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キャンプ場

日本のおすすめのキャンプ場スポット

日本のおすすめのキャンプ場スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。充実した設備のバンガローで快適キャンプ「とどろき万太郎村」、琵琶湖をたっぷり満喫「二本松キャンプ水泳場」、ようこそ恐竜王国へ。大人から子供まで楽しめるキャンプ場「はこだたみキャンプ場」など情報満載。

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  • 記事:50 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめのキャンプ場スポット

2,001~2,020 件を表示 / 全 2,282 件

とどろき万太郎村

充実した設備のバンガローで快適キャンプ

場内はきれいな川に面しており、水遊びや釣りを思いきり楽しめる。体験ダイビングやシュノーケリングなどアクティビティも充実。バンガローにはキッチン、バス、トイレ、食器類、冷蔵庫、冷暖房、寝具を完備している。アウトドア派の人でなくとも利用しやすい。宿泊施設のみのキャンプ場で、テントサイトはない。

とどろき万太郎村

住所
熊本県天草市天草町下田北288-1
交通
九州自動車道松橋ICから国道218号、県道181号、国道266号・324号で天草市へ。天草市街から県道24号で下田温泉方面に進み一般道で現地へ。松橋ICから99km
料金
バンガロー=6人まで16200円(追加1人540円)/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

二本松キャンプ水泳場

琵琶湖をたっぷり満喫

琵琶湖湖畔にある素朴な雰囲気のキャンプ場。一部を除き、車の乗り入れが可能なオートサイトはロケーション抜群。コテージの種類も揃い、バナナボートなど湖畔のレジャーも気軽に楽しめる。

二本松キャンプ水泳場の画像 1枚目
二本松キャンプ水泳場の画像 2枚目

二本松キャンプ水泳場

住所
滋賀県長浜市西浅井町大浦地崎大門
交通
北陸自動車道木之本ICから国道8号を敦賀方面へ。国道303号へ左折し、大浦口を左折。大浦交差点で右折し現地へ。木之本ICから16km
料金
駐車料=普通車1500円/サイト使用料=オート1区画4000円、AC電源使用料1000円/宿泊施設=コテージ15000円~、シーズン料金制、利用日・タイプなどにより料金変動あり/
営業期間
3月1日~12月下旬(コテージは通年)
営業時間
イン13:00、アウト10:00(コテージはイン14:00)

はこだたみキャンプ場

ようこそ恐竜王国へ。大人から子供まで楽しめるキャンプ場

側を神流川が流れる、自然に恵まれた環境。テントサイト、バンガロー、バーベキュー棟などの施設も充実している。また、川遊び、山遊びはもちろん恐竜センターへのアクセスにも最適。

はこだたみキャンプ場の画像 1枚目
はこだたみキャンプ場の画像 2枚目

はこだたみキャンプ場

住所
群馬県多野郡神流町神ヶ原63-1
交通
関越自動車道本庄児玉ICから国道462号・299号で上野方面。道沿い左手の恐竜センターが目印。本庄児玉ICから49km
料金
サイト使用料=ファミリー区画1区画5000円(プラス1000円でAC電源利用可能)/宿泊施設=バンガローA棟8人用13500円~、B棟6人用16500円~/バーベキュー棟=1区画6人用3000円(宿泊利用者は1500円<1回2時間30分の利用>)/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~16:30、アウト11:00(バンガローA棟、B棟のアウト10:00)

なみのこ村(キャンプ場)

潮風を感じながらのバーベキューも人気

目の前が海というロケーションで、礒釣りやスキューバダイビングも楽しめる(遊泳は禁止)。また、潮風を感じながらのバーベキューは、日帰り利用もできる。

なみのこ村(キャンプ場)の画像 1枚目

なみのこ村(キャンプ場)

住所
神奈川県小田原市根府川161
交通
西湘バイパス石橋ICから国道135号で真鶴方面へ。県道740号との交差点先、左手に現地。石橋ICから3km
料金
入村料(施設使用料)=大人800円(2泊目以降は500円)、小人(4歳~小学生)500円(2泊目以降は300円)/サイト使用料=オート1区画4800円(デイキャンプは2800円)、AC電源使用料1000円/宿泊施設=ログキャビン5人まで12000円~、別途入村料/
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト10:00

日川浜オートキャンプ場

海水浴場まで徒歩5分、電源付きキャンプサイトで初心者も快適

日川浜海水浴場に隣接した開放感あふれるキャンプ場で、キャンピングカー用のフルフックアップサイトも完備。周辺には見どころや温浴施設が多く、サーフィン、海水浴、海釣りと遊びもいろいろ。

