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オートキャンプ場

日本のおすすめのオートキャンプ場スポット

日本のおすすめのオートキャンプ場スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。夏はたくさんの人でにぎわう予約制のキャンプ場「市民の森(沼津市)」、自然の楽しみ方いろいろ「三田アスレチック」、レジャーや観光の拠点に好立地「ニューブリッヂキャンプ場」など情報満載。

  • スポット:1,405 件
  • 記事:36 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめのオートキャンプ場スポット

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市民の森(沼津市)

夏はたくさんの人でにぎわう予約制のキャンプ場

富士山と駿河湾を望む雄大な自然の中に位置するキャンプ場。テントサイトのほかケビンやバーベキュー炉がある。利用の際には必ず予約を。また、場内の水は飲料に適していないので、飲料水の持参が必要。

市民の森(沼津市)の画像 1枚目
市民の森(沼津市)の画像 2枚目

市民の森(沼津市)

住所
静岡県沼津市西浦河内堂山506
交通
伊豆中央道長岡北ICから国道414号、県道17号で大瀬崎方面へ。木負観光みかん園先を左折し約5kmで現地。長岡北ICから約13km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月1日~7月19日・8月31日~11月30日の土曜、連休(最終日を除く)、7月20日~8月30日
営業時間
イン11:00、アウト10:00

三田アスレチック

自然の楽しみ方いろいろ

林間に木製アスレチックとサイトがあり、炊事場やトイレなどの施設もシンプルなもの。バンガローも揃い、キャンプ場内設置の温水シャワーを利用できる。

三田アスレチック

住所
兵庫県三田市波豆川288
交通
中国自動車道神戸三田ICから一般道でウッディタウン方面へ。新三田駅前交差点を直進し、県道570号・37号・323号で猪名川町方面へ。大舟寺の看板を左折し現地へ。神戸三田ICから17km

ニューブリッヂキャンプ場

レジャーや観光の拠点に好立地

河口湖畔にあるキャンプ場で、林間と湖畔にサイトがある。バンガローもいろいろあり、素朴で懐かしい雰囲気が残る。河口湖大橋の近くにあるので、釣りや観光の拠点におすすめ。

ニューブリッヂキャンプ場の画像 1枚目
ニューブリッヂキャンプ場の画像 2枚目

ニューブリッヂキャンプ場

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町小立島原1200
交通
中央自動車道河口湖ICから国道139号で河口湖方面へ。東恋路交差点で右折し、県道707号を進み、河口湖大橋南交差点を左折して案内看板に従い現地へ。河口湖ICから4km
料金
場内使用料=大人880円、小人(小学生)660円、幼児440円/サイト使用料=オート1区画3850円、AC電源使用料1100円、テント専用テント1張り1人用770円、2~4人用1650円、5人以上用2750円、タープ・大型テントについては別料金設定あり/宿泊施設=バンガロー4400~18700円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00

天滝公園キャンプ場

山の中腹にある見晴らしのよいキャンプ場

もともと棚田であった場所を利用したサイトはそれぞれが独立し、比較的広め。車両乗り入れできないサイトには専用のモノレールで荷物を運搬してもらえるので便利。キャンプ場を起点に天滝渓谷から杉ヶ沢高原へのハイキングコースがあり、森林浴をしながらの滝巡りが人気。

天滝公園キャンプ場の画像 1枚目
天滝公園キャンプ場の画像 2枚目

天滝公園キャンプ場

住所
兵庫県養父市大屋町筏822
交通
北近畿豊岡自動車道養父ICから県道6号を大屋方面へ。大屋町で県道48号へ右折して現地へ。養父ICから16km
料金
入場料=大人1500円、小・中学生800円、未就学児無料、ペット800円/サイト使用料=1区画2000円~/
営業期間
3~12月(冬期営業の場合あり、要問合せ)
営業時間
イン13:30~16:00、アウト12:00

丸沼高原CAMPING VALLEY

高原のキャンプを満喫

夏から秋にかけてスキー場のゲレンデを利用して開設されるキャンプ場。それだけに場内は広々としていて、とても開放的。フリーサイトのほかに15区画AC電源付きの区画サイトがある。

