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和菓子

日本のおすすめの和菓子スポット

日本のおすすめの和菓子スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。シャリシャリ食感で上品な甘さの羊羹「村岡総本舗本店」、「御菓子司 寳月堂」、四季を彩る和菓子を味わいたい「花見煎餅吾妻屋」など情報満載。

  • スポット:1,867 件
  • 記事:519 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめの和菓子スポット

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村岡総本舗本店

シャリシャリ食感で上品な甘さの羊羹

創業明治32(1989)年、「小城羊羹」の名を商標登録した老舗。羊羹の種類によって豆や砂糖などの材料を変え、昔ながらの製法でつくる。羊羹以外の和菓子も充実。

村岡総本舗本店の画像 1枚目
村岡総本舗本店の画像 2枚目

村岡総本舗本店

住所
佐賀県小城市小城町上町861
交通
JR唐津線小城駅から昭和バス小城行きで2分、終点で昭和バス辻の堂(尼寺・駅北口・バスセンター・唐人町)行きに乗り換えて3分、上町下車すぐ(タクシーでは4分)
料金
おぎおんさん=648円(5個入)/とら焼き宗歓=120円(1個)/小城羊羹・特製切り羊羹=800円~(1本250g)/極上羊羹「心・愛・和」=2484円(1本)/小型小城羊羹=130円(1本)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~20:00(閉店)、1月1日は11:00~18:00(閉店)

花見煎餅吾妻屋

四季を彩る和菓子を味わいたい

明治37(1904)年の創業以来、地域に愛され続けている和菓子店。「由比の長者団子」のほか、若宮大路と松をモチーフにした「大路の松」や、季節ごとの限定商品もおすすめ。

花見煎餅吾妻屋の画像 1枚目
花見煎餅吾妻屋の画像 2枚目

花見煎餅吾妻屋

住所
神奈川県鎌倉市由比ガ浜3丁目3-23
交通
江ノ島電鉄和田塚駅から徒歩3分
料金
由比の長者団子=140円(1個)/大路の松=140円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
7:30~19:30

恋するもなか

自分で餡を挟んでいただくオリジナルもなか

しんもん横丁内にある。可愛いデザインのサクサクもなかに、自分で餡を挟んでいただくオリジナルもなかを販売。種類豊富な豆菓子もある。

恋するもなか

住所
島根県出雲市大社町杵築南833-3しんもん横丁内
交通
一畑電車大社線出雲大社前駅から徒歩3分
料金
はな(3個入・芋餡)=750円/うさぎ(3個入・つぶ餡)=750円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

総本家釣鐘屋本舗

大阪みやげに釣鐘まんじゅう

創業以来100余年、伝統の味を守り続けている。名物釣鐘まんじゅうは四天王寺の大釣鐘を模しており、こしあんをカステラ生地で包んでいる。四天王寺参りのおみやげとして人気。

総本家釣鐘屋本舗の画像 1枚目
総本家釣鐘屋本舗の画像 2枚目

総本家釣鐘屋本舗

住所
大阪府大阪市浪速区恵美須東1丁目7-11
交通
地下鉄恵美須町駅から徒歩3分
料金
釣鐘まんじゅう=162円(1個)、422円(3個入)/名代芭蕉=324円(1本)/一口かすてら=324円(22個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30

えびせんべいの里 美浜本店

潮風の香るせんべい工場を見学

漁業が盛んな知多半島で、古くからえびせんべいを製造する工場兼直売所。見学コースでは焼成から袋詰めまでの工程を公開しており、精密な機械や熟練スタッフによる製造シーンは見ものだ。

えびせんべいの里 美浜本店の画像 1枚目
えびせんべいの里 美浜本店の画像 2枚目

えびせんべいの里 美浜本店

住所
愛知県知多郡美浜町北方吉田流52-1
交通
名鉄河和線河和駅からタクシーで5分
料金
見学料=無料/えびせんべい体験焼き(先着順)=300円(1枚)/えびみりん揚げ=324円/はませんえびうす焼=540円/えびせんいろいろ=540円/いかすみせんべい=540円/多幸たこの唐揚げ=1080円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉店)

