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見どころ・体験

日本のおすすめの見どころ・体験スポット

日本のおすすめの見どころ・体験スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。高山植物、紅葉、雲海が見られる広大なフィールド「大雪山国立公園」、希少な高山植物に会える栂池高原「つがいけロープウェイ」、「見て・食べて・体験する」をコンセプトとした複合施設「Gala青い海」など情報満載。

  • スポット:15,211 件
  • 記事:1,982 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめの見どころ・体験スポット

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大雪山国立公園

高山植物、紅葉、雲海が見られる広大なフィールド

北海道の最高峰・旭岳を主峰とする大雪連峰を中心にした日本最大の国立公園。山麓にある上川町・層雲峡温泉や東川町・旭岳温泉のロープウェイでその自然を楽しむことができる。

大雪山国立公園の画像 1枚目
大雪山国立公園の画像 2枚目

大雪山国立公園

住所
北海道上川郡上川町層雲峡付近
交通
JR石北本線上川駅から道北バス層雲峡行きで30分、終点下車すぐ(層雲峡温泉)
料金
ロープウェー(往復)=大人2400円、小人1200円/リフト(往復)=大人800円、小人400円/
営業期間
9月上旬~10月上旬
営業時間
ロープウェー6:00~17:00、リフト6:30~16:30、時期により異なる

つがいけロープウェイ

希少な高山植物に会える栂池高原

栂池高原駅から自然園駅を結ぶゴンドラリフト“イブ”と栂池ロープウェイの総称がつがいけロープウェイ。終点の自然園駅から徒歩5分ほどで、高山植物が咲き誇る栂池自然園だ。

つがいけロープウェイの画像 1枚目
つがいけロープウェイの画像 2枚目

つがいけロープウェイ

住所
長野県小谷村長野県小谷村千国乙12840-1
交通
JR大糸線白馬駅からアルピコ交通栂池高原行きバスで25分、終点下車すぐ
料金
栂池ロープウェイ共通券(往復、栂池自然園入園料込み)=大人3700円、小人2100円(有効期間は3日間)/ゴンドラリフト・栂池ロープウェイ共通券(往復、入園料抜き)=大人3380円、小人1840円/ゴンドラリフト・栂池ロープウェイ共通券(片道)=大人2000円、小人1100円/
営業期間
6月中旬~10月下旬
営業時間
季節によって異なる

Gala青い海

「見て・食べて・体験する」をコンセプトとした複合施設

絶景のロケーションと美味しい料理、吹きガラス製作、陶芸、乗馬体験、スノーケリング、ダイビングなどの体験もでき、ショップも併設する。

Gala青い海の画像 1枚目
Gala青い海の画像 2枚目

Gala青い海

住所
沖縄県中頭郡読谷村高志保915
交通
沖縄自動車道石川ICから県道73号、国道58号、県道6号を読谷方面へ車で15km
料金
入場料=無料/吹きガラス体験=3200円~/マリン体験=4700円~/乗馬体験=1100円~/陶芸体験=3000円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉館、各ブースにより異なる、体験受付は~17:30)

大門

これより内側が金刀比羅宮とされる境界の門

金刀比羅宮までの道のりのほぼ中間に位置する。大門から内側が金刀比羅宮の境内となり、門の両脇には随神像が立っている。外側には、多数の露店が立ち並ぶ。

大門

住所
香川県仲多度郡琴平町892-1金刀比羅宮内
交通
JR土讃線琴平駅から徒歩10分(石段上り口)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

富貴寺

日本三阿弥陀堂のひとつ

大堂は中尊寺金色堂、平等院鳳凰堂と並ぶ日本三阿弥陀堂のひとつ。カヤの木の素木造りで、九州最古の木造建造物として国宝に指定されている。本尊の阿弥陀如来像は六郷満山寺院を開基したとされる仁聞菩薩の手によって、約3kmにも及ぶ一本のカヤの巨木から造られたと伝わる。

富貴寺の画像 1枚目

富貴寺

住所
大分県豊後高田市田染蕗2395
交通
JR日豊本線宇佐駅からタクシーで30分
料金
大人500円、小・中学生150円 (30名以上の団体は割引あり)
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(閉門)

旧朝倉家住宅

大正ロマンの趣を醸す

東京府議会議長を務めた朝倉虎治郎により大正8(1919)年に建てられた国の重要文化財。広大な敷地に石灯籠やツツジを配した回遊式庭園も見学できる。

旧朝倉家住宅の画像 1枚目
旧朝倉家住宅の画像 2枚目

旧朝倉家住宅

住所
東京都渋谷区猿楽町29-20
交通
東急東横線代官山駅から徒歩5分
料金
大人100円、小・中学生50円 (10名以上の団体は大人80円、小・中学生40円、60歳以上無料、障がい者と同伴者無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉館18:00)、11~翌2月は~16:00(閉館16:30)