丸沼高原CAMPING VALLEYの画像 1枚目
丸沼高原CAMPING VALLEYの画像 2枚目

丸沼高原CAMPING VALLEY

住所
群馬県利根郡片品村東小川4658-58
交通
関越自動車道沼田ICから国道120号で片品村へ。さらに中禅寺湖方面へ進み現地へ。沼田ICから37km
料金
入場料=大人1100円、小人600円/サイト使用料=オートAC電源付き1区画5000~8000円、オートフリー1台3000~6000円/
営業期間
5~11月(年度により異なる、要確認)
営業時間
イン13:00、アウト12:00

妖精の森(キャンプ場)

森吉山の麓でアウトドア三昧

場内にはMTBコースなどレジャー施設が充実している。テントサイトのほかに予算や人数で選べる宿泊施設も揃う。森吉山や白神山地、田沢湖などの観光の拠点にもおすすめのキャンプ場。

妖精の森(キャンプ場)の画像 1枚目
妖精の森(キャンプ場)の画像 2枚目

妖精の森(キャンプ場)

住所
秋田県北秋田市森吉森吉高原内
交通
秋田自動車道鷹巣ICから国道105号を仙北方面へ。阿仁前田交差点を県道309号へ左折。旧森吉スキー場を目標に現地へ。鷹巣ICから37km
料金
キャンプ場利用料=大人880円、小人440円、テント1張り550円/宿泊施設=コテージラウル4人まで14000円~、追加1人2200円/
営業期間
6~10月(コテージは4~11月)
営業時間
イン12:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)、時期により異なる

休暇村紀州加太オートキャンプ場

家族利用にぴったりの広々サイト

休暇村に併設されたオートサイトのみのキャンプ場。規模もさほど大きくはないがサイトは広めで全区画AC電源付き。場内設備も充実していて、少し離れた場所にある休暇村本館では入浴もできる。

休暇村紀州加太オートキャンプ場の画像 1枚目
休暇村紀州加太オートキャンプ場の画像 2枚目

休暇村紀州加太オートキャンプ場

住所
和歌山県和歌山市深山483
交通
阪和自動車道和歌山北ICから県道139・7号で加太方面へ。加太から県道65号で深日方面へ。和歌山北ICから17km
料金
管理費=1人(4歳以上)600円/サイト使用料=オート1区画4000円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~18:00、アウト11:00

スカイランドおおぼらキャンプ場

豊かな自然と満天の星を満喫

大洞山山麓の標高700mの高原に広がるキャンプ場。サイトは車の乗り入れができる開放感抜群の草地のフリーサイトと林間のデッキサイトがある。展望がよく夜は満天の星が圧巻だ。

スカイランドおおぼらキャンプ場の画像 1枚目
スカイランドおおぼらキャンプ場の画像 2枚目

スカイランドおおぼらキャンプ場

住所
三重県津市美杉町八知7956-1
交通
伊勢自動車道久居ICから県道15号で津市美杉町へ進み、JR伊勢八知駅の先で県道667号へ入り、現地へ。久居ICから35km
料金
入場料=大人1040円、小人(小・中学生)520円/サイト使用料=フリーサイト1サイト1570円、テント台付きサイト1サイト2090円/
営業期間
4月27日~10月31日
営業時間
イン13:00、アウト11:00

レイクサイドパーク・のとろ

網走観光の拠点におすすめ

網走市の海洋レクリエーション施設。能取湖畔にあるキャンプ場で、オートサイトは全部で25区画で、AC電源と水道付きの区画も一部ある。宿泊施設もコテージとパオの2種類があり、設備もひととおり揃う。

レイクサイドパーク・のとろの画像 1枚目
レイクサイドパーク・のとろの画像 2枚目

レイクサイドパーク・のとろ

住所
北海道網走市能取港町5丁目1
交通
網走市街から国道238号で常呂方面へ。道道1010号を右折して案内看板に従い現地へ。網走市役所から11km
料金
サイト使用料=オート2100円、AC電源付き3150円、テント専用1張り1050円/宿泊施設=コテージ6人まで10500円(追加1人1050円)、パオ6300円(9人以上追加1人520円)/
営業期間
6~9月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

八ヶ滝キャンプ場

河原そのものがキャンプ場

根尾川沿いの広々としたキャンプ場で、川遊びを存分に楽しめるのが魅力。フリーのオートサイトでワイルドに過ごせ、釣り好きの拠点にもってこい。

八ヶ滝キャンプ場

住所
岐阜県本巣市根尾板所71-2
交通
東海北陸自動車道山県ICから国道256号で岐阜市方面へ。山県市役所東交差点を右折し、県道79号・国道157号で現地へ。山県ICから19km
料金
駐車料=普通車500円、キャンピングカー1000円/サイト使用料=オートフリー1台5人まで5000円、追加1人500円、AC電源使用料500円/宿泊施設=ログハウス15000円/
営業期間
通年(宿泊施設は4月下旬~10月、要問合せ)
営業時間
インフリー、アウト10:00

