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淡路島の具材たっぷり!ハンバーガー店をチェック!

淡路島の具材たっぷり!ハンバーガー店をチェック!

島の名物を使った個性が光るオリジナルバーガーを販売する店が急増中 ! 店のこだわりが詰まった“バーガーワールド”を楽しもう !

北淡震災記念公園 レストランさくら

ぷりっぷりのタコと塩ダレの相性がGOOD!
テイクアウトコーナーにあるタコぷりバーガーは名産のタコと玉ねぎを使った独特の食感で大人気。ほかにもほんのりした甘さのびわソフトもある。

北淡震災記念公園 レストランさくら

タコぷりバーガー 500円(予約がおすすめ)
炒めたタマネギとボイルしてぶつ切りにした地元のタコを丸めてフライに。シャキシャキのキャベツとタコが塩ダレソースにからんでおいしさ倍増!

北淡震災記念公園 レストランさくら

住所
兵庫県淡路市小倉177
交通
JR神戸線舞子駅から淡路交通洲本行きバスで20分、北淡ICで淡路交通震災記念公園前行きバスに乗り換えて13分、終点下車、徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:00(閉店)、土・日曜、祝日は~15:30(閉店)
休業日
無休(12月は臨時休あり)
料金
北淡たこ丼=1200円/生しらす丼=1000円/こけら寿司=850円/ 平均予算(昼):1200円

道の駅あわじ バーガーと牛丼の店

肉のうまみがジューシーな人気バーガー
明石海峡大橋のたもとにある道の駅内にあるショップ。淡路の産物を使ったハンバーガーや丼、ソフトクリームなどを販売する。

道の駅あわじ バーガーと牛丼の店

淡路牛バーガー 500円
特製のタレで焼かれた淡路牛がたっぷりイン。甘い玉ねぎとマッチして食欲をそそる。からしマヨネーズはマイルドで程よいアクセントに

道の駅あわじ バーガーと牛丼の店

テイクアウト後、眺めの良い芝生広場で食べよう

淡路カントリーガーデン ハンバーガーショップsafsaf

島の恵みがたっぷりつまってボリューム満点
ヤギやヒツジなど小動物とふれあえる観光牧場のハンバーガーショップ。かわいい看板をめじるしにドライブ途中の客が多く集まる。

淡路カントリーガーデン ハンバーガーショップsafsaf

あわじ大地のバーガー 550円
パティは淡路牛8:国産豚2の合挽き肉と炒めたタマネギを混ぜ込んでとてもジューシー !

バンズもこだわり
大阪のパン工房「まごころ」で焼き上げたあっさり系の無添加玄米パン。

淡路カントリーガーデン ハンバーガーショップsafsaf

黒い杉板張りの外観がひときわ目を引く

淡路カントリーガーデン ハンバーガーショップsafsaf

住所
兵庫県淡路市野島常盤1463-6
交通
神戸淡路鳴門自動車道淡路ICから県道157号を仁井方面へ車で9km
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:00(L.O.)
休業日
水曜(冬期は臨時休あり)
料金
あわじ大地のバーガー=550円/ 平均予算(昼):600円

あわじ島バーガー 淡路島オニオンキッチン本店

全国ご当地バーガーグランプリで優勝した実力派
道の駅にあるあわじ島バーガー専門店。全国ご当地バーガーグランプリ2013年1位の「あわじ島オニオンビーフバーガー」など実力派のバーガーがそろう。

あわじ島バーガー 淡路島オニオンキッチン本店

あわじ島オニオンビーフバーガー 648円
厚さ約8㎜の淡路島産玉ねぎカツは、サクサクの衣と中身のとろっとした玉ねぎが特徴。玉ねぎカツと甘く炊いた淡路牛やシャキシャキのレタスをトマトソース、辛子マヨネーズとともにサンド。

バンズもこだわり
工夫を凝らした生地で焼いたバンズはつやつや !

あわじ島バーガー 淡路島オニオンキッチン本店

道の駅うずしおの敷地内で営業中

あわじ島バーガー 淡路島オニオンキッチン 本店

住所
兵庫県南あわじ市福良丙947-22 道の駅うずしお
交通
神戸淡路鳴門自動車道淡路島南ICから県道25・237号を鳴門岬方面へ車で3km
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(L.O.)、土・日曜、祝日は9:00~
休業日
木曜、祝日の場合は営業(1月1日休、要問合せ)
料金
あわじ島オニオンビーフバーガー=648円/あわじ島オニオングラタンバーガー=648円/あわじ島クラシックバーガー=702円/あわじ島牛バーガー=648円/あわじ島福良小学校かき揚げバーガー=540円/あわじ島前略、道の駅バーガー=3240円/あわじ島前略、道の駅バーガー花みどりver.=3240円/あわじ島玉ねぎたっぷり厚切りビフカツバーガー=1404円/ 平均予算(昼):1000円
筆者:まっぷるマガジン

観光情報を観光地ごとに紹介する雑誌スタイルの旅行ガイドブック「まっぷるマガジン」。その取材スタッフや編集者が足で集めた「遊ぶ」「食べる」「買う」「見る」「泊る」のおすすめ情報をご紹介しています。

この記事の出典元は「まっぷる淡路島 鳴門’18」です。掲載した内容は、2017年6~10月の取材・調査によるものです。飲食店メニューや商品内容、料金ほか各種データが変更されたり、季節による変動や臨時休業などでご利用できない場合があります。また消費税の見直しにより各種料金が変更される場合があります。そのため施設により税別で料金を表示している場合があります。ご利用の際には改めて事前にご確認ください。

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