日川浜オートキャンプ場の画像 1枚目
日川浜オートキャンプ場の画像 2枚目

日川浜オートキャンプ場

住所
茨城県神栖市日川2036-124
交通
東関東自動車道潮来ICから水郷道路を神栖方面へ向かい、国道124号へ直進し、知手交差点を左折。市営住宅前交差点を右折して現地へ。潮来ICから18km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画2750円~、AC電源付きオートサイト1区画3660円~、フルフックアップサイト1区画5230円~、デイキャンプはAC電源付きオートサイト1区画1570円~/宿泊施設=キャビン10470円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト7:00~11:00(キャビンはイン14:00~17:00、アウト7:00~10:00)

日平公園

自然に囲まれた環境が魅力

松田川の河畔にある公園内にオートサイトが整備されている。施設は最小限で管理人も不在だが、無料で利用できる。

日平公園の画像 1枚目
日平公園の画像 2枚目

日平公園

住所
高知県宿毛市橋上町楠山
交通
松山自動車道津島高田ICから国道56号・県道4号で御内方面へ。宿毛市に入り現地看板を左折し現地へ。津島高田ICから28km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

ナラ入沢渓流釣りキャンプ場

キャンプをしながら釣り三昧

自然豊かな緑に囲まれた敷地内にバンガローやキャンプサイトを整備。場内に流れる渓流は管理釣り場になっていてイワナやヤマメ、ニジマス釣りが子どもでも楽しめる。

ナラ入沢渓流釣りキャンプ場

住所
栃木県日光市上三依109-1
交通
東北自動車道西那須野塩原ICから国道400号・121号で会津方面へ。上三依塩原温泉口駅前から約1km先に入口。西那須野塩原ICから27km
料金
入場料=大人(中学生以上)880円、小人(3歳~小学生)550円/サイト使用料=オート1区画5500円、テント専用テント1張り5500円(車1台分の駐車料含む)/宿泊施設=バンガロー8800円~/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

大阪市立信太山青少年野外活動センター

一般にも広く開かれた野外活動施設

通年で利用でき、野外活動を学ぶことを目的にした青少年施設にあるキャンプ場。目の前に中津池が広がり、水面に映る夕焼けがきれいなレイクサイトが、ファミリーや小グループにおすすめ。

大阪市立信太山青少年野外活動センターの画像 1枚目
大阪市立信太山青少年野外活動センターの画像 2枚目

大阪市立信太山青少年野外活動センター

住所
大阪府和泉市伯太町3-12-86
交通
阪和自動車道堺ICから府道61号・36号で泉大津方面へ。鶴田池西交差点で左折し一般道で現地へ。堺ICから6km
料金
キャンプ場施設使用料=大人(大学生以上)970円、小人(4歳~高校生)450円、日帰りは大人520円、小人260円/ (概ね5人以上のグループであれば利用可、所在地かつ主たる活動場所が大阪市内の団体は市内料金あり)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト14:00(デイキャンプは9:30~16:30)

旭山野外活動センター

体験プログラムが豊富

森に囲まれたキャンプ場。子供の団体を中心に、坑道を探検できる鉱山学習館があり、さまざまな体験プログラムも実施している。利用の受付場所はあけのべ自然学校。

旭山野外活動センターの画像 1枚目
旭山野外活動センターの画像 2枚目

旭山野外活動センター

住所
兵庫県養父市大屋町明延178-1
交通
北近畿豊岡自動車道養父ICから県道6号で宍粟市方面へ。清滝橋先を左折し現地へ。養父ICから約25km
料金
使用料=1人(小学生以上)310円/サイト使用料=1サイト1000円/
営業期間
4~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

河佐峡キャンプ場

水と親しめるフィールド

キャンプ場入口の目印は赤い橋。その下をゆるやかな川が流れ、水遊びが満喫できるロケーション。ウォータースライダー(有料、身長制限あり)も人気。

河佐峡キャンプ場の画像 1枚目
河佐峡キャンプ場の画像 2枚目

河佐峡キャンプ場

住所
広島県府中市諸毛町3261-3
交通
尾道自動車道尾道北ICから国道486号で府中方面へ。県道24号で上下方面に進み、落合三叉路を左折して現地へ。尾道北ICから16km
料金
キャンプサイト使用料=1区画2200円(デイキャンプは1100円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00(デイキャンプは9:00~16:00)

