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札幌・函館・旭川 x 見どころ・レジャー

札幌・函館・旭川のおすすめの見どころ・レジャースポット

札幌・函館・旭川のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。道南の家庭へ安定供給する道内初の液化天然ガス受け入れ基地「北海道ガス 函館みなと工場(見学)」、「はこだて衣装 Bridal salon & photo」、森の人になろう、森の恵みを全身で感じよう「北海道道民の森」など情報満載。

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札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめの見どころ・レジャースポット

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北海道ガス 函館みなと工場(見学)

道南の家庭へ安定供給する道内初の液化天然ガス受け入れ基地

函館市内の全域と隣接する北斗市の一部、合わせて約66000件に都市ガスを供給する工場。見学では、見学者の安全を確保しながら巨大なタンクやガスホルダーを間近に見ることができる。

北海道ガス 函館みなと工場(見学)の画像 1枚目
北海道ガス 函館みなと工場(見学)の画像 2枚目

北海道ガス 函館みなと工場(見学)

住所
北海道函館市港町3丁目19-8
交通
JR函館本線函館駅から函館バス茂辺地行きで12分、北大前下車、徒歩5分
料金
見学無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館、要予約)

北海道道民の森

森の人になろう、森の恵みを全身で感じよう

「森に集い、森に学ぶ、森に遊ぶ」をテーマに、さまざまな施設が整備された自然豊かな公園。春から秋までは各種イベントも催される。

北海道道民の森の画像 1枚目
北海道道民の森の画像 2枚目

北海道道民の森

住所
北海道石狩郡当別町青山奥ほか
交通
JR学園都市線当別駅からタクシーで40分
料金
施設により異なる
営業期間
5月上旬~10月下旬(一番川地区は~9月下旬)
営業時間
イン14:00、アウト10:00(キャンプ場はアウト12:30)

どうぎんカーリングスタジアム

誰でも気軽にカーリングが楽しめる

初めての人から経験者まで、幅広く利用できる通年型のカーリング専用施設。国際大会をはじめとする各種大会のほか、体験会や教室も随時実施している。利用は要予約となる。

どうぎんカーリングスタジアムの画像 1枚目
どうぎんカーリングスタジアムの画像 2枚目

どうぎんカーリングスタジアム

住所
北海道札幌市豊平区月寒東一条9丁目1-1
交通
地下鉄月寒中央駅から徒歩5分
料金
1シート(1時間)=大人1500円、学生750円/カーリングレンタル用具=100円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00、金・土曜は~23:00、日曜は~21:00、要予約

羊蹄山自然公園

登山の真狩コースもある。羊蹄山をバックに記念撮影ができる

羊蹄山登山の真狩コースがある自然公園。羊蹄山を背景に入れた記念撮影に適した場所だ。入口に道立羊蹄青少年の森があり、森が果たす役割や機能について学べる。

羊蹄山自然公園の画像 1枚目

羊蹄山自然公園

住所
北海道虻田郡真狩村社298-1
交通
JR函館本線倶知安駅から道南バスルスツリゾート行きで40分、羊蹄自然公園入口下車、徒歩10分
料金
野営場衛生協力費=高校生以上800円、小・中学生700円/テントサイト使用料=800円/オートサイト=2800円/テニスコート使用料(1時間1面)=1200円/温水シャワー5分間=300円/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
8:45~17:30(閉園)

旧三菱銀行 小樽支店

現在は小樽運河ターミナルとして利用されている

正面に並んだギリシャ・ローマ様式の6本の半円柱が特徴的な建物。竣工時はレンガ色のタイルを張った外観だった。現在は複合施設「小樽運河ターミナル」になっている。

旧三菱銀行 小樽支店の画像 1枚目

旧三菱銀行 小樽支店

住所
北海道小樽市色内1丁目1-12
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

村上(札苅)芝桜園

道南いさりび鉄道沿線の芝桜庭園

木古内町内在住の村上さんが作り上げた自宅の芝桜庭園を開放。道南いさりび鉄道沿線にあるため、走り抜ける車両と芝桜の風景が見られる。

村上(札苅)芝桜園

住所
北海道上磯郡木古内町札苅
交通
JR北海道新幹線木古内駅からタクシーで5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

