2階には休憩室などを設けている。体調と目的にあわせた入浴ができる。

湯都ピア浜脇の画像 1枚目
湯都ピア浜脇の画像 2枚目

湯都ピア浜脇

住所
大分県別府市浜脇1丁目8-20
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス湯都ピア浜脇行きで9分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人700円、小人350円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00(閉館22:00)

大沼

3つの湖沼、大沼、小沼、じゅんさい沼の総称として使われる

「大沼」は駒ケ岳の噴火によってできた3つの湖沼、大沼、小沼、じゅんさい沼の総称として使われることが多い。最も大きい大沼湖で周囲24km。大小100以上の小島が浮かぶ。

大沼の画像 1枚目
大沼の画像 2枚目

大沼

住所
北海道亀田郡七飯町大沼町
交通
JR函館本線大沼公園駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

秋田市立赤れんが郷土館

旧秋田銀行本店が郷土館に

建築に約3年を要し、明治45(1912)年に完成した旧秋田銀行本店本館。今は郷土館として郷土の版画家・勝平得之の作品などを展示。人間国宝の鍛金家・関谷四郎の記念室も併設している。

秋田市立赤れんが郷土館の画像 1枚目
秋田市立赤れんが郷土館の画像 2枚目

秋田市立赤れんが郷土館

住所
秋田県秋田市大町3丁目3-21
交通
JR秋田駅から秋田中央交通新屋線バスで5分、赤れんが郷土館前下車すぐ
料金
大人310円、高校生以下無料 (障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30

樹氷ライトアップ観賞会

キラキラ輝く冬の絶景

樹氷は、冬の蔵王で見られる貴重な自然の造形。期間中は17時から蔵王ロープウェイの特別運行があるので、白銀の世界に浮かび上がる神秘の光景を見に行こう。樹氷高原駅で一度乗り換え、樹氷地帯の山頂へ。防寒対策を万全にしよう。

樹氷ライトアップ観賞会の画像 1枚目
樹氷ライトアップ観賞会の画像 2枚目

樹氷ライトアップ観賞会

住所
山形県山形市蔵王温泉229-3
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩10分
料金
大人2600円、小人1300円 (15名以上の団体は1割引)
営業期間
12月下旬~翌3月上旬
営業時間
17:00~19:50(閉会21:00)

カントリーレイクシステムズ

アウトドア体験がいっぱい

カヌーやマウンテンバイク、四輪バギー、樹海洞窟探検、ムササビウォッチングなど富士山麓の自然のなかでさまざまなアウトドア体験を楽しめる。

カントリーレイクシステムズの画像 1枚目
カントリーレイクシステムズの画像 2枚目

カントリーレイクシステムズ

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町大石2954-1
交通
富士山麓電気鉄道富士急行線河口湖駅から富士急バス河口湖周遊バス自然生活館行きで25分、北浜荘下車すぐ
料金
カナディアンカヌー体験=大人6600円、小人(小学生未満)3300円/MTB体験=中学生以上8800円/4輪バギー体験=16歳以上6600円/青木ヶ原樹海&洞窟体験=小学生以上6600円/ (4輪バギー体験(16~18歳)は保護者同伴)
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(閉店20:00、要予約)

厳島神社 美人弁天

女性の三願を叶える美人弁天が祀られている

寛政5(1793)年、足利城址のある両崖山の山麓に創建された古社で、水にゆかりの深い神として奉祀されたと伝えられる。美人弁天は、厳島神社の御祭神・市杵島姫命の分身として祀られている。日本唯一の「美人証明」を発行する神社として女性に人気がある。

厳島神社 美人弁天の画像 1枚目
厳島神社 美人弁天の画像 2枚目

厳島神社 美人弁天

住所
栃木県足利市本城2丁目1860
交通
JR両毛線足利駅から足利市生活路線バス行道山方面行きで3分、女子校前下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

こはぐら荘

「ちゅらさん」の生家としてテレビに登場した新しい観光スポット

NHKドラマ「ちゅらさん」で、ヒロインの生家である民宿として登場。撮影時に使用した民宿の看板をそのまま残している。実際は民家のため敷地内の見学はできない。

こはぐら荘の画像 1枚目
こはぐら荘の画像 2枚目

こはぐら荘

住所
沖縄県八重山郡竹富町小浜
交通
小浜港からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

道の駅 伯方S・Cパーク

夏には海水浴も楽しめる、ビーチのそばにある駅

瀬戸内しまなみ海道伯方島ICに近接。1000人収容できるホール、テニスコート、レストランを併設。目の前には海水浴場が広がる。物産センターでは農産物を販売。市営のレンタサイクルも併設。

