トップ > 日本 x ひとり旅 > 関西 x ひとり旅 > 京都 x ひとり旅

京都

「京都×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「京都×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。芸術家の感性にふれる「河井寛次郎記念館」、国学者である荷田春満を祭神として祀っている「東丸神社」、閑静な境内は心に平安をもたらす「上御霊神社」など情報満載。

  • スポット:1,163 件
  • 記事:308 件

京都のおすすめエリア

京都・宇治

歴史ある街並みと現代文化が融合した観光都市

亀岡・美山

洛中から離れて山里の風景や茅葺き民家の風情を楽しむ

京都のおすすめスポット

401~420 件を表示 / 全 1,163 件

河井寛次郎記念館

芸術家の感性にふれる

陶芸家河井寛次郎の世界を紹介する美術館。設計から内装、調度品にいたるまで、寛次郎自らがデザインした自宅兼工房を公開。寛次郎の作品も多数展示している。

河井寛次郎記念館の画像 1枚目
河井寛次郎記念館の画像 2枚目

河井寛次郎記念館

住所
京都府京都市東山区五条坂鐘鋳町569
交通
京阪本線清水五条駅から徒歩10分
料金
大人1000円、高・大学生500円、小・中学生300円
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00)

東丸神社

国学者である荷田春満を祭神として祀っている

江戸中期の国学者である荷田春満(かだのあずままろ)を祭神として祀る。学問の神様として広く信仰を集めている。

東丸神社の画像 1枚目
東丸神社の画像 2枚目

東丸神社

住所
京都府京都市伏見区深草藪之内町36
交通
JR奈良線稲荷駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

上御霊神社

閑静な境内は心に平安をもたらす

京都でも古い歴史を持つ神社の一つで境内は閑静で趣がある。応仁の乱はこの神社の杜で始まったと伝えられ、鳥居のそばに「応仁の乱発祥の地」の石碑が建つ。

上御霊神社の画像 1枚目
上御霊神社の画像 2枚目

上御霊神社

住所
京都府京都市上京区上御霊前通烏丸東入ル上御霊竪町495
交通
地下鉄鞍馬口駅から徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~日没まで(閉門)

正法寺

石の鳥獣が遊ぶ庭

鑑真和尚の高弟、智威大徳が隠棲したことに始まる真言宗の寺院。本堂、宝生殿の庭園には高知、群馬、長崎など全国2府15県から集めた鳥獣の形をした石が配されている。

正法寺の画像 1枚目
正法寺の画像 2枚目

正法寺

住所
京都府京都市西京区大原野南春日町1102
交通
阪急京都線東向日駅から阪急バス63系統南春日町行きで20分、終点下車、徒歩10分
料金
300円 (団体30名以上は270円、障がい者手帳持参で100円引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉門17:00)

田丸印房 新京極店

ユニークな絵柄のハンコ

店内にはスタンプがぎっしり。心をつかむユニークな図案はすべて書き下ろしというから驚き。ひとつで使うのも、組み合せて自分なりの絵を作りだすのも楽しい。

田丸印房 新京極店の画像 1枚目
田丸印房 新京極店の画像 2枚目

田丸印房 新京極店

住所
京都府京都市中京区新京極通四条上ル中之町537
交通
阪急京都線京都河原町駅から徒歩5分
料金
ミニスタンプ梅=216円/千鳥スタンプ=702円/小鳥スタンプ=378円/京うふふスタンプ=799円~/マンガスタンプシリーズ=各378円/忍者スタンプ=799円/孔雀スタンプ=1296円/ミニスタンプ=216円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00

Trattoria La Voce

シェフの熱意と心意気が光る絶品のおすすめ料理

昼はパスタランチ、夜は多彩に揃うアラカルトをお目当てに、老若男女が集う人気のトラットリア。パスタは魚介を、メインは赤ワインと北海道十勝産のいけだ牛を使った肉料理が店主のおすすめ。

Trattoria La Voceの画像 1枚目
Trattoria La Voceの画像 2枚目

Trattoria La Voce

住所
京都府京都市中京区室町新町の間四条上ル観音堂町456シティキャスル四条 1階
交通
地下鉄四条駅から徒歩5分
料金
おまかせコース=3800円~/バーニャカウダ=1500円/グリル盛り合わせ=2400円/ランチ=1990円(B)・2620円(C)/いけだ牛サーロイン炭火焼き=3800円/ (ディナー席料300円)
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店15:00)、17:30~21:30(閉店23:00)

元離宮二条城の桜

桜が彩る徳川家栄枯盛衰の舞台

大政奉還表明の舞台として名高い二条城は、徳川家康が造営、家光により現在の規模に完成したもの。世界遺産に登録されており、二の丸御殿は国宝、二の丸庭園は特別名勝に指定されている。城内には早咲きから遅咲きまで50品種・約300本の桜があり、開花にあわせて二条城桜まつりも開催される。また、夜間は、重要文化財の唐門や桜をライトアップし、訪れた人々を幻想的な世界へ誘う。

