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和カフェ・甘味処

日本のおすすめの和カフェ・甘味処スポット

日本のおすすめの和カフェ・甘味処スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「祇園 北川半兵衛」、冷たいものでひと休み「いなみね冷し物専門店・お食事処」、奈良公園の沢沿いにたたずむ茶屋「水谷茶屋」など情報満載。

  • スポット:690 件
  • 記事:303 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめの和カフェ・甘味処スポット

81~100 件を表示 / 全 690 件

いなみね冷し物専門店・お食事処

冷たいものでひと休み

ぜんざいをはじめ、みぞれやパフェ、サンデーなどが味わえる冷し物の専門店。きめの細かい氷に練乳がたっぷりかかった白熊は、圧倒的なボリュームで人気のメニュー。そばや定食もあり。

いなみね冷し物専門店・お食事処

住所
沖縄県糸満市糸満1486-3
交通
那覇空港から県道231号、国道331号を糸満方面へ車で9km
料金
ぜんざい=320円/クリームぜんざい=480円/白熊=620円/白熊ミニ=480円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00(閉店19:30、時期により異なる)

水谷茶屋

奈良公園の沢沿いにたたずむ茶屋

奈良公園の中に建つ茅葺き屋根の一服処。沢に沿った閑静なロケーションで、紅葉のころの情緒は格別。鹿も遊びに来る。

水谷茶屋の画像 1枚目
水谷茶屋の画像 2枚目

水谷茶屋

住所
奈良県奈良市春日野町30
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から奈良交通春日大社本殿行きバスで10分、終点下車、徒歩3分
料金
わらびもち=550円/うどん=580~850円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(L.O.)

あんから庵

個性的な自家製蜜&ふわふわ氷のかき氷

梅、ぶどうといった旬の果実をはじめ、黒蜜など自家製蜜が楽しめるかき氷(4~10月末、蜜がなくなり次第終了)は全19種類。和のスイーツやランチも好評。

あんから庵

住所
愛媛県松山市二番町2丁目5-11菅ビル 2階
交通
JR松山駅から伊予鉄道松山市内線道後温泉行きで13分、大街道下車、徒歩3分
料金
かき氷(4月中旬~10月末)=750円(伊予かん)・750円(美生柑)/あんからごはん=840円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:30(閉店20:00)

川端ぜんざい広場

大正期のぜんざいの味を今に伝える

上川端通りの一角を開放したスペースで、週末やイベント時のみ味わうことができるぜんざい。博多庶民の味として親しまれていた川端ぜんざいを出す。店内に山笠を常設。

川端ぜんざい広場の画像 1枚目
川端ぜんざい広場の画像 2枚目

川端ぜんざい広場

住所
福岡県福岡市博多区上川端町10-256
交通
地下鉄中洲川端駅からすぐ
料金
ぜんざい=500円(1杯)/氷ぜんざい(夏期のみ)=500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉店)

文の助茶屋 本店

きな粉蜜の氷の中にわらび餅

明治末期に落語家二代目桂文之助が開業した老舗の茶屋。甘酒、手づくりのわらびもちなど、清水散策の疲れを癒やすなつかしの甘味がそろう。

文の助茶屋 本店の画像 1枚目
文の助茶屋 本店の画像 2枚目

文の助茶屋 本店

住所
京都府京都市東山区下河原通東入ル八坂上町373
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車、徒歩6分
料金
わらびもち=550円/みたらし団子セット=1001円/抹茶パフェ=1430円/抹茶あんみつ=1023円/おうす=660円/甘酒=660円/珈琲=715円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(閉店)

天然氷のかき氷 ひめじ官兵衛堂

八ヶ岳山麓の天然氷への熱い思いが魅力

山梨の蔵元で八ヶ岳山麓の名水を使い作られる天然氷を使用。自然の力と人の手でじっくり手間と時間がかけられた氷の魅力を存分に伝えてくれる。

天然氷のかき氷 ひめじ官兵衛堂の画像 1枚目
天然氷のかき氷 ひめじ官兵衛堂の画像 2枚目

天然氷のかき氷 ひめじ官兵衛堂

住所
兵庫県姫路市二階町48二階町ビル 2階
交通
JR山陽新幹線姫路駅から徒歩12分
料金
幸せのメロンのマスカル(5~8月末予定)=1300円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~17:00、土・日曜、祝日は11:00~、夏期は11:00~18:00、売り切れ次第閉店

笹屋伊織 別邸

伝統と革新が融合した個性的なメニューがずらり

享保元(1716)年創業の老舗和菓子店・笹屋伊織が手掛けるカフェ。白あんの原料である手亡豆を使ったサラダなど、和菓子の食材をアレンジしたユニークなメニューが並ぶ。ここでしか出会えない料理にご注目!

