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「日本×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。一口サイズの鈴なり団子と最中「十文堂」、しっかり甘め。懐かしの洋菓子を重厚感漂うティールームで満喫「ボンボン」、京の四季折々の景色を和菓子で繊細に表現「老松嵐山店」など情報満載。

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おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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十文堂

一口サイズの鈴なり団子と最中

小ぶりな鈴のような炙り団子は、白みそ、黒ごま醤油、みたらしきな粉、いそべ焼き、粒あんの5種。香ばしいほうじ茶と生クリームとクリームチーズをひとつにした鈴なり最中もおすすめ。

十文堂の画像 1枚目
十文堂の画像 2枚目

十文堂

住所
京都府京都市東山区玉水町76東大路通八坂通下ル東側
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車すぐ
料金
団楽セット=750円(抹茶付きはプラス430円)/団じゅうろう=1000円(抹茶ぱふぇ)/ちょこちょこ=1100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:30(L.O.)

ボンボン

しっかり甘め。懐かしの洋菓子を重厚感漂うティールームで満喫

革張りの朱色のソファやステンドグラスなど、古い調度品がレトロな雰囲気を醸す喫茶店。店のルーツでもある洋菓子は常時30種類以上並び、良心的な価格もうれしい。

ボンボンの画像 1枚目
ボンボンの画像 2枚目

ボンボン

住所
愛知県名古屋市東区泉2丁目1-22
交通
地下鉄高岳駅から徒歩5分
料金
ボンボン生ロール=270円/マロン=270円/渋皮モンブラン=400円/カフェゼリーパフェ=600円/ブレンドコーヒー=350円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~21:45(閉店22:00)、日曜、祝日、天津楼が休業日の場合は~20:45(閉店21:00)、販売は~21:00

老松嵐山店

京の四季折々の景色を和菓子で繊細に表現

朝廷に伝わる有職菓子を作ってきた老舗。やわらかな口あたりの本わらび餅は純国産本わらび粉を使用。委託で栽培した純粋夏みかんの寒天、夏柑糖は期間限定の人気商品だ。

老松嵐山店の画像 1枚目
老松嵐山店の画像 2枚目

老松嵐山店

住所
京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町20
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩5分
料金
北野の梅=440円/本わらび餅=1320円/抹茶(季節の生菓子付)=1155円/夏柑糖(期間限定、茶房限定、ハーフサイズ)=825円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~16:00(閉店16:30)、土・日曜、祝日は9:30~16:30(閉店17:00)、販売は10:00~17:00、土・日曜、祝日は9:00~17:00

會津壹番館

野口英世ゆかりの建物で自家焙煎コーヒーを

野口英世が左手の手術を受けた、旧會陽医院の建物を利用したカフェ。英世が訪れた国々のコーヒー豆を自家焙煎し、ハンドドリップで淹れたコーヒーが人気。軽食のほか、自家製ケーキは常時5種類そろう。

會津壹番館の画像 1枚目
會津壹番館の画像 2枚目

會津壹番館

住所
福島県会津若松市中町4-18
交通
JR磐越西線会津若松駅からまちなか周遊バス「ハイカラさん」で15分、野口英世青春館前下車すぐ
料金
会津はちみつ珈琲=770円/酒粕プリン=550円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:30(閉店20:00)

あいすなお

古民家カフェで玄米菜食ごはん

「呉汁」と呼ばれる大豆スープなどの瀬戸内郷土料理をはじめ、地元野菜を使ったおかずがモチモチの玄米と一緒に食べられる。卵、白砂糖、乳製品を使わないスイーツなど体にやさしいメニューがそろう。

あいすなおの画像 1枚目
あいすなおの画像 2枚目

あいすなお

住所
香川県香川郡直島町761-1
交通
宮浦港から町営バスつつじ荘方面行きで10分、農協前下車すぐ
料金
1泊朝食付=4680円~/米粉で作った抹茶ケーキ=450円/豆乳アイス=450円/あいすなおセット=1650円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(L.O.)

Natural Garden Cafe PUFF PUFF

市街地にあるシーサイドカフェ

どこに座っても海が見渡せる開放的な造りのカフェ。海風に吹かれながらのんびり過ごせるテラス席があり、トロピカルパフェがおすすめメニュー。

Natural Garden Cafe PUFF PUFFの画像 1枚目
Natural Garden Cafe PUFF PUFFの画像 2枚目

Natural Garden Cafe PUFF PUFF

住所
沖縄県石垣市真栄里193-1
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで25分
料金
マルゲリータ(レギュラー)=1200円/ケーキセット=750円/ハニートーストセット=1150円/トロピカルパフェ=900円/タコライス=900円/ハーフブッフェランチ=1300円~/ (5000円以上でクレジットカード利用可)
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:30(閉店17:00)、18:00~21:00(閉店21:30)

