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キャンプ場・野営場

日本のおすすめのキャンプ場・野営場スポット

日本のおすすめのキャンプ場・野営場スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。森林浴が楽しめる人気のキャンプ場「厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森」、雨竜沼湿原へのベースに「雨竜沼湿原ゲートパーク」、礼文島や利尻山を望める開放的なサイト「沓形岬公園キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:877 件
  • 記事:18 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめのキャンプ場・野営場スポット

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厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森

森林浴が楽しめる人気のキャンプ場

樹齢600年と言われるヒバの巨木が根を張る森の中のキャンプ場。テントサイトは無料で利用できるが、シーズン中にはすぐいっぱいになるほどの人気だ。ログ造りのリーズナブルなバンガローもある。

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森の画像 1枚目
厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森の画像 2枚目

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森

住所
北海道檜山郡厚沢部町緑町
交通
函館市街から国道227号を厚沢部方面へ。厚沢部市街の本町交差点先、厚沢部川を渡りシンボルタワーのところで左折して現地へ。函館市役所から60km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー大人2400円、小・中学生1200円/ (バンガロー連泊2泊目以降大人1200円、小・中学生600円)
営業期間
4月下旬~9月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン13:00~17:00、アウト10:00)

雨竜沼湿原ゲートパーク

雨竜沼湿原へのベースに

雨竜沼湿原への登山口にあり、場内にはテントサイトのほか宿泊施設・南暑寒荘がある。開設期間は事前の確認が必要だ。

雨竜沼湿原ゲートパークの画像 1枚目

雨竜沼湿原ゲートパーク

住所
北海道雨竜郡雨竜町338-2
交通
道央自動車道滝川ICから国道275号を沼田方面へ。雨竜町役場先の交差点で道道432号へ左折。暑寒湖を過ぎ、尾白利加川、ペンケペタン川沿いを進むと現地。滝川ICから43km
料金
環境美化整備等協力金=大学生以上1人500円/サイト使用料=無料/
営業期間
6月中旬~10月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

沓形岬公園キャンプ場

礼文島や利尻山を望める開放的なサイト

フェリーターミナルや市街地、温泉施設にも近い便利なロケーション。沓形岬灯台のある広場に開放的で低料金のフリーサイトが広がる。海風が強いので、テントはしっかりと設営しよう。

沓形岬公園キャンプ場の画像 1枚目

沓形岬公園キャンプ場

住所
北海道利尻郡利尻町沓形富士見町
交通
鴛泊港から道道105号で沓形方面へ。沓形岬公園の看板に従い現地へ。鴛泊港から14km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

白兎葉山森林公園

杉木立の中の静かなサイト

サイトは杉林に囲まれ、脇を流れる小川では水遊びができる。地元の人たちのデイキャンプによく利用されるキャンプ場で、使用料は無料だが事前に長井市致芳コミュニティセンターへの連絡が必要となる。

白兎葉山森林公園

住所
山形県長井市白兎地内
交通
東北中央自動車道南陽高畠ICから国道113号赤湯バイパスを長井方面へ。南陽市街を抜け、飯豊町へ。道の駅いいで手前の交差点を右折し、県道10号・11号で白鷹方面へ。白兎で葉山森林公園入口の看板を左折して現地へ。南陽高畠ICから39km

黄金岬キャンプ場

夕陽の名所で知られる黄金岬。すぐ側に駐車スペースあり

夕陽の名所としても知られる黄金岬。サイトは、それほど広くなく、すぐ側には駐車スペースがある。

黄金岬キャンプ場の画像 1枚目

黄金岬キャンプ場

住所
北海道留萌市大町2丁目
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号で留萌方面へ。道道22号へ直進し、黄金岬を目指して現地へ。留萌大和田ICから8km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

雪谷川ダムフォリストパーク・軽米

巨大な風車がまわる公園

雪谷川ダム湖畔にある24haの広大な公園。4月下旬から5月中旬には約30品種、15万本ものチューリップが咲き誇る。レストランや売店、キャンプ場などがあり、丸一日遊べる。

