トップ > 日本 > 九州・沖縄 > 阿蘇・熊本・大分

阿蘇・熊本・大分

阿蘇・熊本・大分のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した阿蘇・熊本・大分のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(142ページ目)。黒川温泉の高台に佇む貸し別荘「黒川 森のコテージ」、民芸調の客室でいなか暮らしを満喫「田舎の宿 おかもと」、「九州の小京都」人吉市に隣接「山江サービスエリア(下り)」など情報満載。

  • スポット:2,852 件
  • 記事:245 件

阿蘇・熊本・大分のおすすめエリア

別府・由布院

日本を代表する温泉地が隣接し、国内外から多くの観光客が訪れる

熊本

藩ゆかりの名所が残る熊本や美肌の湯が湧く3つの温泉の街

天草

キリシタンの島として知られ、海岸の美しい風景が広がる

八代・人吉

不知火の伝説が残る干潟の海と日本三急流の球磨川が流れる地

阿蘇・熊本・大分のおすすめスポット

2,821~2,840 件を表示 / 全 2,852 件

黒川 森のコテージ

黒川温泉の高台に佇む貸し別荘

2名用、6名用、10名用、15名用のログハウスを用意。古民家を利用したものもある。ロフトやウッドテラスは、大人でも楽しめる秘密基地の雰囲気。全棟に内風呂か露天風呂があり、敷地内にも貸し切りの露天風呂がある。

黒川 森のコテージの画像 1枚目
黒川 森のコテージの画像 2枚目

黒川 森のコテージ

住所
熊本県阿蘇郡南小国町満願寺6489-5
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、徒歩15分
料金
1棟=10000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

田舎の宿 おかもと

民芸調の客室でいなか暮らしを満喫

老舗の豆腐店「岡本とうふ店」に併設。樹木に囲まれた離れは6畳から12.5畳まで4タイプがあり、いずれも素朴な民芸調。温泉は隣接の露天風呂で24時間利用できる。

田舎の宿 おかもとの画像 1枚目
田舎の宿 おかもとの画像 2枚目

田舎の宿 おかもと

住所
熊本県阿蘇郡小国町西里2241-6
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス杖立温泉行きで1時間、ゆうステーション下車、タクシーで20分
料金
1泊2食付=要問合せ/外来入浴(貸切、4名まで)=2000円(50分)/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

山江サービスエリア(下り)

「九州の小京都」人吉市に隣接

カー用品も多数そろったセブンイレブンは、ドライバーにとって心強い存在。もちろん、地元の特産品も充実している。

山江サービスエリア(下り)の画像 1枚目
山江サービスエリア(下り)の画像 2枚目

山江サービスエリア(下り)

住所
熊本県球磨郡山江村山田
交通
九州自動車道八代ICから人吉IC方面へ車で35km
料金
熊本ラーメンBセット(スナックコーナー)=1170円/
営業期間
通年
営業時間
スナックコーナーは7:00~20:00(土・日曜、祝日は7:00~21:00)、コンビニは24時間、充電スタンドは24時間

奥阿蘇キャンプ場

阿蘇の自然が満喫できる、360度絶景の大パノラマ

標高670mの山の上にあり、周囲の山々を望むロケーション。テントサイトのほか、バンガローやバーベキューサイトがある。クヌギ林が多く、クワガタなどの昆虫が姿を見せることも。

奥阿蘇キャンプ場の画像 1枚目

奥阿蘇キャンプ場

住所
熊本県阿蘇郡高森町草部1009
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号、一般道(阿蘇長陽大橋)、国道325号で高森町へ。国道325号で高千穂方面、奥阿蘇大橋のトンネル先で右折。熊本ICから52km
料金
入場料=1人(小学生以上)500円(デイキャンプは300円)/サイト使用料=オートキャンプサイト(日中貸し)3150円、テントサイト(日中一部貸し)2000円・(日中全面貸し)5000円/宿泊施設=バンガロー17500円・21500円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

左座家

菅原道真の子孫の住居跡

菅原道真の子孫が藤原一族の追討を避け、左座太郎と名のって暮らした住居跡。現在は200年前に建築した建物を公開している。

左座家の画像 1枚目

左座家

住所
熊本県八代市泉町仁田尾65
交通
九州自動車道松橋ICから国道218・445号を二本杉方面へ車で53km
料金
入場料=200円/ (障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉館)、12~翌3月は~17:00(閉館)

