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東北

東北のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した東北のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(63ページ目)。「Rielat Cafe & Me time」、八戸で発見された縄文文化を紹介「八戸市埋蔵文化財センター 是川縄文館」、大噴湯の迫力と豊富な湯量の温泉を満喫「小安峡温泉」など情報満載。

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東北のおすすめエリア

北東北

ダイナミックな自然景観と野趣満点の温泉群

南東北

杜の都・仙台を中心とした温泉が魅力のエリア

東北のおすすめスポット

1,241~1,260 件を表示 / 全 7,675 件

八戸市埋蔵文化財センター 是川縄文館

八戸で発見された縄文文化を紹介

国史跡の是川遺跡をはじめ、縄文遺跡の発掘成果を展示。風張1遺跡から出土した国宝の合掌土偶は縄文時代後期のもの。ほぼ完全な形で出土したその姿は、女性が祈っているようだ。世界文化遺産の構成資産ガイダンス施設。

八戸市埋蔵文化財センター 是川縄文館の画像 1枚目
八戸市埋蔵文化財センター 是川縄文館の画像 2枚目

八戸市埋蔵文化財センター 是川縄文館

住所
青森県八戸市是川横山1
交通
JR八戸線本八戸駅から南部バスるるっぷ八戸左まわりで25分、縄文学習館前下車、徒歩5分
料金
大人250円、高・大学生150円、小・中学生50円 (20名以上の団体は大人130円、高・大学生80円、小・中学生30円、市内在学中の小・中学生無料、八戸市在住の65歳以上・障がい者半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

小安峡温泉

大噴湯の迫力と豊富な湯量の温泉を満喫

皆瀬川上流、迫力ある断崖が続く渓谷沿いの温泉。谷底には岩の裂け目から熱湯が噴き出す大噴湯があり、小安峡の名物になっている。轟音を鳴り響かせ、熱湯を噴き上げる様に思わず圧倒される。湯量の豊富さを物語るシンボル的な景勝地だ。

小安峡温泉の画像 1枚目
小安峡温泉の画像 2枚目

小安峡温泉

住所
秋田県湯沢市皆瀬地区
交通
JR奥羽本線湯沢駅から羽後交通小安温泉行きバスで55分、小湯ノ上下車すぐ、ほか
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

大間 浜寿司

にぎりで楽しむ日本一のマグロの味

昭和39(1964)年創業の寿司店。伝統漁法で釣り上げた本場のマグロをにぎりでいただこう。口の中でとろける日本一のマグロを堪能できる。不定休なので事前に営業日の確認をしたい。

大間 浜寿司の画像 1枚目
大間 浜寿司の画像 2枚目

大間 浜寿司

住所
青森県下北郡大間町大間69-3
交通
JR大湊線下北駅から下北交通佐井車庫行きバスで1時間48分、大間下車すぐ
料金
本マグロにぎり(1カン)=500円~/特上寿司=3080円/浜寿司おまかせ=4290円/本マグロ丼=2860~4290円/本マグロ盛り合せ=5940円/海鮮丼=3850円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉店、中休みあり)

十和田湖(秋田県)

湖が紅葉に囲まれるみごとな秋

湖を囲むカルデラの断崖には、ブナ、ナラ、カエデなどの落葉樹林が広がり、秋には赤や黄に紅葉する。峠の展望台からの眺めばかりでなく、遊覧船から湖面に映った紅葉もみごと。

十和田湖(秋田県)の画像 1枚目

十和田湖(秋田県)

住所
秋田県鹿角郡小坂町十和田湖
交通
JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで2時間15分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
10月中旬~下旬
営業時間
情報なし

湯の杜ホテル志戸平(日帰り入浴)

県随一の風呂総面積。多種多彩な風呂でゆったり、のんびり

豊沢川の清流沿いに建つ近代的なホテル。露天風呂、内風呂ともにバラエティ豊かで、全ての風呂が渓谷に面して造られているため、四季折々の自然を優雅に満喫できる。夕朝食のビュッフェレストランも併設。

湯の杜ホテル志戸平(日帰り入浴)の画像 1枚目
湯の杜ホテル志戸平(日帰り入浴)の画像 2枚目

湯の杜ホテル志戸平(日帰り入浴)

住所
岩手県花巻市湯口志戸平27-1
交通
JR東北本線花巻駅から岩手県交通新鉛温泉行きバスで22分、志戸平温泉下車すぐ
料金
入浴料=大人1000円、小人(3歳~小学生)500円/入浴料(土・日曜、祝日、8月10~16日、12月29~翌1月3日)=大人1200円、小人600円/貸切風呂=2000円~(60分)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00、18:00~20:00、貸切風呂は11:30~12:30、13:30~14:30

島料理 友福丸

春夏はウニ、秋冬はいくらが名物

魚介類のほとんどが近海ものや市場に水揚げされたばかりのもので、新鮮な素材を手軽に楽しめる。ウニやイクラなどの丼メニューも充実している。

島料理 友福丸

住所
宮城県石巻市中央1丁目15-8
交通
JR仙石線石巻駅から徒歩10分

延沢銀坑洞

幕府直轄の銀坑跡

江戸初期には大銀山として名をはせた国指定史跡の大銀坑洞。涼風がわたる坑洞内は照明設備が整い、黒い岩肌を眺めながら往復約20分で洞窟探検ができる。

延沢銀坑洞の画像 1枚目

延沢銀坑洞

住所
山形県尾花沢市銀山新畑
交通
JR山形新幹線大石田駅からはながさバス銀山温泉行きで40分、終点下車、徒歩25分
料金
情報なし
営業期間
5月上旬~11月
営業時間
見学自由