老舗 亀まん

こってりコクのある伝統の味

創業明治8(1875)年で、初代は亀の湯という銭湯を営んでいたという和菓子店。入浴客にふるまったまんじゅうが評判となり、これが高遠名物亀まん頭の起源。かたくなったら天ぷらに。

老舗 亀まんの画像 1枚目

老舗 亀まん

住所
長野県伊那市高遠町西高遠1689
交通
JR飯田線伊那市駅からJRバス高遠行きで25分、終点下車すぐ
料金
亀まん頭=110円(1個)/高遠子亀まんじゅう=70円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:30

和菓子 葡萄家

ほっとする甘さの和菓子たち

「くらしギャラリー ぶどうのたね」に隣接する系列の和菓子店。キャラメルとアーモンドを焼き込んだ最中に、小豆入り求肥をはさんで食べる「豆たん」は、みやげ用としても人気の一品。

和菓子 葡萄家の画像 1枚目

和菓子 葡萄家

住所
福岡県うきは市浮羽町流川334
交通
JR久大本線うきは駅からタクシーで5分
料金
豆たん=140円、702円(5個入)、1404円(10個入)/きんつば=162円/麦こがし=194円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉店)、冬期は~日没まで

松風堂本舗

銘菓「松風」を製造

佐賀の銘菓「松風」を製造。カステラの生地を焼き上げた菓子で、ピーナッツが入る。表面に季節の花模様を描いている。しっとりとしながらも、サクッとした歯ざわり。

松風堂本舗の画像 1枚目
松風堂本舗の画像 2枚目

松風堂本舗

住所
佐賀県武雄市武雄町武雄平原4071-1
交通
JR佐世保線武雄温泉駅からJR九州バス嬉野温泉行きまたは彼杵行きで12分、御船山楽園下車、徒歩6分(タクシーでは4分)
料金
松風=1370円(16枚入)/くず切り(3~6月と9~10月のみ、要予約)=1200円(2個入)、600円(店内飲食)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉店)

とらや 赤坂店

東京みやげに欠かせない和菓子の老舗

東京みやげに欠かせない和菓子の老舗だ。とくに羊羹が人気で、パリにも出店している。地下は喫茶で、あんみつや葛切、季節の生菓子が評判。

とらや 赤坂店

住所
東京都港区赤坂4丁目9-22
交通
地下鉄赤坂見附駅から徒歩7分

新垣ちんすこう本舗 牧志店

ちんすこうの元祖として知られる

もともとは蒸し菓子であった「ちんすこう」を焼き菓子として作りかえたのがこの店の先代。琉球王朝時代に3代の王に仕えていた首里城の包丁人新垣淑規を始祖とする。

新垣ちんすこう本舗 牧志店の画像 1枚目
新垣ちんすこう本舗 牧志店の画像 2枚目

新垣ちんすこう本舗 牧志店

住所
沖縄県那覇市牧志1丁目3-68
交通
ゆいレール牧志駅から徒歩10分
料金
ちんすこう=648円(10袋入)/ちいるんこう=1296円/小亀ちんすこう=648円(24袋入)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~21:00(閉店)

ずんだ茶寮

大丸東京店限定のおいしくてヘルシーなずんだスイーツ

枝豆のあんを使った仙台名物、おいしくてヘルシーなずんだ餅の専門店。限定のずんだスイーツ大福など、和洋のテイストが見ごとにマッチした味わい深いスイーツは秀逸。

ずんだ茶寮の画像 1枚目
ずんだ茶寮の画像 2枚目

ずんだ茶寮

住所
東京都千代田区丸の内1丁目9-1大丸東京店 1階
交通
JR東京駅からすぐ
料金
ずんだスイーツ大福=258円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00、土・日曜、祝日は~20:00