ヒゴタイ公園キャンプ村のヒゴタイ

群生する瑠璃色の花が高原の風に揺れるさまが美しい

久住山麓、やまなみ高原に広がる公園に、瑠璃色をした球状の花を咲かせる。1000本余りのヒゴタイが高原の風に揺れる姿は、まるで一枚の絵葉書のように美しい。

ヒゴタイ公園キャンプ村のヒゴタイ

住所
熊本県阿蘇郡産山村田尻771
交通
JR豊肥本線宮地駅からタクシーで45分
料金
入園料(期間中)=高校生以上300円、小・中学生200円/ (ヒゴタイのシーズン以外は無料)
営業期間
7月下旬~10月下旬
営業時間
9:00~17:00(閉園)

紅殻之湯温泉

鉄分を多く含み、赤く変色するので紅殻之湯と呼ぶ

「レゾネイトクラブくじゅう」に湧く温泉。鉄分を多く含み、湧き出したあとに赤く変色することから、名がつけられた。その色とともに、ほのかに香る鉄サビ臭が効能の高さをうかがわせる。

紅殻之湯温泉の画像 1枚目
紅殻之湯温泉の画像 2枚目

紅殻之湯温泉

住所
大分県竹田市久住町有氏広内
交通
JR豊肥本線豊後竹田駅から大野竹田バス久住経由直入支所行きで20分、久住支所前下車、タクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

森町の城下町

久留島家が約270年間治めた城下町の風情が漂う町並み

村上水軍の末裔である久留島家が約270年間治めた城下町の風情が漂う町並み。童話の父といわれる久留島武彦の記念館や、わらべの館などがある。

森町の城下町の画像 1枚目

森町の城下町

住所
大分県玖珠郡玖珠町森
交通
JR久大本線豊後森駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

亀川温泉 遊湯

観光にもビジネスにも使い勝手がいい

客室には檜か岩の内風呂がつく。家族やカップルで、気ままな一人旅で、と素泊まりの気軽さが観光にもビジネスにも使い勝手のよい温泉旅館。

亀川温泉 遊湯

住所
大分県別府市亀川浜田町7-12
交通
JR日豊本線亀川駅からすぐ
料金
素泊まり=6070円~/外来入浴(12:00~21:00)=2500円(50分)/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

俵山ハイキング

山頂から南郷谷を見下ろす

俵山峠展望所と俵山交流館「萌えの里」の2か所に登山口がある。傾斜はきついが20分ほど歩けば次第にゆるやかになり視界が広くなっていく。山容の風景に溶け込んだ風車も見どころ。

俵山ハイキングの画像 1枚目
俵山ハイキングの画像 2枚目

俵山ハイキング

住所
熊本県阿蘇郡西原村小森
交通
JR豊肥本線肥後大津駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

弥生のムラ 安国寺集落遺跡公園

弥生時代を復元し、体験をとおして楽しく学べる施設を整備

弥生時代のムラや環境を復元するとともに、体験をとおして楽しく学べる施設を整備した史跡公園。4万3000平方メートルの敷地には、高床住居や屋根倉式倉庫を復元。

弥生のムラ 安国寺集落遺跡公園の画像 1枚目

弥生のムラ 安国寺集落遺跡公園

住所
大分県国東市国東町安国寺1639-2
交通
JR日豊本線杵築駅から国東観光バス杵築バスターミナル行きで10分、終点で大分交通国東行きバスに乗り換えて1時間、終点下車、タクシーで5分
料金
一般200円、小・中学生100円 (20名以上の団体は一般150円、小・中学生50円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

小杉庵

名物の地鶏料理はこだわり続けた逸品

地鶏料理と温泉が魅力の宿。地鶏の刺身、モモの照り焼きなど鶏づくしを味わったあとは、岩風呂、露天風呂、檜風呂で体を休めることができる。黒豚を使った会席料理もある。

小杉庵の画像 1枚目
小杉庵の画像 2枚目

小杉庵

住所
熊本県阿蘇郡小国町北里1515
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス杖立温泉行きで1時間、ゆうステーション下車、タクシーで10分(送迎あり)
料金
1泊2食付=12960円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

山の上展望公園

眺めの良い公園

外平山にある公園。公園からは有明海や遠く雲仙岳を望むことができ、眺めは抜群。ほかに、屋根付きベンチや干拓歴史広場がある。ビッグジャングルジムは老朽化のため現在は解体されている。

