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工場見学・実演

「日本×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。巨大格納庫の骨組みと機体の大きさに大興奮の連続「ANA機体工場見学」、300年以上の歴史をもつ「名尾手すき和紙」、人間国宝を輩出した由緒ある窯元「幸兵衛窯」など情報満載。

  • スポット:296 件
  • 記事:163 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

141~160 件を表示 / 全 296 件

ANA機体工場見学

巨大格納庫の骨組みと機体の大きさに大興奮の連続

小中大型機を最大7機も収容できる広大な格納庫は東京ドーム球場の約1.8倍。ボーイング777をはじめとする、機体の定時整備や改修作業の様子を一般公開。ホームページより見学を申込める。

ANA機体工場見学の画像 1枚目
ANA機体工場見学の画像 2枚目

ANA機体工場見学

住所
東京都大田区羽田空港3丁目5-4
交通
東京モノレール新整備場駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~15:00(閉場17:00)

名尾手すき和紙

300年以上の歴史をもつ

手すき和紙は、日本を代表する伝統文化として注目を浴びる。名尾手すき和紙では、昔ながらの伝統技法を守り、和紙の原料となるカジの木の栽培から手がけている。照明、壁紙などのインテリア装飾、書、絵などに使うことができる。工場見学は事前の問い合わせが必要。

名尾手すき和紙の画像 1枚目
名尾手すき和紙の画像 2枚目

名尾手すき和紙

住所
佐賀県佐賀市大和町名尾4756
交通
JR佐賀駅からタクシーで30分
料金
まゆ玉ランプシェード=20000円/ゆらぎランプ=2160円/郵便はがき=540円(5枚)/染紙(97×67cm)=1080円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

幸兵衛窯

人間国宝を輩出した由緒ある窯元

文化元(1804)年に、初代加藤幸兵衛によって開窯され、数々の秀作を生んできた名窯元。それらの作品群と、人間国宝加藤卓男らの手による逸品を鑑賞することができる。

幸兵衛窯の画像 1枚目
幸兵衛窯の画像 2枚目

幸兵衛窯

住所
岐阜県多治見市市之倉町4丁目124
交通
JR中央本線多治見駅から東鉄バス下半田川行きで15分、市之倉下車、徒歩5分
料金
入館料=300円/ペルシア色絵マグ=7875円(ペア)/ (団体20名以上は240円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館17:00)、土・日曜、祝日は10:00~

キリンビール 神戸工場(見学)

緑豊かな工場でビール造りを体感

工場見学では、ビールの神様「ガンブリヌス王」をナビゲーターに「一番搾り」の製造工程を間近に見学できる。見学後は、ドイツのビアパブをイメージした会場で試飲も楽しめる。

キリンビール 神戸工場(見学)の画像 1枚目
キリンビール 神戸工場(見学)の画像 2枚目

キリンビール 神戸工場(見学)

住所
兵庫県神戸市北区赤松台2丁目1-1
交通
JR宝塚線三田駅から送迎バスで15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:20~17:00(閉館)、工場見学は~15:40(最終受付)

原酒造(見学)

関東信越国税局酒類鑑評会で1位を受賞。越後の酒、越の誉の蔵元

全国で愛される越後の酒「越の誉」の蔵元。平成17(2005)年には関東信越国税局酒類鑑評会で1位を受賞。

原酒造(見学)の画像 1枚目
原酒造(見学)の画像 2枚目

原酒造(見学)

住所
新潟県柏崎市新橋5-12-1
交通
JR信越本線柏崎駅から徒歩10分
料金
見学(要予約)=無料/越の誉もろはく=5400円(720ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

ぴょんぴょん舎 冷麺工房(見学)

盛岡名物の冷麺を麺づくりから体験

盛岡を代表する焼肉・冷麺店「ぴょんぴょん舎」の麺やスープ等の製造工場では、見学の他、盛岡冷麺の生地づくりから盛付けまでの体験・試食ができる。要予約。

ぴょんぴょん舎 冷麺工房(見学)の画像 1枚目
ぴょんぴょん舎 冷麺工房(見学)の画像 2枚目

ぴょんぴょん舎 冷麺工房(見学)

住所
岩手県盛岡市繋尾入野64-119盛岡手づくり村内
交通
JR盛岡駅から岩手県交通つなぎ温泉方面行きバスで25分、盛岡手づくり村下車すぐ
料金
入館料=無料/冷麺手づくり体験(予約可)=990円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉館、時期により異なる)

みえ尾鷲海洋深層水・アクアステーション(見学)

みえ尾鷲海洋深層水を供給

尾鷲の沖合、水深415mから12.5kmの取水管により汲み揚げた海洋深層水を、2種類の脱塩方法で処理し、原水と合わせ5種類の深層水にして分水する。地域の交流の場としても親しまれている。

