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見どころ・体験

「日本×カップル・夫婦」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。線路を走る爽快サイクリング「レールマウンテンバイク Gattan Go!!」、風光明媚な勝浦湾口をめぐる「紀の松島めぐり」、宿坊や町屋が整然と並ぶ、真言密教の聖地「高野山の町並み」など情報満載。

  • スポット:5,846 件
  • 記事:1,982 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

1,181~1,200 件を表示 / 全 5,846 件

レールマウンテンバイク Gattan Go!!

線路を走る爽快サイクリング

廃線になった旧神岡鉄道の線路を、レールに接続されたマウンテンバイクで走るアトラクション。独特の震動と音を感じて、渓谷や神岡の街並みを眺めながらの往復約6kmのサイクリングが楽しめる。予約なしでも体験可能だが、事前予約優先。

レールマウンテンバイク Gattan Go!!の画像 1枚目
レールマウンテンバイク Gattan Go!!の画像 2枚目

レールマウンテンバイク Gattan Go!!

住所
岐阜県飛騨市神岡町東雲1327-2旧神岡鉄道 奥飛騨温泉口駅
交通
JR高山本線飛騨古川駅から濃飛バス神岡方面行きで40分、濃飛バス神岡営業所下車、タクシーで7分
料金
乗車料金(1人)=1500円~/
営業期間
3月中旬~11月下旬
営業時間
10:00~14:30(閉園15:30)、土・日曜、祝日は9:00~16:30(閉園17:30)、10・11月は~15:30(閉園16:30)

紀の松島めぐり

風光明媚な勝浦湾口をめぐる

大小の島々が点在する勝浦湾口は紀の松島と呼ばれ、定期観光船でめぐることができる。15時30分発の便のみイルカショー見学も楽しめる(土・日曜のみ)。

紀の松島めぐりの画像 1枚目
紀の松島めぐりの画像 2枚目

紀の松島めぐり

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町勝浦442-20
交通
JRきのくに線紀伊勝浦駅から徒歩10分
料金
島めぐり一周Aコース(55分)=中学生以上1650円、4歳以上830円/Cコース(40分、悪天候時のみ)=中学生以上1250円、4歳以上630円/ (身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳を持参で本人のみ半額(手帳またはスマホアプリ(ミライオID)の提示要))
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(最終便、時期により異なる)

高野山の町並み

宿坊や町屋が整然と並ぶ、真言密教の聖地

標高1000m近い高野山上は空海が開いた真言密教の聖地で、役場など町の主要施設が山上に集まる全国的にも珍しい寺内町。宿坊や町屋が整然とした町並みを作っている。

高野山の町並みの画像 1枚目
高野山の町並みの画像 2枚目

高野山の町並み

住所
和歌山県伊都郡高野町高野山
交通
南海高野線極楽橋駅から高野山ケーブルで5分、高野山駅で南海りんかんバス奥の院前行きに乗り換えて11分、千手院橋下車、徒歩3分(金剛峯寺まで)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

今熊野観音寺

巡礼の寺を包む場内一面の錦秋

真言宗の寺院で創建は天長年間(824~833)と言われる。本尊は十一面観音。西国三十三ヵ所の15番札所として多くの参拝者が集う。頭痛、ぼけ封じのご利益があるといわれ、頭の観音さんとして知られる。

今熊野観音寺の画像 1枚目
今熊野観音寺の画像 2枚目

今熊野観音寺

住所
京都府京都市東山区泉涌寺山内町32
交通
JR京都駅から市バス208系統東福寺・九条車庫前行きで15分、泉涌寺道下車、徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉門)

革の子工房

使うほどに愛着のわく革製品

30~90分でオリジナルの革製品がつくれるショップ。初心者でもスタッフが丁寧に教えてくれるでの安心だ。

革の子工房の画像 1枚目
革の子工房の画像 2枚目

革の子工房

住所
長野県北佐久郡軽井沢町発地1216-5
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅からタクシーで15分
料金
キーリング=800円/各種ブレスレット=1500円~/首輪=2000円~/ベルトループ=2000円~/小銭入れ=3000円/ペンケース=3000円~/キーケース=3000円/iPhone・スマホケース=4000円~/各種ベルト=5000円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館)、体験は~16:30(最終受付)

中野もみじ山

全山燃えるような紅葉は滝と渓流に映え、城趾観楓台の紅葉は壮観

板留温泉近くにそびえる小山で、その名のとおり紅葉の名所。山一帯に鮮やかに色づくモミジの木が植えられている。見頃は10月下旬。入口には中野神社の鳥居が立つ。

中野もみじ山の画像 1枚目
中野もみじ山の画像 2枚目

中野もみじ山

住所
青森県黒石市中野
交通
弘南鉄道弘南線黒石駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

平等寺

万病に効くという霊水が湧き出る

四国霊場第22番札所。境内には万病に効くといわれる霊水が湧き出る「弘法の霊水」がある。弘法大師御作と伝わる本尊薬師如来は常時拝観可能となっている。

平等寺の画像 1枚目
平等寺の画像 2枚目

平等寺

住所
徳島県阿南市新野町秋山177
交通
JR牟岐線新野駅からタクシーで5分
料金
納経帳=300円/掛け軸=500円/白衣=200円/阿字観(1人)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(早朝、夜間参拝可)