北見市留辺蘂町八方台森林公園キャンプ場

森林公園に併設してサイトがある。自然環境は良く手頃な料金

広々とした森林公園に併設してサイトがある。市街地に近い割には自然環境はよく、手頃な料金で楽しめる。

北見市留辺蘂町八方台森林公園キャンプ場の画像 1枚目

北見市留辺蘂町八方台森林公園キャンプ場

住所
北海道北見市留辺蘂町旭公園74-8
交通
北見市街から国道39号を進み、242号へ左折して置戸町方面へ。現地は旭運動公園に併設。北見市役所から26km
料金
使用料=1人(小学生以上)330円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン16:00、アウト11:00

カムイの杜公園キャンプ場

開放的な草原サイトで、ゆったりとキャンプを楽しめる

車の乗り入れはできないが、草原のようなサイトでゆったりとキャンプを楽しめる。公園内には屋内遊戯施設のわくわくエッグや体験学習館などもある。

カムイの杜公園キャンプ場の画像 1枚目
カムイの杜公園キャンプ場の画像 2枚目

カムイの杜公園キャンプ場

住所
北海道旭川市神居町富沢125
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから国道12号で深川方面へ。道道937号で現地へ。旭川鷹栖ICから9km
料金
入場料=大人300円、高校生200円(デイキャンプは大人200円、高校生130円)/サイト使用料=テント専用テント1張り500円、タープ1張り500円(デイキャンプはテント1張り300円、タープ1張り300円)/
営業期間
5~10月(積雪状況により変動あり)
営業時間
イン11:00~17:00、アウト11:00(7・8月はイン~19:00、デイキャンプは9:00~17:00)

羽鳥湖畔オートキャンプ場

自然に囲まれ気軽に充実したアウトドアライフを楽しもう

標高600mに位置する羽鳥湖高原にあり、緑に囲まれ夏でも涼しく過ごせる。オートサイトのほかに、フリーサイトと快適なコテージもあり、湖畔沿いのサイクリングロードをレンタル自転車でサイクリングするのもおすすめ。

羽鳥湖畔オートキャンプ場

住所
福島県岩瀬郡天栄村羽鳥芝草2-4
交通
東北自動車道白河ICから国道4号を郡山方面へ。米村道北交差点を県道37号へ左折し、羽鳥湖へ向かい右手に現地。白河ICから26km
料金
サイト使用料=オート1区画3300円~、AC電源付き1区画4400円~/宿泊施設=コテージ(4人まで)16500円~、追加1人3300円(最大6人まで)/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00)

大森リゾートキャンプ場

各種スクールが盛りだくさん

バリエーション豊富な宿泊施設をはじめ、設備が充実し周辺の環境も良い。石釜ピザ教室やウッドクラフト、曳き馬体験などいろいろなスクールも楽しめる。利用の際は必ず事前に予約を。

大森リゾートキャンプ場の画像 1枚目
大森リゾートキャンプ場の画像 2枚目

大森リゾートキャンプ場

住所
京都府京都市北区大森東町340-2
交通
名神高速道路京都南ICから国道1号で京都市街へ。京都市街から国道162号で京北方面へ向かい、小野郷で一般道へ右折し約6kmで現地。京都南ICから31km
料金
入場料=大人(15歳以上)1200円、小人(3歳~中学生)500円/駐車料=普通車800円/サイト使用料=テント専用1区画2000円、タープ2000円/宿泊施設=常設テント5000円、丸太小屋6000~30000円、和室6000~18000円(和室は寝具1組800円、時期により料金変動あり、要問合せ)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

大笹牧場オートキャンプ場

爽やかな牧場でキャンプ

オートサイトは全区画AC電源付き。ヒツジやヤギとふれあえ、大型遊具も備えるなど、牧場内には子どもが喜ぶ遊び場がたくさんある。オリジナル乳製品もおすすめ。フリーサイトでのキャンプも楽しめる。

大笹牧場オートキャンプ場の画像 1枚目

大笹牧場オートキャンプ場

住所
栃木県日光市瀬尾大笹原3405
交通
日光宇都宮道路日光ICから県道169号で霧降高原方面へ。県道245号との交差点に現地。日光ICから20km
料金
AC電源サイト使用料=オート1区画6000円/フリーサイト=2500円/
営業期間
4月29日~10月
営業時間
イン13:00~16:00、アウト11:00

