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関東・甲信越 x 名所

関東・甲信越のおすすめの名所スポット

関東・甲信越のおすすめの名所ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。時折響く水音に古き日がよみがえる「樋橋」、周辺は塩原を代表する紅葉の名所「紅の吊橋」、海を背景に江ノ電が通る時を狙って写真を撮ろう「七高通り」など情報満載。

  • スポット:705 件
  • 記事:168 件

関東・甲信越のおすすめエリア

北関東

温泉や世界遺産、滝や海の景勝地も楽しみな3つの県

新潟・佐渡

パワースポットや温泉、豊かな自然など魅力が尽きないエリア

首都圏

日本の首都を抱え、多くの人が集まる大観光エリア

伊豆・箱根

多彩な温泉が魅力の、関東周辺を代表する観光地

信州・清里

日本の屋根といわれる山岳地帯に集まるトップレベルの観光地

関東・甲信越のおすすめの名所スポット

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樋橋

佐原

時折響く水音に古き日がよみがえる

江戸時代に灌漑用水を渡すため小野川に樋を架けたのがはじまり。その後水が樋から川に流れ落ちる音から“じゃあじゃあ橋”とも呼ばれ環境省の「残したい日本の音風景100選」に選定されている。

樋橋の画像 1枚目
樋橋の画像 2枚目

樋橋

住所
千葉県香取市佐原イ
交通
JR成田線佐原駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

紅の吊橋

周辺は塩原を代表する紅葉の名所

塩原もの語り館の裏手にかかる吊り橋。四季折々の自然美を楽しめ、秋には赤く染まった紅葉が見られる。対岸には、公共露天風呂「もみじの湯」がある。

紅の吊橋の画像 1枚目
紅の吊橋の画像 2枚目

紅の吊橋

住所
栃木県那須塩原市塩原
交通
JR宇都宮線西那須野駅からJRバス塩原温泉行きで45分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

七高通り

海を背景に江ノ電が通る時を狙って写真を撮ろう

七里ガ浜高校と鎌倉プリンスホテルの間にある坂の通り。江ノ電越しに海が望め、美しい景色が広がる。ドラマの舞台としても有名な撮影スポット。

七高通りの画像 1枚目

七高通り

住所
神奈川県鎌倉市七里ガ浜東2丁目3-1
交通
江ノ島電鉄七里ヶ浜駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

萬國橋

ロケ地としても人気の夜景スポット

昭和15(1940)年に造られたアーチ橋。馬車道からつながる万国通りが走っており、テレビドラマの撮影にもたびたび使われているスポット。

萬國橋の画像 1枚目
萬國橋の画像 2枚目

萬國橋

住所
神奈川県横浜市中区海岸通4丁目
交通
みなとみらい線馬車道駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

湯路広場

昭和のにぎわいをテーマにした広場

平成26(2014)年7月に完成。昭和レトロな木の回廊と棚田風の広場からなる。草津で開催されるさまざまなイベントの会場としても利用されている。夕方からはライトアップされ、温泉情緒たっぷりになる。

湯路広場

住所
群馬県吾妻郡草津町草津107-1
交通
JR吾妻線長野原草津口駅からJRバス草津温泉行きで25分、終点下車、徒歩3分

日本橋

江戸時代から続く道路網の起点

日本橋川に架かる国道1号の橋で慶長8(1603)年初架橋。五街道の制定以後、東海道や中山道の起点となる。現在の橋は明治時代に造られた。橋中央部に日本橋之標がある。

日本橋の画像 1枚目
日本橋の画像 2枚目

日本橋

住所
東京都中央区日本橋1
交通
地下鉄日本橋駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

鬼押ハイウェー

見渡す限りの高原と浅間山を望むコース

嬬恋村の万座・鹿沢口駅前から軽井沢を結ぶ鬼押ハイウェー。峰の茶屋から鬼押出し園に至るまでの道すがら、浅間高原の壮大な景色が楽しめる。

鬼押ハイウェーの画像 1枚目
鬼押ハイウェーの画像 2枚目

鬼押ハイウェー

住所
群馬県吾妻郡嬬恋村~長野県北佐久郡軽井沢町
交通
上信越自動車道碓氷軽井沢ICから国道146号を万座温泉方面へ車で22km
料金
【峰の茶屋~鬼押出し】乗用車=270円/小型バス=620円/大型バス=1030円/【鬼押出し~三原】乗用車=370円/小型バス=880円/大型バス=1450円/
営業期間
通年
営業時間
24時間

足尾銅山観光

かつて栄えた足尾銅山を紹介

銅の国内産出の約40%を担っていた足尾銅山の歴史を、人形でリアルに再現した施設。抗道内ではトロッコ電車に乗り、牽引車に触れることもできる。銅山資料館なども併設。

足尾銅山観光の画像 1枚目
足尾銅山観光の画像 2枚目

足尾銅山観光

住所
栃木県日光市足尾町通洞9-2
交通
わたらせ渓谷鐵道通洞駅から徒歩5分
料金
入館料=大人800円、小・中学生400円/ (15名以上の団体は割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