旭川市21世紀の森21(ニイペ)の森自然体験ゾーン

自然を感じるキャンプ場

木々に囲まれたサイトに、盛り土されたテントスペースが点在。場内施設も十分で、静かにキャンプを楽しめる。利用時はキャンプ場使用届出書(当日提出可)が必要。

旭川市21世紀の森21(ニイペ)の森自然体験ゾーンの画像 1枚目

旭川市21世紀の森21(ニイペ)の森自然体験ゾーン

住所
北海道旭川市東旭川町瑞穂741
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号で東神楽方面へ。道道295号へ左折して瑞穂方面へ進み、旭川21世紀の森案内板に従い現地。旭川北ICから30km
料金
利用料=大人300円、高校生200円、中学生以下無料/
営業期間
5月1日~11月30日(融雪及び降雪状況により異なる)
営業時間
イン10:00~17:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~17:00)

日高山脈襟裳十勝国立公園

国内最大の広さを誇る国立公園

帯広市をはじめとした十勝、日高管内13市町村にまたがる。公園区域は25万2000ヘクタールで国内最大の広さを誇る国立公園だ。日高山脈が内陸部から海まで延々と連なる雄大さと、その山脈が原生的な自然状態を保ったまま存在する傑出した自然の風景地として、2024年6月に国内では35か所目の国立公園に指定された。

日高山脈襟裳十勝国立公園

住所
北海道沙流郡日高町本町東1丁目297-12日高山脈博物館
交通
道東自動車道占冠ICから国道237号を日高国際スキー場方面へ車で14km
料金
入館料=大人200円、小人100円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00、11~翌3月は~15:00<閉館>)

歌才湿原

国道沿いに開けた植物の楽園

黒松内市街から南東に約6km。面積4.5haと小さいながらも、開発の進んだ道南地方に現存する湿原として貴重な存在。6・7月にはワタスゲ、エゾカンゾウなどが開花する。国道5号の両側に広がるが、看板などはないので見落とさないよう注意。

歌才湿原の画像 1枚目

歌才湿原

住所
北海道寿都郡黒松内町豊幌
交通
JR函館本線黒松内駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

森の雫 RIN(日帰り入浴)

富良野石を使用した露天の岩風呂が自慢。白樺に囲まれた静かな宿

白樺林に囲まれた静かな宿。350トンの富良野石を使用した露天の岩風呂が自慢。東屋を設けたとても風流な湯船だ。内風呂も広々としており、ゆったり気分。周辺のレジャーも充実。

森の雫 RIN(日帰り入浴)の画像 1枚目

森の雫 RIN(日帰り入浴)

住所
北海道上川郡美瑛町白金10502
交通
JR富良野線美瑛駅から道北バス大雪青年の家行きで30分、白金温泉下車すぐ
料金
入浴料=大人1200円、小学生600円、幼児(3歳~)350円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~20:30(閉館21:00)

赤井川カルデラ温泉

掛け流しの湯は無色透明

源泉100%掛け流しの湯は無色透明の美人の湯として有名。毎日お湯を抜き、清掃管理を徹底している。浴槽に配した岩から湯が流れ落ちるさまは風情たっぷり。開放感のある露天風呂も人気。地元産野菜、たまご、味噌、はちみつや山中牧場のソフトクリームも販売している。

赤井川カルデラ温泉の画像 1枚目
赤井川カルデラ温泉の画像 2枚目

赤井川カルデラ温泉

住所
北海道余市郡赤井川村赤井川71-2赤井川村保養センター
交通
JR函館本線余市駅から北海道中央バス都・常盤行きで30分、赤井川農協前下車、徒歩10分
料金
入館料=大人400円、小学生200円、未就学児無料/ (回数券11枚綴大人4000円、小人2000円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)

青葉公園ピクニック広場

昆虫の名前がついたサイトが広場を囲むように並んでいる

青葉公園の一角にあるキャンプ場。広場を囲むようにサイトが並び、それぞれに昆虫の名前が付けられている。利用は完全予約制。

青葉公園ピクニック広場の画像 1枚目

青葉公園ピクニック広場

住所
北海道千歳市泉沢868
交通
道央自動車道千歳ICを出て、最初の信号を左折、少し進んだ先の案内看板に従って左折すると現地。千歳ICから2km
料金
入場料=一般600円、小・中学生300円/バーベキューコーナー=1人100円/ (市内在住者は入場料一般300円、高校生及び65歳以上150円、小・中学生100円)
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン12:00、アウト11:00

