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レジャー施設

「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。ファミリーに最適な散策道「蔵王中央高原散策路」、八幡平の自然を感じよう「後生掛(大沼)キャンプ場」、庭園を思わせるキャンプ場「沼津市戸田はかま滝オートキャンプ場」など情報満載。

  • スポット:3,025 件
  • 記事:1,064 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

1,561~1,580 件を表示 / 全 3,025 件

蔵王中央高原散策路

ファミリーに最適な散策道

山地帯から亜高山帯の植生へ変わる場所にある散策路。風衝と降雪の影響を受けていることもあり、変化に富んだ植生の分布が観察できる。子ども連れにも楽しめる、蔵王山中で最も興味深い道だ。

蔵王中央高原散策路の画像 1枚目
蔵王中央高原散策路の画像 2枚目

蔵王中央高原散策路

住所
山形県山形市蔵王温泉中央高原
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩5分の蔵王中央ロープウェイ温泉駅からロープウェイで8分、鳥兜駅下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

後生掛(大沼)キャンプ場

八幡平の自然を感じよう

標高944m、大沼の畔に位置し、ブナの原生林に囲まれた静かな環境。自然散策や登山、温泉巡りなど八幡平の自然を楽しめる。すぐそばの八幡平ビジターセンターではクラフト体験などのイベントを開催している。

後生掛(大沼)キャンプ場の画像 1枚目
後生掛(大沼)キャンプ場の画像 2枚目

後生掛(大沼)キャンプ場

住所
秋田県鹿角市八幡平大沼1
交通
東北自動車道鹿角八幡平ICから国道282号・341号を八幡平方面へ。途中、県道23号へ左折し、大沼温泉先、一般道へ右折して現地へ。鹿角八幡平ICから27km
料金
サイト使用料=オート1区画2600円、オートAC電源付き1区画4人まで3200円、テント専用サイト大人800円、小学生以下400円+駐車料普通車500円、バイク200円/車中泊=施設利用料1人300円、駐車料普通車500円/ (トレーラーけん引の場合は駐車料2台分徴収。大型車は幅2.5m以上長さ7m以上は入場不可)
営業期間
6~10月下旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト12:00

沼津市戸田はかま滝オートキャンプ場

庭園を思わせるキャンプ場

はかま滝せせらぎ公園内にあるオートキャンプ場。オートサイトは石や植え込みで区画され、小川や滝のある環境が良い。場内中央の池では、GW・夏休み期間限定で、ニジマス釣りが楽しめる(有料)。

沼津市戸田はかま滝オートキャンプ場

住所
静岡県沼津市戸田石原沢
交通
修善寺道路修善寺ICから県道18号・一般道で戸田方面へ。戸田峠を越え、はかま滝バス停付近で案内看板を左折し現地へ。修善寺ICから16km
料金
サイト使用料=オート1区画5500円/
営業期間
3月1日~11月30日
営業時間
イン13:00、アウト11:00

スノーピーク奥日田キャンプフィールド

星が近い高原のサイト。スノーピーク直売店併設

標高950m、高原の澄み切った空気と、きれいな星空が一番の魅力。オート区画サイトにはAC電源が設置されていて使い勝手も良い。場内設備やレンタルも充実していて、初心者からベテランまで幅広く利用できる。

スノーピーク奥日田キャンプフィールドの画像 1枚目
スノーピーク奥日田キャンプフィールドの画像 2枚目

スノーピーク奥日田キャンプフィールド

住所
大分県日田市前津江町大野64-1
交通
大分自動車道日田ICから国道212号を小国町方面へ。県道9号を前津江方面に右折し、案内板に従い現地へ。日田ICから25km
料金
サイト使用料=1サイト(車1台、テント・タープ1張り、6人まで)3850円、別途リサイクル料1サイト400円、追加(車1台、テント・タープ1張り、1人)各1100円/ (フリーサイトはテント・車の追加不可、車はサイト外の駐車場を利用)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

くりや長須浜海水浴場

ダイビングスポットとしても有名

国道305号沿いにある珍しい玉石の浜辺はビーチサンダル無しで歩いても痛くない。浜茶屋は数軒しかないが、周辺の魚屋が夏には特設の店を開くのでかき氷や軽食が食べられる。