デザートカフェ長楽館

歴史ある洋館で優雅にティータイム

ルイ15・16世時代のルネサンス様式の趣を残す明治の洋館で、現在はカフェレストランになっている。優雅な雰囲気のなか、のんびりティータイムを過ごせる。

デザートカフェ長楽館の画像 1枚目
デザートカフェ長楽館の画像 2枚目

デザートカフェ長楽館

住所
京都府京都市東山区祇園八坂鳥居前東入ル円山町604
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで30分、祇園下車、徒歩5分
料金
ケーキセット=1800円/アフタヌーンティー(要予約)=5500円~/コーヒー=1100円/ケーキ=各990円~/ (すべて税込み税込価格、別途サービス料10%)
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(L.O.)

大社門前 いづも屋

手間暇かけた格別な味わい

出雲ぜんざいや門前だんごが評判の甘味処。おいしさの秘けつは仁多のもち米を100%使った餅をはじめ店主によって厳選された素材だ。6種類ある門前だんごも人気。

大社門前 いづも屋の画像 1枚目
大社門前 いづも屋の画像 2枚目

大社門前 いづも屋

住所
島根県出雲市大社町杵築南775-5
交通
一畑電車大社線出雲大社前駅から徒歩3分
料金
出雲ぜんざい=540円/門前だんご(1本)=125円~/出雲そば=630円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)

MOMI CAFE

清涼寺と二尊院をつなぐ石畳の道の途中にあるカフェ

庭にたくさんの花が咲き、大きな窓からは陽光が降り注ぐナチュラルなカフェ。自家製ケーキやくずもちなどが食べられる。

MOMI CAFEの画像 1枚目
MOMI CAFEの画像 2枚目

MOMI CAFE

住所
京都府京都市右京区嵯峨二尊院門前北中院町15
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩15分
料金
自家製ケーキセット=1100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(L.O.)

カフェー パウリスタ

明治44(1911)年創業の“銀ブラ”の語源となった店

喫茶店の草分け的存在。芥川龍之介や高村光太郎らも通ったといわれる。コーヒーは高級豆を各国の産地から直輸入し自社工場で焙煎する。森のコーヒーはじめ種類も豊富。

カフェー パウリスタの画像 1枚目
カフェー パウリスタの画像 2枚目

カフェー パウリスタ

住所
東京都中央区銀座8丁目9-16長崎センタービル 1~2階
交通
JR山手線新橋駅から徒歩5分
料金
森のコーヒー=680円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(フードL.O.19:00、ドリンクL.O.19:30)、日曜、祝日は11:30~19:00(フードL.O.18:00、ドリンクL.O.18:30)

銅八銭

古きよき喫茶店の趣と心のこもった家庭の味

骨董店と兼業の店内は長崎びーどろ、亀山焼などのアンティークが並ぶ。開業から40年近く、多くの常連の愛着がしみこんだ椅子やテーブルは周囲にしっくりとなじんで、どこか懐かしい。ほがらかな笑顔が印象的な磯永さんの料理は、一見、家庭的ながら、コトコト煮込んだ深みのあるカレー一つをとっても腕は確か。

銅八銭の画像 1枚目
銅八銭の画像 2枚目

銅八銭

住所
長崎県長崎市上町6-7
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで2分、桜町下車すぐ
料金
銅八銭トルコライス=1290円/銅八銭ランチ=1290円/オムカレー=1020円/ミルクセーキ=680円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~23:00(閉店)

お団子と甘味喫茶 月ヶ瀬

茶処松江ならではの喫茶

京店商店街にある和風喫茶。茶筒・急須・湯のみが付いた煎茶セットや茶せん付きの抹茶セットは、好みのだんご付きで、自分で茶を淹れたり点てたりして楽しめる。

お団子と甘味喫茶 月ヶ瀬の画像 1枚目
お団子と甘味喫茶 月ヶ瀬の画像 2枚目

お団子と甘味喫茶 月ヶ瀬

住所
島根県松江市末次本町87
交通
JR松江駅から市営バスぐるっと松江レイクラインで8分、京橋下車、徒歩3分
料金
だんご=86円~/煎茶セット=626円/抹茶セット=810円/ぜんざい=626円/あごだしらーめん=594円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店18:30)

伏見稲荷 参道茶屋

昔ながらの茶店で休憩

伏見稲荷大社への参道にある茶店。参拝したあとは、神話に因んだ焼き餅入りの甘酒でひと息いれよう。きな粉と小豆餡をのせた名物の田舎餅はもちろん、宇治抹茶や作りたての最中、夏は抹茶の自家製蜜のかき氷もおすすめ。

伏見稲荷 参道茶屋の画像 1枚目
伏見稲荷 参道茶屋の画像 2枚目

伏見稲荷 参道茶屋

住所
京都府京都市伏見区深草開土町1-10
交通
JR奈良線稲荷駅から徒歩3分
料金
抹茶とお菓子=620円/冷やし抹茶=460円/焼き餅入りぜんざい=570円/田舎餅=520円/わらび餅=510円/かき氷=400円~/焼き餅入り稲荷甘酒=570円/甘酒=400円/参茶パフェ=1200円/和風黒ごまパフェ=1200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(L.O.)

