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東海・北陸

「東海・北陸×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「東海・北陸×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。朝から夜まで1日中遊びつくそう「ラグーナテンボス」、後味さっぱりの濃厚スープに定評があるラーメン店「桔梗屋」、ウナギやドジョウの蒲焼が名物「杉本水産」など情報満載。

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東海・北陸のおすすめエリア

北陸

古都・金沢をメインに雄大な景勝地と温泉が魅力

静岡・浜松

ご当地グルメが魅力の2つの政令都市は見どころもいっぱい

岐阜・飛騨

古き良き日本情緒が残り、荘厳な峰々と輝く川面が美しい

東海・北陸のおすすめスポット

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ラグーナテンボス

朝から夜まで1日中遊びつくそう

多彩なアトラクションとエンターテイメントが楽しめるテーマパーク「ラグナシア」と海沿いでショッピング&グルメを満喫できる「フェスティバルマーケット」があり、大人から子どもまで楽しめる施設が満載。名古屋から1時間とアクセスも良好だ。

ラグーナテンボスの画像 1枚目
ラグーナテンボスの画像 2枚目

ラグーナテンボス

住所
愛知県蒲郡市海陽町2丁目3
交通
JR東海道本線蒲郡駅から無料シャトルバスで15分
料金
入園券=中学生以上2250円、小学生1300円、3歳以上800円/パスポート(入園券+対象アトラクション利用)=中学生以上4500円、小学生3400円、3歳以上2500円、一部アトラクションを除く/ (60歳以上証明書持参でパスポートのみ1000円引き、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名全券種50%引き、すべて年間パスポートは除く)
営業期間
通年
営業時間
施設により異なる

桔梗屋

後味さっぱりの濃厚スープに定評があるラーメン店

10時間かけて煮込むスープは、鶏ガラや煮干しの旨みが豊かで、細めのちぢれ麺とよく絡む。濃厚でコクがあるが、後味は不思議なくらいさらりとして飲み干せそうなほど。

桔梗屋の画像 1枚目

桔梗屋

住所
岐阜県高山市本町3丁目58
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
中華そば(並)=650円/ワンタン麺=750円/チャーシュー麺=1000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店)、16:30~22:00(閉店)

杉本水産

ウナギやドジョウの蒲焼が名物

冬は加能ガニ、甘エビ、夏はうなぎが売れ筋。炭火でふっくら焼き上げたうなぎは、夏場の人気商品。

杉本水産の画像 1枚目
杉本水産の画像 2枚目

杉本水産

住所
石川県金沢市青草町88近江町いちば館 1階
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで5分、武蔵ヶ辻・近江町市場下車すぐ
料金
炭火焼うなぎ=4000円~/どじょう蒲焼=120円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

TEA ROOM KIKI

窓際はガラス張りで名古屋の景色が一望できる

久屋大通公園にあるイギリススタイルのティールーム。イギリスの老舗陶器ブランド「バーレイ」の茶器から注がれる紅茶と共に、自家製の伝統菓子やスコーンが楽しめる。20種類以上の紅茶を少量ずつ味わえる「ティーフリー」が評判。

TEA ROOM KIKIの画像 1枚目
TEA ROOM KIKIの画像 2枚目

TEA ROOM KIKI

住所
愛知県名古屋市中区錦3丁目15-15レイヤードヒサヤオオドオリパーク 2階
交通
地下鉄栄駅から徒歩3分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
10:45~17:30、テイクアウトは~19:00

甘味処 金花糖

手作り甘味のやさしい味わい

フルーツ以外はすべて自家製のため、品切れになり次第閉店の場合もある。店舗は、古くからの町家を生かした造りだ。

甘味処 金花糖の画像 1枚目
甘味処 金花糖の画像 2枚目

甘味処 金花糖

住所
石川県金沢市長町3丁目8-12
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで6分、香林坊下車、徒歩12分
料金
クリームあんみつ=900円/クリームぜんざい=850円/紅茶あんみつ=850円/抹茶ぜんざい=800円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~夕暮れまで

国指定重要文化財 志摩

茶屋街誕生当時の姿を今に伝える

ひがし茶屋街の誕生と同じ文政3(1820)年に建てられたお茶屋で国の重要文化財。吹き抜けの階段や囲炉裏、石室、井戸など往事の姿をとどめる粋なお茶屋の世界をじっくり見学できる。

国指定重要文化財 志摩の画像 1枚目
国指定重要文化財 志摩の画像 2枚目

国指定重要文化財 志摩

住所
石川県金沢市東山1丁目13-21
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車、徒歩5分
料金
入場料(見学のみ)=500円/抹茶(入場料別途)=800円(生菓子付)、600円(干菓子付)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30(閉館)、12~翌2月は~17:00(閉館)

大須観音

国内外の観光客が訪れる記念撮影スポット

大須のシンボルとして知られる観光名所。鮮やかな朱色の建物が目を引く境内には、国内外から多くの人が集まり、記念撮影のスポットにもなっている。

大須観音の画像 1枚目
大須観音の画像 2枚目

大須観音

住所
愛知県名古屋市中区大須2丁目21-47
交通
地下鉄大須観音駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

大松水産

とれたての日本海の旬の恵みがずらり

近江町市場の鮮魚店。ズワイガニは活きたままでもその場で茹で上げたものでもクール便で全国へ発送可。日本海の旬の魚も豊富。のどぐろ等の地元魚を使用した自家製一夜干しがおすすめだ。

大松水産の画像 1枚目
大松水産の画像 2枚目

大松水産

住所
石川県金沢市上近江町33
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで5分、武蔵ヶ辻・近江町市場下車すぐ
料金
香箱蟹=1000~2500円/加能蟹5000円~/炙りのどぐろ=1000~2500円/白ガスエビ=200~400円(1匹)
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00

伊勢河崎商人館

往時の風情を残す建造物

江戸期創業の酒問屋「旧小川酒店」の建物を修復して残した、河崎のシンボル的施設。600坪もの敷地内に建つ母屋や蔵を見学できる。母屋と通りを隔てて建つ3つの蔵は「商人蔵」と名付けられ、骨董や古着、喫茶など約20のショップが入っている。

伊勢河崎商人館の画像 1枚目
伊勢河崎商人館の画像 2枚目

伊勢河崎商人館

住所
三重県伊勢市三重県伊勢市河崎2丁目25-32
交通
近鉄山田線伊勢市駅から徒歩15分
料金
大人350円、大学生・高校生200円、小・中学生100円
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(※伊勢のだいどこ市は毎月第4日曜日の午前10:00~13:00)

ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWA

パティシエ、辻口博啓プロデュース

石川県立美術館の中にあるパティスリー&カフェ。パティシエの辻口博啓氏がプロデュースして話題となった。季節のケーキや焼菓子、一部ドリンクのテイクアウトも可。

ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWAの画像 1枚目
ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWAの画像 2枚目

ル ミュゼ ドゥ アッシュ KANAZAWA

住所
石川県金沢市出羽町2-1石川県立美術館内
交通
JR金沢駅から北陸鉄道兼六園シャトルバスで14分、県立美術館・成巽閣下車すぐ
料金
のとミルクプリン=467円/辻口シュー=385円/セゾンドガトー=687円/セラヴィ=715円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店18:00)

グランドキヨスク名古屋

定番の名古屋みやげのほか、駅弁・ドリンクなど取揃えている

名古屋を代表する銘菓や、最上級の素材を使用したこだわりの弁当、おにぎり、飲み物等を取り揃える総合ショップ。

グランドキヨスク名古屋の画像 1枚目
グランドキヨスク名古屋の画像 2枚目

グランドキヨスク名古屋

住所
愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1-4JR名古屋駅中央コンコース
交通
JR名古屋駅構内
料金
ゆかり名古屋黄金缶(坂角総本舗)=2656円(27枚入)/花しぼり(餅文総本店)=594円(5個入)/なごや嬢(桃の館)=540円(14本入)/名古屋ふらんす(名古屋フランスcorp)=750円(6個入)/元祖鯱もなか(元祖鯱もなか本店)=791円(8個入)/カエルまんじゅう(青柳総本家)=540円(6個入)/はろうきてぃなごやん(敷島製パン)=486円(5個入)/
営業期間
通年
営業時間
6:15~22:00

奥飛騨クマ牧場

ツキノワグマなど約100頭余りのクマに出逢える

珍しいクマ専門牧場。100頭余りのクマを飼育する。エサやり体験を楽しめるほか、小グマとの記念撮影(開催日は要問合せ、冬期休あり)も人気。

奥飛騨クマ牧場の画像 1枚目
奥飛騨クマ牧場の画像 2枚目

奥飛騨クマ牧場

住所
岐阜県高山市奥飛騨温泉郷一重ヶ根2535
交通
JR高山本線高山駅から濃飛バス新穂高ロープウェイ行きで1時間7分、クマ牧場前下車、徒歩5分
料金
入場料=大人1100円、小人(3歳~小学生)600円/クマのえさ=100円~/熊力ドリンク=300円/熊の油=1200円/ (障がい者手帳持参で入場料半額)
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉場)、12~翌3月は9:00~16:30(閉場)

