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見どころ・レジャー

「日本×秋(9,10,11月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×秋(9,10,11月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。エメラルドグリーンが広がる眩いビーチ「コンドイ浜」、延命長寿の水の名所「松尾大社」、海に突き出た岩が独特の景観「佐和田の浜」など情報満載。

  • スポット:7,304 件
  • 記事:3,195 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

541~560 件を表示 / 全 7,304 件

コンドイ浜

エメラルドグリーンが広がる眩いビーチ

真っ白な砂浜が広がり、遠浅の海は限りなく透明に近い。浜づたいに、星砂が拾える皆治浜に抜けることができる。トイレや更衣室、無料シャワーも完備し、移動販売の店(夏期のみ)や、パラソル、シュノーケルセット、浮き輪のレンタルもある。浜へは集落からレンタサイクルに乗り10分で到着。

コンドイ浜の画像 1枚目
コンドイ浜の画像 2枚目

コンドイ浜

住所
沖縄県八重山郡竹富町竹富
交通
竹富港から自転車で16分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

松尾大社

延命長寿の水の名所

701(大宝元)年に秦氏が創建し、長い歴史を刻む神社。「亀の井」の水は、醸造時に加えると酒が腐らないという延命長寿の名水として知られ、酒造業者の信仰が篤い。

松尾大社の画像 1枚目
松尾大社の画像 2枚目

松尾大社

住所
京都府京都市西京区嵐山宮町3
交通
阪急嵐山線松尾大社駅からすぐ
料金
境内=無料/見学料(松風苑・神像館共通)=500円/恋みくじ=300円/ (30名以上の団体は大人350円、中・高・大学生300円、小学生200円、乳幼児無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00、日曜、祝日は~16:30

佐和田の浜

海に突き出た岩が独特の景観

伊良部島の西端にあり下地島を望む。リーフに囲まれた遠浅の海に大小の岩が顔をのぞかせ、独特の景観を織りなす。日本の渚百選にも選ばれている。シャワーとトイレがある。

佐和田の浜の画像 1枚目
佐和田の浜の画像 2枚目

佐和田の浜

住所
沖縄県宮古島市伊良部佐和田1725-2
交通
宮古空港から車で40分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

弥彦山

山全体がパワースポット

古くから彌彦神社の御神体としてあがめられてきた山で、標高は634m。山頂には彌彦神社の御神廟がある。彌彦神社からロープウェイで山頂駅下車、山頂までは徒歩15分。

弥彦山の画像 1枚目
弥彦山の画像 2枚目

弥彦山

住所
新潟県西蒲原郡弥彦村弥彦
交通
JR弥彦線弥彦駅から徒歩20分の弥彦山ロープウェイ山麓駅からロープウェイで5分、山頂駅下車すぐ
料金
ロープウェイ料金(往復)=大人1400円、小人700円/
営業期間
通年、弥彦山スカイラインは4~11月
営業時間
弥彦山ロープウェイは8:40~17:30(時期により異なる)

談山神社

藤原氏ゆかりの神社で紅葉観賞

のちに天智天皇となる中大兄皇子と藤原鎌足が本殿裏山で大化改新にまつわる談合を行なったのが名前の由来。鎌足の長男が鎌足にゆかりのこの多武峰(とうのみね)へと墓を移したとされる。静かな山中に浮かび上がる朱色の社殿が美しい。

談山神社の画像 1枚目
談山神社の画像 2枚目

談山神社

住所
奈良県桜井市多武峰319
交通
近鉄大阪線桜井駅から桜井市コミュニティバス談山神社行きで25分、終点下車、徒歩3分
料金
拝観料=大人600円、小学生300円/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名半額)
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(最終受付)

谷地頭温泉

地元の人たちに愛される町の秘湯

函館山山麓に湧き、源泉は約65度。地元の人たちが朝からのんびりと入浴を楽しんでいる、町の中の秘湯でもある。五稜郭をまねた星形をした露天風呂もある。

谷地頭温泉の画像 1枚目
谷地頭温泉の画像 2枚目

谷地頭温泉

住所
北海道函館市谷地頭町20-7
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩5分
料金
大人=430円、小人140円、幼児70円/ (回数券10枚綴4100円、5枚綴2050円)
営業期間
通年
営業時間
6:00~21:00(閉館22:00)

