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見どころ・レジャー

「日本×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。奇祭、鞍馬の火祭が有名「由岐神社」、駅からすぐの大型商業施設「アミュプラザくまもと」、山頂から商家の町並みを眺める「八幡山」など情報満載。

  • スポット:11,964 件
  • 記事:3,195 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

981~1,000 件を表示 / 全 11,964 件

由岐神社

奇祭、鞍馬の火祭が有名

鞍馬の里の氏神。鞍馬寺への参道途中にあり、10月22日の夜に鞍馬の火祭が行なわれる。境内にすっくとそびえる大杉は樹齢800年のご神木。

由岐神社の画像 1枚目
由岐神社の画像 2枚目

由岐神社

住所
京都府京都市左京区鞍馬本町1073
交通
叡山電鉄鞍馬線鞍馬駅から徒歩10分
料金
おみくじ=500円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(社務所は9:00~15:00、時期により異なる)

アミュプラザくまもと

駅からすぐの大型商業施設

JR熊本駅ビルの1階から8階を占め、ファッション、雑貨、グルメなどに加え、水と緑の立体庭園「ぼうけんの杜」や屋上庭園の「おおやねテラス」などがある。水と森の都と呼ばれる熊本にふさわしい施設・設備が目を引く。

アミュプラザくまもと

住所
熊本県熊本市西区春日3丁目15-26
交通
JR熊本駅からすぐ
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(施設により異なる)

八幡山

山頂から商家の町並みを眺める

豊臣秀次が築いた八幡城の城跡が残る。標高271mの山頂へはロープウェイで向かう。山頂には瑞龍寺があり、展望台からは近江八幡の町並みや琵琶湖の景色が一望できる。

八幡山の画像 1枚目
八幡山の画像 2枚目

八幡山

住所
滋賀県近江八幡市宮内町
交通
JR琵琶湖線近江八幡駅から近江鉄道バス長命寺行きで6分、大杉町八幡山ロープウェイ口下車、八幡山ロープウェイに乗り換えて4分
料金
ロープウェイ(往復)=大人880円、小人440円/見学料(瑞龍寺)=300円/
営業期間
通年
営業時間
ロープウェイは9:00~16:30(最終入場、時期により異なる)

親子の木

吹雪や猛暑にも負けず仲良く寄り添っている3本の「かしわの木」

小高い丘に3本の「かしわの木」が仲良く寄り添って立っている風景。吹雪や猛暑に負けず堂々としている姿で人気を集めている。残念ながら平成27年10月、強風で1本が倒れてしまった。

親子の木の画像 1枚目
親子の木の画像 2枚目

親子の木

住所
北海道上川郡美瑛町夕張
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

休暇村指宿(日帰り入浴)

砂むし温泉「癒砂」でデトックス

魚見岳を背に、透明感あふれる錦江湾を望む立地。温泉大浴場、露天風呂、半露天の貸切風呂、開放的な雰囲気が漂う名物の砂むし風呂のほか、温泉の足湯がある。

休暇村指宿(日帰り入浴)の画像 1枚目
休暇村指宿(日帰り入浴)の画像 2枚目

休暇村指宿(日帰り入浴)

住所
鹿児島県指宿市東方10445
交通
JR指宿枕崎線指宿駅から鹿児島交通バスエコキャンプ場(知林ヶ島入口)行きで10分、休暇村下車すぐ
料金
入浴料=大人550円、小学生330円、幼児(4歳~)220円/砂むし=大人1100円、小学生660円/びわの葉入り砂むし=大人1200円、小学生760円/貸切半露天風呂(要予約)=2200円(45分)/食事付入浴(要予約)=4080円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉館21:00)、日帰りグルメプランの食事は11:30~12:30開始

山田松香木店

老舗のキュートなお香

明和年間(1764~1772年)創業の老舗ながら新しい香りの楽しみ方を提案しており、斬新なアイテムが豊富に揃う。匂袋作りなどの体験教室も行なっている。

山田松香木店の画像 1枚目
山田松香木店の画像 2枚目

山田松香木店

住所
京都府京都市上京区勘解由小路町164(室町通下立売上ル)
交通
地下鉄丸太町駅から徒歩7分
料金
体験=2200円~/花京香12か月印香揃え=990円(12個入り)/文香=330円(3つ入り)/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:00、各種体験開催(要確認・要予約)

北原白秋生家・記念館

偉大な詩人の姿に思いをはせる

柳川の造り酒屋に生まれ、『からたちの花』をはじめ多くの名作を生んだ詩人、北原白秋の生家を保存、公開している。併設の記念館では、白秋の遺品や原稿を見ることができる。