いしのまき元気いちば

地元の新鮮食材や物産品が勢ぞろい

1階は石巻産の魚介やみやげ品などがそろうマーケット、2階は地元の新鮮食材をふんだんに使ったレストランになっている。

いしのまき元気いちば

住所
宮城県石巻市中央2丁目11-11
交通
JR仙石線石巻駅から徒歩12分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00、レストランは11:00~19:30(閉店20:00)

秋保大滝の紅葉

秋保大滝や磐司岩周辺は、紅葉の季節が特に美しい

秋保温泉の西にある秋保大滝や、その先の二口林道途中にある磐司岩周辺は、紅葉の季節が特に美しい。

秋保大滝の紅葉の画像 1枚目

秋保大滝の紅葉

住所
宮城県仙台市太白区秋保町馬場
交通
JR仙山線愛子駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
10月下旬~11月上旬
営業時間
見学自由

おだいばオートビレッジ(キャンプ場)

海水浴場が目の前にある人気のキャンプ場

オートサイトは20区画とこぢんまりしているが、場内施設は十分に整い料金もリーズナブル。国道を挟んで目の前が海水浴場なので、夏休みは賑わう。設備の充実したコテージも人気。

おだいばオートビレッジ(キャンプ場)の画像 1枚目
おだいばオートビレッジ(キャンプ場)の画像 2枚目

おだいばオートビレッジ(キャンプ場)

住所
青森県東津軽郡外ヶ浜町平舘田の沢
交通
東北自動車道青森ICから国道7号・280号で今別町方面へ。平舘灯台を目標に案内板に従い現地へ。青森ICから45km
料金
サイト使用料=オート1区画1650円(日帰りは880円)、AC電源付き1区画2750円(日帰りは2200円)/宿泊施設=コテージ18150円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

地獄沼

湯煙があがる景観は巨大な湯壺を思わせる

酸ヶ湯温泉の近くの火山活動によってできた沼。沼の底からは90度前後の熱湯が吹き出しているため絶えず湯煙も上がり、巨大な湯壺を思わせる。

地獄沼の画像 1枚目
地獄沼の画像 2枚目

地獄沼

住所
青森県青森市八甲田山中
交通
JR青森駅からJRバス十和田湖行きで1時間5分、酸ヶ湯温泉下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

象潟 九十九島

芭蕉もたたえた景勝地

かつては多くの小島が浮かぶ入り江状の潟で、仙台の松島と並ぶ美景を誇ったが、文化元(1804)年の大地震で海底が隆起して、現在の陸地になった。一帯は国指定天然記念物。

象潟 九十九島の画像 1枚目

象潟 九十九島

住所
秋田県にかほ市象潟町
交通
JR羽越本線象潟駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

黒石やきそば専門店 すずのや

気軽に入れるやきそば専門店

店主が昔通った元祖「美満寿」の味を思い出して再現したつゆやきそばは、あっさりしていて最後まで飲み干せるほど。一味唐辛子やソースを加えながら味の変化も楽しめる。

黒石やきそば専門店 すずのや

住所
青森県黒石市前町1-3
交通
弘南鉄道弘南線黒石駅から徒歩10分
料金
くろいしつゆやきそば=700円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00

たけまるの傳々

肉そば・串焼きが名物

山形県産食材を豊富に取り入れた料理が評判の居酒屋。名物の冷たい肉そばや季節感あふれる郷土料理、日本海で獲れた旬の海鮮、県産肉の串焼きなどを豊富な地酒とともに味わえる。

たけまるの傳々の画像 1枚目
たけまるの傳々の画像 2枚目

たけまるの傳々

住所
山形県山形市七日町1丁目4-28
交通
JR山形駅からベニちゃんバス中心市街地行きで8分、七日町下車すぐ
料金
芋煮(1人前)=748円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:30(閉店24:00)

亀乃家

ラーメン+天ぷらの名物メニュー

創業100年を超える老舗で、おすすめは天中華。自家製の細めのちぢれ麺とあっさりスープの中華そばの上に、ほたてが入ったかき揚げ天ぷらがのったもの。スープがしみた天ぷらも美味。

亀乃家の画像 1枚目
亀乃家の画像 2枚目

亀乃家

住所
青森県五所川原市大町506-7
交通
JR五能線五所川原駅から徒歩5分
料金
天中華=850円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(売り切れ次第終了)

乙女の像

十和田湖の永遠のシンボル

十和田湖のシンボルで、高村光太郎の最期の作品。湖水に映る姿をイメージして、2体の同じ像が向かい合っている。十和田湖の観光で最も立ち寄る人が多い定番スポットだ。

乙女の像の画像 1枚目
乙女の像の画像 2枚目

乙女の像

住所
青森県十和田市奥瀬十和田湖畔休屋486
交通
JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで2時間15分、終点下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由