道の駅 ウトナイ湖

野鳥の宝庫であるウトナイ湖のほとりに建つ

ラムサール条約の登録湿地でもあるウトナイ湖に隣接する、野鳥の観察や自然とのふれあいができる施設。地元農林海産物の直売所、レストラン、テイクアウトコーナーなどを併設する。

道の駅 ウトナイ湖の画像 1枚目

道の駅 ウトナイ湖

住所
北海道苫小牧市植苗156-30
交通
道央自動車道苫小牧東ICから国道36号を千歳方面へ車で約6km
料金
ハスカップソフト=400円/B1とんちゃん豚まん=350円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(11~翌2月は~17:00)、レストランは11:00~15:00(閉店、11~翌2月は~14:00<閉店>)

野田貸ボート店

ゆったりお堀を行く、手こぎボートで水上さんぽ

大正11(1922)年創業の老舗貸しボート店。水上から違う角度で五稜郭公園を眺めることができる。

野田貸ボート店

住所
北海道函館市五稜郭町44-5五稜郭公園内
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩15分

遊楽部岳

渡島半島のほぼ中央部に存在し、花崗岩の山である

渡島半島のほぼ中央部で、道南の北海道百名山のひとつ。アイヌ語でユーラップは「温泉が流れ下る」の意味があり、随所で温泉の湧出が見られる。熊の出没が多いので、笛の装備や注意が必要だ。

遊楽部岳

住所
北海道二海郡八雲町熊石大谷町
交通
道央自動車道八雲ICから道道42号をせたな方面へ車で25km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

とうまスポーツランド くるみなの森キャンプ場

ファミリーで楽しく遊べるキャンプ場

スポーツ施設内にあるキャンプ場で、サイトは適度に木々に囲まれたフリーサイト。バンガローやコテージもある。園内にはフィールドアスレチックやパークゴルフ場、くるみな木遊館などもあり、ファミリーにおすすめ。

とうまスポーツランド くるみなの森キャンプ場

住所
北海道上川郡当麻町市街6区
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号、国道39号で愛別方面へ。当麻町の道の駅とうまから道道1122号・道道140号で愛別方面に進み現地へ。旭川北ICから10km
料金
サイト使用料=テント1張り800円、タープ1張り500円/宿泊施設=ログハウス3600円、コテージ13000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト11:00)

旭川市21世紀の森ふれあい広場

自然に囲まれ心地良い芝生でキャンプができる

豊かな自然に囲まれた、心地良い芝生のサイトには、ペット同伴サイトもある。場内に、温泉施設「21世紀の森の湯」があるのもうれしい。キャンプ場の利用に予約は不要だが、現地での受付(9:00~16:30)が必要。

旭川市21世紀の森ふれあい広場の画像 1枚目
旭川市21世紀の森ふれあい広場の画像 2枚目

旭川市21世紀の森ふれあい広場

住所
北海道旭川市東旭川町瑞穂888
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号で東神楽方面へ。道道295号へ左折して旭山動物園方面へ進み、動物園前を左折して瑞穂方面へ。「21世紀の森」案内板のある交差点を左折、旭川市21世紀の森ログハウス方面に進み現地へ。旭川北ICから30km
料金
利用料=大人300円、高校生200円、中学生以下無料/
営業期間
5月1日~11月30日(融雪及び降雪状況により異なる)
営業時間
イン10:00、アウト10:00

Zepp Sapporo

ライブやコンサート中心だが多種多様なイベントが行われている

ライブやコンサートが中心だが、ほかにも多種多様なイベントも行われている。有料のコインロッカーもある。

Zepp Sapporoの画像 1枚目
Zepp Sapporoの画像 2枚目

Zepp Sapporo

住所
北海道札幌市中央区南九条西4丁目4
交通
地下鉄中島公園駅からすぐ
料金
イベントにより異なる
営業期間
通年
営業時間
イベントにより異なる