くりや長須浜海水浴場の画像 1枚目
くりや長須浜海水浴場の画像 2枚目

くりや長須浜海水浴場

住所
福井県丹生郡越前町厨
交通
ハピラインふくい武生駅から福井鉄道かれい崎行きバスで1時間7分、長須浜下車すぐ
料金
無料
営業期間
7月上旬~8月中旬
営業時間
10:00~18:00(閉場)

道院高原キャンプ場

広々サイトでゆったり過ごせる

広々としたサイトは、駐車スペースも広く、快適なキャンプが楽しめる。周囲にはブナ林が広がり、池を巡る遊歩道もあるので、自然観察や天体観測など自然の中で遊べる環境も整っている。

道院高原キャンプ場の画像 1枚目
道院高原キャンプ場の画像 2枚目

道院高原キャンプ場

住所
新潟県長岡市栃堀8092
交通
関越自動車道長岡ICから国道8号・351号で栃尾市街へ。国道290号へ右折し魚沼方面に進み、看板に従い現地へ。長岡ICから36km
料金
入場料=1人(小学生以上)200円/サイト使用料=オート1区画2500円~、連結サイト4000円~、AC電源・トイレ付き1区画5000円~、テント専用1張り1000円/宿泊施設=ロッジ1人2000円(寝具利用の場合は別途2000円)/
営業期間
5月下旬~11月中旬(降雪状況により変動あり)
営業時間
イン12:00~17:00、アウト10:00(ロッジはイン15:00~17:00)

弥高山公園キャンプ場

標高654mの弥高山中腹にあるキャンプ場

広大な公園内にオートキャンプ場が2か所、フリーサイトのキャンプ場が3か所ある。宿泊施設は貸別荘とバンガローなどがあり、気軽に利用できる。標高654mの弥高山山頂に登れば360度のパノラマ展望が見られる。

弥高山公園キャンプ場の画像 1枚目
弥高山公園キャンプ場の画像 2枚目

弥高山公園キャンプ場

住所
岡山県高梁市川上町高山4301-1
交通
岡山自動車道賀陽ICから国道484号・313号で井原方面へ。県道77号で弥高山方面へ進み現地へ。賀陽ICから38km
料金
管理費=1人(4歳以上)400円/サイト使用料=テント1張り1000円、タープ1張り1000円、キャンピングカー1台2000円、AC電源使用料500円/宿泊施設=貸別荘6人用4人まで14800円~、8人用6人まで22200円~、追加1人1200円~/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

妙理の里キャンプ場

山々の合間から見える星空は見ごたえあり

緑豊かな山々に囲まれた、プライベート感あふれるキャンプ場。場内を流れる妙理川では川遊び。秋から冬にかけては夜空に輝く満天の星がきれいだ。利用の際は「ウッディパル余呉」で受付を。

妙理の里キャンプ場の画像 1枚目
妙理の里キャンプ場の画像 2枚目

妙理の里キャンプ場

住所
滋賀県長浜市余呉町菅並480
交通
北陸自動車道木之本ICから国道365号を武生方面へ。中之郷交差点で県道284号へ右折し、案内看板に従い「ウッディパル余呉」へ。木之本ICから14km
料金
サイト使用料=オート1区画5060円、テント専用1区画5060円、キャビン付オートサイト1区画8580円/
営業期間
4月1日~11月30日
営業時間
イン13:00、アウト12:00(キャビン付オートサイトはアウト11:00)

花の里河川公園キャンプ場

お手軽にアウトドア

有田川河川敷の公園内にあり、サイトも施設もシンプルなつくり。リーズナブルな料金とアクセスの良さが魅力で、園内にはローラースケート場もある。

花の里河川公園キャンプ場の画像 1枚目

花の里河川公園キャンプ場

住所
和歌山県有田郡有田川町庄691-2
交通
阪和自動車道有田ICから県道22号バイパスで金屋方面へ。紀和自動車のある交差点で左折。有田ICから4km
料金
サイト使用料=オート1区画3000円、フリーサイト1張り(広場)2000円、デイキャンプ1人400円、小学生以下200円/
営業期間
3~11月
営業時間
イン13:00、アウト10:00(デイキャンプは9:00~17:00)

