四国
四国のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した四国のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(70ページ目)。初心者におすすめのプランでお手軽キャンプ「讃岐五色台キャンプ場」、ひと休みカフェ「Cafe MIMOCA」、藩政時代を伝える町並み「土居廓中武家屋敷」など情報満載。
- スポット:3,436 件
- 記事:303 件
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四国のおすすめスポット
1,381~1,400 件を表示 / 全 3,436 件
讃岐五色台キャンプ場
初心者におすすめのプランでお手軽キャンプ
サイトはフリーサイト、AC電源なしのオートサイト、AC電源、水道・流し台付きのオートサイトの3タイプ。食材付きの手ぶらプランや朝食ビュッフェ付きプランなどもあり、初心者でも気軽に楽しめる。
讃岐五色台キャンプ場
- 住所
- 香川県坂出市大屋冨町
- 交通
- 瀬戸中央自動車道坂出北ICから県道186号・161号を高松方面へ、五色台トンネルを抜けて生島町交差点を左折。案内板に従い、五色台スカイラインへ入り現地へ。坂出北ICから23km
Cafe MIMOCA
ひと休みカフェ
高松にある、まちのシューレ963がプロデュース。金~日曜限定のランチをはじめ、コーヒーやデザートなどが楽しめる。
Cafe MIMOCA
- 住所
- 香川県丸亀市浜町80-1丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
- 交通
- JR予讃線丸亀駅からすぐ
- 料金
- ミモカのランチ(ドリンク付き)=1400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
土居廓中武家屋敷
藩政時代を伝える町並み
安芸城跡を取り巻くように広がる情緒ある武家屋敷が続く一帯は「土居廓中」と呼ばれ、土佐藩主山内氏の重臣、五藤氏の家臣が住んでいた区域。土用竹やうばめ樫の生垣をめぐらせた藩政時代の建物は当時のままの姿を残す。
土居廓中武家屋敷
- 住所
- 高知県安芸市土居
- 交通
- 土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線安芸駅からタクシーで5分
- 料金
- 野村家見学料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ、野村家の見学は8:30~17:00)
コロッケのみつわ
元精肉店が営む地元で評判のコロッケ
伊予ビーフコロッケやメンチ、豚ヒレのカツなどがテイクアウトで楽しめる。じゃこ天を揚げたじゃこカツも好評。
コロッケのみつわ
- 住所
- 愛媛県松山市道後湯之町12-33
- 交通
- JR松山駅から伊予鉄道松山市内線道後温泉行きで25分、終点下車すぐ
- 料金
- 伊予ビーフコロッケ=130円/じゃこカツ=130円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~14:00、18:00~21:00(売り切れ次第閉店、食事は11:00~)
冨士屋
厳選素材を使った蒸し菓子「小男鹿」で知られる老舗
明治初期創業の和菓子の老舗。代表銘菓「小男鹿」は山芋、小豆、鶏卵など厳選された国産素材を混ぜ合わせて蒸したもの。和三盆糖を使い、上品な甘さに仕上げている。
冨士屋
- 住所
- 徳島県徳島市南二軒屋町1丁目1-18
- 交通
- JR牟岐線二軒屋駅からすぐ
- 料金
- 小男鹿=2060円(1本)/霰三盆=1130円(小袋入り)、2160円(曲物入り、小)/和三盆=670円(小箱)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:20~20:00(閉店)
パゴダ平和記念塔
ビルマ独特の塔で平和を祈願する
徳島県ビルマ会が第二次世界大戦時の戦死者慰霊のために建てた記念塔。パゴダと呼ばれる仏教寺院の仏塔の内部を公開し、戦争遺留品や資料を展示している。
パゴダ平和記念塔
- 住所
- 徳島県徳島市眉山町茂助ヶ原
- 交通
- JR徳島駅から徒歩10分の眉山ロープウェイ眉山山麓駅(阿波おどり会館5階)からロープウェイで6分、眉山山頂下車すぐ
- 料金
- 入塔料=大人200円、小・中学生100円/ (15名以上は団体料金5割引き)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00
松山ニューグランドホテル
利便性と源泉かけ流しの温泉が魅力
シングルルームから和室まで多彩な客室を用意。館内には源泉かけ流しの天然温泉があり、14時から翌朝9時まで利用可能。1階には24時間営業のコンビニがあり、繁華街へも徒歩3分の好立地。
松山ニューグランドホテル
- 住所
- 愛媛県松山市二番町3丁目4-10
- 交通
- JR松山駅から伊予鉄道松山市内線道後温泉行きで13分、大街道下車、徒歩5分
- 料金
- シングル=4450円~/ツイン=8800円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
阿南市科学センター
科学の不思議を体験