ほしいも神社

ホシイモノ(欲しいもの)はすべて手に入る

堀出神社の境内に令和に変わって初めて創建された新宮。「ほしいもの」がすべて手に入りますようにという願いが込められた新しい神社でお参りしよう。

ほしいも神社の画像 1枚目

ほしいも神社

住所
茨城県ひたちなか市阿字ケ浦町178
交通
ひたちなか海浜鉄道阿字ヶ浦駅から徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

道の駅寒河江 チェリーランド(さくらんぼ狩り)

さくらんぼ狩りの発祥の地・寒河江

「チェリーランドさがえ」の敷地内にあり、フルーツ狩りの案内をするほか、サクランボに関する資料を展示。館内では、フルーツ素材を生かした濃厚ジェラートも販売している。

道の駅寒河江 チェリーランド(さくらんぼ狩り)の画像 1枚目
道の駅寒河江 チェリーランド(さくらんぼ狩り)の画像 2枚目

道の駅寒河江 チェリーランド(さくらんぼ狩り)

住所
山形県寒河江市八鍬川原919-6
交通
JR左沢線寒河江駅からタクシーで10分
料金
サクランボ狩り(45分、食べ放題)=大人(小学生以上)2500円、小学生1300円、3歳~未就学児800円/ジェラート2色盛り=390円/
営業期間
通年(サクランボ狩りは6月上旬~6月下旬)
営業時間
9:00~17:30(時期により変動あり)、店舗により異なる

弓削多醤油 彩の国 醤遊王国

創業100余年の歴史を感じる

埼玉県初の有機JAS認定やiTQi(国際味覚審査機構)の優秀味覚賞3ツ星受賞など、品質を追求する醤油造りに定評がある老舗の醤油蔵。製造現場の見学に加えて、醤油しぼり体験や醤油スイーツも味わえる。

弓削多醤油 彩の国 醤遊王国の画像 1枚目
弓削多醤油 彩の国 醤遊王国の画像 2枚目

弓削多醤油 彩の国 醤遊王国

住所
埼玉県日高市田波目804-1
交通
東武越生線西大家駅からさかっちバスおおや線川角駅入口行きで3分、多和目西郷下車、徒歩3分
料金
入館料=無料/自分しぼり体験(要予約)=有料/しぼりたて生しょうゆ=648円(360ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

五百羅漢

苔に覆われた仏様の石像群

約250年前、遠野を襲った大飢饉の犠牲者を供養するために、一人の和尚が数年をかけて自然石に彫った。コケむした石にうっすらやさしい顔を浮かべる羅漢像は大小さまざま。

五百羅漢の画像 1枚目
五百羅漢の画像 2枚目

五百羅漢

住所
岩手県遠野市綾織町新里
交通
JR釜石線遠野駅から岩手県交通バスセンター行きバスで6分、遠野営業所下車、徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

アウトドア屋久島ガイドシステム

海、山、川のツアーが大充実

縄文杉や白谷雲水峡など主要コースのトレッキングのほか、宮之浦岳、愛子岳、黒味岳、太忠岳などの登山もガイド。沢登りやカヌーなど各種アウトドアスポーツもある。

アウトドア屋久島ガイドシステムの画像 1枚目

アウトドア屋久島ガイドシステム

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町安房2354-7
交通
宮之浦港から種子島・屋久島交通粟生橋行きバスで40分、牧野下車、徒歩5分
料金
西部林道照葉樹林ツアー(1名)=10000円/縄文杉日帰りエコツアー(4名まで)=30000円(1名増すごとに3000円追加)/宮之浦岳日帰りエコツアー(4名まで)=30000円(1名増すごとに3000円追加)/カヌー=7000円(半日)、15000円(1日)/沢登り=7000円(半日)、15000円(1日)/カヌー・沢登りツアー(1名)=7000円(半日)、14000円(1日)/
営業期間
通年
営業時間
予約制(電話受付は9:00~21:00)

YKKセンターパーク(見学)

YKKのものづくりの“ひみつ”を見にいこう

ファスナーや窓の仕組み、創業者・吉田忠雄の思想やYKKグループの歴史についてわかりやすく紹介。YKKブラジル農園直輸入のコーヒーやオリジナルグッズも販売している。

YKKセンターパーク(見学)

住所
富山県黒部市吉田200
交通
あいの風とやま鉄道生地駅から徒歩15分
料金
見学=無料/ファスナー手作り体験(要予約)=800円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館)

闘鶏神社

勝負の神様としてもご利益あり

熊野三山を勧請し、ここを詣でることで三山参詣に替えるという別宮のような存在。2016年10月に世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」に登録された。

闘鶏神社の画像 1枚目
闘鶏神社の画像 2枚目

闘鶏神社

住所
和歌山県田辺市東陽1-1
交通
JRきのくに線紀伊田辺駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉門)

八幡堀

かつて荷船が行き交った水路

琵琶湖水運の要衝として設けられた堀。かつて湖上の船はこの運河を利用した。堀沿いには白壁土蔵や旧家が立ち並び、風情満点の遊歩道もある。時代劇のロケ地としても有名。

八幡堀の画像 1枚目
八幡堀の画像 2枚目

八幡堀

住所
滋賀県近江八幡市新町ほか
交通
JR琵琶湖線近江八幡駅から近江鉄道バス長命寺行きで6分、大杉町八幡山ロープウェイ口下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

郡上八幡城下町プラザ

散策の拠点となるバスターミナル

城下町郡上八幡をイメージした町家風建築のバスターミナル。郡上八幡の特産品やみやげを買うこともできる。新鮮朝市を開催している。

郡上八幡城下町プラザの画像 1枚目

郡上八幡城下町プラザ

住所
岐阜県郡上市八幡町殿町69
交通
長良川鉄道郡上八幡駅から市内循環まめバス赤ルートで13分、城下町プラザ下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:30~19:00(閉店)、売店は~17:00

発心門王子

熊野本宮大社の神域の入り口

ここから熊野本宮大社の神域に入る。熊野九十九王子のなかでも格式の高い五躰王子のひとつに数えられる由緒ある王子で、熊野詣の人々は鳥居の前でお祓いをしてから鳥居をくぐったという。

発心門王子の画像 1枚目

発心門王子

住所
和歌山県田辺市本宮町三越
交通
JRきのくに線紀伊田辺駅から龍神バス発心門王子行きで2時間20分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

五ヶ瀬ワイナリー

五ヶ瀬産のブドウを使ったワイン

五ヶ瀬産のブドウを使うワインの醸造所。最新機器を導入する一方、発酵や貯蔵は昔ながらの樽で行う。希望すれば見学や試飲ができる。朝どれの野菜が並ぶ物産館や地元の素材を中心に使うレストランを併設。レストランは3月から11月はビュッフェ式、12月から2月は冬期限定のランチを提供する。

五ヶ瀬ワイナリーの画像 1枚目
五ヶ瀬ワイナリーの画像 2枚目

五ヶ瀬ワイナリー

住所
宮崎県西臼杵郡五ヶ瀬町桑野内4847-1
交通
東九州自動車道延岡ICから国道218号、県道8号を五ヶ瀬ワイナリー方面へ車で70km/JR日豊本線延岡駅から宮崎交通バス(特急)で1時間23分、五ヶ瀬町役場前バス停からタクシーで15分
料金
見学=無料/ナイアガラ(白)=1728円(720ml)/キャンベルアーリー(ロゼ)=1469円(720ml)/樹樹(白スパークリング)=2592円(750ml)/ビュッフェ(3~11月)=大人1480円、小学生800円、幼児(4歳~)400円/ (ビュッフェは70歳以上1280円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)、レストランは11:00~14:30(閉店15:00)

マンズワイン勝沼ワイナリー

施設充実の県内最大級ワイナリー

日本でも最大級の規模を誇るワイナリー。ワインを貯蔵する巨大なタンクやブドウとワインの資料館、地下の樽貯蔵庫の見学と数十種類のワインが無料で試飲できる。バーベキューハウスも併設しているので、ファミリーやグループで訪れるのもおすすめ。

マンズワイン勝沼ワイナリーの画像 1枚目
マンズワイン勝沼ワイナリーの画像 2枚目

マンズワイン勝沼ワイナリー

住所
山梨県甲州市勝沼町山400
交通
JR中央本線塩山駅からタクシーで7分
料金
見学料=無料/有料試飲=500円(ソラリスワイン購入で無料に)/バーベキュー=1620円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)、工場見学は9:00~11:30(最終受付)、13:00~15:30(最終受付)

戸部 杉山神社

緑の中に建ち地元民の憩いの場となっている古い社

白雉3(652)年創建という横浜旧市内最古の社で、出雲大社の神、大国主命の分霊を祭る。街中にありながら、緑あふれる森は地元の人の憩いの場として人気。

戸部 杉山神社の画像 1枚目
戸部 杉山神社の画像 2枚目

戸部 杉山神社

住所
神奈川県横浜市西区中央1丁目13-1
交通
京急本線戸部駅から徒歩6分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由(社務所は8:00~17:00<閉所>)

小田野家

小田野直武ゆかりの武家屋敷

主屋は明治の大火で焼失後、近世武家住宅を踏襲し再建された。一族からは、秋田蘭画の創始者、小田野直武を輩出している。

小田野家の画像 1枚目

小田野家

住所
秋田県仙北市角館町東勝楽丁10
交通
JR秋田新幹線角館駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
9:00~17:00(閉館)