トップ > ショッピング・おみやげ x 女子旅 > 食品・お酒 x 女子旅 > 地酒・焼酎 x 女子旅

地酒・焼酎

「日本×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。愛媛の地酒を飲み比べ「蔵元屋」、気品ある「信州舞姫」を醸す「信州舞姫」、奄美大島の黒糖焼酎を製造。ショップでは試飲ができる「総合観光施設 浜千鳥館」など情報満載。

  • スポット:232 件
  • 記事:131 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

41~60 件を表示 / 全 232 件

蔵元屋

愛媛の地酒を飲み比べ

県内28の蔵元が造る地酒のアンテナショップ。立ち飲みスタイルのカウンターとテーブルを設置した店内で、1杯から飲み比べ(有料)ができ、簡単なおつまみも味わえる。

蔵元屋の画像 1枚目
蔵元屋の画像 2枚目

蔵元屋

住所
愛媛県松山市一番町1丁目11-7
交通
JR松山駅から伊予鉄道松山市内線道後温泉行きで13分、大街道下車すぐ
料金
地酒=100~500円(60ml)/地酒呑み比べセット(3種)=700円~/じゃこ天=300円/チーズのもろみ漬け=300円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~21:00(閉店)、金・土曜は~22:00

信州舞姫

気品ある「信州舞姫」を醸す

上諏訪の甲州街道沿いにある明治27(1894)年創業の老舗。大正天皇即位の際、蔵名を亀仙から舞姫に改名。甘・酸・辛・渋・苦の五味が調和した酒が評判だ。おすすめは「信州舞姫扇ラベル」純米吟醸。

信州舞姫の画像 1枚目
信州舞姫の画像 2枚目

信州舞姫

住所
長野県諏訪市諏訪2丁目9-25
交通
JR中央本線上諏訪駅から徒歩7分
料金
信州舞姫扇ラベル純米吟醸=1166円(720ml)/信州舞姫=1836円(1800ml)/信州舞姫美山錦純米吟醸酒辛口=1404円(720ml)/翠露純米吟醸美山錦=1620円(720ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、土・日曜、祝日は10:00~17:30

総合観光施設 浜千鳥館

奄美大島の黒糖焼酎を製造。ショップでは試飲ができる

奄美大島の銘酒、黒糖焼酎を代表する「高倉」や「じょうご」を製造。工場は無料で見学でき、商品を販売するショップでは無料で試飲ができる。レストランを併設している。

総合観光施設 浜千鳥館の画像 1枚目

総合観光施設 浜千鳥館

住所
鹿児島県大島郡龍郷町瀬留1435
交通
名瀬市街からしまバス空港行きで30分、龍郷役場前下車、徒歩3分
料金
奄美黒糖焼酎「高倉」(30度)=1670円(720ml)/じょうご(25度)=1190円(720ml)/原酒(38度)=2700円(720ml)/工場見学=無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)、奄美黒糖焼酎工場見学は~16:00(土・日曜、祝日は要予約)、レストランは11:00~14:30(閉店15:00)

元帥酒造本店

自然のうまみを大切にした銘酒

嘉永年間創業の老舗酒造。平成11・14・15・21年と、全国新酒鑑評会で金賞を受賞。大岳寺の境内の湧き水を使った「八賢士」など、自然の旨みを大切にした銘酒がずらり。

元帥酒造本店の画像 1枚目
元帥酒造本店の画像 2枚目

元帥酒造本店

住所
鳥取県倉吉市東仲町2573赤瓦七号館
交通
JR山陰本線倉吉駅から日本交通市内線西倉吉方面行きバスで12分、赤瓦・白壁土蔵下車、徒歩5分
料金
大吟醸元帥=3780円(720ml)/大吟醸赤瓦=2750円(720ml)/純米大吟醸白壁土蔵=2750円(720ml)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(閉店)

地酒の井筒屋

こだわりの地酒屋。純米吟醸酒は甘口から極超辛口までそろう

倉敷美観地区の裏通りにあるこだわりの地酒屋。オリジナルの地酒がそろう。純米吟醸酒は甘口から極超辛口まで8種類あり、純米吟醸酒「馬が合う」は甘口・辛口・極辛がある。試飲ができる。

地酒の井筒屋の画像 1枚目
地酒の井筒屋の画像 2枚目

地酒の井筒屋

住所
岡山県倉敷市本町5-10
交通
JR山陽本線倉敷駅から徒歩15分
料金
純米吟醸酒=各1938円(900ml)/純米吟醸酒「馬が合う」=各2055円(900ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

新潟の酒 朝日山

蔵元のアンテナショップ

朝日酒造のアンテナショップで「久保田」はもちろん県内限定酒「勝保」、ほかの蔵元の地酒や酒以外のお土産も充実している。新潟駅の駅ビルにあり、帰り際に立ち寄れるので便利。