静岡市立日本平動物園

行動展示で迫力満点

動物たちを間近で見るための工夫がいっぱい。大人も子どもも楽しめて、訪れるたびに新しい発見がある。ホッキョクグマやライオンに会える「猛獣館299」は必見。

静岡市立日本平動物園の画像 1枚目
静岡市立日本平動物園の画像 2枚目

静岡市立日本平動物園

住所
静岡県静岡市駿河区池田1767-6
交通
JR東海道本線東静岡駅からしずてつジャストライン日本平線バスで10分、動物園入口下車すぐ
料金
入園料=一般620円、小・中学生150円/ (有料入園者20名以上の団体は一般500円、小・中学生120円、市内在住の70歳以上は証明書手帳持参で無料、障がい者手帳または療育手帳持参で本人と介護者1名無料、年間パスポートは一般2510円、小・中学生610円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉園16:30)

パッチワークの路

スタートは美瑛駅から

国道237号と452号に挟まれた丘陵地帯。色とりどりの畑が広がり、間をぬうように農道が走る。その風景がまるでパッチワークのように見えるので、この名が付いた。

パッチワークの路の画像 1枚目
パッチワークの路の画像 2枚目

パッチワークの路

住所
北海道上川郡美瑛町北瑛
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで5分(北西の丘展望公園)
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

弥彦公園もみじ谷

昔の木橋を再現した観月橋が見事に調和の取れた紅葉風景を演出

園内には、渓流や築山、噴水など、様々な異なる見どころが点在している。特に、もみじ谷には昔の木橋を再現した観月橋があり、見事に調和の取れた紅葉風景を演出。

弥彦公園もみじ谷の画像 1枚目

弥彦公園もみじ谷

住所
新潟県西蒲原郡弥彦村弥彦
交通
JR弥彦線弥彦駅からすぐ(弥彦神社から無料送迎バス運行)
料金
弥彦山ロープウェイ(往復)=大人(12歳以上)1500円、小人(3歳以上)750円/
営業期間
通年(もみじの見頃は10月下旬~11月中旬)
営業時間
入園自由、ロープウェイは8:40~17:10

寸又峡

ブルーの湖面に吸い込まれそう

南アルプスへと続く渓谷で、木製の「夢の吊橋」が架かる。天然記念物のニホンカモシカが生息し、美肌を作る温泉の湧く地域でもある。紅葉は11月上旬~下旬が見ごろだ。

寸又峡の画像 1枚目
寸又峡の画像 2枚目

寸又峡

住所
静岡県川根本町静岡県川根本町寸又峡
交通
静岡ICから車で約2時間
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

天橋立観光船

海に浮かぶ天橋立を眺める

天橋立の南岸の天橋立桟橋と北岸の一の宮桟橋を結ぶ遊覧船。乗船時間はおよそ12分。阿蘇海から天橋立を眺めることができる。チャーター可能なモーターボートもある。

天橋立観光船の画像 1枚目
天橋立観光船の画像 2枚目

天橋立観光船

住所
京都府宮津市文珠644天橋立桟橋
交通
京都丹後鉄道宮豊線天橋立駅から徒歩6分
料金
片道=800円/往復=1300円/ (宮津~天橋立~一の宮間、身体障がい者・知的障がい者・精神障がい者および介護人は半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(天橋立桟橋出船の場合、時期により異なる)

加賀の潜戸

波の浸食が作り出した奇観

波の浸食作用でできた新旧2つの岩の洞窟。新潜戸は高さ約40m、長さ200m。旧潜戸は高さ約10m、長さ30m。ともに遊覧船で内部を見学できる。所要時間は約50分。

加賀の潜戸の画像 1枚目
加賀の潜戸の画像 2枚目

加賀の潜戸

住所
島根県松江市島根町加賀
交通
JR松江駅から一畑バスマリンゲートしまね行きで37分、終点で島根コミュニティバス沖泊行きに乗り換えて3分、マリンプラザ前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

三溪園

歴史的建造物が点在する国の名勝

約17.5万平方メートルの園内には、京都や鎌倉などから移築した歴史的価値の高い日本建築が点在する。重要文化財は10棟あり、庭園全域も国の名勝に指定。四季の花々も見逃せない。

三溪園の画像 1枚目
三溪園の画像 2枚目

三溪園

住所
神奈川県横浜市中区本牧三之谷58-1
交通
JR根岸線根岸駅から市営バス58・101系統で10分、本牧下車、徒歩10分
料金
入園料=高校生以上900円、小・中学生200円/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料、横浜市在住65歳以上身分証持参で700円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

蓬莱橋

世界最長の木造橋

明治12(1879)年、大井川にかけられた木造有料橋。現在の橋は昭和40(1965)年にかけられたもので全長約897.4m、通行幅約2.4m。橋脚はコンクリートになったが、構造は昔のままだ。