尾ノ内氷柱

吊り橋を渡って氷の世界へ

両神山を源流とする尾ノ内沢が刻んだ渓谷に作られる氷の芸術。沢からパイプでくみ上げ、散水した水が美しい氷柱となる。氷柱は渓谷沿いの歩道にかかる吊り橋から眺める。

尾ノ内氷柱の画像 1枚目
尾ノ内氷柱の画像 2枚目

尾ノ内氷柱

住所
埼玉県秩父郡小鹿野町河原沢
交通
西武秩父線西武秩父駅から西武バス栗尾または小鹿野車庫行きで37分、小鹿野役場下車、西武バス坂本行きに乗り換えて30分、尾ノ内渓谷入口下車、徒歩30分
料金
環境整備協力金=500円/
営業期間
1月上旬~2月下旬(ライトアップは年により異なる)
営業時間
8:00~16:00、ライトアップは日没~20:00

大山千枚田

風光明媚な景観を楽しむ

素朴な田園風景が広がり、散歩コースに最適。ここではNPO法人「大山千枚田保存会」による棚田のオーナー制度があるので、登録すれば米作りを体験・収穫できる。

大山千枚田の画像 1枚目

大山千枚田

住所
千葉県鴨川市平塚540
交通
JR外房線安房鴨川駅から鴨川日東バス金束方面行きで18分、釜沼下車、徒歩20分
料金
レンタル棚田(100平方メートル、オーナー制)=30000円/
営業期間
通年
営業時間
見学自由(棚田内立入禁止)、棚田倶楽部は9:00~16:00(閉館)

栗の小径

栗の街にちなんだ風情ある小径

北斎館の前にあるレストラン「傘風楼」横から、高井鴻山記念館の裏手まで続いている遊歩道。路面には栗の木がブロック状に敷きつめられており、静かで情緒ある路地になっている。

栗の小径の画像 1枚目
栗の小径の画像 2枚目

栗の小径

住所
長野県上高井郡小布施町小布施
交通
長野電鉄長野線小布施駅から徒歩12分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

日光杉並木街道

歴史を感じさせる街道

平成3年に「世界一長い並木道」として、ギネスブックに認定されている。約12160本の杉が宿場町今市を中心に日光街道、例幣使(れいへいし)街道、会津西街道の3街道にわたって立ち並ぶ。国の特別史跡・特別天然記念物の二重指定を受けている。

日光杉並木街道の画像 1枚目
日光杉並木街道の画像 2枚目

日光杉並木街道

住所
栃木県日光市今市
交通
日光宇都宮道路今市ICから国道119号を日光方面・宇都宮方面へ車で1km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

JR全路線最高地点

代表的な記念撮影スポット

2両編成ほどの電車が走る小さな小海線にはJR全路線駅の標高上位9駅がある。清里駅と野辺山駅の間にある標高1375mにはJR全路線最高地点の碑が立つ。近くには「幸せの鐘」もある。

JR全路線最高地点の画像 1枚目
JR全路線最高地点の画像 2枚目

JR全路線最高地点

住所
長野県南佐久郡南牧村野辺山214-32
交通
JR小海線野辺山駅からタクシーで6分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

源泉

効能豊かな奥日光湯元温泉の源

日光開山の祖、勝道上人が発見し、そこに湧出する湯を薬師湯と名付けた。硫黄泉が湯量豊富に湧き出し、慢性皮膚炎、リューマチなどに効果があるといわれる。白濁した湯が湧く源泉小屋が並び、木道があるため自由に散策できる。日本で4番目に濃い硫黄泉で、毎分約1788.5リットルの源泉が湧出する。

源泉の画像 1枚目
源泉の画像 2枚目

源泉

住所
栃木県日光市湯元
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

西伊豆スカイライン

西伊豆ならではの絶景富士山ドライブ

戸田峠から達磨山・伽藍山を通り船原峠へつながるドライブウェイ。途中にある駐車場からは山の尾根を眼下に駿河湾と富士山が一望できる、開放感たっぷりの気持ちの良いビュースポットだ。

西伊豆スカイラインの画像 1枚目

西伊豆スカイライン

住所
静岡県伊豆市修善寺達磨山付近~土肥
交通
伊豆縦貫自動車道函南塚本ICから国道136号、県道18号を戸田方面へ車で25km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

東沢橋

清里

赤い橋と八ヶ岳の圧巻の景色

川俣川にかかるアーチ橋。鮮やかな赤色の橋と渓谷の緑が絶妙のコントラスト。橋のたもとにある駐車場には展望台があり、橋のアーチ部分まできれいに写真に収められる。

東沢橋の画像 1枚目
東沢橋の画像 2枚目

東沢橋

住所
山梨県北杜市大泉町西井出8240-1
交通
JR小海線甲斐大泉駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

日本国道最高地点

国道の最高地点

渋峠付近にある標高2172mの日本国道最高地点には石碑が立っている。日本一高い国道地点は、記念撮影に絶好のスポットだ。

日本国道最高地点の画像 1枚目
日本国道最高地点の画像 2枚目

日本国道最高地点

住所
群馬県吾妻郡中之条町入山
交通
上信越自動車道信州中野ICから県道29号、国道403・292号を草津方面へ車で37km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由