山の上展望公園

住所
熊本県玉名市横島町大園774
交通
JR鹿児島本線玉名駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

くじゅう山開き

登山者の安全祈願祭

天然記念物であるミヤマキリシマ(ツツジ)が美しく咲き乱れる山頂で、登山者の安全祈願祭が開催される。年ごとに大船山山頂と久住山山頂の交互に開催。

くじゅう山開き

住所
大分県玖珠郡九重町久住山頂、大船山頂(交互に開催)
交通
JR久大本線豊後中村駅から日田バス牧戸峠行きで1時間、終点下車すぐ(牧の戸峠登山口)
料金
要問合せ
営業期間
6月第1日曜
営業時間
10:00~

展望喫茶 banban

デザートは一日限定40個の名物プリン

店内から由布岳が望める「山のホテル夢想園」の喫茶店。名物は地元産の卵を使った1日40個限定の自家製プリンで、ほろ苦いカラメルソースとよく合う。

展望喫茶 banbanの画像 1枚目
展望喫茶 banbanの画像 2枚目

展望喫茶 banban

住所
大分県由布市湯布院町川南1243山のホテル夢想園内
交通
JR久大本線由布院駅からタクシーで7分
料金
自家製プリン=432円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00(閉店17:00)

竜洞山みどりの村

雲仙天草国立公園内のレジャースポット

竜洞山と西見野山の中腹に広がる大自然の中にある。テニスコート、オートキャンプ場、バンガローを設置。竹細工や農業、漁業、ピザづくりなどの体験もできる。

竜洞山みどりの村の画像 1枚目
竜洞山みどりの村の画像 2枚目

竜洞山みどりの村

住所
熊本県天草市新和町小宮地11312
交通
天草空港から産交バス本渡バスセンター行きで15分、終点で産交バス宮地浦行きに乗り換えて48分、竜洞山入口下車、徒歩20分
料金
管理費=大人300円、小人(小・中学生)100円/貸テント=1660円/テント持ち込み料=880円~/バンガロー(4人用)=3520円~(10~翌4月中旬)、4400円~(4月下旬~9月、年末年始)/バンガロー(6人用)=7190~8600円/バンガロー(12人用)=21120~26400円/ケビン(6人用)=13200~16500円/
営業期間
通年
営業時間
入園自由、管理棟は8:30~17:30(閉業)、キャンプ場はイン15:00、アウト10:00

やすらぎの宿 かどやRe

リラックスし、リフレッシュできる宿

創業80年の老舗宿。宿名の「Re」とは、リラックス、リフレッシュ、リメンバー、リターンの頭2文字をとったもの。あたたかなもてなしと、素朴ないなか料理に心が安らぐ。

やすらぎの宿 かどやReの画像 1枚目
やすらぎの宿 かどやReの画像 2枚目

やすらぎの宿 かどやRe

住所
大分県竹田市直入町長湯7985-2
交通
JR豊肥本線豊後竹田駅から大野竹田バス久住経由直入支所行きで50分、長湯下車すぐ
料金
1泊2食付=9350~11450円/外来入浴(14:00~20:00、12月31日休、要確認)=300円/ (入湯税1名150円)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

奥宿 無相荘

全12室のうち、8室に内風呂と露天風呂がつく

「奥湯布院高原リゾート」の一部。スイートルーム5室が集まる本館と離れ7棟があり、各客室に専用の風呂がつく。宿泊者は敷地内の入浴施設が無料で利用できる。

奥宿 無相荘の画像 1枚目
奥宿 無相荘の画像 2枚目

奥宿 無相荘

住所
大分県由布市湯布院町塚原1240-32
交通
JR久大本線由布院駅からタクシーで15分
料金
1泊2食付=36150円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

たべものや 12の月

多彩なハム料理でもてなす

オーナーシェフの山本哲郎氏手製の生ハムをメインとするレストラン。ハムは大分県下郷産の黒豚、パンは国産小麦粉を使っている。ランチのほかコース料理やパスタがある。

たべものや 12の月の画像 1枚目
たべものや 12の月の画像 2枚目

たべものや 12の月

住所
大分県由布市湯布院町塚原175-1
交通
JR久大本線由布院駅からタクシーで15分
料金
ハム屋のランチ=1200円/その月のおすすめコース=2500円~/パスタ=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(閉店)、17:00~は予約制