松阪農業公園 ベルファーム

自然を身近に感じる農業公園

イングリッシュガーデンをはじめ、地元特産品を扱う「松阪商会」「農家市場」、野菜ソムリエ監修のランチが評判の「ガーデンカフェ ルーベル」、季節のタルトづくりなど地元の農産物で食体験を行う「まなびの工房」がある。

松阪農業公園 ベルファームの画像 1枚目
松阪農業公園 ベルファームの画像 2枚目

松阪農業公園 ベルファーム

住所
三重県松阪市伊勢寺町551-3
交通
近鉄山田線松阪駅からタクシーで20分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(施設により異なる)

湖東三山 西明寺

三重塔や庭園「蓬莱庭」を彩る雅な紅葉風景に癒される

平安時代、三修上人が仁明天皇の勅願により開創した天台宗の寺。鎌倉期に建てられた国宝の本堂や極彩色に描かれた壁画が残る三重塔、名勝庭園「蓬莱庭」など見どころが多く、秋には1000本にも及ぶもみじが境内を真っ赤に染める。

湖東三山 西明寺の画像 1枚目
湖東三山 西明寺の画像 2枚目

湖東三山 西明寺

住所
滋賀県犬上郡甲良町池寺26
交通
JR琵琶湖線河瀬駅から近江鉄道バス萱原行きで15分、金屋下車、徒歩20分、JR琵琶湖線河瀬駅から予約型乗合タクシーで15分
料金
見学料(本堂外陣、内陣・庭園拝観)=800円/見学料(三重塔、春・秋に公開あり、年により異なる、要問い合わせ)=1500円/見学料(本堂後陣、織田信長の焼き討ちを免れた仏像群、新緑・夏に公開、年により異なる、要問合せ)=1000円/ (団体20名以上は720円、障がい者手帳持参で700円)
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(閉門17:00、時期により異なる)

湯島天満宮(湯島天神)

梅の名所で知られる関東三天神のひとつ

学問の神様、菅原道真公を祀る。建築様式は、本殿と拝殿が幣殿でつながる権現造りで、伝統的な建築美が随所に。梅まつりなど季節行事も多い。泉鏡花『婦系図』の舞台としても有名。

湯島天満宮(湯島天神)の画像 1枚目
湯島天満宮(湯島天神)の画像 2枚目

湯島天満宮(湯島天神)

住所
東京都文京区湯島3丁目30-1
交通
地下鉄湯島駅から徒歩3分
料金
参拝=無料/絵馬=1000円/学業お守り=1000円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~20:00(閉門)、授与所は9:00~19:00

蔵の街遊覧船

風情あふれる土蔵群を舟の上から眺めよう

昔ながらの小舟「部賀舟」に乗り、巴波川を約20分遊覧。船頭さんが素朴な語り口調で案内してくれる。「栃木河岸船頭唄」を聞きながら蔵の街並を眺めるとより風情を感じられる。

蔵の街遊覧船の画像 1枚目
蔵の街遊覧船の画像 2枚目

蔵の街遊覧船

住所
栃木県栃木市倭町2-6
交通
JR両毛線栃木駅から徒歩10分
料金
乗船料=大人(中学生以上)700円、小人(小学生以下)500円/ (10名以上の団体は100円引、障がい者と同伴者1名100円引)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(最終受付)、12~翌2月は~15:00(最終受付)

神戸商船三井ビルディング

エレガントなたたずまいで周囲を魅了

美しくアールを描く外観に、最上部半円のペディメントやテラコッタなどの優雅な装飾がマッチ。どっしりとした石積みの下層部との対比も美しい。現在は多くのショップが並ぶ。

神戸商船三井ビルディングの画像 1枚目
神戸商船三井ビルディングの画像 2枚目

神戸商船三井ビルディング

住所
兵庫県神戸市中央区海岸通5
交通
JR神戸線元町駅から徒歩8分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

浄瑠璃寺

9体の阿弥陀如来像と美しい庭園は必見

三重塔をはじめ本堂に阿弥陀如来像9体を安置し、別名九体寺ともいう。四天王立像を含め、いずれも国宝。本堂の前に広がる阿字池を中心とした浄土式庭園は特別名勝史跡だ。

浄瑠璃寺の画像 1枚目
浄瑠璃寺の画像 2枚目

浄瑠璃寺

住所
京都府木津川市加茂町西小札場40
交通
JR関西本線加茂駅から木津川市コミュニティバス加茂山の家行きバスで22分、浄瑠璃寺下車すぐ
料金
中学生以上500円、小学生以下無料 (障がい者手帳、療育手帳持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉門17:00)、12~翌2月は10:00~15:30

旧福岡県公会堂貴賓館

モダンな造りの洋風建築

明治43(1910)年に来賓接待所を兼ねて建てられた洋館。明治時代のフレンチ・ルネッサンス様式の数少ない木造公共建造物。重要文化財に指定されている。

旧福岡県公会堂貴賓館の画像 1枚目
旧福岡県公会堂貴賓館の画像 2枚目

旧福岡県公会堂貴賓館

住所
福岡県福岡市中央区西中洲6-29
交通
地下鉄中洲川端駅から徒歩5分
料金
大人200円、小人(6~14歳)100円 (65歳以上無料、障がい者手帳持参で無料、高校生以下は土曜は無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

蔵造りの町並み

小江戸気分を味わう

江戸時代に川越城の城下町で、商業都市として発展した川越。店蔵が連なる重厚感たっぷりの町並みが残り、当時の面影を満喫できる。

蔵造りの町並みの画像 1枚目

蔵造りの町並み

住所
埼玉県川越市幸町周辺一番街通り
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

尾道の町並み

千光寺公園に上がるといろいろな表情をもつ尾道の町を一望できる

古い寺社仏閣に文学や映画の舞台など、いろいろな表情を見せる尾道の町並み。標高144mの千光寺公園に上がれば、尾道水道に沿って東西に広がる尾道の町を一望できる。

尾道の町並みの画像 1枚目
尾道の町並みの画像 2枚目

尾道の町並み

住所
広島県尾道市
交通
JR山陽本線尾道駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

真宗大谷派 井波別院 瑞泉寺

「彫刻のまち」井波はこの寺から

1390(明徳元)年に開創し、中世に北陸の一向一揆の拠点となった古刹。江戸時代中期の再建をきっかけに井波では彫刻技術が発達した。590坪もの本堂は北陸随一の大きさ。

真宗大谷派 井波別院 瑞泉寺の画像 1枚目
真宗大谷派 井波別院 瑞泉寺の画像 2枚目

真宗大谷派 井波別院 瑞泉寺

住所
富山県南砺市井波3050
交通
JR城端線砺波駅から加越能バス庄川方面行きで20分、瑞泉寺前下車すぐ
料金
大人500円、中学生以下無料 (団体20名以上は大人450円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉門17:00)

長福寿寺

「金運増大」ご利益絶大

延暦17(798)年に最澄が創建した大古刹。境内には「金運増大」「宝くじ当選」で有名な「吉ゾウくん」の像が立ち、多くの参拝客が祈願に訪れる。

長福寿寺の画像 1枚目
長福寿寺の画像 2枚目

長福寿寺

住所
千葉県長生郡長南町長南969
交通
JR外房線茂原駅から小湊鉄道愛宕町方面行きバスで25分、愛宕町下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由(お守り処は9:00~16:00)

月照寺

あじさい寺として知られる松平家の菩提寺

松江城にほど近い月照寺は、松江藩主松平家の菩提寺。境内には、九代までの各廟所のほか唐門、巨大亀形の寿蔵碑、不昧公ゆかりの茶室大円庵などがある。約3万本のあじさいが咲く名所としても有名。

月照寺の画像 1枚目
月照寺の画像 2枚目

月照寺

住所
島根県松江市外中原町179
交通
JR松江駅から市営バスぐるっと松江レイクラインで21分、月照寺前下車すぐ
料金
拝観料=大人500円、中・高校生300円、小学生250円/抹茶(菓子付)=500円/ (30名以上で団体割引あり、障がい者手帳持参で半額、松江市発行の高齢者手帳持参で半額、レイクライン一日乗車券割引あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:30(閉門16:00、6月は8:30~17:00<閉門17:30>)、抹茶は10:30~15:30(6月は9:00~17:00)、団体は要予約

曼殊院

枯山水の庭と紅葉が風流な寺

「竹ノ内門跡」とも呼ばれる門跡寺院。最澄が比叡山内に建てた堂を、明暦2(1656)年、桂離宮を造営した八条宮智仁親王の子、良尚法親王が現在の地に移した。小さな桂離宮ともいわれ、重要文化財の書院や庭園など、見どころが豊富だ。四季を通じて庭園美が楽しめ、紅葉の名所としても有名。

曼殊院の画像 1枚目
曼殊院の画像 2枚目

曼殊院

住所
京都府京都市左京区一乗寺竹ノ内町42
交通
JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで45分、一乗寺清水町下車、徒歩20分
料金
拝観料=800円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉門17:00)