北原白秋生家・記念館の画像 1枚目
北原白秋生家・記念館の画像 2枚目

北原白秋生家・記念館

住所
福岡県柳川市沖端町55-1
交通
西鉄天神大牟田線西鉄柳川駅から西鉄バス早津江行きで10分、御花前下車、徒歩5分
料金
入館料=大人600円、高・大学生450円、小・中学生250円/図録北原白秋=1100円/うた絵本=1100円/白秋小唄集=2200円/ (障がい者手帳の提示で入館無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

那智山青岸渡寺

西国三十三所第一番札所には参拝客が絶えない

仁徳天皇の頃、インドから漂着してきた裸形上人が那智の滝の滝つぼで見つけた観音菩薩像を安置したことに始まると伝わる。明治の神仏分離令までは熊野那智大社と一体で、神仏習合の修験道場として栄えた。

那智山青岸渡寺の画像 1枚目
那智山青岸渡寺の画像 2枚目

那智山青岸渡寺

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町那智山8
交通
JRきのくに線紀伊勝浦駅から熊野交通那智山行きバスで25分、終点下車、徒歩15分
料金
見学料(三重塔)=大人300円/見肌守り=500円/交通安全守り=1000円/御朱印帳=1800円~/ (30名以上の団体は見学料大人150円、小人50円)
営業期間
通年
営業時間
境内自由(本堂は7:00~16:30<閉堂>、三重塔は8:30~16:00<閉堂>)

海の博物館

人と海の関係を教えてくれる

海女、漁、海の祭りなどを紹介する2つの展示棟、約80隻の木造船が入る船の棟、体験学習館が点在する博物館。建築賞を受賞した建物も見どころのひとつ。

海の博物館の画像 1枚目
海の博物館の画像 2枚目

海の博物館

住所
三重県鳥羽市三重県鳥羽市浦村町大吉1731-68
交通
近鉄鳥羽線鳥羽駅からかもめバス石鏡港行きで35分、海の博物館前下車すぐ
料金
大人800円、学生400円 (障がい者は入館料半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00、時期により異なる)

旧古河庭園

和と洋が調和する大正の庭

バラとツツジの洋風庭園と平安神宮神苑などを手がけた京都の庭師、小川治兵衛作庭の日本庭園がある。洋館と洋風庭園は著名な建築家ジョサイア・コンドルが設計。バラは5月中旬から6月上旬、10月中旬から11月上旬が見頃。

旧古河庭園の画像 1枚目
旧古河庭園の画像 2枚目

旧古河庭園

住所
東京都北区西ケ原1丁目27-39
交通
JR京浜東北線上中里駅・東京メトロ南北線西ケ原駅から徒歩7分/JR山手線駒込駅から徒歩12分
料金
庭園入園料=一般150円、小学生以下無料/洋館見学料=800円/ (都内在住・在学の中学生無料、65歳以上は証明書持参で70円、障がい者手帳持参で本人と同伴者無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00、洋館見学は要予約)

湯河原温泉

万葉の時代から愛されてきた山あいの閑静な温泉地

藤木川の渓流に沿い多くの湯宿が建ち並ぶ。いくつもの発見伝説が伝えられ、古くは万葉集にも詠まれた由緒ある温泉地だ。明治以降は数多くの文人墨客が訪れ、その名を広めた。藤木川をさかのぼったところにある奥湯河原温泉には、緑深い景色の中に高級旅館が散在している。

湯河原温泉の画像 1枚目
湯河原温泉の画像 2枚目

湯河原温泉

住所
神奈川県足柄下郡湯河原町宮上
交通
JR東海道本線湯河原駅から箱根登山バスまたは伊豆箱根バス不動滝・奥湯河原方面行きで11分、温泉場中央下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

高山稲荷神社

竜神を祀った庭園を囲むように幾重にも連なった朱塗りの鳥居

稲荷大神を祀る由緒ある神社。境内社の龍神宮周辺には庭園があり、なだらかな斜面に朱塗りの鳥居が幾重にも連なった不思議な光景を見せる。

高山稲荷神社の画像 1枚目
高山稲荷神社の画像 2枚目

高山稲荷神社

住所
青森県つがる市牛潟町鷲野沢147-1
交通
JR五能線五所川原駅から弘南バス十三湖方面行きで40分、高山稲荷下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉門)

川奈ステンドグラス美術館

五感で楽しむ癒しの美術館

海を見下ろす高台で、1800年代ヨーロッパのアンティークステンドグラスなど、約300点もの作品を展示。アロマが香る空間で、時間によって輝きを変えるステンドグラスに囲まれる時間は癒やしそのもの。音楽や美食も堪能でき、感覚が揺さぶられる一日が過ごせそう。ショップ、カフェ、レストランだけの利用も可能。

川奈ステンドグラス美術館の画像 1枚目
川奈ステンドグラス美術館の画像 2枚目

川奈ステンドグラス美術館

住所
静岡県伊東市川奈1439-1
交通
伊豆急行川奈駅からタクシーで5分
料金
入館料=大人1200円、中・高校生800円、小学生500円/ (65歳以上は身分証明書持参で入館料1000円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30