長峰山森林体験交流センター「天平の森」

澄んだ空気の中、星に近づこう

野外円形劇場にテントを張れるサイトのほか、快適なコテージもある。天体望遠鏡ドームを備えた交流センターには展望風呂があり、ここからの北アルプスの眺めも好評。

長峰山森林体験交流センター「天平の森」の画像 1枚目
長峰山森林体験交流センター「天平の森」の画像 2枚目

長峰山森林体験交流センター「天平の森」

住所
長野県安曇野市明科光2573-35
交通
長野自動車道安曇野ICから国道19号を明科方面へ。東栄町交差点で県道302号へ右折し現地へ。安曇野ICから14km
料金
公益費=1人220円/サイト使用料=オート1区画4400円(休前日、GW、夏期は4700円)/宿泊施設=コテージ8800円(休前日、GW、夏期は11700円・14100円)、別途公益費1人220円・暖房費570円/
営業期間
4月中旬~10月31日(宿泊施設は3月22日~12月8日)
営業時間
イン14:00、アウト11:00

戸隠イースタンキャンプ場

居ながらにして森林浴、目覚めは小鳥のさえずりで

シラカバとカラマツに囲まれた広大なフリーサイトで、のびのびとキャンプが楽しめる。自然にも恵まれ、周辺では野鳥観察や戸隠ならではのそば打ち体験もおすすめだ。

戸隠イースタンキャンプ場の画像 1枚目
戸隠イースタンキャンプ場の画像 2枚目

戸隠イースタンキャンプ場

住所
長野県長野市戸隠戸隠山国有林内
交通
上信越自動車道信濃町ICから国道18号、県道36号で戸隠高原方面へ。県道沿い左手に現地。信濃町ICから15km
料金
サイト使用料=電源付区画サイト7000円(ハイシーズンは10000円)、フリーサイトは要確認(車の台数、テント・タープ類の数・大きさで変動あり)/宿泊施設=バンガロー6000円(ハイシーズンは6500円)/ (車中泊、デイキャンプの料金設定あり)
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン8:30、アウト16:30(受付時間は8:30~16:30、電源付区画サイトはイン12:00、アウト12:00、バンガローはイン13:00、アウト12:00)

RECAMP別府志高湖

静かな湖畔のキャンプ場

志高湖の湖畔にあり、サイトは広々としていて木陰がここちよい。設備は最小限で炊事場とトイレ程度。湖ではボート遊びが楽しめる。

RECAMP別府志高湖の画像 1枚目
RECAMP別府志高湖の画像 2枚目

RECAMP別府志高湖

住所
大分県別府市東山4380-1
交通
東九州自動車道別府ICから県道11号を湯布院方面へ。火男火売神社、鳥居バス停の先の交差点で、看板に従い志高湖方面に左折し現地へ。別府ICから8km
料金
施設利用料=1人(4歳以上)660円(デイキャンプは500円)/車両乗入れ料(一般駐車場は無料)=普通車1台520円、二輪車1台260円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

来止臥野営場

断崖の上にあるキャンプ場で設備は簡素。シンプル志向の人向け

太平洋を一望する断崖の上にあるキャンプ場。場内設備はいたって簡素で、シンプル志向のキャンパー向け。断崖絶壁そばの立地のため、悪天候時には注意が必要。

来止臥野営場の画像 1枚目
来止臥野営場の画像 2枚目

来止臥野営場

住所
北海道釧路郡釧路町昆布森来止臥
交通
釧路外環状道路釧路別保ICから国道44号で厚岸町方面へ。道道1128号昆布森方面へ右折し、道道142号で昆布森市街地から来止臥海岸に向かい、一般道へ右折して現地へ。釧路別保ICから15km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6月上旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

石岡市つくばねオートキャンプ場

ケビンも快適、手軽に楽しめるキャンプ場

筑波山の中腹にあるよく整備されたキャンプ場。サイトは多くないが1区画が広いのでゆったりと利用でき、施設も清潔に管理されている。別荘タイプのケビンもあり、手軽に楽しめる。