緑寿庵清水

伝統と一子相伝の技を守り続ける金平糖専門店

弘化4(1847)年創業。金平糖にはレシピがなく天候、気温、湿度の変化に合わせて、1種類16日以上かけて作られている。約60種類の金平糖がそろう。

緑寿庵清水の画像 1枚目
緑寿庵清水の画像 2枚目

緑寿庵清水

住所
京都府京都市左京区吉田泉殿町38-2
交通
京阪鴨東線出町柳駅から徒歩10分
料金
詰め合わせ=6307円(小袋10個入)/究極のヴァン・ルージュ(赤ワイン)の金平糖=9180円/季節限定桐箱3種入=3672円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

山田屋まんじゅう宇和本店

上品な甘さのこし餡に舌鼓

慶応3年(1867)年創業。なめらかなこし餡を薄皮で包んだ喉ごしのよい風雅な味。巡礼をもてなしたお礼として伝わった製法を一子相伝で守り続ける。

山田屋まんじゅう宇和本店の画像 1枚目
山田屋まんじゅう宇和本店の画像 2枚目

山田屋まんじゅう宇和本店

住所
愛媛県西予市宇和町卯之町3丁目288
交通
JR予讃線卯之町駅から徒歩5分
料金
山田屋まんじゅう=140円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)

nikiniki a la gare

八ッ橋の新しい魅力いっぱい

聖護院八ッ橋総本店が八ツ橋の新しい魅力を提案する店舗。名菓八ツ橋の伝統を生かしつつ、季節感豊かな新しい素材やユニークなフォルムなど斬新な八ツ橋を提案なしている。

nikiniki a la gare

住所
京都府京都市下京区東塩小路高倉町8-3アスティロード 1階 京都おもてなし小路内
交通
JR京都駅構内
料金
カレ・ド・カネール=各110円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00

松山堂

老舗和菓子屋自慢のあんをどうぞ

創業昭和15(1940)年の菓子舗。フレッシュバターを使った献上菓子「三万二千石」、味噌生地でこし餡を包んだ「みそ饅頭」など手作り和菓子が豊富。

松山堂

住所
大分県杵築市杵築173-1
交通
JR日豊本線杵築駅から国東観光バス杵築バスターミナル行きで10分、酢屋の坂下車すぐ
料金
みそ饅頭=120円/しそ好み=120円/ゆき笹=210円/どら焼き=220円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

柴舟小出本社

金沢の伝統銘菓である柴舟を販売

創業は大正6(1917)年。柴を積んだ舟が川を下る姿を模したと言われる「柴舟」は、昔から愛され続けているベストセラー。小判型のせんべいに、生姜の風味を効かせた白砂糖を引く。

柴舟小出本社の画像 1枚目
柴舟小出本社の画像 2枚目

柴舟小出本社

住所
石川県金沢市横川7丁目2-4
交通
JR金沢駅から北陸鉄道南松任方面行きバスで30分、伏見橋下車、徒歩5分
料金
そらの舟=578円(3個・箱入)/柴舟竹籠=756円(14枚入)/新菓苑=756円~(8個入)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~19:00、日曜、祝日は~18:00

旅館 源平

限定だんごは春だけの味

桜の時期だけ限定販売されるお花見だんごはやわらかく素朴な味わい。こしあん、ずんだなど6つの味がある。

旅館 源平の画像 1枚目

旅館 源平

住所
福島県郡山市開成3丁目4-3
交通
JR東北新幹線郡山駅から福島交通市役所経由静団地行きバスで15分、開成山下車すぐ
料金
源平だんご=300円/
営業期間
3月上旬~5月上旬
営業時間
9:00~18:00頃(売り切れ次第閉店)

栗尾商店

徳島ならではの菓子がそろう

徳島特産の鳴門金時芋を使った菓子を製造販売。80年以上作り足してきた蜜床に一枚づつ手作業で切った芋を漬け込んだ鳴門うず芋はモンドセレクション金賞を受賞した逸品。

栗尾商店の画像 1枚目
栗尾商店の画像 2枚目

栗尾商店

住所
徳島県美馬郡つるぎ町貞光馬出47-10
交通
JR徳島線貞光駅からすぐ
料金
鳴門うず芋(10~翌4月)=630円(250g)/和風スイートぽてと=500円/炙り金時(5~9月)=525円(180g)/なると渦きん=420円(4個入り)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)