蓬莱橋の画像 1枚目
蓬莱橋の画像 2枚目

蓬莱橋

住所
静岡県島田市南2丁目22-14
交通
JR東海道本線島田駅から徒歩20分
料金
通行料(1往復)=大人100円、小人10円/ (料金所は8:30~17:00、時間外は料金箱へ通行料投入し通行可)
営業期間
通年
営業時間
見学自由、終日

アクアグリーンビレッジANMON

白神山地散策のベースキャンプ

世界遺産白神山地の入口にあるキャンプ場で、自然探訪の拠点に便利。手ごろな料金でのんびり自然を満喫できる環境で、オートサイトとコテージのほか、センターハウスには入浴施設もある。

アクアグリーンビレッジANMONの画像 1枚目
アクアグリーンビレッジANMONの画像 2枚目

アクアグリーンビレッジANMON

住所
青森県中津軽郡西目屋村川原平大川添417
交通
東北自動車道大鰐弘前ICから国道7号で弘前市へ。弘前市街地から県道28号で西目屋村へ進み、津軽白神湖(旧美山湖)を過ぎ、暗門大橋を渡って右手に現地。大鰐弘前ICから46km
料金
サイト使用料=オート1区画1500円~/宿泊施設=コテージ1棟3人以上で利用の場合1人3850円~、利用日・人数などにより料金変動あり/
営業期間
7~9月上旬(宿泊施設は7~9月)
営業時間
イン12:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)

能取湖サンゴ草群落

湖畔を彩る深紅のカーペット

網走市西部に位置する能取湖。その南側の湖畔、卯原内周辺は約4haの広さでサンゴ草が群生する。8月下旬から10月上旬は真紅のじゅうたんを敷き詰めたような景観が広がる。

能取湖サンゴ草群落の画像 1枚目
能取湖サンゴ草群落の画像 2枚目

能取湖サンゴ草群落

住所
北海道網走市卯原内60-3
交通
JR石北本線網走駅から網走バス常呂方面行きで20分、西網走コミセン前下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

日吉大社

京の都の鬼門を守り続けてきた古社

全国にある3800余りの山王神社の総本宮。国宝である東西本宮の本殿をはじめ、神の使い「神猿さん」の彫刻がある西本宮楼門や、山に見立てた山王鳥居など重要文化財も多く、境内全体が国指定の史跡となっている。

日吉大社の画像 1枚目
日吉大社の画像 2枚目

日吉大社

住所
滋賀県大津市坂本5丁目1-1
交通
京阪石山坂本線坂本比叡山口駅から徒歩10分
料金
拝観料=大人500円、中・高校生300円、小学生以下無料/ (30名以上の団体は450円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉門)

田沢湖遊覧船

1周40分の湖上クルーズ

田沢湖レストハウス前の白浜を出発し、およそ40分で一周する遊覧船。水深日本一の田沢湖の驚くほど青い湖面や、景色を眺めながらクルージングを楽しもう。

田沢湖遊覧船の画像 1枚目
田沢湖遊覧船の画像 2枚目

田沢湖遊覧船

住所
秋田県仙北市田沢湖田沢春山148
交通
JR秋田新幹線田沢湖駅から羽後交通田沢湖一周バスで12分、田沢湖畔下車すぐ
料金
大人1400円、小人700円 (団体は15名以上で1割引、障がい者手帳持参で半額)
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
9:00~、11:00~、13:00~、15:00~

磐梯吾妻レークライン

裏磐梯三湖を巡り自然を満喫

磐梯山の大噴火で生まれた桧原湖、小野川湖、秋元湖の3つの湖を眺めながら、林の中を縫うように走るルート。磐梯山と湖が織りなす大パノラマを体感できる。全長13.1km、所要時間約30分。

磐梯吾妻レークラインの画像 1枚目
磐梯吾妻レークラインの画像 2枚目

磐梯吾妻レークライン

住所
福島県耶麻郡北塩原村桧原剣ケ峯~猪苗代町若宮吾妻山
交通
磐越自動車道猪苗代磐梯高原ICから国道115号を裏磐梯高原方面へ車で20km
料金
無料
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
24時間(再開通から5月中旬、11月上旬~冬期閉鎖前は時間不定の夜間通行止めあり)

瞰湖台

十和田湖が一望できる

十和田湖最深部にあたる「中湖」を望む断崖の上にある展望台。中湖の左右に突き出た御倉半島と中山半島の眺望は、四季折々に絵のような美しさを見せてくれる。

瞰湖台の画像 1枚目
瞰湖台の画像 2枚目

瞰湖台

住所
青森県十和田市奥瀬宇樽部国有林64林班
交通
JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで2時間5分、宇樽部下車、徒歩30分
料金
情報なし
営業期間
通年(冬期道路閉鎖は11月25日~翌4月25日)
営業時間
見学自由