ボンネット

文豪が愛した品々をレトロ空間で味わおう

「三島由紀夫が愛した伝説のハンバーガー」と、日本の喫茶店史にも名を残すほどの名店がココ。店内は温かみのある照明や昭和レトロ感満載のソファーやテーブルが特徴。珈琲をのみながらゆっくり過ごしたい。

ボンネットの画像 1枚目
ボンネットの画像 2枚目

ボンネット

住所
静岡県熱海市銀座町8-14
交通
JR東海道新幹線熱海駅から徒歩12分
料金
ハンバーガー=600円/ハンバーガーセット=900円/ミックスサンド=750円/コーヒー=500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:00(閉店)

元町サントス

昔ながらのハイカラ喫茶

創業は昭和35(1960)年、変わらないスタイルでくつろげるハイカラ喫茶だ。木の風合いと渋いグリーンがマッチした山小屋風の店内で、名物のコーヒーや人気の手作りプリンを楽しもう。

元町サントスの画像 1枚目

元町サントス

住所
兵庫県神戸市中央区元町通2丁目3-12
交通
JR神戸線元町駅から徒歩3分
料金
手作りプリン=600円/ホットケーキセット=800円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00(閉店)

まるも

半世紀以上使われている椅子でのんびり一服

まるも旅館に併設されている喫茶店。昭和31(1956)年に松本民芸家具の創立者である池田三四郎が設計し、思想家の柳宗悦が開店時に称賛したという。

まるもの画像 1枚目
まるもの画像 2枚目

まるも

住所
長野県松本市中央3丁目3-10
交通
JR篠ノ井線松本駅から徒歩10分
料金
まるもブレンド珈琲=500円/渋皮モンブラン=450円/自家製レアチーズケーキとコーヒーのセット=750円/レアチーズケーキ=450円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉店18:00、時期により異なる)

fuu cafe

森のやすらぎと海のきらめき、ダブルで楽しむ癒しスポット

瀬底ビーチからほど近い場所にある、ログハウス風のカフェ。手入れの行き届いた庭にはハンモックやパラソル付きのテーブル席があり、リラックスムード満点だ。

fuu cafeの画像 1枚目
fuu cafeの画像 2枚目

fuu cafe

住所
沖縄県国頭郡本部町瀬底557
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58・449号、県道172号を本部方面へ車で24km
料金
手作りケーキ=400円~/自家焙煎コーヒー=380円~/ランチ=1100円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(閉店18:00)

大黒屋 地獄蒸し屋台

好みの食材を持ち込んでLet’sチャレンジ

地獄蒸しが名物の湯治宿。地獄釜は日帰りで利用できるが、食材やドリンクの販売はないため事前に準備が必要。薬味は粗塩と味噌があり、どちらも素材のうまみをよく引き立てる。

大黒屋 地獄蒸し屋台の画像 1枚目
大黒屋 地獄蒸し屋台の画像 2枚目

大黒屋 地獄蒸し屋台

住所
大分県別府市鉄輪上3組
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪行きで20分、終点下車、徒歩5分
料金
屋台使用料(1名90分、前日までに要予約、食器・調味料・地獄釜使用料込)=700円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店、要予約)

石畳茶屋 真珠

高台の見晴らしカフェでブレイクタイム

石畳の坂道の途中にある眺めのよいカフェ。テラス席からは、那覇の街並みが一望できる。沖縄食材を使ったスイーツのほか、おきなわそばやカレーライスなどのフードメニューもそろう。

石畳茶屋 真珠の画像 1枚目
石畳茶屋 真珠の画像 2枚目

石畳茶屋 真珠

住所
沖縄県那覇市首里金城町1丁目23
交通
ゆいレール儀保駅から徒歩15分
料金
おきなわぜんざいかき氷=800円/マンゴーかき氷=1000円/おきなわそば=900円/まだまチキンカレー=1100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:30(閉店16:00)

カフェテラス・ミハエル

ロシア人の父から受け継ぐオリジナルの絶品ジャム

オーナーが、ロシア人の父から受け継いだ手作りジャムが人気のカフェ。10時間以上かけて煮込んだジャムは甘みと酸味が絶妙なバランスで、紅茶に入れて楽しむのがおすすめ。

カフェテラス・ミハエル

住所
長野県北佐久郡軽井沢町六本辻1323
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅からタクシーで5分