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関東・甲信越 x キャンプ場・野営場

「関東・甲信越×キャンプ場・野営場×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「関東・甲信越×キャンプ場・野営場×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。相模湖に近く釣りやボートも出来るキャンプ場。コテージも完備「日相園」、大型児童館「こども自然王国」内のキャンプ場「ガルルの丘キャンプ場」、のどかな牧場風景が広がる中で過ごせる「入笠JAハウス」など情報満載。

  • スポット:127 件
  • 記事:8 件

関東・甲信越のおすすめエリア

北関東

温泉や世界遺産、滝や海の景勝地も楽しみな3つの県

首都圏

日本の首都を抱え、多くの人が集まる大観光エリア

伊豆・箱根

多彩な温泉が魅力の、関東周辺を代表する観光地

信州・清里

日本の屋根といわれる山岳地帯に集まるトップレベルの観光地

関東・甲信越のおすすめスポット

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日相園

相模湖に近く釣りやボートも出来るキャンプ場。コテージも完備

相模湖近くにあり、設備の整ったコテージを完備。バス釣り用のレンタルボートもある。宿泊利用はコテージのみ。

日相園

住所
神奈川県相模原市緑区日連754
交通
中央自動車道相模湖ICから国道20号で上野原方面へ。日連入口交差点で県道76号に入り、日連大橋を渡り、橋の左下に降りると現地。相模湖ICから2km
料金
宿泊施設=コテージ4人用17300円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

ガルルの丘キャンプ場

大型児童館「こども自然王国」内のキャンプ場

あそぶ・まなぶ・とまるがテーマの「こども自然王国」には、いろいろなイベントや体験プログラムも盛りだくさん。キャンプ場は、王国内の高台にあり、自然の中でアウトドア気分を満喫できる。

ガルルの丘キャンプ場の画像 1枚目
ガルルの丘キャンプ場の画像 2枚目

ガルルの丘キャンプ場

住所
新潟県柏崎市高柳町高尾30-33県立こども自然王国内
交通
北陸自動車道柏崎ICから国道252号で高柳へ。岡野町交差点で県道12号へ右折し約2kmほど進んだ左手、橋を渡って道の駅じょんのびの里高柳があり、その手前に現地。柏崎ICから21km
料金
管理料=1人(3歳以上)200円/サイト使用料=テント専用1張り2600円/宿泊施設=ツリーハウス8800円/
営業期間
5月上旬~10月下旬(宿泊施設は通年)
営業時間
イン12:00、アウト11:00

入笠JAハウス

のどかな牧場風景が広がる中で過ごせる

入笠山山麓の高原にあり、周辺にはのどかな牧場風景が広がる。施設はシンプルだが、ハイキングやMTBのベースキャンプに最適で、星空観賞はおすすめ。オートキャンプは条件付なので要問合せ。

入笠JAハウス

住所
長野県伊那市高遠町芝平1047
交通
中央自動車道諏訪南ICから県道90号、国道20号で韮崎方面へ。富士見峠交差点から一般道で入笠山の山頂へ進み現地へ。諏訪南ICから19km
料金
キャンプ場利用料=1人1000円(団体20人以上は1人700円、タープ利用時は1人1000円~)/宿泊施設=JA入笠ハウス1人3000円/
営業期間
6~9月
営業時間
インフリー、アウトフリー

青木湖大向キャンプ場

青木湖畔でのんびりとした時間を

白樺林やカラマツに囲まれ、きれいに整備された砂利敷きのサイトにバンガローも揃う。設備は素朴な感じだが管理が行き届いており、青木湖を見ながらのんびりキャンプを楽しめる。

青木湖大向キャンプ場

住所
長野県大町市平20765
交通
長野自動車道安曇野ICから国道147・148号を白馬方面に進み、青木湖交差点を左折して現地へ。安曇野ICから40km
料金
サイト使用料=大人(中学生以上)1500円、小人(小学生)1200円/駐車料=普通車500円/宿泊施設=バンガロー大人2000円、小人1500円、タープ1張り2000円/ (小学生未満1人は無料、2人の場合は2人で小人1人分徴収)
営業期間
4月下旬~9月下旬
営業時間
イン12:00、アウト12:00

四尾連湖水明荘キャンプ場

静かな湖畔にテントをたて、釣り、ボート、森林浴が楽しめる

静かな湖畔のテントサイトのほかにバンガローもあり、白樺林の草地では直火ができる。駐車場からキャンプ場まで少し離れているが、荷物運搬用の一輪車が無料で貸し出しされている。