石岡市つくばねオートキャンプ場の画像 1枚目
石岡市つくばねオートキャンプ場の画像 2枚目

石岡市つくばねオートキャンプ場

住所
茨城県石岡市小幡2132-14
交通
常磐自動車道土浦北ICから国道125号、県道199号・138号で石岡市へ。県道150号・42号へと進み、白鳥神社手前を県道150号へ右折し現地へ。土浦北ICから21km
料金
サイト使用料=オート1区画5800円、テント専用1張り2800円/宿泊施設=ケビン18000~24000円/ (繁忙期は別料金設定あり)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~21:00、アウト10:00

四季見原すこやかの森キャンプ場

九州山脈の山並みが一望

標高1200mの高原にあり、場内からの眺めが素晴らしい。オートサイトは全区画AC電源付きで、温水シャワー(一部共有)が付いている。夏でも涼しく、本格的なキャンプが楽しめる。

四季見原すこやかの森キャンプ場の画像 1枚目
四季見原すこやかの森キャンプ場の画像 2枚目

四季見原すこやかの森キャンプ場

住所
宮崎県西臼杵郡高千穂町上野親父山平3751-722
交通
九州中央自動車道北方ICから国道218号で高千穂町方面へ。総合公園前交差点を右折し国道325号へ入り高森町方面へ。玄武山トンネル手前を右折し現地へ。北方ICから50km
料金
入場料=大人600円、小人(小学生以下)300円/サイト使用料=オート1区画4000円・5500円、テント専用1区画2500円/宿泊施設=バンガロー10000円、交流センター(大型ロッジ)1室8000円/
営業期間
GW、夏休みほか(要問合せ)
営業時間
イン13:00、アウト10:00

オートキャンプオーシャンビュー鴨川

太平洋を望む好展望のサイト

海を見下ろす林間にサイトがあり、場内施設は必要最小限。こぢんまりとしたキャンプ場だが、海抜200mの高台にあるサイトからの眺望は素晴らしい。海水浴や釣りの拠点にも便利。

オートキャンプオーシャンビュー鴨川の画像 1枚目
オートキャンプオーシャンビュー鴨川の画像 2枚目

オートキャンプオーシャンビュー鴨川

住所
千葉県鴨川市太海314-1
交通
館山自動車道君津ICから県道92号、房総スカイライン、県道24号で鴨川市街へ。国道128号で館山市方面へ進み、曽呂十字路交差点で左折、嶺岡中央林道を進み現地へ。君津ICから40km
料金
サイト使用料=オートフリー2人まで5500円、追加1人1100円、1歳未満は無料、AC電源使用料550~1100円、デイキャンプ1人1100円、1歳未満は無料/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

青川峡キャンピングパーク

1人でも、2人でも、家族でも、多様なスタイルに対応

さまざまなスタイルにあわせて利用できる多彩な宿泊施設とサイトが魅力。売店やレンタル用品も充実しており、各共用施設も清潔に管理されていて、安心・快適にキャンプを楽しめる環境が整っている。

青川峡キャンピングパークの画像 1枚目
青川峡キャンピングパークの画像 2枚目

青川峡キャンピングパーク

住所
三重県いなべ市北勢町新町614
交通
東海環状自動車道大安ICから国道421号を石榑北交差点へ向かい、国道306号へ右折して案内看板に従い現地へ。大安ICから約8km
料金
施設利用料=大人1100円、小人550円/サイト使用料=オート1区画4400円~(AC電源使用料1100円)、フリーサイト1区画3850円~、ライダー専用サイトテント1張り1100円~/宿泊施設=ログハウス15400~23100円、トレーラーキャビン17600~25300円、ログキャビン18000~27500円、キャビングサイト19800~27500円、アイランドコテージ1棟25300~33000円※別途施設利用料/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~17:00、アウト8:00~12:00(宿泊施設はアウト8:00~10:00)

三王山ふれあい公園

古墳と平地林を活かした都市公園内のキャンプ場

都市公園内に整備され、ビギナーやファミリーも気軽に利用できる。公園内にはキャンプ場のほかにドッグランや遊具など様々な施設があり、温水プールや日帰り入浴などが楽しめる「ふれあい館」も隣接している。

三王山ふれあい公園

住所
栃木県下野市三王山700-1
交通
北関東自動車道宇都宮上三川ICから国道4号を小山方面へ進み、現地へ。宇都宮上三川ICから13km
料金
サイト使用料=一般サイト4400円~、犬同伴サイト5500円~、バンコンサイト3300円~/
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト10:00(プランにより異なる)