元離宮二条城の桜の画像 1枚目

元離宮二条城の桜

住所
京都府京都市中京区二条通堀川西入ル二条城町541
交通
地下鉄二条城前駅からすぐ
料金
見学料=一般800円、中・高校生400円、小学生300円/ (30名以上の団体は一般520円、京都市内在住の70歳以上の方無料、障がい者手帳の提示で本人と介護者1名無料)
営業期間
3月下旬~4月下旬
営業時間
8:45~16:00(閉門17:00)

三條若狭屋

四季折々の生菓子

明治26(1893)年創業の和菓子の老舗。名物の祇園ちご餅は、白味噌を甘く炊いたものを求肥で包み、氷餅をまぶし竹串にさしたもの。祇園祭に伝わる銘菓でみやげにも最適。

三條若狭屋の画像 1枚目
三條若狭屋の画像 2枚目

三條若狭屋

住所
京都府京都市中京区三条通堀川西入ル橋西町675
交通
地下鉄二条城前駅から徒歩8分
料金
祇園ちご餅=388円(3本入)/花づくし(干菓子)=648円~/生菓子=388円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

京都国際マンガミュージアム

名作からマニアックな一冊まで世界中のマンガが大集合

マンガの文化や歴史を“読み知り体験”できる、博物館機能と図書館機能を併せ持つ文化施設。展示やワークショップなどイベントも豊富。毎日口演される街頭紙芝居も好評。

京都国際マンガミュージアムの画像 1枚目
京都国際マンガミュージアムの画像 2枚目

京都国際マンガミュージアム

住所
京都府京都市中京区京都府京都市中京区烏丸通御池上ル
交通
地下鉄烏丸御池駅からすぐ
料金
大人900円、中・高校生400円、小学生200円/ (20名以上で団体割引あり、障がい者手帳・被爆者手帳・療育手帳・精神障がい者保健福祉手帳持参で入場無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉館18:00)

キンカーオ

本場の味が味覚を刺激、辛いのが苦手な人も大丈夫

タイから取り寄せた食材と自社農園で育てた新鮮なハーブ・パクチーを使い、タイ人シェフが現地の味を再現。ただ辛いだけではなく、酸味・甘み・塩みが一体となった奥深い一皿を味わえる。

キンカーオの画像 1枚目
キンカーオの画像 2枚目

キンカーオ

住所
京都府京都市下京区七条大橋西詰北側稲荷町448鴨川ビル 2階
交通
京阪本線七条駅からすぐ
料金
トムヤムクン=1134円~/ケーン・キヤオ・ワーン(グリーンカレー)=970円/鶏のバジル炒め=970円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:15(閉店15:00)、17:00~21:30(閉店22:30)

COHAKU KAIRASHI / KAORU高台寺店

ここにしかないものと出会える場所

Atelier Kaoru(アトリエカオル)が手掛ける姉妹ブランドのセレクトショップ。京都土産や帆布、京都の名店とのコラボ商品などMADE IN JAPANの大人かわいいアイテムがそろう。

COHAKU KAIRASHI / KAORU高台寺店の画像 1枚目
COHAKU KAIRASHI / KAORU高台寺店の画像 2枚目

COHAKU KAIRASHI / KAORU高台寺店

住所
京都府京都市東山区東大路高台寺南門通東入ル下弁天町58-3
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで20分、東山安井下車すぐ
料金
まいこさんストラップ=1944円/オリジナルトートバッグ=4104円/ (3000円以上の購入でクレジットカード利用可)
営業期間
通年
営業時間
12:00~19:00、土・日曜、祝日は11:00~(時期により異なる)

樂美術館

樂家に伝わる焼き物を展示

茶道を大成した千利休のために茶碗を造った樂家初代長次郎から、現16代当主までの作品を中心に収蔵。年3回の展示替えを行っているので、事前に開催日を確認してから訪れたい。

樂美術館の画像 1枚目

樂美術館

住所
京都府京都市上京区油小路通一条下ル
交通
JR京都駅から市バス9系統西賀茂車庫前行きで20分、堀川中立売下車、徒歩3分
料金
企画展により異なる (障がい者手帳持参で本人と介護者1名入館料無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉館16:30)

出逢ひ茶屋おせん

京都らしい素材を味わい深い料理で堪能

かつお節と昆布でとるダシのうまさが光るおばんざいの店。秋冬は京野菜を使ったブリ大根や、かぶら蒸しがおすすめ。地酒の種類も豊富だ。

出逢ひ茶屋おせんの画像 1枚目
出逢ひ茶屋おせんの画像 2枚目

出逢ひ茶屋おせん

住所
京都府京都市中京区蛸薬師通木屋町西入ル
交通
阪急京都線京都河原町駅から徒歩7分
料金
湯葉のお刺身=1260円/万願寺とうがらし=660円/日替わりおばんざい=880円/生麩と穴子のうま煮=980円/京地鶏の塩焼き=1080円/たぬきごはん=880円(大)・660円(小)/おまかせ料理=5500円/ビール=700円/地酒=880円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:00(閉店23:00)