四尾連湖水明荘キャンプ場の画像 1枚目
四尾連湖水明荘キャンプ場の画像 2枚目

四尾連湖水明荘キャンプ場

住所
山梨県西八代郡市川三郷町山保
交通
中部横断自動車道増穂ICから国道52号で身延方面にすぐの富士川大橋西交差点を左折して一般道を市川三郷方面へ。県道409号で四尾連湖を目指し現地へ。増穂ICから13km
料金
サイト使用料=テント専用テント(タープ)1張り大人2700円、小人1100円、小学生未満無料、週末と繁忙期は大人3200円/宿泊施設=ロッヂ1室7600円~8800円、別途使用料1人450円必要/駐車料=1台1000円(1日500円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(要予約)

赤湯温泉青少年旅行村

奥阿賀の自然と温泉を満喫しよう

角神湖畔から少し離れた静かな林の中にあるキャンプ場。テント専用サイトが林間に並び、充実した設備で快適なコテージもおすすめ。鉄分をたっぷり含んだ赤湯温泉に入浴できるのも便利だ。

赤湯温泉青少年旅行村の画像 1枚目
赤湯温泉青少年旅行村の画像 2枚目

赤湯温泉青少年旅行村

住所
新潟県東蒲原郡阿賀町鹿瀬11540-1
交通
磐越自動車道津川ICから国道459号で鹿瀬方面へ。案内板に従い現地へ。津川ICから8km
料金
入村料=大人500円、小人(小学生)300円/サイト使用料=テント1張り500円、タープ1張り500円/宿泊施設=コテージ(風呂付き)14000~18000円、コテージ(風呂無し)8000~12000円、料金は時期により変動あり/ (入村時間は11:00~18:00)
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト10:00(コテージはイン14:00、アウト10:00)

松代城跡公園キャンプ場

自然の中での1日をゆったり過ごせるキャンプ場

松代城跡公園内にあるキャンプ場。テントサイトやバンガローがあり、周辺には野外アート作品が展示されている。利用は予約制で、前々日までに人数や使用施設、到着時間などについて要連絡。

松代城跡公園キャンプ場の画像 1枚目

松代城跡公園キャンプ場

住所
新潟県十日町市松代
交通
関越自動車道六日町ICから国道253号を松代方面へ。まつだい駅の先で県道350号へ左折して、一般道を経由し現地へ。六日町ICから32km
料金
環境衛生協力費=1人(小学生以上)100円/テントサイト使用料=テント専用1区画1500円/宿泊施設=バンガロー3500円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン16:00、アウト10:00

川原湯温泉あそびの基地NOA

川原湯温泉駅前の施設でバーベキューランチ

キャンプ場が整備され、バーベキューも楽しめる施設。バーベキュー用の食材や調理器材はスタッフが用意してくれるので初心者でも安心だ。ほかに、地元食材を使ったメニューを用意したカフェや、キャンプ、日帰り温泉「笹湯」もある。

川原湯温泉あそびの基地NOA

住所
群馬県吾妻郡長野原町川原湯223-5
交通
JR吾妻線川原湯温泉駅からすぐ
料金
クイックBBQ(11:00~14:00、要予約)=2090円~(1~2時間)/笹湯(12:00~17:00)=大人900円、小人(0~12歳)440円/
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

自然人村

多彩なイベントが人気

全棟貸切OKなバンガローは団体利用に便利。石窯のピザや燻製、流しそうめん、バードコール作りの体験教室(要予約)のほか、ドラム缶風呂などユニークな施設も揃っている。

自然人村の画像 1枚目

自然人村

住所
東京都あきる野市深沢198
交通
圏央道あきる野ICから国道411号、都道7号でJR武蔵五日市駅へ。駅前交差点で左折し都道33号を秋川渓谷方面へ。途中、西武信金のある交差点で一般道へ右折して約2kmで現地。あきる野ICから8km
料金
駐車料=普通車1台1200円/サイト使用料=大人3000円、小人(4歳~小学生)2000円/
営業期間
3月上旬~12月下旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00

海辺の森キャンプ場

広々サイトで快適に

日本海に面した、緑豊かな松林の中にあるキャンプ場。充実した施設で初心者でも手軽にキャンプを楽しめる。

海辺の森キャンプ場の画像 1枚目
海辺の森キャンプ場の画像 2枚目

海辺の森キャンプ場

住所
新潟県新潟市北区島見町1-135
交通
日本海東北自動車道新潟空港ICから、県道16号経由で国道7号に入り新発田方面へ。競馬場ICで左折し県道324号を進み、海辺の森を目指して一般道へ入り現地へ。新潟空港ICから12km
料金
要問合せ
営業期間
4月下旬~10月31日
営業時間
イン14:00、アウト11:00

ワイルドフィールズおじか

のんびり自然を楽しめる宿泊施設が魅力

周りを山に囲まれた自然豊かなロケーション。オートキャンプはできないが、白樺林の中に個別のテント専用サイトが点在する。薪ストーブやサウナ、囲炉裏付きなど、さまざまなタイプの宿泊施設もある。

ワイルドフィールズおじかの画像 1枚目
ワイルドフィールズおじかの画像 2枚目

ワイルドフィールズおじか

住所
栃木県日光市横川502-1
交通
東北自動車道西那須野塩原ICから国道400号で塩原温泉経由、国道121号で南会津方面へ。キャンプ場入口の案内看板を右折し現地へ。西那須野塩原ICから40km
料金
駐車料金=1台500円/サイト使用料=テント専用1区画4人まで5000円~(最大6人、追加1人1000円)、フリーサイト1人1000円~/宿泊施設=コテージ20000円~、キャビン10000円~※すべての料金について利用人数・利用日などにより料金変動あり、要問合せ/
営業期間
3月下旬~11月最終土曜(コテージは4月中旬~10月最終土曜)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(コテージはイン14:00~17:00、アウト10:00)

木崎湖POW WOW キャンプ場&アウトドアクラブ

湖畔のサイトをベースにアクテブキャンプ

木崎湖畔の林間に整備された静かなキャンプ場。テントサイトのほか、ティピィやバンガローなどの宿泊施設もある。眺望が素晴らしく、湖ではカヌーやSUPなど、さまざまなアウトドアアクティビティが楽しめる。

木崎湖POW WOW キャンプ場&アウトドアクラブの画像 1枚目
木崎湖POW WOW キャンプ場&アウトドアクラブの画像 2枚目

木崎湖POW WOW キャンプ場&アウトドアクラブ

住所
長野県大町市平19004-1
交通
長野自動車道安曇野ICから国道147号・148号を白馬方面へ。木崎湖入口で左折。安曇野ICから35km
料金
宿泊料=大人1600円~、小人600円~/サイト使用料=テント1張り800円~/宿泊施設=バンガロー大人2500円~、小人1500円~、常設テント(湖畔ベルテント)サイト料8000円~+宿泊料/デイキャンプ=大人1000円、小人500円、別途1組500円~/ (ハイシーズンは割増あり)
営業期間
4月中旬~11月
営業時間
イン13:30~18:00、アウト12:00

下総運動公園キャンプ場

キャンプ、野球、テニス、サイクリング等の設備が充実

キャンプ場のほか、テニスコートなどスポーツ施設が整備された運動公園。ただし、イベント開催中はキャンプ場が閉鎖されるので、利用の前には必ず問合せを。

下総運動公園キャンプ場

住所
千葉県成田市高岡1435
交通
圏央道神崎ICから国道356号へ左折。常総大橋際の交差点で県道63号へ左折し、高岡交差点の先左手に現地。神埼ICから5km
料金
施設利用料=1人320円/ (成田市在住・在勤者は1人100円)
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト9:00

はこだたみキャンプ場

ようこそ恐竜王国へ。大人から子供まで楽しめるキャンプ場

側を神流川が流れる、自然に恵まれた環境。テントサイト、バンガロー、バーベキュー棟などの施設も充実している。また、川遊び、山遊びはもちろん恐竜センターへのアクセスにも最適。

はこだたみキャンプ場の画像 1枚目
はこだたみキャンプ場の画像 2枚目

はこだたみキャンプ場

住所
群馬県多野郡神流町神ヶ原63-1
交通
関越自動車道本庄児玉ICから国道462号・299号で上野方面。道沿い左手の恐竜センターが目印。本庄児玉ICから49km
料金
サイト使用料=ファミリー区画1区画5000円(プラス1000円でAC電源利用可能)/宿泊施設=バンガローA棟8人用13500円~、B棟6人用16500円~/バーベキュー棟=1区画6人用3000円(宿泊利用者は1500円<1回2時間30分の利用>)/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~16:30、アウト11:00(バンガローA棟、B棟のアウト10:00)

三条市グリーンスポーツセンター

木々に囲まれた自然豊かなキャンプ場

たくさんの木々に囲まれた自然豊かなキャンプ場。タープが無くても木陰で過ごせ、朝は野鳥の声で目覚めることができる。

三条市グリーンスポーツセンターの画像 1枚目
三条市グリーンスポーツセンターの画像 2枚目

三条市グリーンスポーツセンター

住所
新潟県三条市柳沢1572
交通
北陸自動車道三条燕ICから国道289号で下田方面へ。東大崎交差点を左折し現地へ。三条燕ICから8km
料金
サイト使用料=テント専用1張り600円(デイキャンプは300円)/宿泊室=大人(高校生以上)1600円、小人(中学生以下)800円/ (シーツ代は別途1人200円、三条市利用者は宿泊室半額)
営業期間
通年
営業時間
イン10:00、アウト10:00