雪谷川ダムフォリストパーク・軽米

住所
岩手県九戸郡軽米町小軽米20-3-1
交通
八戸自動車道軽米ICから国道395号で久慈方面へ進み、案内板に従い現地へ。軽米ICから10km
料金
サイト利用料=フリーサイト1区画500円、高床式テントサイト1区画1000円/宿泊施設=キャビン4000円/
営業期間
4月中旬~10月31日(気候状況などにより変動あり)
営業時間
イン15:00~17:00、アウト10:00

桂川渓谷キャンプ場

伝説の残る渓谷美を堪能

林間の静かなサイトは第1から第3のエリアに分かれたつくりになっている。豪雨被災の影響で、施設の一部のみを開放している。

桂川渓谷キャンプ場

住所
愛媛県西予市野村町野村17-59-1
交通
松山自動車道西予宇和ICから県道29号、国道441号で西予市野村町へ。桂川渓谷入口を右折し約2kmで現地。西予宇和ICから14km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

虹ケ浜キャンプ場

釣りや海水浴も楽しめる

西日本屈指の美しい海水浴場である虹ヶ浜海水浴場に隣接し、マリンスポーツも楽しめる。駅からも歩いて行けるほどアクセスがよい。

虹ケ浜キャンプ場

住所
山口県光市虹ケ浜2丁目
交通
山陽自動車道徳山東ICから国道2号・188号で光方面へ。光駅前交差点で右折し、一般道で現地へ。徳山東ICから約11km
料金
持込テント=大(7人以上)3000円、中(3~6人)2500円、小(2人)1500円/タープ=1500円/デイキャンプ(1人)=200円/
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
イン16:00、アウト16:00(デイキャンプは10:00~21:00)

キューピットバレイキャンプサイト

人気のグランピングや立地を生かした山のうえキャンプサイト

豊かな緑に囲まれた地に位置し、広大な敷地で広々キャンプ。炊事場からはお湯が出たり、清潔な水洗トイレが完備され初心者や家族連れでも安心して利用できる。ペットの同伴が可能。バーベキュー施設も併設。

キューピットバレイキャンプサイトの画像 1枚目
キューピットバレイキャンプサイトの画像 2枚目

キューピットバレイキャンプサイト

住所
新潟県上越市安塚区須川4820
交通
北陸自動車道上越ICから国道253号を浦河原方面へ。浦川原IC方面の看板に従い安塚方面から国道403号を雪だるま高原、キューピットバレイ方面へ進み現地へ。上越ICから35km
料金
サイト使用料=フリーサイト5500円~/宿泊施設=グランピング(1泊2食)18000円~(3名1室)、キャンプサイト利用&素泊りコテージプラン(寝具なし)5000円~/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00

福山市自然研修センター(ふくやまふれ愛ランド)

豊かな自然に包まれた研修センター

宿泊施設、グラウンド、屋内運動場、120人収容の研修室、体験農園、キャンプ場がある青少年のための研修施設。飯ごうなどの炊飯セットはレンタル可。

福山市自然研修センター(ふくやまふれ愛ランド)の画像 1枚目

福山市自然研修センター(ふくやまふれ愛ランド)

住所
広島県福山市赤坂町赤坂甲545
交通
山陽自動車道福山西ICから国道2号(松永バイパス)、県道157号で新市方面へ。鈴池を目標に現地へ。福山西ICから7km
料金
入場料=無料/宿泊使用料(1泊)=大人(31歳以上)1540円、青年(15~30歳)1020円、指導者510円、高校生200円、未就学児・小・中学生150円/キャンプ場(1泊)=大人200円、指導者100円、未就学児・小・中・高校生100円/ (日帰りでグラウンドなどを利用する場合は別途施設使用料半日1560円、1日3120円、1時間410円)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト9:00

南アルプス邑野鳥公園(キャンプ場)