三条市グリーンスポーツセンター

木々に囲まれた自然豊かなキャンプ場

たくさんの木々に囲まれた自然豊かなキャンプ場。タープが無くても木陰で過ごせ、朝は野鳥の声で目覚めることができる。

三条市グリーンスポーツセンターの画像 1枚目
三条市グリーンスポーツセンターの画像 2枚目

三条市グリーンスポーツセンター

住所
新潟県三条市柳沢1572
交通
北陸自動車道三条燕ICから国道289号で下田方面へ。東大崎交差点を左折し現地へ。三条燕ICから8km
料金
サイト使用料=テント専用1張り600円(デイキャンプは300円)/宿泊室=大人(高校生以上)1600円、小人(中学生以下)800円/ (シーツ代は別途1人200円、三条市利用者は宿泊室半額)
営業期間
通年
営業時間
イン10:00、アウト10:00

開田高原キャンプ場

自然とゆっくりふれあえる

場内の設備は必要最小限で、自然の姿をありのままに残してあり、本来の意味でキャンプを楽しめる。サイトはすべて林間にあり、昼間でも涼しく過ごせる。前日までに電話で確認をしてから利用しよう。

開田高原キャンプ場の画像 1枚目

開田高原キャンプ場

住所
長野県木曽郡木曽町開田高原西野6320
交通
中央自動車道伊那ICから県道476号、一般道、国道361号を木曽方面へ。国道19号へ左折して中津川方面へ。木曽大橋交差点で国道361号へ右折し高山方面へ進み、木曽町開田支所先の池ノ沢ポケットパークで一般道へ左折。マイアスキー場方面へ進み現地へ。伊那ICから55km
料金
入場料=1人(3歳以上)1500円/駐車料=普通車500円/宿泊施設=バンガロー7000~20000円/
営業期間
GW~9月下旬
営業時間
イン13:00、アウト10:30

つちうちキャンプ場

露天風呂が気持ちいい

荒川沿いの森の中にある、自然豊かなキャンプ場。オートキャンプサイトのほかにバンガローなどの宿泊施設があり、周辺の荒川では釣りや水遊びを楽しむことができる。

つちうちキャンプ場

住所
埼玉県秩父市大滝4011-1
交通
関越自動車道花園ICから国道140号で秩父市へ。秩父市街経由で秩父湖方面へ。保健センター前の大滝橋を渡り右方向に進み現地へ。花園ICから49km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画6000円/宿泊施設=バンガロー8000円~/駐車料=普通車1台500円、バイク1台300円、マイクロバス1台1000円/ごみ処理代=500円/
営業期間
3~11月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

荒倉キャンプ場

鬼女紅葉伝説の残る里

飯綱山の展望が素晴らしい静かな山間のキャンプ場。オートキャンプサイトとバンガローがあり、伝説の残る荒倉山周辺散策の拠点に便利。秋には鬼女紅葉祭りも開催されている。

荒倉キャンプ場の画像 1枚目
荒倉キャンプ場の画像 2枚目

荒倉キャンプ場

住所
長野県長野市戸隠栃原1410
交通
上信越自動車道長野ICから県道35号・国道117号・19号で長野市街へ。信大前交差点を左折し国道406号で戸隠方面、さらに県道404号を経由して現地。長野ICから27km
料金
入場料=1人(小学生以上)250円/サイト使用料=オートフリー1台3600円、テント専用1張り2500円(2人用テントは1300円)、タープ1張り1300円、駐車料1台1200円/宿泊施設=常設テント2500円、バンガロー6600円/
営業期間
5月下旬~10月中旬
営業時間
イン11:00、アウト10:00

カヤの平高原キャンプ場

天然林の景観が広がる開放的な高原でキャンプ

美しいブナ原生林やシラカバ林の景観が広がるカヤの平にあるキャンプ場。広大な牧場に隣接、周辺には遊歩道も整備されていて、湿原などの散策も人気。

カヤの平高原キャンプ場の画像 1枚目

カヤの平高原キャンプ場

住所
長野県下高井郡木島平村上木島木島山国有林内
交通
上信越自動車道豊田飯山ICから国道117号で飯山市街へ。中央橋西の交差点を国道403号へ右折し、木島平方面へ向かい、清水平林道へ左折して現地へ。豊田飯山ICから30km
料金
施設使用料=1人500円(大人のみ)/サイト使用料=オートキャンプ車1台4000円~、大型車以上1台6000円~、小型車ソロ1台3000円~、バイク1台2000円~/
営業期間
6~10月
営業時間
イン14:00~17:00、アウト11:00