川井キャンプ場

広い河原はBBQ&川遊びの人気スポット

広々とした河原がテントサイトになっていて、週末は日帰りでバーベキューを楽しむ人でにぎわう。林間には予約制のテントサイトやバンガロー、ロッジが建ち並び、さまざまなスタイルでキャンプを楽しめる。

川井キャンプ場の画像 1枚目
川井キャンプ場の画像 2枚目

川井キャンプ場

住所
東京都西多摩郡奥多摩町梅沢187
交通
圏央道青梅ICから都道5号、国道411号で奥多摩方面へ。川井交差点を左折して、奥多摩大橋を渡り現地へ。青梅ICから20km
料金
サイト使用料=フリーサイト1人(小学生以上)1800円(GW・夏休みは2300円)、林間サイト6000円~/駐車料=普通車日帰り1000円(1泊1500円~)/宿泊施設=バンガロー5500~18000円、ログハウス14000~28400円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00(河原フリーサイトはイン8:30、アウト12:00、デイキャンプは8:30~16:00)

池の島キャンプ場

清流和知野川がサイトの側を流れる

和知野川沿いにあるキャンプ場で、和知野川での水遊びが楽しい。場内にはオートキャンプができる区画サイトとバンガローが5棟あり、設備もひととおり揃っている。

池の島キャンプ場の画像 1枚目
池の島キャンプ場の画像 2枚目

池の島キャンプ場

住所
長野県下伊那郡阿南町和合1933-2
交通
三遠南信自動車道天龍峡ICから国道151号で阿南町へ。県道46号を右折、和知野ダムの先で県道243号へ進み現地へ。天龍峡ICから25km
料金
サイト使用料=1区画2000円(デイキャンプは1人200円)/宿泊施設=バンガロー5000円/
営業期間
4月第3土曜~11月
営業時間
イン12:00、アウト12:00(バンガローはイン13:00、アウト11:00)

函南町立木立キャンプ場

箱根峠の南に流れ出る来光川の谷間に位置する

箱根山の南側にある町立のキャンプ場。サイトは約20張り収容可能で、キャンプファイヤー場もある。電話での予約受付はしておらず、利用の際には2か月前から10日前までに函南町教育委員会生涯学習課の窓口で申請書による申し込みが必要。

函南町立木立キャンプ場

住所
静岡県田方郡函南町桑原1331-1
交通
東名高速道路沼津ICから県道83号、国道246号・1号で芦ノ湖方面へ。途中で県道142号に入り、一般道を経由して現地へ。沼津ICから21km
料金
施設使用料=大人200円~、小人100円~(日帰りは大人100円~、小人50円~)/持ち込み料=テント1張り500円~、貸テント1張り1000円~/ (町外者は料金10割増)
営業期間
4月20日~10月31日
営業時間
イン10:00、アウト10:00

荒崎キャンプ場

新鮮な魚介類を堪能できる

能生海洋公園に併設され、場内から日本海を見下ろす好ロケーション。サイトや施設の整備が行き届き、緑の芝生が快適。マリンドリーム能生で手に入る新鮮な魚介類も魅力。

荒崎キャンプ場

住所
新潟県糸魚川市能生小泊3596-2
交通
北陸自動車道能生ICから国道8号へ進み右折。約2km先の道の駅「マリンドリーム能生」内に現地。能生ICから2km
料金
入場料=大人(高校生以上)210円、小人(小・中学生)100円/サイト使用料=テント専用1区画1100円/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
イン10:00、アウト10:00

竜神ふるさと村(キャンプ場)

ハイキング・山菜とり・釣りなど豊かな自然を満喫

奥久慈県立自然公園内の豊かな自然をいかして整備されたキャンプ場で、四季折々の自然が堪能できる。場内には、コテージやバンガローなどの宿泊施設もある。

竜神ふるさと村(キャンプ場)の画像 1枚目
竜神ふるさと村(キャンプ場)の画像 2枚目

竜神ふるさと村(キャンプ場)

住所
茨城県常陸太田市下高倉町2367
交通
常磐自動車道日立中央ICから県道36号で常陸太田方面へ。国道349号を右折、県道36号・33号で竜神大吊橋方面へ進み、一般道へ左折して現地へ。日立中央ICから31km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り2570円/宿泊施設=コテージ6480~21600円、バンガロー17280円/
営業期間
4月末~11月
営業時間
イン14:00、アウト10:00