科学や宇宙の不思議を遊びながら学べる施設。高さ約11mの大気圧実験装置などの実験・体験装置が並び、口径113cmの大型望遠鏡で宇宙のロマンを体験できる。
阿南市科学センター
- 住所
- 徳島県阿南市那賀川町上福井南川渕8-1
- 交通
- JR牟岐線阿波中島駅からタクシーで5分
- 料金
- 入館料=無料/夜間天体観望会(要予約)=大人300円、高校生250円、小・中学生200円、幼児無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:00(閉館)、夜間天体観望会は19:00~22:00(閉館)、11~翌3月は18:00~21:00(閉館)
香川県満濃池森林公園
野鳥がさえずる森林公園
満濃池の西南岸に広がる県立森林公園。全国植樹祭の記念樹が植えられ、四季折々に咲く花木が訪れる人を迎えてくれる。芝生広場、ファミリー広場、森林学習展示館などで楽しめる。
香川県満濃池森林公園
- 住所
- 香川県仲多度郡まんのう町七箇三田4109-24
- 交通
- JR土讃線塩入駅から徒歩20分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~19:00(9~翌3月は7:30~17:30)
四国村カフェ
「四国村」入口にある異人館
「四国村」入口にあるレトロな洋館の喫茶店。神戸北野からワサ・ダウン邸を移築し、復元した。最高級コーヒーといわれる、トアルコトラジャなどが楽しめる。
四国村カフェ
- 住所
- 香川県高松市屋島中町91
- 交通
- 高松琴平電鉄志度線琴電屋島駅から徒歩7分
- 料金
- トアルコトラジャコーヒー=510円/和三盆アイス=510円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:30(閉店)
細川家住宅
閉鎖的な土塗りの大壁が特徴。国の重要文化財
江戸中期の代表的な農家で、国の重要文化財。軒先まで茅葺き屋根を低く葺き下ろす“ツクダレ”と呼ぶ雪よけの構造、閉鎖的な土塗りの大壁に特徴がある。
細川家住宅
- 住所
- 香川県さぬき市多和額東46
- 交通
- 高松自動車道志度ICから県道141・3号を多和額東方面へ車で18km
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉館)
平和堂 本店
地元で3代続く和菓子屋
季節の和菓子のほか、小豆島産の醤油やオリーブオイルを使ったカステラも人気。オリジナルのオムレットサンドは地元で評判の一品。
平和堂 本店
- 住所
- 香川県小豆郡小豆島町苗羽甲1411-1
- 交通
- 土庄港から小豆島オリーブバス坂手港行きで38分、丸金前下車、徒歩3分
- 料金
- オムレットサンド=248円(1個)/オムレットロール=1026円(1本)/醤油カステラ=972円(1本)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00(閉店)
TOKUSHIMA COFFEE WORKS 山城
天井の高い一軒家カフェで農園直接仕入れの豆を堪能
オーナーがブラジルやコロンビアなどに出向いて直接仕入れたコーヒー豆が、ドリップ式とエスプレッソで楽しめる。本格的なナポリピッツァやコーヒーと相性の良いスイーツも豊富にそろう。
TOKUSHIMA COFFEE WORKS 山城
- 住所
- 徳島県徳島市山城西1丁目7
- 交通
- JR徳島駅から徳島バス山城町・ふれあい健康館行きまたは南部循環左回りで11分、文理大学前下車、徒歩5分
- 料金
- WORKSブレンド=572円/ダークローストブレンド=594円/プレミアムブレンド=572円/カフェラッテ=583円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~21:30(閉店22:00)
べふ峡
徳島県境近くの紅葉の名所
剣山国定公園内の物部川源流域に広がる美しい渓谷。長い年月をかけて侵食された石灰岩が切り立っている。四季を通じて自然美が満喫でき、紅葉のシーズンは格別すばらしい。
べふ峡
- 住所
- 高知県香美市物部町別府
- 交通
- JR土讃線土佐山田駅からJR四国バス大栃行きで42分、大栃下車、市営バス別府行きに乗り換え35分、別府下車、徒歩15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
吉野川市美郷ほたる館
ホタルの生態が学べる
昭和45(1970)年に美郷がホタルの発生地として天然記念物に指定されたことから設けられたホタルの研究・学習施設。館内には展示室、研究室、人工河川などがある。
吉野川市美郷ほたる館
- 住所
- 徳島県吉野川市美郷宗田82-1
- 交通
- JR徳島線阿波山川駅からタクシーで10分
- 料金
- 高校生以上200円、小・中学生100円 (15名以上の団体は高校生以上150円、小・中学生70円、障がい者手帳持参者入館料大人150円、小人70円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館)
銭形(砂絵)
見れば「健康長寿、お金に不自由しなくなる」という言い伝えあり
寛永通宝の巨大な砂絵は、寛永10(1633)年に藩主生駒高俊歓迎のために造られた。銭形を見ると「健康長寿、お金に不自由しなくなる」という言い伝えがある。年に2回、砂ざらえが行われる。


