その他名所
「日本×秋(9,10,11月)×カップル・夫婦」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×秋(9,10,11月)×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。十和田湖観光の拠点として便利「休屋」、長野五輪の名場面を振り返る「白馬ジャンプ競技場」、洞爺湖畔にずらり並ぶ彫刻アート「とうや湖ぐるっと彫刻公園」など情報満載。
- スポット:62 件
- 記事:186 件
おすすめエリア
21~40 件を表示 / 全 62 件
白馬ジャンプ競技場
長野五輪の名場面を振り返る
平成10(1998)年の長野オリンピックジャンプ競技の舞台。リフトの運休期間や競技会期間中以外ならエレベーターでスタート地点まで昇ることが可能。あまりの高さにびっくりする。スタート地点につづくタワー内には、長野オリンピック・パラリンピック記念展示スペースがあり、金メダルをはじめ、貴重な資料や数々の映像・写真を展示。
白馬ジャンプ競技場
- 住所
- 長野県北安曇郡白馬村北城4133
- 交通
- JR大糸線白馬駅からタクシーで10分
- 料金
- 入場料=大人460円、小・中学生280円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~16:00(閉場16:30)、12~翌3月は9:00~15:00(閉場15:30)、要HP確認
とうや湖ぐるっと彫刻公園
洞爺湖畔にずらり並ぶ彫刻アート
洞爺湖を囲む野外彫刻公園。周囲約40kmの洞爺湖畔を一周めぐるように、国内外の作家による彫刻が立っている。
とうや湖ぐるっと彫刻公園
- 住所
- 北海道虻田郡洞爺湖町洞爺湖畔
- 交通
- JR室蘭本線洞爺駅から道南バス洞爺湖温泉行きで20分、終点下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由
平草原公園
海と白浜の街並みを見下ろす
高台にあり、展望台からは、白浜の街が一望できる。四季の花が植栽され、春には2000本の桜が咲き誇る。敷地内に白浜民俗温泉資料館や全長約2kmのアスレチックコースなどがある。
蓼科湖レジャーランド
充実したレジャーランド施設。自然も一緒に楽しめる
蓼科湖畔にあるレジャーランド。ローボート、ペダルボートのほか、湖畔にはゴーカート、パターコース、乗馬(季節営業)などがあり充実した施設。蓼科高原の豊かな自然もあわせて楽しめる。
蓼科湖レジャーランド
- 住所
- 長野県茅野市北山4035-170
- 交通
- JR中央本線茅野駅からアルピコ交通北八ヶ岳ロープウェイ行きバスで31分、蓼科湖前下車すぐ
- 料金
- ローボート(30分)=700円/ペダルボート(30分)=1000円~/ゴーカート(3周)=600円~/パターゴルフ(貸クラブ、ボール込)=大人1100~1300円、小人800~1000円/
- 営業期間
- 4月中旬~11月下旬
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉園17:00)
四万十市トンボ自然公園
四万十川にすむトンボを紹介
休耕田を整備した保護区で、これまでに公園内で確認されたトンボは81種類。ハナショウブやスイレンなど水辺の草花が四季折々に美しく咲き、散策のための遊歩道がある。
四万十市トンボ自然公園
- 住所
- 高知県四万十市具同8055-5
- 交通
- 土佐くろしお鉄道中村線中村駅からタクシーで10分
- 料金
- 入園料=無料/あきついお(四万十川学遊館)入館料=大人880円、中・高校生440円、4歳~小学生330円、3歳以下無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由(あきついお<四万十川学遊館>は9:00~17:00)
宇和島市営闘牛場
白熱した牛の闘いを観戦
丸山の山頂に建つ闘牛場。直径20mの土俵で、体重約1トンもの牛が、角を突き合わせる。定期闘牛大会は年4回開催。大会開催日以外は場内の見学が可能。
宇和島市営闘牛場
- 住所
- 愛媛県宇和島市和霊町496-2
- 交通
- JR予讃線宇和島駅から徒歩15分(定期闘牛大会当日10:00~12:00は宇和島駅から無料バス運行)
- 料金
- 定期闘牛大会=大人3000円、中学生以下無料/ (前売り券など割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~16:30(閉館17:00)、定期闘牛大会は12:00~
天風境
ブナの原生林が見渡す限り続く
絶景が楽しめる吾妻八景のひとつで、見渡す限りブナの原生林に覆われた樹海が広がる。岩壁を一気に流れ落ちる名瀑・幕滝の眺めも良く、木々が色付く紅葉の季節には一幅の絵を思わせる美しさに。
天風境
- 住所
- 福島県耶麻郡猪苗代町国見内北
- 交通
- 東北自動車道福島西ICから国道115号、県道5・70号を高湯温泉方面へ車で40km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月中旬~11月中旬(磐梯吾妻スカイライン開通期間)
