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オートキャンプ場

日本のおすすめのオートキャンプ場スポット

日本のおすすめのオートキャンプ場スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。自然の中でも安心快適キャンプを「スカイバレーキャンプ場」、愛犬と一緒にアウトドアを満喫できる複合レジャー施設「わんダフルネイチャーヴィレッジ(キャンプ場)」、散策のあとは温泉へ「中川原キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:1,405 件
  • 記事:36 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめのオートキャンプ場スポット

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スカイバレーキャンプ場

自然の中でも安心快適キャンプを

自然をいかして整備されたサイトは、すべて焚火台、水道付きでゆったりと使える。一部温水洗浄便座付きトイレやジャグジーなども整い、サニタリー施設も充実。場内を流れる川で水遊びもできる。

スカイバレーキャンプ場の画像 1枚目
スカイバレーキャンプ場の画像 2枚目

スカイバレーキャンプ場

住所
山梨県南都留郡道志村白井平11754-1
交通
中央自動車道都留ICから県道24号で道志村へ。国道413号へ右折し山中湖方面へ進み、左手の案内看板に従って現地へ。都留ICから23km
料金
施設使用料=1人(小学生以上)900円/サイト使用料=テント1張り2000円、AC電源使用料1000円/宿泊施設=ロッジ7000~25000円/
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン13:00、アウト10:00)

わんダフルネイチャーヴィレッジ(キャンプ場)

愛犬と一緒にアウトドアを満喫できる複合レジャー施設

秋川丘陵の自然の中、ドッグランやカフェレストラン、ハイキングコース、BBQ、オートキャンプ場など、愛犬と楽しめる施設が充実。オートサイトにはドッグラン付きのサイト、AC電原付の個別サイト、グルキャンも可能な広めのサイトなどがある。

わんダフルネイチャーヴィレッジ(キャンプ場)

住所
東京都あきる野市上代継600
交通
圏央道あきる野ICから国道411号を八王子方面へ。東京サマーランド前交差点を右折して現地へ、あきる野ICから3km
料金
サイト使用料=ドッグラン付きオートサイト(レイクサイド)1サイト(車1台・4人まで・犬1頭)8000~14000円、オートサイト(ヒルトップ)1サイト(車1台・4人まで)6500~11000円、広めのサイトは1サイト(車1台・6人まで)11000~15000円※すべて追加大人850円、小人450円、犬450~850円(各サイト定員あり、要確認)、サイト料金は4シーズン制、利用日・タイプにより変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00

中川原キャンプ場

散策のあとは温泉へ

小坂川の河畔にあり、木立の多い川辺のフリーサイトでは好きな場所にテントを張れる。温泉施設や道の駅も近く、巌立峡や滝見遊歩道など散策の拠点にも最適な好立地。

中川原キャンプ場の画像 1枚目

中川原キャンプ場

住所
岐阜県下呂市小坂町落合1965
交通
中央自動車道中津川ICから国道257号で下呂市方面へ。帯雲橋交差点から国道41号で高山市方面へ。矢ヶ野交差点を県道88号へ入り、小坂町交差点を県道437号へ右折し現地へ。中津川ICから78km
料金
入場料=1人300円/サイト使用料(1泊)=持込テント1張り1500円、補助テント(タープ等)1張り1000円、車1台500円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

島根県立万葉公園オートキャンプ場

万葉の時代の雰囲気に包まれた公園内にある

万葉植物園や柿本人麻呂神社など、万葉の時代を偲ぶ雰囲気に包まれた公園内にある。サイトはすべてAC電源や水道付きで、常設テント付きのオートサイトもある。蟠竜湖や海に近く、ボート遊びや海水浴を楽しめる。

島根県立万葉公園オートキャンプ場の画像 1枚目
島根県立万葉公園オートキャンプ場の画像 2枚目

島根県立万葉公園オートキャンプ場

住所
島根県益田市高津町イ2402-1
交通
浜田自動車道浜田ICから浜田道路、国道9号で益田市へ。益田市街の中吉田町交差点で国道191号へ右折して萩方面へ進み、萩・石見空港入口交差点で左折、県道255号・256号で現地へ。浜田ICから50km
料金
サイト使用料=オート1区画4000円、AC電源使用料550円/宿泊施設=常設テント6200円、AC電源使用料550円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト14:00

和良川公園オートキャンプ場

川遊びが楽しいキャンプ場

平成の名水百選に選定された和良川沿いにあるオートキャンプ場。水遊びや魚釣りが気軽に楽しめるほか、特別天然記念物のオオサンショウウオが見られることもある。

和良川公園オートキャンプ場の画像 1枚目
和良川公園オートキャンプ場の画像 2枚目

和良川公園オートキャンプ場

住所
岐阜県郡上市和良町沢192-1
交通
東海北陸自動車道郡上八幡ICから国道156号・256号で郡上市和良へ。道の駅の入口を過ぎて橋を渡りすぐ右折。郡上八幡ICから20km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで4000円、追加1人800円(GW、8月10~16日はオート1区画5人まで6000円、追加1人1200円)、AC電源使用料500円、ゴミ処分協力費500円、バンガロー付きサイト1区画6000円/
営業期間
3月15日~12月20日
営業時間
イン12:00、アウト11:00

せらにし青少年旅行村(キャンプ場)

のんびりとした時間を過ごせる

松林の間にケビンが建ち並ぶ。場内の池では鯉の泳ぐ姿も見られるのんびりとした環境。敷地内には広島県内では珍しいアカマツの自然林があり、その美しい景観に心が癒やされる。

せらにし青少年旅行村(キャンプ場)の画像 1枚目
せらにし青少年旅行村(キャンプ場)の画像 2枚目

せらにし青少年旅行村(キャンプ場)

住所
広島県世羅郡世羅町黒川527-14
交通
中国自動車道三次ICから国道375号で東広島市方面へ。途中、県道52号で世羅町に入り、看板に従い左折して現地へ。三次ICから28km
料金
入村料=大人400円、中・高校生300円、小学生以下200円/サイト使用料=オート1区画3000円/宿泊施設=ケビン1棟15000円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト12:00

邑南町青少年旅行村

ドッグサイトやプールも備える設備充実のキャンプ場

木々に囲まれ夏でも涼しいキャンプ場。炊事棟ではお湯が使え、温水洗浄トイレもあるなど設備も充実している。中国地方では唯一のペット同伴専用の木製柵付きドッグフリーサイトがあり、専用ドッグランでペットと一緒にキャンプを楽しめる。管理人も24時間常駐でビギナーでも安心。

邑南町青少年旅行村の画像 1枚目
邑南町青少年旅行村の画像 2枚目

邑南町青少年旅行村

住所
島根県邑智郡邑南町山田443-2
交通
浜田自動車道大朝ICから国道261号で江津方面へ。道の駅邑南の里過ぎて1つ目の信号で県道6号へ右折。出羽郵便局のある交差点で右折し一般道で現地へ。大朝ICから16km
料金
入村料=大人800円、小人400円/サイト使用料=オート1区画2600円~、AC電源使用料1300円/BBQハウス利用料=4時間4000円~(入村料込み)/
営業期間
4~11月
営業時間
イン14:00、アウト12:00(日帰り利用は9:00~20:00)

阿蘇レインボーバレー

四季を通して楽しめる自然豊かな渓谷でキャンプや川遊び

キャンプだけではなく、川遊びや紅葉観賞も楽しめるアットホームな施設。夏の川遊びは子どもたちに人気で、春の新緑、秋の紅葉シーズンの自然観察など、幅広く楽しめるアウトドアスポットだ。

阿蘇レインボーバレー

住所
熊本県阿蘇郡小国町下城4839
交通
大分自動車道日田ICから国道212号で小国方面へ。小国町の下城で案内板を左折。日田ICから35km
料金
入園料(キャンプ・デイキャンプ)=大人(中学生以上)500円、小人300円/サイト使用料=オートフリー1台1000円、テント専用1張り1000円、タープ1張り1000円、ソロキャンプ2000円、バイクキャンプ1000円/ (入園料(川遊び)大人600円、小人400円、(見学のみ)大人300円、小人200円)
営業期間
通年(1~3月の冬期は要問合せ)
営業時間
イン13:00、アウト12:00(デイキャンプは10:00~17:00)

CAMPGROUND BREEZE TATEYAMA

館山湾に沈む夕日が美しい

目の前の海で夏は海水浴が楽しめる。場内にはテント専用サイトやオートサイト、常設テントがあり、炊事棟では温水の利用もできる。南房総エリアは比較的温暖なので、冬キャンプのデビューにもおすすめ。

CAMPGROUND BREEZE TATEYAMAの画像 1枚目
CAMPGROUND BREEZE TATEYAMAの画像 2枚目

CAMPGROUND BREEZE TATEYAMA

住所
千葉県館山市那古1672-6
交通
富津館山道路富浦ICから国道127号で館山方面へ。那古交差点で右折して県道296号へ進み一般道を経由して現地へ。富浦ICから3km
料金
サイト使用料=オートキャンプサイト1人4950円~、ソロ&デュオサイト1人3850円~、RVサイト1人3850円~、グリーンサイト持ち込みプラン1人3850円~、グリーンサイト手ぶら2ルームテントプラン1人9350円~/宿泊施設=ウッドデッキサイト(常設テント)1人10450円~※すべて2人で利用の場合(ソロ&デュオサイトのみ1人で利用の場合)の料金、料金は利用日・人数などにより変動あり、要確認/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00(アーリーチェックインは前日までに要相談)、アウト12:00(常設テントはアウト11:00)

久住高原 沢水キャンプ場

ファミリーキャンパーにおすすめ

背後には久住山がそびえ、正面には見渡す限りの草原が広がる好ロケーション。広々として気持ちよいサイトは大型のテントでも安心して設営できる。グループで利用できるバンガローもある。

久住高原 沢水キャンプ場の画像 1枚目
久住高原 沢水キャンプ場の画像 2枚目

久住高原 沢水キャンプ場

住所
大分県竹田市久住町久住3995
交通
大分自動車道玖珠ICから国道210号・387号・442号で黒川温泉方面へ。竹田市へ進み、くじゅう花公園の交差点を左折し県道669号で現地へ。玖珠ICから50km
料金
入場料=大人(中学生以上)500円、小人(4歳以上)300円/サイト使用料=オート1区画3500円、オートフリー2500円、テント専用サイト1800円/宿泊施設=常設テント5000円、バンガロー(中)8500円・(大)11000円/
営業期間
4~12月中旬(主に週末営業、夏季は要問合せ)
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)

岩倉キャンプ場

川辺のシンプルなキャンプ場

サイトは3か所に分かれ設備は必要最小限。側を小瀬川が流れ夏には川遊びとキャンプを楽しむ人で賑わう。

岩倉キャンプ場の画像 1枚目
岩倉キャンプ場の画像 2枚目

岩倉キャンプ場

住所
広島県廿日市市津田868
交通
広島岩国道路廿日市ICから国道2号、県道30号で吉和方面へ進み現地へ。廿日市ICから20km
料金
利用料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円、幼児(3歳以上)200円、日帰りは大人500円、小人250円、幼児100円/ (障がい者とその介護者1名は利用料半額)
営業期間
通年
営業時間
イン8:30、アウト17:00

聖山パノラマオートキャンプ場

シラカバ林の中でキャンプ

ごんげん池のほとりにあり、林間のオートサイトは全区画に野外炉が設置されている。設備もひととおり揃い、手軽に利用できるコテージもおすすめ。利用の際は聖山パノラマホテルにて受付。

聖山パノラマオートキャンプ場の画像 1枚目

聖山パノラマオートキャンプ場

住所
長野県長野市大岡丙5402-2
交通
長野自動車道麻績ICから国道403号で聖湖へ。聖湖畔で左折し現地へ。麻績ICから15km
料金
サイト使用料=オート1台3590円、AC電源使用料520円/宿泊施設=コテージ13370円/
営業期間
4月中旬~10月下旬(宿泊施設は通年)
営業時間
イン12:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

瀬の本高原オートキャンプ場

高原のサイトは開放的で爽快

瀬の本高原の中心に位置する施設の整ったキャンプ場。開放的なサイトの目の前には阿蘇五岳の雄大な眺めが広がる。周辺には観光スポットも多いので観光の拠点にもおすすめだ。

瀬の本高原オートキャンプ場の画像 1枚目
瀬の本高原オートキャンプ場の画像 2枚目

瀬の本高原オートキャンプ場

住所
熊本県阿蘇郡南小国町満願寺5621-7
交通
大分自動車道湯布院ICから国道210号、県道11号で瀬の本高原へ進み、瀬の本交差点右手に現地。湯布院ICから40km
料金
入村料=無料/サイト使用料=オート1区画4000円、AC電源付き1区画5000円、オートフリー1張り3000円、テントフリーサイト1張り3000円/
営業期間
4月1日~10月31日
営業時間
イン13:00、アウト11:00

一色の森キャンプ場

四季ごとの自然を満喫できる、冬は雪中キャンプも

自然豊かなロケーションのキャンプ場で、場内を流れる小川に心癒やされる。木立が多く、木漏れ日が気持ちよく夏でも快適に過ごせる。サイトのほかにキャビン10棟とバンガロー5棟が整備されている。

一色の森キャンプ場の画像 1枚目

一色の森キャンプ場

住所
岐阜県高山市荘川町一色カラ谷928
交通
東海北陸自動車道荘川ICから国道158号で高山方面へ。約1km先で県道452号を右折し、案内看板に従い現地へ。荘川ICから5km
料金
ごみ処理料=(1施設・テント1張りにつき)550円/サイト使用料=オートテント1張り3300円/宿泊施設=バンガロー8800円~、キャビン14300円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト10:00)

北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場

広大なフィールドで北海道らしさを満喫

宗谷ふれあい公園の一角にあり、道北の観光拠点に好立地。AC電源・水道付きのプライベートサイトのほか、フリーサイト、キャンピングカーサイトがある。手軽に楽しむなら設備の整ったロッジもおすすめだ。

北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場の画像 1枚目
北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場の画像 2枚目

北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場

住所
北海道稚内市声問5丁目40-1
交通
稚内市街から国道238号で宗谷岬方面へ。声問市街に入り道道1133号へ右折。案内看板に従い約1kmで現地。稚内市役所から10km
料金
入場料=大人500円、小学生300円、幼児無料/サイト使用料=オート1区画800円~、オートフリーテント1張り500円~、キャンピングカー1区画1500円~、バイク、自転車、徒歩でのフリーサイト利用は1サイト500円(入場料込)/宿泊施設=ロッジ6人用10000円~、8人用11000円~※別途入場料/ (各種障がい者手帳持参と65歳以上(要証明書)は入場料免除、すべての料金は時期により変動あり)
営業期間
4月27日~9月30日
営業時間
イン13:00、アウト11:00(ロッジはイン15:00)

北山キャンプ場

それぞれのスタイルで楽しめる全79サイト

全79サイト、多彩なサイトバリエーションが魅力のキャンプ場。オートサイトはもちろん、ペット同伴、直火OK、木々に囲まれたテラスサイトなど、初心者から上級者まで、それぞれのスタイルでキャンプが楽しめる。

北山キャンプ場の画像 1枚目
北山キャンプ場の画像 2枚目

北山キャンプ場

住所
佐賀県佐賀市富士町関屋52-1
交通
長崎自動車道佐賀大和ICから国道263号で三瀬村方面へ。富士大和温泉病院手前の昭和橋を左折し国道323号で古湯方面へ。その先銀河大橋を経由して案内板に従い現地へ。佐賀大和ICから22km
料金
サイト使用料=オート1区画4700円~(日帰りは3300円~)、オート電源付き1区画5600円~(日帰りは4200円~)、一般サイト1区画2900円~(日帰りは1900円~)、テラスサイト1区画2300円~(日帰りは1900円~)、リッジサイト1人1000円~(日帰りは700円~)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:30、アウト11:00(アーリーチェックイン・レイトチェックアウト可、要問合せ)

経ヶ丸オートキャンプ場

自然の中の体験型アミューズメントパーク

経ヶ丸グリーンパーク内にあるキャンプ場で個別サイトや広場サイト、グループサイトの3タイプのサイトとバンガローがある。また、パターゴルフ場や室内で遊べるドラゴンハウスなど、家族で楽しめる施設も整っている。

経ヶ丸オートキャンプ場の画像 1枚目
経ヶ丸オートキャンプ場の画像 2枚目

経ヶ丸オートキャンプ場

住所
岡山県井原市笹賀町1668-1
交通
山陽自動車道笠岡ICから県道34号で井原市街へ。薬師交差点で国道313号へ左折し、案内看板に従い右折して現地へ。笠岡ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画3500円・4500円、AC電源使用料500円、別途ゴミ処分費1サイト100円/宿泊施設=バンガロー5人用4000円、7人用5000円、別途ゴミ処分費1棟100円/ (ゴミ処分費は3泊目から2泊ごとに100円追加)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト14:00

美ヶ原三城牧場ピリカバンガロー

併設する山荘で味わうジンギスカンがおすすめ

山荘ピリカに併設のキャンプ場で、オートキャンプもできる。また、食堂で味わえるジンギスカンもおすすめ。

美ヶ原三城牧場ピリカバンガロー

住所
長野県松本市入山辺三城牧場
交通
長野自動車道松本ICから国道158号・143号、県道67号で扉峠方面へ向かい現地へ。松本ICから20km
料金
サイト使用料=オートフリーテント1張り4320円/宿泊施設=バンガロー16200円~、コテージ21600円~/
営業期間
5~10月
営業時間
イン15:00、アウト10:00(要問合せ)

サンビレッジ徳良湖オートキャンプ場

歩いて温泉に行けるのが魅力

徳良湖の湖畔にある静かなキャンプ場。ランドリーなど充実した施設があり、長期滞在も快適に過ごせる。湖では釣りやカヌー、グラウンドゴルフ、サイクリングができ、近くには温泉がある。

サンビレッジ徳良湖オートキャンプ場の画像 1枚目
サンビレッジ徳良湖オートキャンプ場の画像 2枚目

サンビレッジ徳良湖オートキャンプ場

住所
山形県尾花沢市二藤袋1401-6
交通
東北中央自動車道東根ICから国道13号を新庄方面へ。尾花沢市街で国道347号を大崎市方面に右折し、案内板に従い現地へ。東根ICから34km
料金
入場料=大人(高校生以上)200円/サイト使用料=オート1区画1730~5780円(大型サイトのみ車3台まで可、追加車1台につき1000円)、フリーサイトテント専用1張り1320~2650円、デイキャンプ500~2300円/宿泊施設=キャビンハウス12570~14660円/
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00

くのわき親水公園キャンプ場

敷地約4万平方メートルの広大なキャンプ場でのびのびと

大井川の河原にある広大なキャンプ場。バーベキュー棟などの設備も整い、ジャングルジムなどの遊具は子どもに人気。近くには、橋長220mの大吊橋やハイキングコースもあり、夏には大井川で水遊びも楽しめる。

くのわき親水公園キャンプ場の画像 1枚目

くのわき親水公園キャンプ場

住所
静岡県榛原郡川根本町久野脇280
交通
新東名高速道路島田金谷ICから国道473号を川根本町方面へ。家山で大井川を渡り、県道63号・77号経由で現地へ。島田金谷ICから約38km
料金
入場整理料(1日)=大人300円、小人150円/サイト使用料(1泊)=区画サイト2500円、フリーサイトテント1張1500円、キャンピングカー1台2500円/駐車料(1日)=車300円、二輪車150円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00