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千葉【白浜・野島崎】人気おすすめスポット!見る、食べる、遊ぶ

by mapple

更新日:2018年1月15日

ここにも行きたい!白浜・野島崎(しらはま・のじまざき)

アクセス
バス
東京駅八重洲南口→安房白浜
高速バス房総なのはな号JRバス関東/日東交通
約2時間35〜50分/2670円

バス
館山駅→安房白浜
JRバス(安房神戸経由)
約40分/600円


富浦IC→白浜
国道127・410号
約35分/約25㎞

白浜海洋美術館

漁師の晴れ着「万祝」を展示 白浜
漁業に関する工芸品や生活品を展示する美術館。ダイナミックに絵柄が描かれた万祝のコレクションが豊富で、万祝美術館とも呼ばれる。

館内には、県内のほか全国から集めたコレクションが並ぶ

野島崎海底透視船

船底のガラス窓から海の中を観察 白浜
グラスボートに乗って野島埼灯台周辺の海を遊覧。船底に取り付けられたガラス張りの窓から、次々と移りゆく海底の様子や、さまざまな海の生き物たちを間近で観察できる。所要時間は約20分。

磯料理みずるめ

魚をひき立てる職人技 白浜
野島埼灯台の入口に建つ店の人気メニューはお刺身定食1620円〜。松コース2700円には小天ぷらやさざえのつぼ焼き、茶碗蒸しなども付く。
予算の目安 1500円~

刺身の魚はその日の仕入れによって変わる

ラ・メール

シェフが紡ぐオリジナル料理 白浜
東京で修業をしたシェフが心を込めて作るオリジナル洋食は地元でも評判。おすすめは房総の海で獲れた魚介を使った料理だ。
予算の目安 昼夜700円~

鮭の薄切りしその葉風850円(手前)と、チキンとエビのトマトソース煮900円(奥)

Bar Del Mar

木造校舎の中にできたレストラン 白浜
閉校した幼稚園と小学校を改装した「シラハマ校舎」内にあるレストランバル。週替わりのランチメニューのほか、シェフの気まぐれミックスピザ1080円もおすすめ。
予算の目安 昼1000円~ 夜2000円~

磯料理 いそや

海の宝石・あわびを堪能 白浜
地元食材にこだわって多様な磯料理を提供する。房総の郷土料理のほか、サザエカレー1000円などアイデアメニューも評判。
予算の目安 昼夜1000円~

貴重な黒あわびのおどり焼き4000円〜は特製味噌で味わう

オドーリ・キッチン

炭火焼き料理が人気のレストラン 白浜
地元の食材をふんだんに使った料理が味わえるイタリアンレストラン。黒毛和牛の内もも、ラム、林SPFポークの炭火焼きを盛り合わせたカルネミスト3800円がおすすめ。
予算の目安 昼1200円~ 夜3500円~

Olive

海を見ながらゆったりと 白浜
目の前に広がる白浜の海が一望できるカフェ。メニューは、オリジナルハーブティーや、地元で獲れた魚介を使ったピザがおすすめ。
予算の目安1000円~

野島埼灯台を望むテラス席

フレンチトーストセット1100円

白浜堂

創業約140年の和菓子店 白浜
その昔、網代笠に頭陀袋、法衣をまとった漂泊の僧侶より伝えられたという酒まんじゅうが名物。

きんせんかの里1個108円

ピーナッツ入りのどら焼、ピーナツの里1個200円

酒まんじゅう1個95円

白浜ひものセンター

豊富な干物は太陽と海の恵み 白浜
天日干しの干物を中心に房州の海産物を扱う。名物は鯨の背中の肉をタレに漬け、天日干しにした鯨のタレ550円〜。

あじの干物(中1枚)160円

筆者:mapple

まっぷる千葉・房総’18

発売日:2017年11月07日

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この記事の出展元は「まっぷる千葉・房総’18」です。掲載している内容は、2017年7~10月の取材・調査によるものです。取材・調査後に、飲食店メニューや商品内容、料金ほか各種データが変更されたり、季節による変動や臨時休業などでご利用できなかったりする場合があります。また消費税の見直しにより各種料金が変更される可能性があります。ご利用の際には、改めて事前にご確認ください。

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