新潟の酒 朝日山の画像 1枚目
新潟の酒 朝日山の画像 2枚目

新潟の酒 朝日山

住所
新潟県新潟市中央区花園1丁目1-1新潟駅ビルCoCoLo本館 2階
交通
JR新潟駅構内
料金
勝保=2236円(生詰7~9月、720ml)、2128円(純米吟醸10月~、720ml)/朝日山萬寿盃=2290円(720ml)/神楽南蛮味噌=650円(120g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:30

ハクレイ酒造

老舗の造り酒屋。天然水と地元産の酒米を使い、造られる

天保3年(1832年)創業の造り酒屋。京丹後の地酒は由良ヶ岳の天然水と地元産の酒米を使い、伝統の技法で造られる。代表商品「酒呑童子」はすっきりした中にも深い旨みのある辛口酒。

ハクレイ酒造の画像 1枚目
ハクレイ酒造の画像 2枚目

ハクレイ酒造

住所
京都府宮津市由良949
交通
京都丹後鉄道宮舞線丹後由良駅から徒歩7分
料金
酒呑童子=1166円(900ml)、2138円(1.8リットル)/試飲・見学=無料(要予約)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

麗人酒造

伏流水で仕込む「麗人」の蔵元

200年余りの歴史を持つ。蔵の井戸に湧く霧ヶ峰伏流水で造られる「麗人」は平成6(1994)年に関東信越国税局酒類鑑評会で最優秀賞を受賞し、関東信越290蔵の頂点に立った酒蔵。

麗人酒造の画像 1枚目
麗人酒造の画像 2枚目

麗人酒造

住所
長野県諏訪市諏訪2丁目9-21
交通
JR中央本線上諏訪駅から徒歩7分
料金
麗人辛口の極=1253円(720ml)/麗人純米吟醸=1728円(720ml)/地ビール諏訪浪漫3缶セット=1080円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、日曜、祝日は~16:00

酒屋まえかわ

黒糖焼酎約300種がそろう

奄美群島の全18代表蔵27酒造場、およそ300種の黒糖焼酎を取り扱う。萱葺き屋根で飾られた棚にずらりと並び、好みを伝えれば焼酎選びのアドバイスもしてくれる。商品によっては試飲もできる。

酒屋まえかわの画像 1枚目

酒屋まえかわ

住所
鹿児島県奄美市名瀬港町6-10
交通
港町バス停からすぐ
料金
龍宮(25度)=1296円(720ml)/龍宮(30度)=1426円(900ml)/長雲一番橋(30度)=1728円(720ml)/朝日(30度)=1296円(900ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~21:00(閉店)

山路酒造

500年近く続く老舗酒造

名物の桑酒は近江のもち米と麹、桑の葉を焼酎に漬け込むリキュール。滋賀県の「環境こだわり農産物」に認証された酒米による地酒「北国街道」も有名だ。

山路酒造の画像 1枚目
山路酒造の画像 2枚目

山路酒造

住所
滋賀県長浜市木之本町木之本990
交通
JR北陸本線木ノ本駅から徒歩5分
料金
桑酒=880円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

モンマート地酒のふじた

米どころ秋田の地酒をそろえる

秋田の地酒を豊富に取り扱い、試飲コーナーも設けられている店。春に出荷されるさくらワインは、天然桜の酵母を使用したやさしい甘さと酸味を感じるロゼ(売り切れ次第販売終了)。

モンマート地酒のふじたの画像 1枚目
モンマート地酒のふじたの画像 2枚目

モンマート地酒のふじた

住所
秋田県仙北市角館町中管沢94
交通
JR秋田新幹線角館駅からすぐ
料金
さくらワイン=1700円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

岡本酒店

阿蘇産の米で仕込むオリジナル焼酎

阿蘇の米と清水で仕込むオリジナルの焼酎を販売。人気は阿蘇ひとめぼれ米で造る米焼酎「説法焼酎」。曹洞宗大悲山向陽寺の住職による説法を書いたラベルで全70種。

岡本酒店の画像 1枚目
岡本酒店の画像 2枚目

岡本酒店

住所
熊本県阿蘇市内牧217
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス内牧方面行きで15分、内牧下車、徒歩5分
料金
ピエス=500円(200ml)/一所懸命=648円(200ml)、2057円(720ml)/蛍丸サイダー=300円(200ml)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~20:30