笹屋伊織 別邸の画像 1枚目
笹屋伊織 別邸の画像 2枚目

笹屋伊織 別邸

住所
京都府京都市下京区朱雀堂ノ口町20-4ホテルエミオン京都 1階
交通
JR山陰本線梅小路京都西駅からすぐ
料金
和のアフタヌーンティー=3300円(ドリンク込)/季節の彩り膳極み=2200円/抹茶パフェ=1320円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00、カフェは11:00~17:30

ぶぶる

ぶぶる

住所
京都府京都市下京区東塩小路高倉町8-3アスティ京都 2階

cafe de motonami

あんこが絶品、彩り華やかな和パフェ

コーヒーと小豆を愛するオーナーが営むレトロなカフェ。北海道産の小豆をじっくりと煮込んだあんこを使った、種類も豊富な和スイーツが味わえる。大正時代建築の建物をリノベーションした店構えやアンティーク家具が置かれた店内にも注目。

cafe de motonamiの画像 1枚目
cafe de motonamiの画像 2枚目

cafe de motonami

住所
神奈川県足柄下郡箱根町宮ノ下366
交通
箱根登山電車宮ノ下駅から徒歩5分
料金
宮ノ下小町(パフェ)=900円/コーヒー=500円/箱根山ぜんざい=900円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉店18:00)

茶菓工房たろう 鬼川店

洗練された和菓子が評判

武家屋敷長町の風情ある庭園を眺めながら、手作りの白玉や上生菓子が味わえる。店内では「地の香」や「はなことたろう」などのお菓子も購入できる。

茶菓工房たろう 鬼川店の画像 1枚目
茶菓工房たろう 鬼川店の画像 2枚目

茶菓工房たろう 鬼川店

住所
石川県金沢市長町1丁目3-32
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで6分、香林坊下車、徒歩7分
料金
はなことたろう=972円/抹茶上生セット=700円/白玉あずき=800円/
営業期間
通年
営業時間
8:45~16:30(閉店17:30)

Cafe たもん

ふわふわパンケーキに心温まるひととき

平成28年10月に開店したパンケーキの町家カフェは、タレントのMEGUMIさんがオーナー。石川県産コシヒカリ米粉を使ったパンケーキはふわふわな食感で驚く人が多い。

Cafe たもんの画像 1枚目
Cafe たもんの画像 2枚目

Cafe たもん

住所
石川県金沢市東山1丁目27-7
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車、徒歩5分
料金
加賀野菜 五郎島金時の米粉モンブランパンケーキ=1300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉店17:00)

五十鈴茶屋本店

古い商家を再現した空間と枯山水の庭園にうっとり

伊勢路の古い商家を再現した喫茶店。赤福餅や季節の和洋菓子、抹茶、オリジナルブレンド珈琲などが味わえる。季節の和洋菓子などは、みやげに購入も可能。

五十鈴茶屋本店の画像 1枚目
五十鈴茶屋本店の画像 2枚目

五十鈴茶屋本店

住所
三重県伊勢市宇治中之切町30
交通
近鉄山田線伊勢市駅から三重交通内宮前行きバスで15分、神宮会館前下車すぐ
料金
節気菓子とお抹茶セット=800円/本わらび餅と抹茶のセット=1000円/栗ぜんざい(秋限定)=900円/珈琲=700円/りんころろ=900円/おかげ犬サブレ=840円(6枚入り)、1400円(10枚入り)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉店)、販売は9:00~17:00