みえ尾鷲海洋深層水・アクアステーション(見学)の画像 1枚目

みえ尾鷲海洋深層水・アクアステーション(見学)

住所
三重県尾鷲市古江町806
交通
熊野尾鷲道路三木里ICから国道159・311号を古江方面へ車で5km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

まるや八丁味噌(見学)

ここでしか見られない伝統の八丁味噌造り

延元2(1337)年から代々続く味噌店。工場見学では熟成中の味噌蔵の中を歩いたり、日吉丸時代の秀吉との逸話が残る「石投げの井戸」などを見ることができる。

まるや八丁味噌(見学)の画像 1枚目
まるや八丁味噌(見学)の画像 2枚目

まるや八丁味噌(見学)

住所
愛知県岡崎市八丁町52
交通
名鉄名古屋本線岡崎公園前駅からすぐ
料金
入場料=無料/八丁味噌=1080円(800g)/三河産大豆の八丁味噌=598円(300g)/みそかりんとう=378円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:20(12:00~13:00受付不可)

岩の原葡萄園

現存する日本最古のワイン蔵があるワイナリー

創業明治23(1890)年の歴史あるワイナリー。見学自由で、事前予約すればスタッフが説明してくれる。ショップでは常時10種類ほどのワインが試飲できる。

岩の原葡萄園の画像 1枚目
岩の原葡萄園の画像 2枚目

岩の原葡萄園

住所
新潟県上越市北方1223
交通
えちごトキめき鉄道妙高はねうまライン高田駅から頸城バス宮口線上牧・宇津の俣行きで30分、北方下車すぐ、またはJR北陸新幹線・えちごトキめき鉄道上越妙高駅から定額料金タクシーで25分
料金
見学無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30

月の輪酒造店(見学)

女性杜氏が醸す凛とした旨口の日本酒

紫波町の国道4号近くにある老舗の酒蔵。事前予約にて見学ができる。直売店「わかさや」では、米糀を使用したジェラートが味わえる。

月の輪酒造店(見学)の画像 1枚目
月の輪酒造店(見学)の画像 2枚目

月の輪酒造店(見学)

住所
岩手県紫波郡紫波町高水寺向畑101
交通
JR東北本線古館駅から徒歩17分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)、蔵見学は13:00~15:00(閉店、要予約)

シベールファクトリーパーク(見学)

甘い香りが漂う工場でラスクの味の秘密に迫ろう

緑豊かな敷地内に、甘い香りが漂うラスク工場やイタリアンが味わえるカフェなどさまざまな施設が揃う。日本で最初に高級ラスクを販売したメーカーの味の秘密に迫ろう。

シベールファクトリーパーク(見学)の画像 1枚目
シベールファクトリーパーク(見学)の画像 2枚目

シベールファクトリーパーク(見学)

住所
山形県山形市蔵王松ヶ丘2丁目1-3
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで18分、表蔵王口下車、徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:00(入館)

アトリエ・エトルリア

彫金とステンドグラスの工房。小物やアクセサリーもある

彫金とステンドグラスの工房。鮮やかな光を放つランプは1万円台から販売している。小物やアクセサリーもある。

アトリエ・エトルリアの画像 1枚目
アトリエ・エトルリアの画像 2枚目

アトリエ・エトルリア

住所
福岡県糸島市志摩桜井2419-8
交通
JR筑肥線筑前前原駅から昭和バス谷行きで33分、桜井下車すぐ
料金
アクセサリー・小物=432円~/ステンドグラス体験=3300円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

いいちこ日田蒸留所(見学)

原酒をはぐくむ酒の杜

「下町のナポレオン」として知られる麦焼酎「いいちこ」シリーズを製造。地下約300mから汲み上げる水と良質の大麦を、昔ながらの単式蒸留で仕上げる麦焼酎は、素材の持ち味が生きた芳醇な香りとまろやかなコクが特徴だ。もろみの香りに包まれた蒸留所では、仕込みから蒸留貯蔵までを見学できる。

いいちこ日田蒸留所(見学)の画像 1枚目
いいちこ日田蒸留所(見学)の画像 2枚目

いいちこ日田蒸留所(見学)

住所
大分県日田市西有田810-1
交通
JR久大本線日田駅からタクシーで15分
料金
入場料=無料/全麹常圧蒸留原酒=660円/全麹減圧蒸留原酒=660円/長期熟成貯蔵酒=660円/日田蒸留所原酒3本セット=1991円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉場)

秋田酒類製造(見学)

伝統の「秋田流寒造り」を守り続け秋田の地酒を製造販売する

山内杜氏に受け継がれる伝統的な製法、「秋田流寒造り」を今も頑なに守り続けている。秋田酒らしく濃醇なめらかで馥郁たる香気を生み出す。

秋田酒類製造(見学)の画像 1枚目
秋田酒類製造(見学)の画像 2枚目

秋田酒類製造(見学)