瀧原宮

内宮を彷彿させる清らかな聖域

倭姫命(やまとひめのみこと)が伊勢に鎮座する以前の天照大御神(あまてらすおおみかみ)を祀ったと伝わる地。瀧原という地名は、この地に滝が多くあったことに由来する。手つかずの林の中に続く長い参道や、脇を流れる頓登川の清き流れなど、内宮を思わせるたたずまいだ。瀧原宮と瀧原並宮の2つの別宮に加え、若宮神社、長由介神社が鎮座する。

瀧原宮の画像 1枚目

瀧原宮

住所
三重県度会郡大紀町滝原872
交通
JR紀勢本線滝原駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
5:00~18:00(閉門、時期により異なる)

寿々や

民芸調の郷土料理店

古い民家を思わせる風情あふれる外観の郷土料理店。飛騨牛のしゃぶしゃぶや炭火網焼き、山菜料理など飛騨の味が手ごろな値段で味わえる。飛騨牛や豆腐の朴葉焼きもおすすめ。

寿々やの画像 1枚目
寿々やの画像 2枚目

寿々や

住所
岐阜県高山市花川町24
交通
JR高山本線高山駅から徒歩7分
料金
飛騨牛しゃぶしゃぶ=3348円/山菜みそ鍋=1620円/朴葉焼き=1404円/朴葉みそステーキ定食=1944円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉店)、17:00~20:00(閉店21:00、時期により異なる)

秋葉総本殿可睡斎

秋葉信仰の総本山

火防の仏・秋葉三尺坊大権現が祀られ、禅の修行道場としても有名。「可睡齋ひなまつり」や「ぼたん燦燦まつり」など目で楽しめるお祭りが多く、参拝客で賑わう。坐禅体験や精進料理も好評だ。

秋葉総本殿可睡斎の画像 1枚目
秋葉総本殿可睡斎の画像 2枚目

秋葉総本殿可睡斎

住所
静岡県袋井市久能2915-1
交通
JR東海道本線袋井駅からしずてつジャストライン森町方面行きバスで15分、可睡下車、徒歩5分
料金
拝観料=700円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(有料拝観は8:30~16:30)

茶房 太助庵

伊勢の名物餅や限定和菓子でひと休み

古い倉庫を改装したカフェ。老舗和菓子店「勢乃國屋」が直営し、伊勢名物の神代餅をはじめとする数々の和菓子を伊勢茶と一緒にいただける。同店限定の伊勢しるこや御幸餅なども人気だ。

茶房 太助庵の画像 1枚目
茶房 太助庵の画像 2枚目

茶房 太助庵

住所
三重県伊勢市宇治今在家町144-10
交通
近鉄山田線伊勢市駅から三重交通内宮前行きバスで16分、終点下車すぐ
料金
神代餅(煎茶付、1盆3個)=550円/ぜんざい=650円/抹茶=600円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00

みそかつ双葉

創業40年以上の専門店の味を堪能

創業から変わらない秘伝の特製味噌ダレは、こくがあるのに食べやすいと評判。とんかつは、豚肉のスジを取り除き、包丁でたたくことでやわらかな仕上がりに。エビフライと野菜を卵でとじたえび丼もぜひ味わいたい。

みそかつ双葉の画像 1枚目
みそかつ双葉の画像 2枚目

みそかつ双葉

住所
愛知県名古屋市中村区椿町6-9エスカ地下街
交通
JR名古屋駅からすぐ
料金
エビ丼=1600円/みそカツ定食=1600円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉店21:30)

吉島家住宅

ダイナミックな立体交差が生む繊細で美しい吹き抜けは必見

明治40(1907)年に再建された日本を代表する町家建築。重要文化財に指定されており、立体的な格子の美しさは海外からも評価が高い。漆塗が施された柱や梁など繊細で優美な意匠にも注目を。

吉島家住宅の画像 1枚目
吉島家住宅の画像 2枚目

吉島家住宅

住所
岐阜県高山市大新町1丁目51
交通
JR高山本線高山駅から徒歩15分
料金
入館料=大人500円、小・中学生300円/ (団体30名以上は50円引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)、12~翌2月は~16:30(閉館)

下呂温泉いでゆ朝市

合掌村の入り口下で朝市を開催

冬期を除き毎日開催され、野菜や漬物、地酒、民芸品など特産品の店が出店する。店の人と会話しながらの買い物は、朝一ならではの楽しみの一つ。

下呂温泉いでゆ朝市の画像 1枚目
下呂温泉いでゆ朝市の画像 2枚目

下呂温泉いでゆ朝市

住所
岐阜県下呂市森下呂温泉合掌村入口下
交通
JR高山本線下呂駅から濃飛バス合掌村線で3分、いでゆ朝市下車すぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
3月初旬~11月下旬頃
営業時間
8:00~12:00