道の駅 伯方S・Cパークの画像 1枚目

道の駅 伯方S・Cパーク

住所
愛媛県今治市伯方町叶浦甲1668-1
交通
瀬戸内しまなみ海道伯方島ICからすぐ
料金
塩ラーメン=720円/塩ソフトクリーム=350円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、レストランは10:00~15:00

十六羅漢岩

巨岩に彫られた海を見守る石仏群

明治元(1868)年に、海禅寺21代目の寛海和尚が、諸霊供養と海上安全を祈願して彫ったものと伝えられている。日本海を望む巨岩に刻まれた、釈迦三尊や羅漢像の数々は迫力満点。夏にはライトアップされる。

十六羅漢岩の画像 1枚目
十六羅漢岩の画像 2枚目

十六羅漢岩

住所
山形県飽海郡遊佐町吹浦西楯
交通
JR羽越本線吹浦駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

大神島

手つかずの自然が残る神秘の島

宮古島北東にあり、古くから「宮古の神々の祖がすむ」といわれ、東側にある聖地は立入禁止。古代から行われている「祖神祭(うやがんさい)」という神聖な儀式がある。

大神島の画像 1枚目
大神島の画像 2枚目

大神島

住所
沖縄県宮古島市平良大神
交通
宮古空港からタクシーで30分、島尻漁港で大神海運定期船に乗り換えて15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

御鼻部山展望台

標高1011mから十和田湖の絶景を一望の下に

十和田湖の北岸、湖を取り囲む外輪山のひとつ御鼻部山山頂(標高1011m)にある展望台。十和田湖三大展望地の中でも最も高い場所に位置する。

御鼻部山展望台の画像 1枚目
御鼻部山展望台の画像 2枚目

御鼻部山展望台

住所
青森県十和田市奥瀬尻辺山国有林68林班
交通
東北自動車道黒石ICから国道102号を十和田湖方面へ車で30km
料金
情報なし
営業期間
4~11月
営業時間
見学自由

虹の松原

鏡山山頂から眺める虹の松原と海のコントラスト

国の特別名勝で、「日本三大松原」の一つ。100万本の松を植栽した長さ約4.5km、幅約500mの松原が虹のように弧を描く。松原内を通る県道347号は、木漏れ日に包まれてドライブを楽しむことができる。

虹の松原の画像 1枚目
虹の松原の画像 2枚目

虹の松原

住所
佐賀県唐津市鏡
交通
JR筑肥線虹ノ松原駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

都久夫須麻神社

湖を治める三柱の神

平安時代の法令を記した『延喜式』にも載る由緒ある神社。湖を支配するといわれる、宇賀神社、市杵島比売命、浅井比売命の三柱を祀る。桃山文化の歴史を感じる本殿が見どころ。

都久夫須麻神社の画像 1枚目
都久夫須麻神社の画像 2枚目

都久夫須麻神社

住所
滋賀県長浜市早崎町1821竹生島神社
交通
JR北陸本線長浜駅から徒歩10分の長浜港から竹生島行き観光船で30分、竹生島港下船、徒歩5分
料金
入島料(宝厳寺と共通)=600円/
営業期間
3~11月
営業時間
9:30~15:30

青海島自然研究路

自然に恵まれた島内を散策

青海島内を歩きながら、奇岩怪石を観賞できる散策路で「メモリアルロード」と呼ばれている。十六羅漢、変装行列、象の鼻などと名付けられた奇岩群が眼下に眺められる。

青海島自然研究路の画像 1枚目
青海島自然研究路の画像 2枚目

青海島自然研究路

住所
山口県長門市仙崎紫津浦
交通
JR山陰本線仙崎駅からサンデン交通通行きバスで14分、静ヶ浦下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

岡城跡

『荒城の月』が生まれた古城

別名「臥牛城」。標高325mの地にあり、谷底との高低差は約100m、島津軍を退けた堅城として有名。文治元(1185)年に緒方三郎惟栄が築城。明治の廃城まで威容を誇った。名曲『荒城の月』のモチーフといわれている。

岡城跡の画像 1枚目
岡城跡の画像 2枚目

岡城跡

住所
大分県竹田市竹田2761
交通
JR豊肥本線豊後竹田駅からタクシーで5分
料金
高校生以上300円、小・中学生150円 (20名以上の団体は高校生以上200円、小・中学生100円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(最終入場)