一保堂茶舗 喫茶室嘉木

日本茶専門店の喫茶室

1煎目はスタッフに淹れてもらうこともできるので、プロの淹れた味を楽しみたい人はこちらがおすすめ。自分で淹れることもでき、その場合はスタッフが淹れ方を丁寧にレクチャーしてくれる。和菓子付き。全席禁煙。

一保堂茶舗 喫茶室嘉木の画像 1枚目
一保堂茶舗 喫茶室嘉木の画像 2枚目

一保堂茶舗 喫茶室嘉木

住所
京都府京都市中京区寺町通二条上ル常盤木町52
交通
地下鉄京都市役所前駅から徒歩5分
料金
濃茶「雲門の昔(うんもんのむかし)」=2420円/薄茶「京極の昔(きょうごくのむかし)」=1650円/玉露「甘露(かんろ)」=2200円/煎茶「芳泉(ほうせん)」=1650円/極上ほうじ茶=1210円/ (お菓子付)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉店17:00)

光縁寺

新選組隊士二十数名が眠る

知恩院の末寺で、江戸初期創建の浄土宗寺院。新選組総長・山南敬助は当時の住職と親交が深かかった。墓所には山南はじめ二十数名の新選組隊士の名を刻んだ3基の墓石がある。

光縁寺の画像 1枚目
光縁寺の画像 2枚目

光縁寺

住所
京都府京都市下京区綾小路通大宮西入ル四条大宮町37
交通
阪急京都線大宮駅から徒歩3分
料金
隊士の供養料=100円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉門)

はり清

華やかな老舗の懐石料理を気軽に昼どきに味わう幸せ

江戸時代中期創業の老舗で、店構えからも年代と風格が漂う京料理店。時代に合った新しい素材と旬の素材を用い、彩り豊かな目と舌で楽しめる京料理が供される。

はり清の画像 1枚目
はり清の画像 2枚目

はり清

住所
京都府京都市東山区大黒町通五条下ル袋町294
交通
京阪本線清水五条駅から徒歩3分
料金
昼餐膳(月~土曜のみ)=5400円・6480円/松花堂弁当=5400円/昼懐石=8640~21600円(15000円以上は要予約)/懐石(夜)=10800~21600円/おまかせ懐石(夜)=27000円/ (サービス料別)
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、17:00~21:00(閉店、要予約)、土・日曜、祝日は11:30~21:00(閉店)

京都竹の郷温泉

竹林が広がる洛西の入り口、2種の泉質と効能をぜいたくに満喫

温泉の少ない京都市内にありながら、敷地内に2本の自家源泉をもち、それぞれを単独使用するぜいたくさが魅力。豊富な湯量を生かし、水風呂やシャワーまでが温泉。

京都竹の郷温泉の画像 1枚目
京都竹の郷温泉の画像 2枚目

京都竹の郷温泉

住所
京都府京都市西京区大原野東境谷町
交通
阪急京都線桂駅から市バス33系統洛西バスターミナル行きで13分、境谷大橋下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

cafe 花咲み

中庭を眺めながらランチやスイーツを楽しめる

やわらかでモダンな空間に包まれたカフェでは、緑あふれる中庭を眺めながら軽食やスイーツを楽しむことができる。あつやきたまごサンドや焼き立てワッフルが人気。

cafe 花咲みの画像 1枚目

cafe 花咲み

住所
京都府京都市伏見区新町4丁目462-3
交通
京阪本線伏見桃山駅からすぐ
料金
あつやきたまごサンド=800円/アイスメープル生クリームワッフル=750円/シフォンケーキ=550円/ブレンドコーヒー=450円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~17:00(閉店18:00)

吉田神社

節分祭には参道、境内を露店が埋める

吉田山の中腹に立つ古社。平安京の守護神として祀ったのが始まり。吉田兼好がここの神職の家に生まれたことでも知られる。ここで催す節分祭が有名。

吉田神社の画像 1枚目
吉田神社の画像 2枚目

吉田神社

住所
京都府京都市左京区吉田神楽岡町30
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで35分、京大正門前下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由、社務所は9:00~17:00

茶わん坂

その昔、多くの陶工が技を競った清水焼発祥の地

大谷本廟の北から清水寺へ続く五条坂は途中で二手に分かれる。その右手が茶わん坂。天平期に僧行基が窯を築いて土器を焼いたという伝説がある道。

茶わん坂の画像 1枚目
茶わん坂の画像 2枚目

茶わん坂

住所
京都府京都市東山区五条橋東~清水
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、五条坂下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし