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新潟・佐渡

「新潟・佐渡×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「新潟・佐渡×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。活きの良さと安さが自慢「寺泊魚の市場通り(魚のアメ横)」、市内は日本海を360度見渡せる「Befco ばかうけ展望室」、旬の味をお楽しみあれ「せかい鮨」など情報満載。

  • スポット:513 件
  • 記事:147 件

新潟・佐渡のおすすめエリア

佐渡

脈々と受け継がれた伝統芸能が盛んな日本海最大の島

新潟・弥彦

信濃川河口に開けた大都会には、山海の美味が集まる

村上

昔ながらの風情を残す城下町は鮭の街としても有名

長岡・柏崎

日本有数の花火大会と日本の渚百選に選ばれた海岸

上越・妙高

歴史ロマンと雄大な自然が残る日本有数の豪雪地帯

湯沢・魚沼

ウィンタースポーツの拠点は、温泉やグルメも魅力

新潟・佐渡のおすすめスポット

1~20 件を表示 / 全 513 件

寺泊魚の市場通り(魚のアメ横)

活きの良さと安さが自慢

寺泊名物の魚の市場通り。角上魚類、寺泊中央水産、山六水産、寺泊浜焼センターといった大型鮮魚店が国道402号線沿いに複数の店を出して賑わう。寺泊や出雲崎などに揚がる地物が購入できる。

寺泊魚の市場通り(魚のアメ横)の画像 1枚目
寺泊魚の市場通り(魚のアメ横)の画像 2枚目

寺泊魚の市場通り(魚のアメ横)

住所
新潟県長岡市寺泊下荒町海岸通り
交通
JR越後線寺泊駅から越後交通坂井町・大野積行きバスで15分、魚の市場通り下車すぐ
料金
かに汁=100円/浜焼(イカ、ホタテ、鯖など)=300円~(店舗により異なる)/新鮮な魚介類=時価/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00、日曜は8:00~

Befco ばかうけ展望室

市内は日本海を360度見渡せる

約125mの高さからパノラマが楽しめる展望スポット。街の中心部をはじめ、北に新潟西港や粟島、東に五頭連峰、西に佐渡島などを見渡せる。夜景スポットとしても人気。

Befco ばかうけ展望室の画像 1枚目
Befco ばかうけ展望室の画像 2枚目

Befco ばかうけ展望室

住所
新潟県新潟市中央区万代島5-131階
交通
JR新潟駅から新潟交通佐渡汽船行きバスで15分、朱鷺メッセ下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~21:30(閉館22:00)

せかい鮨

旬の味をお楽しみあれ

県外からの客も多い人気店。極上のコシヒカリに加え、新潟オリジナルの南蛮えび醤油や笹川流れの天然塩など、調味料にもこだわる。店主は“極み”寿司の仕掛人でもある。

せかい鮨の画像 1枚目
せかい鮨の画像 2枚目

せかい鮨

住所
新潟県新潟市中央区沼垂東4丁目8-34
交通
JR新潟駅から新潟交通松浜方面行きバスで10分、沼垂四ツ角下車、徒歩3分
料金
新潟すし三昧「極み」=4400円/のどぐろ炙り丼=2860円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~13:45(閉店14:00)、17:00~20:30(閉店21:00)

新潟市水族館 マリンピア日本海

解説が充実した体験型水族館

日本海側有数の規模を誇る水族館。ショーや解説など楽しく学べるプログラムが充実し、人気のイルカショーは毎日開催。屋外には新潟市の水辺環境を再現したにいがたフィールドもある。

新潟市水族館 マリンピア日本海の画像 1枚目
新潟市水族館 マリンピア日本海の画像 2枚目

新潟市水族館 マリンピア日本海

住所
新潟県新潟市中央区西船見町5932-445
交通
JR新潟駅から新潟交通水族館前行きバスで20分、終点下車すぐ
料金
入館料=大人1500円、小・中学生600円、小学生未満200円、3歳以下無料/年間パスポート=大人3500円、小・中学生1300円、小学生未満400円、3歳以下無料/ (各種障がい者手帳持参で大人500円、小・中学生200円、小学生未満66円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)、夏期は変更あり

今代司酒造(見学)

「湊町にいがた」の歴史と酒造りを全身で体感できる酒蔵

明和4(1767)年創業。アルコール添加をしない全量純米仕込みが特徴の蔵元。すべてに新潟の天然水と米を使い、木桶で醸す伝統的なお酒も販売。近代的なボトルデザインも印象的。

今代司酒造(見学)の画像 1枚目
今代司酒造(見学)の画像 2枚目

今代司酒造(見学)

住所
新潟県新潟市中央区鏡が岡1-1
交通
JR新潟駅から徒歩15分
料金
見学料=無料/試飲有料プラン=1000円/純米大吟醸ケーキ=240円/酒造名入りオリジナル箸置き=550円/純米大吟醸ソフト=400円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館17:00、要予約)、見学は平日7回、土・日曜、祝日は8回の時間制、所要30分

みなとのマルシェ ピアBandai

新潟の「旨い」が集まる食市場

日本海側最大級となる漁港隣接の観光市場。地元の人にも人気の回転寿司店やBBQができるテラス、おしゃれなイタリアン、スイーツ店などがそろう。

みなとのマルシェ ピアBandaiの画像 1枚目
みなとのマルシェ ピアBandaiの画像 2枚目

みなとのマルシェ ピアBandai

住所
新潟県新潟市中央区万代島2
交通
JR新潟駅から徒歩17分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

新潟せんべい王国

オリジナルのせんべい作り

「ばかうけ」で有名な栗山米菓が運営する、せんべいのテーマパーク。せんべいを手作りできるほか、新潟みやげやテイクアウトグルメも多数。

新潟せんべい王国の画像 1枚目
新潟せんべい王国の画像 2枚目

新潟せんべい王国

住所
新潟県新潟市北区新崎2661
交通
JR白新線新崎駅から徒歩20分
料金
入館料=無料/特大せんべい焼き&味付け体験セット=1800円(内容変更の場合あり)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00(閉館)、体験受付は~15:30

かにや横丁

能生漁港で獲れた特産の絶品カニを

ベニズワイガニの産地として知られる糸魚川の能生。そこにある道の駅内のカニ市場。漁師直営の直売所が並び、茹でかにやかに汁などを販売。購入したかにはその場で食べられる。

かにや横丁の画像 1枚目
かにや横丁の画像 2枚目

かにや横丁

住所
新潟県糸魚川市能生小泊3596-2マリンドリーム能生内
交通
えちごトキめき鉄道日本海ひすいライン能生駅からタクシーで5分
料金
カニ=800~4000円程度(1杯)/
営業期間
3~12月
営業時間
9:00~18:00

道の駅 新潟ふるさと村

雪国体験コーナーや県内の地酒が揃う充実の施設

1年中雪と触れ合えるコーナーや、県内地酒など約1万点の商品を取り揃えたお土産コーナーが人気。新潟のB級グルメや郷土料理を食べることができる飲食店街も併設している。

道の駅 新潟ふるさと村の画像 1枚目
道の駅 新潟ふるさと村の画像 2枚目

道の駅 新潟ふるさと村

住所
新潟県新潟市西区山田2307
交通
北陸自動車道新潟西ICから国道8号を長岡方面へ車で約2.5km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
アピール館は9:00~17:00(夏期延長あり)、バザール館は9:30~17:30(大型連休時延長あり)、バザール館2階飲食店街は11:00~16:00(時期により異なる)

葱ぼうず

厳選された魚介と6種類の地酒を飲み比べ

新潟駅前にある居酒屋。佐渡沖でとれた地魚の刺身や焼き魚、寿司、郷土料理などを堪能できる。旬の地魚などが入ったお造りの盛り合わせなども、予算にあわせて用意してくれる。

葱ぼうず

住所
新潟県新潟市中央区笹口1丁目10-1
交通
JR新潟駅からすぐ

天地豊作 新潟駅店

魚沼産コシヒカリをにぎりたてのおにぎりで味わう

新潟駅ビル内にある、新潟の食材を使ったメニューが豊富な郷土料理店。越後もち豚など新潟のブランド肉を使った料理も充実。魚沼産にこだわったおにぎりも人気。おにぎりの具は梅、鮭、青唐辛子味噌などから選べる。

天地豊作 新潟駅店の画像 1枚目
天地豊作 新潟駅店の画像 2枚目

天地豊作 新潟駅店

住所
新潟県新潟市中央区花園1丁目1-21新潟駅ビルCoCoLo南館 3階
交通
JR新潟駅構内
料金
魚沼産コシヒカリのにぎり飯と山のけんちん汁=890円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00、17:00~20:00

「SLばんえつ物語」号

阿賀野川沿いを走る蒸気機関車

JR磐越西線で、新津~会津若松間を限定日程で運行する観光列車。昭和44(1969)年の廃止から30年の時を経て、平成11(1999)年に復活した蒸気機関車の「C57-180」が専用客車を牽引。全席指定で指定席券と乗車区間の乗車券が必要。

「SLばんえつ物語」号の画像 1枚目
「SLばんえつ物語」号の画像 2枚目

「SLばんえつ物語」号

住所
新潟県新潟市中央区花園1丁目1-1JR東日本新潟支社
交通
JR新津駅~JR磐越西線会津若松駅
料金
新津~会津若松間運賃=大人1980円、小人990円/指定席=大人530円、小人260円/グリーン車=1700円(乗車区間により異なる)/ (高齢者割引あり、障がい者と同伴者割引あり)
営業期間
7月下旬~9月
営業時間
時期により異なる

史跡 佐渡金山

世界遺産に登録された佐渡島の金山

慶長6(1601)年に発見され、江戸幕府の財政を支えた相川金銀山。388年間の採掘により金78トン、銀2330トンを産出した。現在は総延長400kmに及ぶ坑道の一部を公開。坑道内の年間平均気温は10℃前後と肌寒い。2024年7月、「佐渡島の金山」として世界遺産に登録された。