原田酒店

奥飛騨の地酒が豊富にそろう

奥飛騨の地酒が豊富にそろう店。奥飛騨幻の酒、上澄神代といった銘酒をはじめ、地ビールや飛騨モモの酒なども取り扱う。

原田酒店の画像 1枚目
原田酒店の画像 2枚目

原田酒店

住所
岐阜県高山市奥飛騨温泉郷一重ヶ根837-1
交通
JR高山本線高山駅から濃飛バス新穂高ロープウェイ行きで1時間14分、禅通寺前下車すぐ
料金
吟醸厳守「神代上澄」=2200円(720ml)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:30、冬期は9:00~18:00

桝一市村酒造場

北斎も好んだ地酒

1755(宝暦5)年創業の老舗酒蔵。店内には「手盃台(てっぱだい)」というカウンターがあり、全銘柄の利き酒が楽しめる。

桝一市村酒造場の画像 1枚目
桝一市村酒造場の画像 2枚目

桝一市村酒造場

住所
長野県上高井郡小布施町807
交通
長野電鉄長野線小布施駅から徒歩7分
料金
スクウェア・ワン特別純米酒=2420円(750ml)/碧い軒大吟醸純米生酒=3300円(500ml)/大吟醸純米生酒「鴻山」=2750円(500ml)/純米酒山廃桶仕込み「白金」=11000円(750ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(時期により異なる)

玉村本店

美術館を併設した老舗の酒蔵

江戸時代の創業から数え、200年以上の長い歴史をもつ造り酒屋。生酒から長期熟成酒まで豊富な品ぞろえも魅力で、試飲もできる。酒蔵美術館を併設している。志賀高原ビールの醸造元でもある。

玉村本店の画像 1枚目
玉村本店の画像 2枚目

玉村本店

住所
長野県下高井郡山ノ内町平穏1163
交通
長野電鉄長野線湯田中駅から長電バス志賀高原方面行きで5分、沓野下車すぐ
料金
入館料=無料/志賀高原ビール=389円(1本)/縁喜特別純米酒=2514円(1.8リットル)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30

崎元酒造所

与那国島で最も歴史ある酒造所

泡盛「与那国」の蔵元。「与那国」のラベルがプリントされたTシャツは酒造所のみで販売されているオリジナル商品。にごり酒「海波」、国産米「ひとめぼれ」も人気。工場限定商品もある。

崎元酒造所の画像 1枚目

崎元酒造所

住所
沖縄県八重山郡与那国町与那国2329
交通
与那国空港からタクシーで5分
料金
泡盛「与那国」(30度)=690円(3合)/オリジナルTシャツ=2000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~12:00、売店は13:00~17:00

ほまれ酒造 雲嶺庵

世界1位に輝いた酒蔵

「会津ほまれ」で知られる人気酒蔵。同敷地内にある「雲嶺庵」では1300坪にも及ぶ美しい庭園を眺めながら、飯豊山系の伏流水で仕込んだ酒をゆっくり試飲できる。酒蔵見学も可能。

ほまれ酒造 雲嶺庵の画像 1枚目
ほまれ酒造 雲嶺庵の画像 2枚目

ほまれ酒造 雲嶺庵

住所
福島県喜多方市松山町村松常盤町2706
交通
JR磐越西線喜多方駅からタクシーで7分
料金
純米吟醸一回瓶火入れ原酒「雲嶺庵」=2000円(720ml)/造り酒屋のゆず酒純米酒仕込み=1540円(720ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30

渡邊佐平商店

名水で仕込んだ地酒

日光山麓の名水を汲んで造った純米酒と本格焼酎は、全国から買い求められている。予約制で酒蔵見学会を行うほか、利き酒も楽しめる。地酒ケーキや酒粕バウムクーヘン、サイダーもおすすめ。

渡邊佐平商店の画像 1枚目
渡邊佐平商店の画像 2枚目

渡邊佐平商店

住所
栃木県日光市今市450
交通
JR日光線今市駅から徒歩8分
料金
純米吟醸日光誉=1650円(720ml)/純米地酒焼酎日光誉=1300円(720ml)/純米大吟醸清開=2800円(720ml)/地酒ケーキ=1300円(ケース入)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00、見学受付は~16:00

日吉酒造店

辛口の地酒をおみやげに

朝市通りにある、輪島を代表する酒蔵。厳選素材を使ったこだわりの地酒が買える。辛口ですっきりした酒が多く、男女問わず人気を博している。試飲で好みの一品をみつけたい。

日吉酒造店の画像 1枚目
日吉酒造店の画像 2枚目

日吉酒造店

住所
石川県輪島市河井町2部27-1
交通
のと鉄道七尾線穴水駅から北鉄奥能登バス輪島行きで30分、終点下車、徒歩15分
料金
おれの酒=1587円/吟醸輪島大祭=1587円/白駒大吟醸=3045円(720ml)/純米吟醸ささのつゆ=2030円(720ml)/純米酒マジンガーZ=804円(300ml)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00