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資料館・文学館など

「日本×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。推理作家の書斎を移築「横溝正史館」、見て触れて体験して、七宝焼の魅力を感じよう「あま市七宝焼アートヴィレッジ」、世界の鉱石や隕石、恐竜の卵などの化石を紹介する石ミュージアム「ミュージアム鉱研 地球の宝石箱」など情報満載。

  • スポット:753 件
  • 記事:462 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

641~660 件を表示 / 全 753 件

横溝正史館

推理作家の書斎を移築

金田一耕助が活躍する推理小説『犬神家の一族』や『八つ墓村』で知られる横溝正史の書斎を移築した横溝正史館。愛用品や直筆原稿、映画化作品のポスターなどの資料を展示している。

横溝正史館の画像 1枚目

横溝正史館

住所
山梨県山梨市江曽原1411-6笛吹川フルーツ公園 フルーツセンター西側
交通
JR中央本線山梨市駅からタクシーで7分
料金
入場料=大人100円、中学生以下無料/ (障がい者手帳持参者無料、70歳以上無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~14:45(閉館15:00)

あま市七宝焼アートヴィレッジ

見て触れて体験して、七宝焼の魅力を感じよう

七宝焼に特化した施設。館内では、七宝焼の名品鑑賞や制作工程の見学、アクセサリー類の制作体験ができるほか、アクセサリーや花瓶などの製品が展示販売されている。カフェも併設している。

あま市七宝焼アートヴィレッジの画像 1枚目
あま市七宝焼アートヴィレッジの画像 2枚目

あま市七宝焼アートヴィレッジ

住所
愛知県あま市七宝町遠島十三割2000
交通
名鉄津島線木田駅からタクシーで5分
料金
入館料=無料/作品展示ゾーン=大人(高校生以上)310円、小人(小・中学生)100円/七宝焼制作体験=1000円~/ (20名以上は団体料金大人250円、小人50円、障がい者手帳持参で観覧料無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

ミュージアム鉱研 地球の宝石箱

世界の鉱石や隕石、恐竜の卵などの化石を紹介する石ミュージアム

世界の鉱石や化石を紹介する石のミュージアム。日本最大級の隕石や恐竜の卵の化石、美しい結晶などが詳しく展示・解説されている。石のアクセサリーが作れる教室も開講。

ミュージアム鉱研 地球の宝石箱の画像 1枚目
ミュージアム鉱研 地球の宝石箱の画像 2枚目

ミュージアム鉱研 地球の宝石箱

住所
長野県塩尻市北小野4668いこいの森公園内
交通
JR中央本線塩尻駅からタクシーで15分
料金
大人600円、高・大学生400円、小・中学生300円 (保護者同伴の小・中学生は無料、20名以上の団体は各100円引)
営業期間
3月下旬~12月上旬(年により異なる)
営業時間
9:00~15:30(閉館17:00)

千寿庵長崎屋 有平糖見聞館

見事な菓子芸術を堪能する

有平糖とは砂糖を加工して作った装飾菓子。その繊細な細工は美術工芸品のような出来映えだ。南蛮から伝えられたという有平糖の歴史やエピソード、製造工程、道具類を展示している。

千寿庵長崎屋 有平糖見聞館の画像 1枚目

千寿庵長崎屋 有平糖見聞館

住所
長崎県長崎市新大工町4-10
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで7分、新大工町下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30

北海道立文学館

北海道文学を時代ごとに紹介

有島武郎や石川啄木、小林多喜二など北海道にゆかりの深い作家の作品や資料を収蔵・展示する。有島武郎の手紙や船山馨愛用の筆など貴重な品々も並ぶ。

北海道立文学館の画像 1枚目
北海道立文学館の画像 2枚目

北海道立文学館

住所
北海道札幌市中央区中島公園1-4
交通
地下鉄中島公園駅から徒歩7分
料金
大人500円、高・大学生250円、中学生以下無料、特別展・企画展は別料金 (65歳以上無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)

中上健次資料収集室

郷土を代表する作家の資料を多数所蔵する

新宮市立図書館内にあり、新宮市に生まれ、新宮市を舞台にした小説『岬』で第74回芥川賞を受賞した中上健次(1946~92)の書簡や写真、生原稿などの資料を収集している。

中上健次資料収集室の画像 1枚目

中上健次資料収集室

住所
和歌山県新宮市井の沢4-15
交通
JRきのくに線新宮駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉館、要予約)

群馬県立土屋文明記念文学館

地元出身の文学者の業績を発信する

群馬ゆかりの文学中心に幅広いジャンルの企画展を開催。常設展示室では歌人・土屋文明に関する資料を6章に分けて展示し「三十六歌人」人形などで「短歌の世界」も紹介。

群馬県立土屋文明記念文学館の画像 1枚目

群馬県立土屋文明記念文学館

住所
群馬県高崎市保渡田町2000
交通
JR前橋駅から関越交通土屋文明文学館行きバスで30分、終点下車すぐ
料金
大人200円、高・大学生100円、中学生以下無料、企画展は別料金 (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)

佐川地質館

化石の宝庫「佐川盆地」、地形・地質から四国4億年の歴史を紹介

化石の宝庫「佐川盆地」をはじめ、高知県下の地形・地質をさまざまな資料でわかりやすく紹介。四国4億年の歴史をいろいろな角度から楽しく学ぶことができる。

佐川地質館の画像 1枚目

佐川地質館

住所
高知県高岡郡佐川町甲360
交通
JR土讃線佐川駅から徒歩15分
料金
入館料=大人300円、小・中・高校生100円、小学生未満無料/ (団体20名以上は大人240円、小・中・高校生80円、高知県長寿手帳持参で観覧料無料、各種障がい者手帳(身体障がい者1・2級、療育、精神障がい者福祉)持参で本人と同伴者1名観覧料無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

さくら市ミュージアム 荒井寛方記念館

日本画やさくら市の歴史や文化の貴重な資料が並ぶ

日本画家・荒井寛方の作品が並ぶ展示室をはじめ、詩人野口雨情コーナー、さくら市の歴史や文化、さらに勝山城の歴史を紹介する。吉川金次研究の鋸展示は圧巻。

さくら市ミュージアム 荒井寛方記念館の画像 1枚目

さくら市ミュージアム 荒井寛方記念館

住所
栃木県さくら市氏家1297
交通
JR宇都宮線氏家駅からタクシーで10分
料金
入館料=大人300円、高・大学生200円、小・中学生100円/ (20名以上の団体は大人210円、高・大学生140円、小・中学生70円、さくら市小・中学生は無料、さくら市在住の70歳以上は半額、さくら市在住の障がい者は障がい者手帳持参で本人と同伴者1名半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

太田宿中山道会館

宿場町散策はここからスタート

中山道の宿場町として栄え、江戸情緒残る古い街並み、太田宿のビジターセンター。太田宿の歴史文化の展示や飲食コーナー、物産展示コーナーもある。散策の前に立ち寄って予備知識を得ておくと街歩きの楽しさが広がる。

太田宿中山道会館の画像 1枚目
太田宿中山道会館の画像 2枚目

太田宿中山道会館

住所
岐阜県美濃加茂市太田本町3丁目3-31
交通
JR高山本線美濃太田駅から徒歩20分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

辰馬考古資料館

貴重な文化財を数多く展示

酒造家・故辰馬悦蔵氏が設立。考古遺物は縄文期から広く各時代におよぶ。銅鐸のコレクションは質、量とも日本屈指の規模を誇る。富岡鉄斎の画、屏風などの名品も数多い。

辰馬考古資料館の画像 1枚目

辰馬考古資料館

住所
兵庫県西宮市松下町2-28
交通
阪神本線香櫨園駅からすぐ
料金
大人200円、大学生100円、高校生以下無料 (65歳以上・障がい者2割引)
営業期間
3月下旬~5月上旬、6月中旬~8月下旬、10月上旬~12月上旬
営業時間
10:00~16:00(閉館16:30)

長島ダムふれあい館

平成14(2002)年に完成した長島ダムと周辺情報を紹介

平成14年に完成した長島ダムや、周辺の情報を、写真や映像などで紹介している資料館。周辺には四季彩公園や大樽広場があり、ドライブの途中の休憩スポットにもおすすめ。

長島ダムふれあい館の画像 1枚目

長島ダムふれあい館

住所
静岡県榛原郡川根本町梅地3-34
交通
大井川鐵道井川線長島ダム駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館)

SUWAガラスの里

諏訪湖畔にある現代ガラスの美術館

著名な作家の作品が彩る美術館。常設展示は季節毎に替わるため、訪れる度に新しい作品に出会える。トンボ玉制作などが楽しめる工房や、日本最大級を誇るガラスショップ、レストランも併設。

SUWAガラスの里の画像 1枚目
SUWAガラスの里の画像 2枚目

SUWAガラスの里

住所
長野県諏訪市豊田2400-7
交通
JR中央本線上諏訪駅からタクシーで10分
料金
美術館入館料=大人(高校生以上)660円、中学生以下無料/ (8名以上の団体は400円、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉館)、10~翌3月は~17:00(閉館)、美術館は9:00~17:30(閉館18:00)、10~翌3月は~16:30(閉館17:00)

世界のナイフ資料館

豊富なナイフコレクションに釘付け

ナイフ専門店「SETOカトラリー」に隣接。30年以上をかけて世界各地より集められたナイフを一度に見られる。全長わずか7ミリの世界最小のナイフなど、ユニークなものも。

世界のナイフ資料館の画像 1枚目

世界のナイフ資料館

住所
岐阜県関市稲口町広瀬674
交通
東海北陸自動車道関ICから国道248号を美濃太田方面へ車で3.5km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館)

宝厳寺宝物殿

数々の寺宝を所蔵

宝厳寺観音堂の裏にある宝物殿。金銀の料紙に書かれた国宝「法華経序品(竹生島経)」や、藤原秀郷が奉納したと伝えられる銅印「駿河倉印」など、多くの寺宝を展示している。

宝厳寺宝物殿

住所
滋賀県長浜市早崎町1664宝厳寺内
交通
JR北陸本線長浜駅から徒歩10分の長浜港から竹生島行き観光船で30分、竹生島港下船、徒歩3分
料金
拝観料=300円/ (障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00(閉門)、冬期は10:45~15:20(閉門)

米町ふるさと館

米町の歴史・風土を伝える資料館

明治~大正時代にかけて経済や信仰の地として発展した、米町の風土を伝える資料館。旧田村邸を利用した館内では、「クスリ会所之図」など豊富な絵図、写真を展示している。

米町ふるさと館の画像 1枚目
米町ふるさと館の画像 2枚目

米町ふるさと館

住所
北海道釧路市米町1丁目1-21
交通
JR根室本線釧路駅からタクシーで10分
料金
無料
営業期間
5~9月
営業時間
10:00~15:00(閉館)

大阪府立上方演芸資料館(ワッハ上方)

「笑い」をテーマにした全国唯一の体験型資料館

「上方演芸の保存及び振興を図るとともに、府民に上方演芸に親しむ場所を提供し、大阪文化の発展に資する」という目的で設置された、全国唯一の演芸資料館。多彩な展示のほか、上方演芸を学べるワークショップなどの催しも行っている。テレビ・ラジオの3000本に及ぶ演芸番組の視聴とともに、上方演芸に関する書籍も閲覧できる。

大阪府立上方演芸資料館(ワッハ上方)の画像 1枚目

大阪府立上方演芸資料館(ワッハ上方)

住所
大阪府大阪市中央区難波千日前12-7YES・NAMBAビル 7階
交通
地下鉄なんば駅、南海本線難波駅または近鉄・阪神なんば線大阪難波駅から徒歩5分、またはJR難波駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉館)、映像・音声リクエストの受付は~17:30

岸和田だんじり会館

岸和田だんじり祭を紹介するテーマ館

泉州秋祭りの華・だんじりを数多くの資料と臨場感のある大迫力の映像とで紹介するテーマ館。岸和田最古のだんじりの実物、纒(まとい)や法被、古文書などがあるほか、体験コーナーでは、だんじりの大屋根に乗る体験や太鼓などの鳴り物を鳴らす体験ができる。

岸和田だんじり会館の画像 1枚目
岸和田だんじり会館の画像 2枚目

岸和田だんじり会館

住所
大阪府岸和田市本町11-23
交通
南海本線蛸地蔵駅から徒歩7分
料金
入館料=大人600円、小人(小・中学生)300円/岸和田城・きしわだ自然資料館3館共通券=大人700円/ (障がい者手帳持参で本人と介護者1名割引あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉館17:00)

京都市考古資料館

土の中からよみがえった日本史の舞台、京都がここにある

京都市内の発掘調査で見つかった遺跡や出土遺物を展示公開。2階オープン展示コーナーでは、じかに展示物に触れることができる。

京都市考古資料館の画像 1枚目
京都市考古資料館の画像 2枚目

京都市考古資料館

住所
京都府京都市上京区今出川通大宮東入ル元伊佐町265-1
交通
JR京都駅から市バス101系統北大路バスターミナル行きで25分、今出川大宮下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

瞑想の郷

心静かにしばし瞑想の時を

旧利賀村の姉妹村、ネパール・ツクチェ村の画僧による曼荼羅が描かれた「瞑想の館」「瞑想美の館」がメイン。ほかに宿泊・研修・会議施設もある。

瞑想の郷の画像 1枚目

瞑想の郷

住所
富山県南砺市利賀村上畠101
交通
JR高山本線越中八尾駅から南砺市営バス上百瀬方面行きで1時間、総合センターで南砺市営バス阿別当行きに乗り換えて5分、上畠下車、徒歩20分
料金
中学生以上600円、小学生300円 (20名以上は1割引、50名以上は2割引、障がい者大人300円、小学生無料、同伴者1名無料)
営業期間
4月中旬~11月末
営業時間
9:00~16:00(閉館)