史跡 佐渡金山の画像 1枚目
史跡 佐渡金山の画像 2枚目

史跡 佐渡金山

住所
新潟県佐渡市下相川1305
交通
両津港から新潟交通佐渡本線相川行きバスで1時間15分、佐渡金山前下車すぐ
料金
入館料(宗太夫坑・道遊坑)=各大人900円、小・中学生450円/入館料(宗太夫坑・道遊坑共通券)=大人1400円、小・中学生700円/ (障がい者手帳持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉館17:30)、11~翌3月は8:30~16:30(閉館17:00)

佐渡西三川ゴールドパーク

砂金採り体験ができる金山

専用の道具で砂をすくい、根気よく表面の砂を流し続けよう。そうすると道具の底に光るものがたまる。それが砂金だ。これを有料で記念のカード等に加工してくれる。

佐渡西三川ゴールドパークの画像 1枚目
佐渡西三川ゴールドパークの画像 2枚目

佐渡西三川ゴールドパーク

住所
新潟県佐渡市西三川835-1
交通
両津港から新潟交通佐渡南線真野経由佐和田行きバスで40分、真野新町で新潟交通佐渡小木線小木行きバスに乗り換えて30分、西三川ゴールドパーク下車すぐ
料金
入館料(体験料含)=大人1200円、小学生1000円、幼児600円(入館料のみは無料)/ (障がい者手帳持参で入館料600円)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉館17:30)、時期により異なる

たらい舟

佐渡ならではの乗り物でゆらゆら体験

明治時代にさざえやあわびを採るために考案されたというたらい舟。女船頭さんが操るたらい舟に乗って、自分でこぐこともできる。雨や雪の日でも傘をさして体験可能。

たらい舟の画像 1枚目

たらい舟

住所
新潟県佐渡市小木町1935
交通
小木港からすぐ
料金
中学生以上700円、4歳~小学生400円 (30名以上は団体割引あり)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(時期により異なる、体験約10分を含め所要約20分)

元祖 小千谷そば 角屋

創業120余年の老舗そば店

つゆに枕崎産本枯れ節を使う、へぎそばの本場・小千谷の老舗。こしが強くのどごしのいいそばとつゆの相性もいい。

元祖 小千谷そば 角屋の画像 1枚目

元祖 小千谷そば 角屋

住所
新潟県小千谷市桜町4992
交通
JR上越線小千谷駅からタクシーで10分
料金
へぎそば(7個盛り)=820円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30、16:30~19:30(閉店20:00)

彌彦神社

越後ナンバー1のパワースポットを参拝

天照大神の曾孫にあたる天香山命を祀る越後一宮。万葉集の昔から厚く信仰され、県下一の参拝客を誇る。明治の大火で焼失し、大正5(1916)年に荘厳な社殿が再建されて平成27(2015)年で100年を迎えた。

彌彦神社の画像 1枚目
彌彦神社の画像 2枚目

彌彦神社

住所
新潟県西蒲原郡弥彦村弥彦2887-2
交通
JR弥彦線弥彦駅から徒歩10分
料金
宝物殿拝観料=大人300円、高・大学生200円、小・中学生100円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(宝物殿は9:00~16:00)

ぽんしゅ館 越後湯沢驛店

酒・米・糀と特産品が揃う

「きき酒番所」のほか、県内の数多くの銘柄の日本酒がそろう「駅の酒蔵」や地元食品の販売所、入浴施設「酒風呂」などが集まるメイン施設。オリジナル商品も多い。

ぽんしゅ館 越後湯沢驛店の画像 1枚目
ぽんしゅ館 越後湯沢驛店の画像 2枚目

ぽんしゅ館 越後湯沢驛店

住所
新潟県南魚沼郡湯沢町湯沢2427-3JR越後湯沢駅構内
交通
JR上越新幹線越後湯沢駅構内
料金
きき酒(コイン5枚)=500円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(時期により異なる)

月岡温泉

越後の名湯と誉れ高い、のどかな山地に囲まれた美人と長寿の湯

越後の広大な田園と五頭連峰に囲まれたのどかな環境にある県内有数の大温泉地。大正時代に湧出した湯は美肌成分の含有量が日本有数で、古くから親しまれている。地魚を扱う寿司店も充実。

月岡温泉の画像 1枚目
月岡温泉の画像 2枚目

月岡温泉

住所
新潟県新発田市月岡温泉546-1
交通
JR白新線新発田駅から月岡温泉行き直通バスで25分、旧湯前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

とんかつ太郎

秘伝のタレで食欲アップ、これぞ元祖の味

とんかつ定食やかつカレーなど、数多くのメニューを取り扱うが、一番人気は元祖として知られるタレカツ丼。サクサクのとんかつと甘辛い醤油ダレ、ご飯の一体感がたまらない。

とんかつ太郎の画像 1枚目
とんかつ太郎の画像 2枚目

とんかつ太郎

住所
新潟県新潟市中央区古町通六番町973
交通
JR新潟駅から新潟交通BRT萬代橋ライン青山行きバスで9分、古町下車、徒歩5分
料金
タレかつ丼=1120円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店)、17:00~材料がなくなり次第閉店