梅園清水店

上品な甘さがクセになる

産寧坂にある茶屋。名物のみたらし団子はもちろん、定番の抹茶とわらび餅のセットも味わい深い。2階は座敷になっていて、観光途中に散策の疲れがゆっくり癒やせる。

梅園清水店の画像 1枚目
梅園清水店の画像 2枚目

梅園清水店

住所
京都府京都市東山区清水3丁目339-1
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車、徒歩7分
料金
みたらし団子(5本)=480円/抹茶とわらび餅のセット=950円/抹茶とみたらし団子のセット=1010円/みたらし団子ときなこ白玉のセット=680円/みたらし団子とわらび餅のセット=810円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:30(閉店)

無心庵

線路を渡って入る古民家の甘味処

築100年に近い、素朴な民家を利用した甘味処。ふっくら煮た豆を使った「豆かん」などが人気。庭には季節の花が咲く。店には線路を横切って入るため、電車に気をつけて渡ろう。

無心庵の画像 1枚目
無心庵の画像 2枚目

無心庵

住所
神奈川県鎌倉市由比ガ浜3丁目2-13
交通
江ノ島電鉄和田塚駅からすぐ
料金
豆かん=700円/クリームあんみつ=850円/田舎汁粉=850円/クリームあん豆かん=850円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)

東山茶寮

最高級抹茶を使用したスイーツが楽しめる

茶園を実家に持つ店主が「本物の抹茶のおいしさを知ってほしい」との思いから開いた甘味処。全国から厳選した素材を使い抹茶のおいしさを余すことなく活かしたレシピで作るスイーツを清水焼のお皿とともに楽しんで。

東山茶寮

住所
京都府京都市東山区五条橋東4丁目448
交通
京阪本線清水五条駅から徒歩7分

茶寮 宝泉

鴨川のあずき処と称される

店主が産地へ赴き最高級のものを厳選した、黒大豆と丹波大納言小豆を使用。四季の風情を感じる日本庭園を眺めながら、季節の上生菓子やなめらかなわらび餅などが楽しめる。

茶寮 宝泉の画像 1枚目
茶寮 宝泉の画像 2枚目

茶寮 宝泉

住所
京都府京都市左京区下鴨西高木町25
交通
JR京都駅から市バス205系統四条河原町・北大路バスターミナル行きで45分、洛北高校前下車、徒歩5分
料金
白小豆ぜんざい=1250円/丹波大納言小豆ぜんざい=1250円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉店17:00)

不むろ茶屋

加賀麩の老舗がお届けする金沢の美味

金沢を代表する食文化「加賀麩」。その専門店不室屋による食事処。みそだれ田楽麩、生麩のもっちり感を楽しめる「あん麩餅」などの麩スイーツがおすすめ。

不むろ茶屋の画像 1枚目
不むろ茶屋の画像 2枚目

不むろ茶屋

住所
石川県金沢市東山1丁目25-4
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車、徒歩5分
料金
みそだれ田楽麩=480円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

日光宮前だんご

秘伝のみそだれ

享保8(1723)年創業の伝統を誇るこの店の看板メニュー・宮前だんごは、もち米を一切使わず、米と米粉で作る。みそだれと黒砂糖をつけて焼くだんごは、甘みと香ばしさが絶妙。

日光宮前だんごの画像 1枚目
日光宮前だんごの画像 2枚目

日光宮前だんご

住所
栃木県日光市下鉢石町956
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで3分、日光郷土センター前下車すぐ
料金
宮前だんご(5本)=550円/抹茶セット(だんご2本付)=550円/ゆばでんがく(2個)=450円/こんにゃくでんがく=300円/ぜんざい=450円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(閉店)

茶寮 報鼓

むぎこがしにちなんだお菓子と飲みものでくつろごう

来宮の神様の好物「麦こがし」「ゆりね」「だいだい」「ところ」を使った、来福スイーツの全種類が揃う小粋なオープンカフェ。神聖な場所でくつろぐカフェ時間は、自然と会話する貴重な時間に。

茶寮 報鼓の画像 1枚目
茶寮 報鼓の画像 2枚目

茶寮 報鼓

住所
静岡県熱海市西山町43-1来宮神社境内
交通
JR伊東線来宮駅から徒歩3分
料金
青橙のコンフィチュール=450円/大楠ロール=1080円(1本)・280円(1カット)/福こがし=110円/生姜入り甘酒=300円/麦こがし入りおしるこ(白玉入り)=400円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(L.O.)