地球岬

地球の丸さを実感できる断崖上の岬

新日本観光地100選や北海道の自然100選に選ばれた展望地。太平洋に突き出した高さ約150mの断崖絶壁からは、駒ヶ岳や恵山岬までも見渡せる。日の出の名所としても人気。

地球岬の画像 1枚目
地球岬の画像 2枚目

地球岬

住所
北海道室蘭市母恋南町4丁目
交通
JR室蘭本線母恋駅から道南バス地球岬団地行きで5分、終点下車、徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

恩賜箱根公園/湖畔展望館

風光明媚な箱根離宮の跡

明治19(1886)年、皇族の避暑と外国からの賓客をもてなすために造られた箱根離宮の跡。湖畔の中心にあり、芦ノ湖と富士山を目の前に望むことができる。園内では四季折々の花が咲く。皇室ゆかりの庭園としてガーデンツーリズムに登録。

恩賜箱根公園/湖畔展望館の画像 1枚目
恩賜箱根公園/湖畔展望館の画像 2枚目

恩賜箱根公園/湖畔展望館

住所
神奈川県足柄下郡箱根町元箱根171
交通
JR東海道新幹線小田原駅から箱根登山バス元箱根・箱根町方面行きで1時間、恩賜公園前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由(展望館は9:00~16:30<閉館>)

新潟市歴史博物館(みなとぴあ)

水の都・新潟の歴史と文化を学ぶ

信濃川のほとりに建つ。2代目の市庁舎を模して建造された本館では、貴重な資料のほか、映像や模型によってわかりやすく新潟市の歴史や文化を紹介している。

新潟市歴史博物館(みなとぴあ)の画像 1枚目
新潟市歴史博物館(みなとぴあ)の画像 2枚目

新潟市歴史博物館(みなとぴあ)

住所
新潟県新潟市中央区柳島町2丁目10
交通
JR新潟駅から新潟交通観光循環バス朱鷺メッセ先回りで25分、歴史博物館前下車すぐ
料金
常設展=大人300円、高・大学生200円、小・中学生100円、企画展は別料金/ (土・日曜、祝日は小・中学生無料、各種障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30(閉館18:00、時期により異なる)

道の駅 さんさん南三陸

震災伝承施設・商店街・JRが一体となった道の駅

震災伝承施設「南三陸311メモリアル」と観光交流施設「南三陸ポータルセンター」、交通拠点施設「JR志津川駅」が一体。森里海ひと いのちめぐるまちを発信する拠点。

道の駅 さんさん南三陸

住所
宮城県本吉郡南三陸町志津川五日町200-1
交通
三陸自動車道志津川ICから国道398号を新志津川漁港方面へ車で2km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

五百羅漢 天寧寺

別名「萩の寺」で知られる古刹

十一代藩主井伊直中が建立した曹洞宗の寺。京都の名工、駒井朝運が刻んだ五百羅漢を祀っている。井伊直弼の「桜田門外の変」の遺品を埋葬した供養塔もある。周辺には萩が咲き、初秋が見ごろ。

五百羅漢 天寧寺の画像 1枚目
五百羅漢 天寧寺の画像 2枚目

五百羅漢 天寧寺

住所
滋賀県彦根市里根町232
交通
JR琵琶湖線彦根駅 東口から徒歩で15分
料金
入山料(五百羅漢堂、羅漢庭、七福神布袋尊、井伊直弼供養塔)=400円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00

滋賀県立陶芸の森

緑に包まれたやきもののテーマパーク

陶芸をテーマにした文化公園。陶芸作品の企画展を開催する「陶芸館」や、窯場がある「創作研修館」、レストランやショップ併設の「信楽産業展示館」がある。園内広場にはユニークな陶芸作品が点在し、自然の中でのアート散策もおすすめ。

滋賀県立陶芸の森の画像 1枚目
滋賀県立陶芸の森の画像 2枚目

滋賀県立陶芸の森

住所
滋賀県甲賀市信楽町勅旨2188-7
交通
信楽高原鐵道信楽駅からタクシーで5分
料金
入園無料、陶芸館は有料(展覧会により異なる) (中学生以下、県内在住の65歳以上、障がい者手帳持参者は陶芸館観覧料無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(陶芸館・信楽産業展示館は16:30最終入館)

阿修羅の流れ

奥入瀬渓流を代表する眺めがここ

大きな岩を打ち砕き押し流すかのような激しく雄々しい眺めは、戦いを好む神・阿修羅の名が付いたことを納得させてくれる。この豪快な流れは奥入瀬を代表するビュースポット。

阿修羅の流れの画像 1枚目

阿修羅の流れ

住所
青森県十和田市奥瀬
交通
JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで1時間42分、馬門岩下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし