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工場見学・実演

日本のおすすめの工場見学・実演スポット

日本のおすすめの工場見学・実演スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。江戸初期から伝統製法で八丁味噌を造る「カクキュー八丁味噌」「カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)(見学)」、来て、見て、味わってみよう「めんたいパークとこなめ(見学)」、「雪塩」製造元を見学しよう「雪塩ミュージアム(見学)」など情報満載。

  • スポット:714 件
  • 記事:163 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめの工場見学・実演スポット

21~40 件を表示 / 全 714 件

カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)(見学)

江戸初期から伝統製法で八丁味噌を造る「カクキュー八丁味噌」

愛知県岡崎市八丁町(旧・八丁村)で江戸時代初期から伝統製法で八丁味噌を造り続けている。大豆と塩を原料に大きな木桶に仕込み、職人の手で重石を円錐状に積み上げ、天然醸造で二夏二冬(2年以上)じっくりと熟成させている。八丁味噌の歴史と製造工程が学べる工場見学では、実際に味噌を仕込んでいる蔵の中も見学できる。品ぞろえ豊富な売店や味噌料理を堪能できる食事処も併設。

カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)(見学)の画像 1枚目
カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)(見学)の画像 2枚目

カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)(見学)

住所
愛知県岡崎市八丁町69
交通
名鉄名古屋本線岡崎公園前駅または愛知環状鉄道中岡崎駅から徒歩5分
料金
見学料=無料/味噌ソフトクリーム=400円/カクキューの田楽味噌=400円/味噌カツのたれ=550円/八丁味噌のパウダー(2g×10)=400円/
営業期間
通年
営業時間
工場見学は10:00~16:00(毎時00分開始、土・日曜、祝日は毎時00分、30分開始、12:30の回は休み)売店は9:00~17:00、要HP確認または要電話問合せ

めんたいパークとこなめ(見学)

来て、見て、味わってみよう

福岡に本社を置く明太子の名店「かねふく」が手がける、明太子専門のテーマパーク。明太子ができるまでを楽しく学べるめんたいミュージアムと、工場、直売所、フードコーナーを併設する。

めんたいパークとこなめ(見学)の画像 1枚目
めんたいパークとこなめ(見学)の画像 2枚目

めんたいパークとこなめ(見学)

住所
愛知県常滑市りんくう町1丁目25-4
交通
名鉄空港線りんくう常滑駅から徒歩11分
料金
見学料=無料/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30(閉館)、土・日曜、祝日は9:00~18:00(閉館)、工場見学は~17:00、めんたいミュージアムは~17:15

雪塩ミュージアム(見学)

「雪塩」製造元を見学しよう

雪塩の原料となる海水の特徴や製造工程、塩の使い方までが学べる。ショップには工場限定商品もあり、カフェスペースでは雪塩ソフトクリームを味わえる。

雪塩ミュージアム(見学)の画像 1枚目
雪塩ミュージアム(見学)の画像 2枚目

雪塩ミュージアム(見学)

住所
沖縄県宮古島市平良狩俣191
交通
宮古空港からタクシーで30分
料金
入場料=無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30(9~翌3月は~17:00)

酒蔵くらしっく 小原酒造(見学)

クラシックが流れる酒蔵を見学しよう

享保2(1717)年創業の酒蔵。酒の原料となる酵母に、モーツァルトを聴かせて発酵させた音楽酒「蔵粋」が人気。酒蔵見学もできるので、気軽に訪ねてみよう。

酒蔵くらしっく 小原酒造(見学)の画像 1枚目
酒蔵くらしっく 小原酒造(見学)の画像 2枚目

酒蔵くらしっく 小原酒造(見学)

住所
福島県喜多方市南町2846
交通
JR磐越西線喜多方駅から会津バス西若松駅東口行きで8分、南小田付下車すぐ
料金
見学料=無料/蔵粋紅寒梅=2475円(720ml)/蔵粋(くらしっく)純米大吟醸管弦楽=6380円(1.8リットル)、3190円(720ml)/桃色にごり(桜)=2475円(720ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00、見学は要問合せ

薩摩ガラス工芸

伝統工芸品の薩摩切子を継承する

尚古集成館から歩いてすぐの薩摩ガラス工芸は、近代化事業のひとつとして開発されたものの、明治初期に衰退した「薩摩切子」を昭和60(1985)年に復活させた工房。ここでは伝統技を見学することができる。

薩摩ガラス工芸の画像 1枚目
薩摩ガラス工芸の画像 2枚目

薩摩ガラス工芸

住所
鹿児島県鹿児島市吉野町9688-24
交通
JR鹿児島中央駅から鹿児島交通まち巡りバスで34分、仙巌園前下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
見学は9:00~16:30(休憩あり、詳細は要問合せ)

高砂酒造 明治酒蔵(直売店)(見学)

「国士無双」で知られる老舗酒蔵

明治32(1899)年創業の旭川最古の老舗蔵。大雪山の清冽な伏流水を生かし北海道産米を中心とした酒造りにこだわっている。看板銘柄「国士無双」をはじめ、生酒や蔵元限定酒もそろう。酒粕商品やグッズなども多数販売。

高砂酒造 明治酒蔵(直売店)(見学)の画像 1枚目
高砂酒造 明治酒蔵(直売店)(見学)の画像 2枚目

高砂酒造 明治酒蔵(直売店)(見学)

住所
北海道旭川市宮下通17丁目
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩15分
料金
見学無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、工場見学は10:00~、15:00~(5日前までに要予約、各回先着10名まで)

富山ガラス工房

自分色のガラスを作ろう

全国から集まる若手のガラス作家の活動拠点。作家の作品を展示・販売するほか、吹きガラスなどの体験もできる。ペーパーウエイトやグラスなど世界にひとつのオリジナル作品を作ろう。

富山ガラス工房の画像 1枚目
富山ガラス工房の画像 2枚目

富山ガラス工房

住所
富山県富山市古沢152
交通
JR富山駅から富山地方鉄道富山大学附属病院行きバスで20分、ファミリーパーク前下車、徒歩5分
料金
入場料=無料/吹きガラス(コップ、一輪挿し)=2600円(1個)/ペーパーウエイト=1500円(1個)/サンドキャスト(手形・足型)=5000円(小、1個)、6000円(大、1個)/ (10名以上の体験は団体割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(体験は9:00~12:00、13:00~16:00)

崎陽軒横浜工場(見学)

横浜名物シウマイができるまでを見学

横浜名物「シウマイ」で知られる崎陽軒の工場。シウマイ・弁当の製造工程の見学に加え、できたての試食もできる。

崎陽軒横浜工場(見学)の画像 1枚目
崎陽軒横浜工場(見学)の画像 2枚目

崎陽軒横浜工場(見学)

住所
神奈川県横浜市都筑区川向町675-1
交通
地下鉄新羽駅から市営バス中山駅北口方面行きで7分、新開橋下車、徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~、10:30~、12:30~、14:00~、(1日4回、所要時間約90分、web予約制)

キリンビール名古屋工場(見学)

キリン一番搾り生ビールのこだわりの製法やうまさの秘密を体感

代表銘柄「一番搾り」を製造する工場見学では、出荷までの工程を見学したり実際に原料などにふれたり、五感でビール造りを体感できる。記念撮影スポットやみやげ売り場も併設するので、ぜひ利用しよう。

キリンビール名古屋工場(見学)の画像 1枚目
キリンビール名古屋工場(見学)の画像 2枚目

キリンビール名古屋工場(見学)

住所
愛知県清須市寺野花笠100
交通
JR東海道本線枇杷島駅から定時運行バスで10分、キリンビール名古屋工場下車すぐ
料金
見学料=無料/ビールクッキー&ホワイトチョコレート=860円/ラベルコースターセット=850円/ジャイアントプリッツ一番搾り(マスタード&ソーセージ味)=1080円/キリンミニチュアビールケース=200円/ガイドツアー=無料/
営業期間
通年
営業時間
見学は10:10~、11:10~、12:10~、13:10~、14:10~、15:10~(要予約)、レストランは9:00~22:00(閉店23:00)、日曜、祝日、連休最終日は~21:00(閉店22:00)

ふらのワイナリー(富良野市ぶどう果樹研究所)

富良野のワインの製造過程が分かる

清水山の中腹にあるワイナリー。「富良野市ぶどう果樹研究所」が、ぶどう栽培から醸造までを行う市直営のワイナリーであり、工場内では熟成、瓶詰め工程や貯蔵ワインを見ることができる。試飲やオリジナル商品の販売も行なう。

ふらのワイナリー(富良野市ぶどう果樹研究所)の画像 1枚目
ふらのワイナリー(富良野市ぶどう果樹研究所)の画像 2枚目

ふらのワイナリー(富良野市ぶどう果樹研究所)

住所
北海道富良野市清水山
交通
JR根室本線富良野駅からタクシーで5分
料金
見学料=無料/ふらのワイン(赤・白)=各1281円(720ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

高畠ワイナリー

東北随一の規模を誇るお城のようなワイナリー

ワインの製造工程を見学できるほか、試飲や軽食販売、ショップでの買い物など、お楽しみ満載。ワインは地元産ぶどうを中心に醸造する。

高畠ワイナリーの画像 1枚目
高畠ワイナリーの画像 2枚目

高畠ワイナリー

住所
山形県東置賜郡高畠町糠野目2700-1
交通
JR山形新幹線高畠駅から徒歩10分
料金
見学料=無料/嘉-yoshi-スパークリング・シャルドネ=1988円(750ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)、12~翌3月は10:00~16:30(閉店)

秋保ワイナリー

香り高い宮城県産ワイン

醸造所と売店を併設したワイナリー。カウンターでグラスワインに合う、ランチやディナーを味わえる。醸造所はガラス越しに見学することが可能(予約不要、団体客は要予約)。

秋保ワイナリー

住所
宮城県仙台市太白区秋保町湯元枇杷原西6
交通
JR仙台駅からタクシーで30分
料金
グラスワイン=300円~/ボトルワイン=1650円~(375ml)、2530円~(750ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00、レストランは11:00~17:00(木・金・土曜~21:00)

酒井ワイナリー

明治25年創業の自然派ワイナリー

明治25(1892)年の創業以来、濾過機を使わず上澄みだけを取り出す伝統の製法で醸造。高品質な自社ぶどうを使ったワインは、香り高いと評判。

酒井ワイナリーの画像 1枚目
酒井ワイナリーの画像 2枚目

酒井ワイナリー

住所
山形県南陽市赤湯980
交通
JR山形新幹線赤湯駅からタクシーで5分
料金
見学料=無料/まぜこぜワイン赤=1404円(720ml)/バーダップ樽熟成(白)=2484円(720ml)/鳥上坂マスカットベリーAブラッククイーン=2484円(750ml)/
営業期間
通年
営業時間
13:00~16:00、土・日曜は10:00~12:00、13:00~16:00

沖縄黒糖 工場見学

サトウキビから黒糖が出来るまでを見学

サトウキビから沖縄の特産品である黒糖ができるまでの工程を無料で見学できる。併設されている県産品物産館では、できたての黒糖をはじめとする黒糖加工品、ハム・ソーセージ、その他県産品の販売も行っている。

沖縄黒糖 工場見学の画像 1枚目
沖縄黒糖 工場見学の画像 2枚目

沖縄黒糖 工場見学

住所
沖縄県中頭郡読谷村座喜味2822-3
交通
那覇バスターミナルから琉球バス交通・沖縄バス20番・120番名護バスターミナル行きで1時間、親志入口下車、徒歩5分
料金
見学=無料/
営業期間
通年
営業時間
営業時間9:00~17:00(閉館17:30)

勝沼醸造

情緒あふれる小さなワイナリー

1200年の歴史を持つぶどう「甲州」に特化したワイナリー。「世界に通用する日本のワイン」をテーマに、ぶどうの栽培からワイン醸造まで行う。見学は事前の打ち合わせが必要だ。

勝沼醸造の画像 1枚目
勝沼醸造の画像 2枚目

勝沼醸造

住所
山梨県甲州市勝沼町下岩崎371
交通
JR中央本線勝沼ぶどう郷駅から甲州市市民バスぶどうコース2で15分、またはワインコース2で29分、下岩崎下車、徒歩5分
料金
スタッフコース=3000円/テイスティングコース=1500円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉店17:00、要予約)

キユーピー五霞工場(見学)

1日80万個の卵が割られるマヨネーズ工場

食卓に欠かせない調味料・マヨネーズを製造する工程を見学できる。五霞工場では、家庭用マヨネーズやドレッシングを中心に年間合計6万8000トンを生産。衛生管理や品質チェックを徹底した製造ラインを見学しよう。

キユーピー五霞工場(見学)の画像 1枚目
キユーピー五霞工場(見学)の画像 2枚目

キユーピー五霞工場(見学)

住所
茨城県猿島郡五霞町小手指1800
交通
東武日光線南栗橋駅から徒歩20分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~12:30、13:30~17:00

いけだワイン城

元祖ワインの町のシンボル的工場

中世ヨーロッパの城を連想させる外観。フレンチオーク樽が並ぶ地下熟成室などが見学でき、「十勝ワイン」のほかブドウジュースや地域の特産品を購入できる。施設内にはレストランやワインの試飲コーナー(有料)も。

いけだワイン城の画像 1枚目
いけだワイン城の画像 2枚目

いけだワイン城

住所
北海道中川郡池田町清見83
交通
JR根室本線池田駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

大宜味シークヮーサーパーク(見学)

シークヮーサーに特化したテーマパーク

シークヮーサーの加工場や関連商品の販売コーナー、飲食スペースを備えたテーマパーク。シークヮーサーに特化した施設は県内初。加工施設はガラス張りで果汁を搾る作業が見学できる。

大宜味シークヮーサーパーク(見学)の画像 1枚目

大宜味シークヮーサーパーク(見学)

住所
沖縄県国頭郡大宜味村津波1424-1
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号を大宜味方面へ車で22km
料金
見学料=無料/シークヮーサーモンブラン=1000円/島豚丼=1000円/パスタ=900円~/ピザ=1800円(大)、950円(小)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉園、飲食施設はL.O.17:00)、土・日曜、祝日は~18:00(閉園、飲食施設はL.O.17:30)