一色海水浴場

夏は海水浴客で賑わう海岸。皇族の方が散策することでも有名

葉山御用邸の裏手に広がっており、静養に来られた皇族の方が散策することでも有名。黒松に囲まれた海岸線は、落ち着いた雰囲気。「日本の水浴場88選」にも選ばれている。

一色海水浴場の画像 1枚目

一色海水浴場

住所
神奈川県三浦郡葉山町一色2123地先
交通
JR横須賀線逗子駅から京急バス海岸回り葉山行きで20分、一色海岸下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
7月上旬~8月下旬
営業時間
9:00~17:00

えびす浜パーク

プライベートビーチ感覚で使える穴場

オープンデッキを備えたプライベート感覚の静かなビーチ。青い空と海、美しい海岸線の光景を眺めながら、のんびり過ごしたい人におすすめの穴場的海水浴場。

えびす浜パークの画像 1枚目

えびす浜パーク

住所
福井県大飯郡高浜町西三松
交通
JR小浜線三松駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
7月上旬~8月中旬
営業時間
情報なし

北山少年自然の家

北山湖に隣接した自然豊かなキャンプ場

宿泊を伴う研修の場合のみ利用可能(1か月前まで要予約)。場内には常設テントが設置され、野外炊飯用の食材(要予約)を用意してくれる。ハイキングや自然観察も楽しめる。

北山少年自然の家

住所
佐賀県佐賀市富士町関屋514-1
交通
長崎自動車道佐賀大和ICから国道263号・323号、県道299号で北山貯水池を目指して現地へ。佐賀大和ICから21km
料金
キャンプ場使用料=大人210円、高校生・学生・23歳未満100円、3歳以上の未就学児・小・中学生50円/食材費(3食)=1640円/バーベキュー(1人)=1080円/
営業期間
7・8月
営業時間
インフリー、アウトフリー

久種湖畔キャンプ場

礼文島観光のベースキャンプ

日本最北の湖、久種湖畔にあるキャンプ場。芝生のフリーサイトをはじめ、バンガローやコテージ、ランドリーもある。商店にも近くて便利だ。渡り鳥が集まる名所で遊歩道からバードウォッチングも楽しめる。

久種湖畔キャンプ場の画像 1枚目
久種湖畔キャンプ場の画像 2枚目

久種湖畔キャンプ場

住所
北海道礼文郡礼文町船泊村大備
交通
香深港から道道40号で船泊方面へ進み、道道507号へ左折し現地へ。香深港から19km
料金
入場料=大人620円、小人310円/サイト使用料=オート1区画2000円、フリーサイトは入場料のみ/宿泊施設=バンガロー1棟2000円、コテージ1棟15000円※別途入場料/ (入場料、宿泊施設は変更の可能性あり)
営業期間
5~9月
営業時間
イン14:00、アウト10:00

大内峠一字観公園(キャンプ場)

大内峠山頂の公園。天橋立の眺望を楽しめる展望デッキがある

大内峠山頂にある公園。テントサイトと、手軽に利用できるパノラマコテージがあり、温水シャワーなど設備も揃う。海に一の字を描いたような天橋立の眺望を楽しめる展望デッキもある。

大内峠一字観公園(キャンプ場)の画像 1枚目
大内峠一字観公園(キャンプ場)の画像 2枚目

大内峠一字観公園(キャンプ場)

住所
京都府与謝郡与謝野町弓木坂尻3211
交通
山陰近畿自動車道与謝天橋立ICから国道176号で伊根方面へ。1つ目の信号石田橋交差点を府道2号へ左折し、次の石田交差点を右折して府道615号・651号で現地へ。与謝天橋立ICから5km
料金
サイト使用料=テント専用1区画3000円/宿泊施設=パノラマコテージ12000円、別途大人1700円、小人(3歳~小学生)600円/協力金=大人300円、小人(3歳~小学生)200円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン15:00、アウト10:00

若宮キャンプ場

気軽に海水浴を楽しめる

若宮海水浴場がすぐ目の前にあり、開設期間は原則、海水浴場の遊泳期間と同じ。海水浴場とは別の専用設備があり、使い勝手もよい。

若宮キャンプ場の画像 1枚目

若宮キャンプ場

住所
熊本県宇城市三角町戸馳1-1
交通
九州自動車道松橋ICから国道266号で天草方面へ。若宮海水浴場を目標に現地へ。松橋ICから28km
料金
駐車料=1台500円/サイト使用料=オート1区画2000円(駐車料1台分含む)、フリーサイト1区画(5人用テントまで)1000円/
営業期間
7・8月(ほか期間の利用については要問合せ)
営業時間
イン14:00、アウト12:00