目覚めは野鳥の声で

自然体験プログラムも充実の、野鳥公園の中にあるキャンプ場。快適なサイトや、設備の整ったキャビン(要予約)があり、目覚ましは鳥の声の静かな環境。自然を守るため、ルール厳守で楽しもう。

南アルプス邑野鳥公園(キャンプ場)の画像 1枚目
南アルプス邑野鳥公園(キャンプ場)の画像 2枚目

南アルプス邑野鳥公園(キャンプ場)

住所
山梨県南巨摩郡早川町黒桂745
交通
中部横断自動車道六郷ICから県道9号、国道52号で身延方面へ。飯富交差点で県道410号へ右折、県道37号を経由して現地へ。六郷ICから30km
料金
入園料=大人400円、小人200円/サイト使用料=大人1000円、小人300円/宿泊施設=キャビン8400~16800円(1人8400円・2人10500円・3人12600円・4人14700円・5人16800円)/
営業期間
通年(キャビンは4~11月)
営業時間
イン15:00~17:00、アウト10:00

日の出岬キャンプ場

オホーツク海から昇る日の出が感動的

キャンプ場はオホーツク海を望む高台にあり、よく整備されたフリーサイトにカラフルな屋根のバンガローが並ぶ。キャンプ場のすぐ裏にあるホテルの温泉は日帰りで利用できる。オホーツク海からの日の出は必見だ。

日の出岬キャンプ場の画像 1枚目
日の出岬キャンプ場の画像 2枚目

日の出岬キャンプ場

住所
北海道紋別郡雄武町沢木168
交通
紋別市街から国道238号を雄武町方面へ。日の出岬を目指し現地へ。紋別市役所から35km
料金
サイト使用料=テント専用1張り4人用以下400円、5人用以上600円/宿泊施設=バンガロー3000円/
営業期間
6~9月
営業時間
インフリー、アウトフリー(バンガローはイン16:00、アウト10:00)

三峯グリーンランド

秋のコスモスは見事

松林の中にサイトが46区画。広々とした芝生広場も居心地がよく、グループでの利用に最適なキャンプ場。トイレ以外の水場は使用不可となっているので、飲み水や炊事棟で必要な水は持参すること。

三峯グリーンランド

住所
富山県下新川郡朝日町笹川
交通
北陸自動車道朝日ICから国道8号を糸魚川方面へ。横尾西交差点を右折県道103号に入り約6km先に現地。朝日ICから9km
料金
入場料=1人1日100円/サイト使用料=テント1張り1日450円/
営業期間
5~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー

舟津浜キャンプ場

猪苗代湖の南岸にある舟津公園付近にあるキャンプ場

猪苗代湖湖畔にあるキャンプ場で、宿泊施設はなくテントサイトのみ。冬期(11~翌4月)は水道、トイレ使用不可。周辺には中地大仏などの見所がある。

舟津浜キャンプ場

住所
福島県郡山市湖南町舟津浜前
交通
磐越自動車道磐梯熱海ICから県道24号、国道49号で猪苗代湖方面へ。上戸交差点で県道9号へ左折し、県道376号を経由して現地へ。磐梯熱海ICから24km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

奥養老ヴィレッジ

バンガローで気軽にアウトドアが楽しめる

バンガローやバーベキューハウスを備える、通年利用できるキャンプ場。森林浴や自然観察、ハイキングにも最適。また、周辺には日帰り入浴可能な旅館もある。

奥養老ヴィレッジ

住所
千葉県市原市戸面釜代746
交通
圏央道市原鶴舞ICから国道297号を右折。山小川交差点で県道171号へ右折、県道81号で養老渓谷方面へ。養老温泉街で一般道へ右折し現地へ。市原鶴舞ICから16km

小川原湖公園キャンプ場

サイトの前でシジミ捕り

小川原湖畔の公園にあるキャンプ場。サイト使用料は無料だが、利用の際には清掃協力金の募金が必要。

小川原湖公園キャンプ場の画像 1枚目

小川原湖公園キャンプ場

住所
青森県上北郡東北町上野南谷地
交通
上北自動車道上北ICから県道211号で小川原湖方面へ。県道8号を左折、案内板に従い現地。上北ICから6km
料金
サイト使用料=清掃協力金として1000円程度/
営業期間
4月上旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

マリンパーク多古鼻

オーシャンビューが素晴らしいキャンプ場

きれいな芝生のフリーサイトと快適な宿泊施設があり、日本海に突き出した岬から見る景色はまさに絶景。管理棟には日本海に沈む夕日や漁火を眺めながら入浴できる展望風呂もあり、快適にすごすことができる。

マリンパーク多古鼻の画像 1枚目
マリンパーク多古鼻の画像 2枚目

マリンパーク多古鼻

住所
島根県松江市島根町多古1050
交通
松江だんだん道路川津ICから県道21号・37号で島根町方面へ。県道182号との交差点を左折し現地へ。川津ICから19km
料金
美化協力費=1サイトまたは1棟200円/サイト使用料=テント専用1サイト1200円、AC電源使用料560円/宿泊施設=キャビン8300~22100円※別途美化協力費200円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)

高尻川リバーサイドログハウス村

高尻川の冷たい水が気持ちいい

高尻川がすぐそばを流れ、水遊びや釣り、バーベキューなどが楽しめるほか、夜は広大な空の星を満喫することもできる。ログケビンは宿泊、休憩に気軽に利用できておすすめ。

高尻川リバーサイドログハウス村の画像 1枚目
高尻川リバーサイドログハウス村の画像 2枚目

高尻川リバーサイドログハウス村

住所
島根県鹿足郡吉賀町下高尻876-1
交通
中国自動車道六日市ICから国道187号で日原方面へ進み、県道42号を右折して現地へ。六日市ICから15km
料金
宿泊施設=ログケビン大人2620円、小学生1310円(利用金額の合計が8380円を超える場合は1棟8380円、ただし5人まで)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

いこいの里久多キャンプ場

森と川に囲まれた昔ながらのキャンプ場

ぐるりと川に囲まれたキャンプ場で、場内には木立が多く木漏れ日が居心地がよい。テント専用サイトを囲むようにバンガローが配置され、施設自体はやや古さが感じられるが、よく管理されているので不便はない。

いこいの里久多キャンプ場の画像 1枚目
いこいの里久多キャンプ場の画像 2枚目

いこいの里久多キャンプ場

住所
京都府京都市左京区久多川合町
交通
湖西道路真野ICから国道477号・367号で朽木方面へ。県道781号へ左折し現地へ。真野ICから22km
料金
利用料=1人500円、車1台500円/サイト使用料=テント専用テント1張り2500円(テントのサイズにより料金変動あり)/コテージ=4000~10000円/
営業期間
4月下旬~11月
営業時間
イン11:00、アウト10:00(デイキャンプは9:00~17:00、宿泊施設はイン13:00)

利尻島ファミリーキャンプ場ゆ~に

離島では日本最北の温泉がすぐそば

利尻富士町アメニティパーク内にあり、設備の充実した宿泊施設と海を望める芝生のフリーサイトがある。レンタル品も充実。鴛泊港に近く、利尻島観光や登山の拠点にもおすすめ。温泉へも歩いて行ける。

利尻島ファミリーキャンプ場ゆ~に

住所
北海道利尻郡利尻富士町鴛泊栄町
交通
鴛泊港から道道105号、一般道で利尻富士温泉を目標に進み現地へ。鴛泊港フェリーターミナルから2km
料金
入場料=大人520円、小人(小学生以下)310円/宿泊施設=バンガロー4人用5230円・6人用7330円、コテージ1棟16760円、別途入場料/ (障がい者は入場料310円)
営業期間
5月1日~10月31日
営業時間
イン14:00~19:00、アウト7:00~10:00