札幌・函館・旭川 x 見どころ・レジャー
札幌・函館・旭川のおすすめの見どころ・レジャースポット
札幌・函館・旭川のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。大パノラマを望みながら滑走でき、パウダースノーファンにも人気「Iwanai Resort」、札幌近郊で本格登山が楽しめると人気の山「札幌岳」、ファミリーで楽しむアウトドア「旭川市21世紀の森」など情報満載。
- スポット:1,630 件
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札幌・函館・旭川のおすすめの見どころ・レジャースポット
1,141~1,160 件を表示 / 全 1,630 件
Iwanai Resort
大パノラマを望みながら滑走でき、パウダースノーファンにも人気
ニセコ山系の西端、日本海の岩内港の背後にそびえる標高1086mの岩内岳の北斜面にある。日本海、積丹半島を見渡す大パノラマを望みながら滑走できる。パウダースノーファンにも人気が高い。
Iwanai Resort
- 住所
- 北海道岩内郡岩内町野束350-4
- 交通
- 札樽自動車道小樽ICから国道230・276・5・276号を岩内方面へ車で69km
- 料金
- リフト1日券=大人2400円、小人1800円/4時間券=大人2000円、小人1600円/ (レンタル料金スキーセットは3500円)
- 営業期間
- 12月下旬~翌3月中旬
- 営業時間
- 平日9:00~16:00、土休日9:00~16:00
札幌岳
札幌近郊で本格登山が楽しめると人気の山
札幌市の南西部、定山渓温泉の南に位置し、頂上の北側は深く切れ込んだ急崖になっている。登山道や駐車場の整備はなされていないが、頂上からは羊蹄山、無意根山など札幌周辺の山々を一望できる。
旭川市21世紀の森
ファミリーで楽しむアウトドア
東旭川にある森林公園。大雪山連峰に囲まれた環境で、展示館、ハイキングや温泉、キャンプなどが楽しめる。サッカーができる多目的広場や、パークゴルフ場など遊び場も多彩だ。
湯の元温泉
交通便利な穴場の温泉。静かな環境で安らぎの湯浴み
山間にたたずむ一軒宿の温泉地。道央道三笠ICから近く、札幌と富良野を結ぶ短絡ルート上に位置することから穴場的存在と言えよう。宿の名物料理、合鴨鍋も楽しみだ。
湯の元温泉
- 住所
- 北海道三笠市北海道三笠市桂沢94
- 交通
- JR函館本線岩見沢駅より車で約35分、道央道三笠ICから車で約30分
- 料金
- 日帰り入浴=大人500円、小学生250円、3歳以上100円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 日帰り入浴=10:00~21:00(最終受付20:30)/食事=11:00~19:00
砂川ハイウェイオアシス
広大な自然に囲まれたオアシス
道立子どもの国に隣接。広大な自然に囲まれ、旅の疲れを癒すその名の通りオアシスとも言える場所。子どもの国の敷地内は鮮やかな花や緑にあふれ、行楽シーズンには家族連れ等でにぎわう。
砂川ハイウェイオアシス
- 住所
- 北海道砂川市北光336-7
- 交通
- 道央自動車道滝川ICから奈井江砂川IC方面へ車で6km
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 店舗・時期により異なる
道新総合印刷 本社工場(見学)
北海道をカバーするブロック紙「道新」の印刷工程を一望する
「どうしん」の名で親しまれている北海道新聞の印刷工場。本社工場は建物のなかに各工程が機能的にレイアウトされた巨大施設だ。刷版室、輪転機室、発送室の見学が可能。
道新総合印刷 本社工場(見学)
- 住所
- 北海道北広島市大曲工業団地8丁目2-1
- 交通
- 地下鉄福住駅から北海道中央バス大曲工業団地行きで25分、大曲パークゴルフ場下車、徒歩5分
- 料金
- 見学無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~、13:00~(約70分、開始時間は相談対応可)
豊浦噴火湾展望公園ハイウェイオアシス
町内が一望できる展望塔のほか遊歩道などが整備されている
噴火湾展望公園に隣接。園内には町内が一望できる展望塔のほか、大型ローラーすべり台などの遊具、遊歩道が整備されている。
豊浦噴火湾展望公園ハイウェイオアシス
- 住所
- 北海道虻田郡豊浦町高岡64-1
- 交通
- 道央自動車道豊浦ICから虻田洞爺湖IC方面へ車で5km
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 4月中旬~10月末
- 営業時間
- 9:00~17:00
天然温泉やすらぎの湯 北のたまゆら 厚別
多種の浴槽に浸かり、遠赤効果でさらに温まる
主浴槽には遠赤外線・マイナスイオン効果を発揮すると言われている天然鉱石ブラックシリカを設置。ジェット風呂や寝湯など、様々な湯が楽しめる。
天然温泉やすらぎの湯 北のたまゆら 厚別
- 住所
- 北海道札幌市厚別区大谷地東7丁目
- 交通
- 地下鉄ひばりが丘駅から徒歩10分
- 料金