住所
秋田県秋田市川元むつみ町4-12
交通
JR秋田駅からタクシーで15分
料金
酒蔵見学・試飲=無料/
営業期間
通年
営業時間
酒蔵見学は10:30~、13:30~(1日2回、催行人数1~40名、事前予約制)、直営店は10:00~16:00

唐玄窯

インパクトのある釉薬使いに定評がある

数種類の釉薬が混ざり合ってできる柄を、よりダイナミックに見せる大皿や壺が多くそろう。絵唐津皿や黒釉が渋く光る蛇蝎唐津片口皿などがある。

唐玄窯の画像 1枚目

唐玄窯

住所
佐賀県唐津市千々賀2567-1
交通
JR唐津線山本駅から昭和バス大手口行きで3分、川原橋で昭和バス伊万里(徳須恵)行きまたは北波多(山本)行きに乗り換えて3分、千々賀下車、徒歩13分(タクシーでは5分)
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

竹古場キルンの森公園 飛龍窯工房

巨大な登り窯がある

園内には、工房と2つの登り窯がある。登り窯の一つは「飛龍窯」と呼ばれ、全長23m、高さ3.4mの巨大なもの。工房では予約制で陶芸体験ができる。

竹古場キルンの森公園 飛龍窯工房の画像 1枚目
竹古場キルンの森公園 飛龍窯工房の画像 2枚目

竹古場キルンの森公園 飛龍窯工房

住所
佐賀県武雄市武内町真手野24001-1
交通
JR佐世保線武雄温泉駅からタクシーで15分
料金
入園=無料/茶碗=1000円~/陶器のツリー=1300円~/絵付け体験(要予約)=900円~/手びねり体験(要予約)=1400円/ミニ灯ろう彫り体験(要予約)=1400円/ロクロ体験(要予約)=1600円/板皿体験(要予約)=1600円/ (変更の場合あり、要問合せ)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉園)、体験は~16:00(受付終了、要予約)

紀州梅干館(見学)

梅博士になれる大型梅ショップ

みなべ町の国道42号沿いにあり、梅干や梅グッズを扱う。梅のことならなんでもわかる施設で、梅干・梅グッズの販売のほか、梅干し工場の見学、南部の梅の歴史を紹介するギャラリーもある。

紀州梅干館(見学)の画像 1枚目
紀州梅干館(見学)の画像 2枚目

紀州梅干館(見学)

住所
和歌山県日高郡みなべ町山内1339
交通
JRきのくに線南部駅からタクシーで5分
料金
入館料=無料/梅干作り体験=2000円(1名)/梅酒作り体験=2000円(1名)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉館)

へつり工房

匠が作る昔ながらのこけし

職人技を見学できる、こけしの製造・販売店。男女一対となった夫婦こけしが人気で、男女の表情が微妙に違う。絵付け体験も可能(要予約)。

へつり工房の画像 1枚目
へつり工房の画像 2枚目

へつり工房

住所
福島県南会津郡下郷町塔のへつり
交通
会津鉄道会津線塔のへつり駅から徒歩3分
料金
こけし=600円~/絵付け体験=500円~(要予約)/
営業期間
4~11月
営業時間
9:00~17:00(閉館)

ドメーヌ・久

ピノ・ノワールをはぐくむ通好みの小さなワイナリー

創業40年の「レストランボルドー」に併設されたワイナリー。ワイン品種ブドウのピノ・ノワールの栽培では、国内最大級の栽培本数を誇る。自然肥料のみを使ったブドウで造るワインはこだわりの味わいだ。

ドメーヌ・久の画像 1枚目
ドメーヌ・久の画像 2枚目

ドメーヌ・久

住所
山梨県甲府市桜井町47
交通
JR中央本線石和温泉駅からタクシーで5分
料金
見学料=無料/ヌーヌーボー=1944円(720ml)/ピノ・ノワール=5400円(720ml)/ネオ・マスカット=2700円(720ml)/ルージュ=2700円(720ml)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(閉館)

伊那食品工業北丘工場(見学)

寒天工場の包装ライン見学

寒天を使用した製品「かんてんぱぱ」の最終包装ラインを見ることができる。見学のあとは、ゼリーの試食が楽しめる。同じ敷地内にレストランやフォトギャラリーなども併設。

伊那食品工業北丘工場(見学)の画像 1枚目
伊那食品工業北丘工場(見学)の画像 2枚目

伊那食品工業北丘工場(見学)

住所
長野県伊那市東春近木裏原10695-1
交通
JR飯田線伊那市駅からタクシーで15分
料金
入場料=無料/パオパオ杏仁=878円/カップゼリー80℃=771円/寒天ぞうすい=555円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(最終受付)、売店は~18:00(閉店、時期により異なる)