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和カフェ・甘味処

日本のおすすめの和カフェ・甘味処スポット

日本のおすすめの和カフェ・甘味処スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。上質な抹茶を甘味で味わえる「茶寮 都路里」、和の風情たっぷりの茶屋「甘味処 萩」、ひと息つける下町風情の甘味処「あんみつ みはし アトレ上野店」など情報満載。

  • スポット:690 件
  • 記事:303 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめの和カフェ・甘味処スポット

501~520 件を表示 / 全 690 件

茶寮 都路里

上質な抹茶を甘味で味わえる

万延元(1860)年創業のお茶屋「祇園辻利」による人気甘味処。「おいもさんパフェ」はしっとりなめらかな芋ペーストや上品な甘さの甘露煮が絶品だ。

茶寮 都路里の画像 1枚目
茶寮 都路里の画像 2枚目

茶寮 都路里

住所
東京都千代田区丸の内1丁目9-1大丸東京店 10階
交通
JR東京駅からすぐ
料金
おいもさんパフェ=1404円/特選都路里パフェ=1566円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:30(閉店20:00)、木・金曜は~20:30(閉店21:00)

甘味処 萩

和の風情たっぷりの茶屋

青葉城本丸会館内の茶屋で、おすすめは三味セット。宮城の味ずんだをはじめ、ごま、くるみの餅3種を楽しめる。素材の風味を生かすために粒感を残した餡が特徴。

甘味処 萩の画像 1枚目
甘味処 萩の画像 2枚目

甘味処 萩

住所
宮城県仙台市青葉区天守台青葉城址青葉城本丸会館内
交通
JR仙台駅から観光シティループバス「るーぷる仙台」で20分、仙台城跡下車すぐ
料金
三味セット=650円/ずんだ餅=600円/ごま餅=600円/くるみ餅=600円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

あんみつ みはし アトレ上野店

ひと息つける下町風情の甘味処

上野に本店がある甘味処のエキナカ店。あんみつやかき氷など、四季を感じられるイートインメニューのほか、テイクアウトメニューも充実している。

あんみつ みはし アトレ上野店の画像 1枚目
あんみつ みはし アトレ上野店の画像 2枚目

あんみつ みはし アトレ上野店

住所
東京都台東区上野7丁目1-1アトレ上野WEST 1階
交通
JR上野駅からすぐ
料金
あんみつ=500円/白玉クリームあんみつ=720円/抹茶あんみつ=630円/杏あんみつ=510円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00

みつはっちゃ屋

古民家を改装した癒やし空間で8種類の団子を食べ比べよう

SNSを中心に話題を集める団子専門店。店内で食べられるのは8種類の焼きたて団子が並ぶみつはっちゃ屋味比べセット(ドリンク付き、70分)のみ。ファンの要望に応え岐阜の魅力を詰めた満喫コース(150分)が登場。

みつはっちゃ屋の画像 1枚目

みつはっちゃ屋

住所
岐阜県瑞穂市別府90-1
交通
JR東海道本線穂積駅からすぐ
料金
みつはっちゃ屋味比べセット=500円(抹茶付き)/味比べセット(満喫コース)=2500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(要問合せ)

福吉カフェ 旭橋本店

旭川の老舗の名店によるコラボが実現した人気のカフェ

昭和23(1948)年創業の餡子屋「福居製餡所」と昭和20(1945)年創業のお茶屋「吉川園」の旭川の老舗によるコラボカフェ。看板メニューの「福吉らて」は、本格的な深みのある抹茶と、控えめな甘さが魅力のドリンク。パリっとした食感のクロワッサン生地の中に程よい甘みの粒あんが入った「トキワ焼き」もおすすめ。

福吉カフェ 旭橋本店の画像 1枚目
福吉カフェ 旭橋本店の画像 2枚目

福吉カフェ 旭橋本店

住所
北海道旭川市常盤通2丁目1970-1旧北島製粉所
交通
JR函館本線旭川駅からタクシーで5分
料金
福吉らて=420円/トキワ焼き(つぶあん)=230円/
営業期間
通年
営業時間
7:30~18:00(閉店)、土・日曜、祝日は10:00~

KAKIGORI CAFE&BAR yelo

マスコミ取材の絶えない新食感のかき氷

バースタイルのかき氷専門店。氷の内側までたっぷりかける特製ソースが、ふわふわ食感の決め手。濃厚なキャラメルやティラミスのほか、隔月メニューや期間限定のユニークな味も。

KAKIGORI CAFE&BAR yeloの画像 1枚目
KAKIGORI CAFE&BAR yeloの画像 2枚目

KAKIGORI CAFE&BAR yelo

住所
東京都港区六本木5丁目2-11パティオ六本木 1階
交通
地下鉄都営大江戸線六本木駅からすぐ
料金
ティラミス=1100円/いちごミルク=1100円/マンゴーミルク=1100円/抹茶=1100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~24:00、金・土曜は11:00~翌5:00(時期により異なる)