- 入浴料=大人440円、小人140円、幼児無料/ (回数券11枚綴4400円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~翌0:30(閉館翌1:00)
野幌パーキングエリア(上り)
北海道の銘菓をこのPAでゲット
道央自動車道上り線にあるパーキングエリア。24時間営業の北海道のコンビニ「セイコーマート」を併設。
野幌パーキングエリア(上り)
- 住所
- 北海道江別市西野幌69-7
- 交通
- 道央自動車道江別東ICから江別西IC方面へ車で6km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- コンビニは24時間
上芦別公園
場内施設は整っている湖畔のキャンプ場
野花南湖の湖畔にある公園に、広場のような芝生サイトがある。施設はトイレと水場が整備されている。
上芦別公園
- 住所
- 北海道芦別市上芦別町201
- 交通
- 道央自動車道滝川ICから国道38号を富良野方面へ。上芦別で道道365号へ左折し、上芦別駅前を過ぎた先に現地。滝川ICから30km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 5~10月
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
道民の森一番川地区オートキャンプ場
全区間水道、流し台付きでテント専用のサイトもあり
大きな樹木に囲まれたテントサイトは自然がいっぱい。全区画に、水道・流し台が付いていて、森の中、川のせせらぎをBGMにキャンプを楽しめる。
道民の森一番川地区オートキャンプ場
- 住所
- 北海道石狩郡当別町青山奥二番川
- 交通
- 道央自動車道江別東ICから国道337・275号で当別町へ。樺戸町交差点で道道28号へ左折して約30km先の入口看板で右折、約8kmで現地。江別東ICから48km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画6000円/
- 営業期間
- 5月下旬~9月31日
- 営業時間
- イン14:00、アウト12:30
来夢人の家
湖畔に建つログハウス風の日帰り温泉で浴場はバリアフリー対応型
洞爺湖畔に建つログハウス風の日帰り温泉。来夢人とは近くにある「キムンドの滝」にちなんでいる。浴場はバリアフリー対応型。キャンプ場も併設していてアウトドア好きにも好評。
うたしないチロルの湯(日帰り入浴)
美人の湯として評判で、効能満載の温泉
スイス風の外観の建物。「美人の湯」として評判。もえぎ色の湯は疲労回復、神経痛、筋肉痛などに効果がある。浴槽は主浴槽、寝湯、バイブラバスなどのほか、ジャグジー露天風呂がある。
うたしないチロルの湯(日帰り入浴)
- 住所
- 北海道歌志内市中村78-3
- 交通
- JR函館本線砂川駅から徒歩4分の砂川市立病院バス停から北海道中央バス焼山経由上歌新栄町行きバスで20分、チロルの湯前下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人500円、小学生300円/ (回数券11枚綴5000円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~22:00(閉館、8:00~10:00は入浴不可)
ローズガーデンちっぷべつ
バラの香りに包まれるロマンチックな庭園
5.4ヘクタールの敷地に300種類、3000株のバラが植えられ、満開のバラの中を散策できる。「バラの城ふろーら」では、バラグッズ、バラのソフトクリームなどを販売。
ローズガーデンちっぷべつ
- 住所
- 北海道雨竜郡秩父別町秩父別3条東2丁目
- 交通
- JR函館本線深川駅から北海道中央バス沼田行きバスで15分、大聖寺前下車、徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 6月下旬~10月上旬
- 営業時間
- 9:00~16:45(閉園17:00)
モッタ海岸温泉
日本海を望むラジウム温泉が自慢
源泉掛け流しの小さな湯宿で、道内随一のラジウム含有量を誇り、高い効能が期待できる。風呂からは夕日や漁火などの幻想的な眺めを楽しむことができる。
モッタ海岸温泉
- 住所
- 北海道島牧郡島牧村栄浜
- 交通
- JR函館本線黒松内駅からニセコバス寿都行きで30分、終点でニセコバス栄浜行きに乗り換えて1時間、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
ひらふ温泉郷
ニセコグラン・ヒラフスキー場の麓、緑褐色の湯も
ニセコグラン・ヒラフスキー場の周辺にある温泉で、冬期間は冷えた体を温めるスキーヤーでにぎわう。温泉大浴場を備えたホテル5軒が建ち、日帰り入浴も可能だ。
賽の河原
道南五霊場のひとつで海難犠牲者などの霊を慰める卒塔婆がある
島の北端、稲穂灯台下にある、道南五霊場のひとつ。大小の石が積み重ねられた無数の卒塔婆は、海難犠牲者や幼少時に亡くなった霊を慰めるために作ったもの。
茂辺地川の鮭の遡上
水しぶきを上げて躍動する鮭を見られる
北斗市南部を流れる茂辺地川は、鮭の遡上風景を間近に見られることで有名。道南いさりび鉄道茂辺地駅からほど近く、山歩きなどせずに気軽に遡上を観察できる。