生石高原キャンプ場

山頂からの大パノラマに満天の星を楽しめる

満天の星、眼下に広がる雲海、天空のキャンプ場。2022年4月にリニューアルオープンし、1区画が広くゆったりと過ごすことができる。利用時は「山の家おいし」に届け出が必要。

生石高原キャンプ場の画像 1枚目
生石高原キャンプ場の画像 2枚目

生石高原キャンプ場

住所
和歌山県海草郡紀美野町中田899-29
交通
阪和自動車道海南東ICから国道370号で高野山方面へ。県道180号へ右折して生石高原山頂方面へ進み現地へ。海南東ICから約20km
料金
キャンプ場利用料=大区画3850円(休日・休前日は5500円)、小区画1540円(休日・休前日は2200円)/デイキャンプ=大区画2310円(休日は3300円)、小区画770円(休日は1100円)/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00(デイキャンプは11:00~15:00)

閉伊川オートキャンプ場

川遊びを思いきり楽しめる

閉伊川を望む高台にある総合レクリエーション施設内のキャンプ場。川遊びや釣りが楽しめるほか、ランドリー等の設備も整い、入浴施設も隣接しているので連泊してのんびり過ごすのもおすすめ。

閉伊川オートキャンプ場

住所
岩手県宮古市茂市8-53
交通
東北自動車道盛岡南ICから県道36号で国道106号へ。宮古方面へ進み、あびさぁべの向かい側に現地。盛岡南ICから75km
料金
入場料=大人(中学生以上)440円、小人(小学生)220円/サイト使用料=オート1区画3850円、オートフリー1張り2750円~、デイキャンプ2750円/
営業期間
4月上旬~10月下旬
営業時間
イン14:00、アウト10:00

夢たちばなビレッジ

キャンプをしながらいろいろな体験を

周囲を山に囲まれたロケーションで、場内を流れる大百合野川にはホタルの姿も。炊事棟を囲むように造られたオートサイトは全区画AC電源付き。メニュー豊富な体験教室にも参加してみよう。

夢たちばなビレッジの画像 1枚目
夢たちばなビレッジの画像 2枚目

夢たちばなビレッジ

住所
福岡県八女市立花町白木3720
交通
九州自動車道八女ICから国道442号で八女市街へ。おりなす八女入口交差点で一般道へ右折、県道4号で玉名方面へ進み、案内板を左折して現地。八女ICから13km
料金
サイト使用料=オート1区画5500円/宿泊施設=バンガロー10000円、管理棟宿泊室15600円※宿泊施設は別途宿泊税1人200円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00(宿泊施設はイン14:00、アウト10:00)

はぼろバラ園

海風が運ぶやさしいバラの香り

羽幌町の観光拠点、道の駅ほっと・はぼろ内にあるバラ園。世界のバラ約300種、約2000株が咲き誇る憩いの公園。

はぼろバラ園の画像 1枚目

はぼろバラ園

住所
北海道苫前郡羽幌町北五条1丁目
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233・232号を天塩方面へ車で56km
料金
情報なし
営業期間
6月上旬~10月下旬
営業時間
入園自由

みずほの森公園キャンプ場

木々の緑に包まれたキャンプ場

大峰に位置するみずほの森公園内のキャンプ場。35基のテントデッキとかまど付きの炊飯棟、トイレが整備されている。心地よい風が吹く、涼しげな森でアウトドアを楽しめる。

みずほの森公園キャンプ場の画像 1枚目
みずほの森公園キャンプ場の画像 2枚目

みずほの森公園キャンプ場

住所
長崎県雲仙市瑞穂町西郷丁1923-4
交通
長崎自動車道諫早ICから国道34号・57号で雲仙市へ。展望台前交差点から県道58号で島原方面へ向かい、県道131号で雲仙岳方面に進んで現地へ。諫早ICから30km
料金
入場料=無料/サイト使用料=持ち込みテント無料、レンタルテント1張り2000円/ (市内小・中学校の授業での利用は無料、市内子ども会・PTA・クラブ活動での利用は半額)
営業期間
7月20日~8月31日
営業時間
イン12:00、アウト12:00