- 営業時間
- 情報なし
霊場恐山
荒涼とした光景と神秘に包まれた青森県最大のパワースポット
慈覚大師が開山した恐山は、高野山、比叡山と並ぶ日本三大霊場のひとつ。宇曽利山湖を望む丘陵には、火山性による独特の荒涼とした風景が広がっている。7月と10月に行なわれる大祭は、「イタコの口寄せ」でも有名。
霊場恐山
- 住所
- 青森県むつ市田名部宇曽利山3-2
- 交通
- JR大湊線下北駅から下北交通恐山行きバスで43分、終点下車すぐ
- 料金
- 入山料=大人500円、小人200円/ (団体20名以上は大人400円)
- 営業期間
- 5~10月
- 営業時間
- 6:00~17:00(閉山18:00、時期により異なる)
天ヶ瀬ダム
ドーム形アーチ式のダム。ダム湖は鳳凰湖という愛称でも呼ばれる
昭和39(1964)年にできた高さ73m、幅254mのドーム形アーチ式のダム。ダムの湖は鳳凰湖という愛称で呼ばれ、湖に面して天ヶ瀬森林公園があり、美しい景色が楽しめる。
豊平峡ダム
豊平川上流に広がる迫力満点の峡谷
紅葉の名所として知られ、観光放水も実施。環境保護のため駐車場からハイブリッド電気バスでダムサイトへ移動する。展望台からの眺めはすばらしい。
豊平峡ダム
- 住所
- 北海道札幌市南区定山渓840
- 交通
- JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで1時間10分、定山渓神社前下車、タクシーで10分
- 料金
- 電気バス(駐車場~ダムサイト間往復)=大人640円、小学生320円、未就学児童無料/
- 営業期間
- 5月1日~11月3日
- 営業時間
- 8:45~17:00
双竜の辻
2頭の竜の姿を想像してみよう
大きく曲がる道路沿いに設けられた展望所で、右に磐梯山、左に安達太良山を望むことができる。この2つの秀峰があたかも空で向かい合う2頭の竜に見えることから、その名がつけられたとか。
双竜の辻
- 住所
- 福島県福島市景場平南
- 交通
- 東北自動車道福島西ICから国道115号を土湯温泉方面へ車で25km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月上旬~11月中旬(磐梯吾妻スカイライン開通期間)
- 営業時間
- 情報なし
八幡丘
テレビドラマに登場した風景がここに
ドラマ『北の国から』で数多く登場した北海道らしい風景が広がる地。道道253号の南に立つ1本の木はNHK朝の連続テレビ小説『春よ、来い』のオープニングに使用されたものだ。
王ヶ頭
標高2034mからの大パノラマ
日本百名山にも選ばれている美ヶ原高原の最高峰。山頂にはテレビなどの電波塔が立ち、富士山やアルプスの山々など360度の大パノラマが望める。
王ヶ頭
- 住所
- 長野県松本市入山辺美ヶ原王ヶ頭
- 交通
- JR篠ノ井線松本駅からタクシーで1時間、美ヶ原自然保護センター下車、徒歩30分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月下旬~11月下旬
- 営業時間
- 見学自由
源泉湧出口観覧所
ドーム状のガラス越しに源泉を見る
温泉街の最奥地にある第2号源泉湧出口では、湯が噴出する様子が、ドーム状のガラス越しに眺められる。湧き出したばかりの湯は、酸化されずに透明だ。
源泉湧出口観覧所
- 住所
- 群馬県渋川市伊香保町伊香保
- 交通
- JR上越線渋川駅から関越交通伊香保温泉行きバスで30分、終点下車、徒歩18分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
平成山代八景
散策にも最適な山代温泉を代表する文化財や景勝地を制定したもの
山代温泉を代表する文化財や景勝地を制定したもの。薬王院温泉寺や名水の女生水・男生水など、散策にも最適。
平成山代八景
- 住所
- 石川県加賀市山代温泉
- 交通
- JR北陸新幹線加賀温泉駅から加賀温泉バス山中温泉行きで11分、山代温泉東口下車、徒歩5~15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
さけのそ上ウォッチング(標津川観覧橋)
サケの水音も聞こえる豪快な遡上を間近に観察できる
サケの遡上をじっくり観察したいなら標津サーモン科学館の裏を流れる標津川管理橋がおすすめ。水音も聞こえる豪快な遡上を間近に観察できる。
さけのそ上ウォッチング(標津川観覧橋)
- 住所
- 北海道標津郡標津町北一条西6丁目1-1-1標津サーモン科学館敷地内
- 交通
- JR釧網本線標茶駅から阿寒バス標津行きで2時間3分、終点下車、徒歩15分
- 料金
- 無料 (団体割引あり)
- 営業期間
- 8月下旬~10月
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館16:30)、サーモン科学館は9:30~16:30(閉館17:00)
勝沼ぶどう郷
ワイナリーや観光農園が点在する日本有数のワイン産地
甲州市勝沼町は古くからぶどうの産地として知られ、日本有数のワイン産地でもある。町内にはワイナリーや観光農園が点在していて、勝沼ぶどう郷駅周辺からはブドウ畑が一望できる。