珈琲茶房 善哉

心なごむ和風カフェ

創業天保3(1832)年の菓子店・田村萬盛堂が営む。看板メニューは、柔らかな紅白の結び餅が入った食べごたえ満点のぜんざい。

珈琲茶房 善哉の画像 1枚目
珈琲茶房 善哉の画像 2枚目

珈琲茶房 善哉

住所
富山県南砺市城端175田村萬盛堂 2階
交通
JR城端線城端駅から徒歩10分
料金
恋結びぜんざい=748円(コーヒー付はプラス220円)/
営業期間
3~11月
営業時間
14:00~16:30

伽藍堂

滋賀で八女茶を味わう甘味処

店主のふるさとである福岡県の八女茶を使った甘味が味わえる。緑茶パフェやクリームあんみつのほか、夏にはお茶のシロップがたっぷりかかった緑茶氷が好評。お茶の販売もしている。

伽藍堂

住所
滋賀県大津市松原町9-29
交通
京阪石山坂本線京阪石山駅から徒歩5分
料金
緑茶パフェ(夏期以外)=720円/緑茶氷(夏期限定)=510円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(売り切れ次第閉店)

豆月

和の空間で味わうほっこり豆スイーツ

町家を改修した、豆がテーマのカフェ。店主の祖母の味を再現したという、噛み応えのある黒豆煮を使った豆かんやシフォンなどが人気。豆本来のおいしさと食感が際立つ、あっさりとした味わいはクセになる。

豆月

住所
石川県金沢市東山2丁目3-21
交通
JR金沢駅から北陸鉄道柳橋方面行きバスで12分、東山下車すぐ

六角茶房

大聖院の入口にあるカフェ

大本山大聖院の敷地内にある隠れ家カフェ。大聖院に伝わるレシピで作る甘酒や抹茶のほか、夏期限定でかき氷も味わえる。

六角茶房

住所
広島県廿日市市宮島町210宮島弥山大本山 大聖院内
交通
宮島桟橋から徒歩20分
料金
かき氷(夏期限定)=1300円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

高木屋老舗

絶対に外せない草だんご

創業が明治初期という老舗。名物の草だんごは、コシヒカリ、生のヨモギ、北海道産の小豆と、材料にこだわって作られる。コシが強く、ヨモギの風味が生きた自慢の一品だ。

高木屋老舗の画像 1枚目
高木屋老舗の画像 2枚目

高木屋老舗

住所
東京都葛飾区柴又7丁目7-4
交通
京成金町線柴又駅からすぐ
料金
草だんご(5粒)=400円/焼だんご(2本)=400円/磯おとめ(2本)=400円/くず餅=600円/
営業期間
通年
営業時間
土産店9:00~17:00、喫茶店10:00~15:45(閉店16:00)

浅野屋本舗

伝統を守り続ける老舗くず餅店

宝暦2(1752)年の創業以来、変わらぬ材料と製法で上質なくず餅を作り続ける。ぷるっと弾力があるくず餅は食べごたえ十分。隠れた名物の焼きうどんと一緒に味わいたい。

浅野屋本舗

住所
東京都大田区池上6丁目2-15
交通
東急池上線池上駅からすぐ

慈げん

日本一うまいかき氷を猛暑の街で食べる

猛暑の街・熊谷にある、かき氷の有名店。運ばれてくるかき氷は、羽衣のように薄く削られた天然氷のフワフワの食感とシロップが絶妙に調和。季節ごとに新しいかき氷があり、何度も訪れたい名店だ。全国から客が訪れる人気店で、開店前から整理券が配られる。

慈げん

住所
埼玉県熊谷市宮町2丁目95間庭ビル 1階
交通
JR上越新幹線熊谷駅から徒歩15分

紫野和久傳 堺町店 茶菓席

「和久傳」の菓子や弁当を手軽に持ち帰れる「おもたせ」の専門店

料亭「和久傳」の四季折々の菓子や弁当(要予約)などが手軽に持ち帰れる「おもたせ」の専門店。二階の茶菓席では、季節の作りたて和菓子とお茶のセットが楽しめる。

紫野和久傳 堺町店 茶菓席の画像 1枚目

紫野和久傳 堺町店 茶菓席

住所
京都府京都市中京区堺町通御池下ル丸木材木町679
交通
地下鉄烏丸御池駅から徒歩5分
料金
れんこん菓子西湖(抹茶付)=870円/できたて本わらび餅(抹茶付)=1080円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(L.O.)、土・日曜、祝日は~18:00(L.O.)

道の駅 玉露の里

まろやかな朝比奈玉露を堪能

朝比奈川周辺は室町時代から続く玉露の産地。茶室「瓢月亭」では玉露または抹茶で一服できる。別棟の「茶の華亭」には四季折々の旬の料理が味わえる食事処「茶の花」と物産館がある。

道の駅 玉露の里の画像 1枚目
道の駅 玉露の里の画像 2枚目

道の駅 玉露の里

住所
静岡県藤枝市岡部町新舟1214-3
交通
新東名高速道路藤枝岡部ICから県道209号を玉露の里方面へ車で6km
料金
玉露・抹茶(茶菓子付)=510円/玉露しるこ=430円/玉露ソフトしるこ=500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(L.O.)、茶室 瓢月亭は9:30~16:30(最終入館)、茶の華亭売店は9:00~17:00